実は・・・、
先日86 オーナーの方から、「爆光LEDナンバー灯Ver.2在庫ないです。いつ入荷しますか?」のメールをいただき、そのとき始めて在庫がなくなっているのに気付きました(笑)
そこで急遽生産しまして、在庫の5個をヤフーショッピングにUPします。
https://store.shopping.yahoo.co.jp/ledmagic/ydbc171.html
86 BRZ オーナーの方、是非お買い求めください![]()
もちろん、レヴォーグにも取付出来ますよ![]()
実は・・・、
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https://store.shopping.yahoo.co.jp/ledmagic/ydbc171.html
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もちろん、レヴォーグにも取付出来ますよ![]()
大変ご無沙汰しております。LEDMAGICです。
先日より、メールにてお問い合わせをいただいているお客様へ。
メールの返信がエラーになってしまうので、こちらのブログにてご回答いたします。
TOYOTA 86 の青色LEDインテリアランプですが、イメージはこんな感じです。バニティランプ・ドアカーテシーランプも入れると、もう深海のようなブルーになります。夜のサービスエリアでは、目立つこと間違いない!!
見ていただいて一目瞭然ですが、この青色は水色と言うよりは、青っぽい青と表現出来るかと思います。
ちなみに、パーツ単体では、
やはり青ですね。日亜の青は、やっぱり青です。
このようなイメージになりますので、ご注文の際はメールにてお問い合わせください。その際に、もしGmailなどの別のメールアドレスなどありましたら、そちらもご記入ください。
LEDMAGIC
先日からお伝えしています、世界最高の明るさのバックランプを、やっと取付をすることが出来ました。
ちょっと話を戻しまして、なぜこの世界最高の明るさのバックランプを作ったのか説明いたします。
LEDと言うのは、明るければ明るいほど、温度が上昇し耐久性が下がります。つまり、明るさと耐久性は反比例します。
ですので、明るいLEDバルブは、耐久性がないのです。
ただ、この世界最高のバックランプは、荒井タイヤ商会さんご常連のお客様であるK様のオーダーでしたので、とにかく攻めてみました。
LEDを1面に10灯、つまり4面で40灯マウントしました。T10ウェッジベースの純正交換タイプで、アルミ基板でこの大きさでは、これが限界数字かも知れませんね。
では、片側1880lm、両側で3760lmの爆光LEDバックランプは、実際は何分間点灯するのでしょうか?
K様の愛車であるRAV4にて取り付けました。ちなみにナンバー灯もLEDMAGIC製品です。
綺麗でしょう?!
最高の明るさです。この純白色も日亜ならではの色味です。日亜製のLEDは、青っぽかったり黄色っぽかったりせずに、白は白として色を表現しているんです。さすが日亜!!
バックギアに入れてから、約2分・・・、まだ点灯しています。2分半・・・、40灯あるLEDの内、半分である20灯が消えました。これは、バックランプのユニット内の温度がかなり上昇していることになります。でも、一度消してまたバックギアに入れれば、温度が一時下がりますので、再度点灯はしますので安心です。
それでも、2分30秒間は、世界最高の明るさを享受出来るとのことで、K様も笑ってくれました。確かにバックするのに、2分30秒はかからないことが多いですから。
K様はインスタにもUPしてくれましたので、私も確認しました。
爆光!!
この一言に尽きます( ´艸`)
ありがとうございました。
LEDMAGIC
またまた人気のトヨタC-HRのLED化です![]()
前回は、C-HRのナンバー灯とバックランプのLED化をしましたので、今回はインテリアをLED化します。
インテリアのLEDは、
①フロントパーソナルランプ
②ルームランプ
③ラゲージルームランプ
の3点です。
まずは、フロントパーソナルランプです。
こちらが純正の電球仕様です。あんまり明るくないとのご意見でした。
LED交換後です。見違えるほど明るくなりました。夜でも安心です。
次に、ルームランプを交換します。
こちらも純正は電球です。T10-28タイプです。
明るくて綺麗です。ドアを開けた瞬間に、パッと明るくなった印象になります。地図を見たりスマホを見たりするときも、これなら暗くて見えないなんて苦情は出そうになさそうです。
最後に、ラゲージルームランプです。
トランク左側だけです。片側だけですので、なるべく明るいほうがいいですよね。
この明るさです。大げさではなく、かなり明るいです。これなら、トランクを開けてモノを探すことも出来そうです。
そして、完成後の1枚がコチラ!!
劇的に変わりました。もはや爆光以外に例えようがないかも知れません。
ZYX10 C-HRオーナーの方は、ソニックプラスセンター神奈川で、是非このC-HRデモカーをご覧になってください。
きっと、ソニックプラスの音の素晴らしさと、LEDMAGICのLEDの綺麗さが相まって、C-HRの魅力をさらに引き出してくれるでしょう。
こちらのルームランプ3点キットですが、近々で発売する予定です。発売情報は、アメブロ、Twitter、インスタグラムなどで発表する予定です。
LEDMAGIC
現在、TOYOTA 86 SUBARU BRZ のLEDバックランプを試作していますが、どこまで攻めていけるか実験するために、世界最高峰の明るさのLEDバックランプを試作して検証してみることにしました。
試作は以下の仕様です。
・アルミ基板を使用したT16ベースの4面モデル
・日亜製チップLEDを1面に10灯、4面で40灯
・1チップ約47lm、1面の10チップで470lm、4面の40チップで1880lm
おそらく世界最高の明るさです。1個で1880lmですから、バックランプですと左右2灯付けますので、2灯でなんと3760lmです。もうヘッドライトにも匹敵する明るさです。
外観はこんな感じです。
1面10個、4面で40個の日亜製LEDが、理路整然と並んでいます。
さて、本題に入る前に、なぜ今になってこのような実験をするのかと言うことです。
一般的には、LEDは明るさが増せば、それに比例して温度も上がります。明るさと温度は比例すると言うことですね。そんなの関係なく明るいのがいいよと言われるかも知れません。じゃあ、希望通り限りなく明るくすればいいじゃないかと思うかも知れませんが、LEDチップ自体にも温度の限度があり、制御パーツにも温度の限界があります。保護回路というものです。もし保護回路がなければ、そのまま温度上昇が続くと、煙がモクモクと出てきて、制御パーツやLEDチップは壊れてしまいます。それを防ぐ目的で、保護回路は存在します。
では、LEDMAGICや有名メーカーなどの商品はどうでしょうか?1年2年使用しても、買った当初と同じように発光しますよね。これは、温度上昇を抑えていて、長持ちするよう設計されているからです。言い換えますと、長期間使用するために、安全マージンを取って設計されているのです。ここで言う安全マージンとは、明るくし過ぎると温度が上がり故障の原因になるので、適度な明るさのバランスを保つことです。
逆に、某オークションなどに出品されているLEDはどうでしょうか?ある有名メーカーが、T16LEDバックランプを左右2個で500lmで販売してますね。これに対して、同じT16バックランプが、左右2個で1000lmの爆光ですと宣伝しています。もっと過激に、2000lm、3000lmなどの記載もあります。この違いは、上でも説明しましたが、長期間使用出来るかどうかにつながるのです。すごい明るいけど、長い時間使用できず、買ってすぐ消えてしまうLEDでは困りますものね。
ここでやっと本題に入ります。
放熱を考えたアルミ基板で、信頼性の高い日亜製LEDを使用して、どのメーカーよりも明るいT16バックランプを製作した場合、どのくらいの耐久性なのか?!
温度計をセットしまして、時間と共に温度が上昇していく過程を検証します。
まだ点灯はしていない状態です。25℃です。
1分後です。70℃になりました。
2分経過しました。101℃です。
3分経過しました。123℃まで上昇しました。
3分10秒で126℃になりました。
3分10秒で126℃になったところで、4面LEDの内2面が保護回路が働き消灯しました。
では、明るさの変化はどうなっているのでしょうか?同時にルクスメーターで計測していました。
点灯時の明るさを100%としますと、
1分後は、約90%
2分後は、約85%
3分後は、約80%
になりました。つまり放熱が出来ていないと、温度上昇に反比例して明るさは幻滅していくわけです。それでも放熱エリアが広いので、明るさはそこまで急激に落ちませんでした。
LEDMAGIC製品では、温度管理がしっかり出来ていますので、このように時間と共に明るさが減っていくことはほぼありません(若干の公差はありますが)。
この試作T16LEDバックランプは、ウルトラマンと同じで、3分間しか持たないことになります。そして、明るさも徐々に減っていき、3分以上点灯すると、半分は消えてしまうのです。
しかしながら、このLEDの形状は、T16バックランプの通常の電球より約1cmほどロングになっています。何故かと言いますと、アルミ基板の放熱部分を出来るだけ多くしたかったからです。これだけ放熱部分を広くしても、3分しか持たないのですから、この1880lmという数字は、とてつもない明るさだと想像がつくかと思います。
総括しますと、1個で500lmや1000lmと謳っている商品は、放熱性の高いアルミ基板などで、尚且つ放熱エリアを広めに取っているものでなければ、LEDを2分とか3分とか連続点灯させることは難しいと言うことです。つまり、点灯してすぐにLEDが切れたり、どんどん暗くなっていったり、しまいには壊れてしまう可能性がありますので、お気をつけいただきご購入ください。
ちなみにこちらのT16バックランプは、荒井タイヤ商会様の常連のお客様であるK様のフルオリジナルオーダーです。ウルトラマン並みの寿命ながら、世界最高の明るさのバックランプにご満足いただけるかと思います。悪魔のささやきではありませんが、3分以内の点灯であれば、世界最高峰の明るさが手に入りますよ!!
何度も言いますが、理論値で1個1880lm、両側で3760lmです。一瞬ではなく3分点灯出来て、これ以上の明るさのT16LEDバックランプがありましたら、逆に知りたいです。
※こちらは試作品であり、実際に商品化する際は、もちろん安全性や耐久性など考慮しての設計となります。もちろんその制約の中でも、最高の明るさをご提供する予定です。
※世界最高や世界最高峰などのは、全て弊社調べでの表現です。数字などは全て自社計測によるものです。
LEDMAGIC
C-HRのLED化の第一歩としまして、まずは、ナンバー灯とバックランプをLED化してみました![]()
トヨタC-HRは、2016年(平成28年)12月にデビューしました。トヨタ自慢のTNGAを採用し、小型で上質感のある1台に仕上がっています。デザインが素晴らしいと、様々な世代の方に人気のある車です。
と言うことで、まずはナンバー灯のLEDへの交換から始めます。
純正のナンバー灯は、言わずもがな電球です。
左側だけLEDに交換しました。違いは、一目瞭然ですね。
両側交換してみました。うーん綺麗です。
次はバックランプをLEDに交換します。
こちらももちろん電球です。
こちらがLED交換後です。やっぱり綺麗です。
そして、暗くなってからの写真がコチラです!!
とにかく爆光です。
そして、日亜化学製LEDの上質な純白色が綺麗です。
LEDMAGICのLEDがなぜ白くて明るくて綺麗なのかは、選んでいるLEDが日亜純正品であり、そして色味も考えているからなんです。妙に青っぽいとか、黄色っぽいとかは嫌ですよね・・・。
今回装着しました爆光LEDナンバー灯は、ヤフーショッピングで発売中です。商品は、爆光LEDナンバー灯水平タイプになります。
爆光LEDバックランプは、実は試作段階ですので、まだ商品化はしておりません。が、既に基板の型なども決まっているので、なるべく早く製作したいと思います。
次回続きます。
LEDMAGIC