先日からお伝えしています、世界最高の明るさのバックランプを、やっと取付をすることが出来ました。
ちょっと話を戻しまして、なぜこの世界最高の明るさのバックランプを作ったのか説明いたします。
LEDと言うのは、明るければ明るいほど、温度が上昇し耐久性が下がります。つまり、明るさと耐久性は反比例します。
ですので、明るいLEDバルブは、耐久性がないのです。
ただ、この世界最高のバックランプは、荒井タイヤ商会さんご常連のお客様であるK様のオーダーでしたので、とにかく攻めてみました。
LEDを1面に10灯、つまり4面で40灯マウントしました。T10ウェッジベースの純正交換タイプで、アルミ基板でこの大きさでは、これが限界数字かも知れませんね。
では、片側1880lm、両側で3760lmの爆光LEDバックランプは、実際は何分間点灯するのでしょうか?
K様の愛車であるRAV4にて取り付けました。ちなみにナンバー灯もLEDMAGIC製品です。
綺麗でしょう?!
最高の明るさです。この純白色も日亜ならではの色味です。日亜製のLEDは、青っぽかったり黄色っぽかったりせずに、白は白として色を表現しているんです。さすが日亜!!
バックギアに入れてから、約2分・・・、まだ点灯しています。2分半・・・、40灯あるLEDの内、半分である20灯が消えました。これは、バックランプのユニット内の温度がかなり上昇していることになります。でも、一度消してまたバックギアに入れれば、温度が一時下がりますので、再度点灯はしますので安心です。
それでも、2分30秒間は、世界最高の明るさを享受出来るとのことで、K様も笑ってくれました。確かにバックするのに、2分30秒はかからないことが多いですから。
K様はインスタにもUPしてくれましたので、私も確認しました。
爆光!!
この一言に尽きます( ´艸`)
ありがとうございました。
LEDMAGIC



