ちゃんとちゃんと
注:タイトルは店の名前ではありません。
月曜日から残業で、今帰って来ました。
明日も、朝から会議に続く会議の資料準備のため。
ふーっ
しかも、寒いし…
こんな日は、アノ店のご飯が食べたくなる…。
遅い時間に行っても、ちゃんとしたご飯を、ちゃんとした量で
食べさせてくれた、アノ店(緑色)。ウチの近くだったので、
ついつい長居して終電を逃すこともしばしばあったっけ…。
日曜日はお休みだったので、アノ店のレシピでフルコース自炊。
鶏のビネガー煮込み、グリーンサラダ(ビネグレもアノ店レシピ)、
オリーブマリネ、キノコのソテー、人参ラペ。

ツイッターでこれをつぶやいたら、今日の帰りの電車の中で、
シェフから「何か感動しました」とリプライ。
「嬉しい」
遅く帰って来て、本当はこんな時間に食べない方が良いのだけど、
冷蔵庫から昨日の残りを見繕い、レンジでチン。

ちゃんとちゃんとのご飯は、心に効くのだ。
作り手も、ちゃんとちゃんと心をこめて丁寧に仕事しているから。
梅干しも鶏のビネガー煮込みも今日は酸っぱく感じるのは
やはり疲れているのか…
お風呂入って寝るーー(イカロス君風)
月曜日から残業で、今帰って来ました。
明日も、朝から会議に続く会議の資料準備のため。
ふーっ

しかも、寒いし…
こんな日は、アノ店のご飯が食べたくなる…。
遅い時間に行っても、ちゃんとしたご飯を、ちゃんとした量で
食べさせてくれた、アノ店(緑色)。ウチの近くだったので、
ついつい長居して終電を逃すこともしばしばあったっけ…。
日曜日はお休みだったので、アノ店のレシピでフルコース自炊。
鶏のビネガー煮込み、グリーンサラダ(ビネグレもアノ店レシピ)、
オリーブマリネ、キノコのソテー、人参ラペ。

ツイッターでこれをつぶやいたら、今日の帰りの電車の中で、
シェフから「何か感動しました」とリプライ。
「嬉しい」

遅く帰って来て、本当はこんな時間に食べない方が良いのだけど、
冷蔵庫から昨日の残りを見繕い、レンジでチン。

ちゃんとちゃんとのご飯は、心に効くのだ。
作り手も、ちゃんとちゃんと心をこめて丁寧に仕事しているから。
梅干しも鶏のビネガー煮込みも今日は酸っぱく感じるのは
やはり疲れているのか…
お風呂入って寝るーー(イカロス君風)
ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン
ホンモノ
最近の私のKey Word(「本質」でもあるかも知れない…)
英語でいえば
Real Thing
かな
この本、数々のホンモノが登場する。
ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン=風景
ホンモノに相対するのは 「文脈」かな?
◯◯シェフの…とか ××で紹介された!
とか、色々大層な説明がついていることが多い。
ホンモノは回りくどい説明がいらない。
触れたとたん、ぐーーーーーーっとくる。
口に入れたとたん、場合によっては見たとたんわかる。
ニホンジンって文脈に弱い気がしませんか?(私も…)
例えば、英語
アメリカンだ、ブリティッシュだクィーンズだ。
あの人は◎◎のMBA上がりの英語だ…等々
ちなみに私はアメリカで英語を身につけたんだけど…
今も色んな国の人々と仕事をしていますが、特に
ビジネスにおいて言語は、Communicationの手段
だから、文脈は不要というか、邪魔にさえなる。
会議の場でも、ニホンジンは、参加しないか、参加
しても発言しないか…一方 中国人も、インド人も
お国なまりの英語でバンバン議論する。
でも、ニホンジンは…
「私は英語をちゃんと勉強していないから…」とか
「◯◯さん(←私)のように発音が上手く無いから」とか
あのーーーー?!
私も仕事はじめてから、かなり苦労して学んだ口ですよ。
さて、英語論になってしまいましたが
この人の文章も面白い、
世界一薄い紙を紹介する章で、依頼者のことを
「紙も薄いが、髪も薄い」とおっしゃる(笑)
かなり好き。
最近の私のKey Word(「本質」でもあるかも知れない…)
英語でいえば
Real Thing
かな
この本、数々のホンモノが登場する。
ニッポンの風景をつくりなおせ―一次産業×デザイン=風景
ホンモノに相対するのは 「文脈」かな?
◯◯シェフの…とか ××で紹介された!
とか、色々大層な説明がついていることが多い。
ホンモノは回りくどい説明がいらない。
触れたとたん、ぐーーーーーーっとくる。
口に入れたとたん、場合によっては見たとたんわかる。
ニホンジンって文脈に弱い気がしませんか?(私も…)
例えば、英語
アメリカンだ、ブリティッシュだクィーンズだ。
あの人は◎◎のMBA上がりの英語だ…等々
ちなみに私はアメリカで英語を身につけたんだけど…
今も色んな国の人々と仕事をしていますが、特に
ビジネスにおいて言語は、Communicationの手段
だから、文脈は不要というか、邪魔にさえなる。
会議の場でも、ニホンジンは、参加しないか、参加
しても発言しないか…一方 中国人も、インド人も
お国なまりの英語でバンバン議論する。
でも、ニホンジンは…
「私は英語をちゃんと勉強していないから…」とか
「◯◯さん(←私)のように発音が上手く無いから」とか
あのーーーー?!
私も仕事はじめてから、かなり苦労して学んだ口ですよ。
さて、英語論になってしまいましたが

この人の文章も面白い、
世界一薄い紙を紹介する章で、依頼者のことを
「紙も薄いが、髪も薄い」とおっしゃる(笑)
かなり好き。
埜庵 再訪
まだまだ あつかった時期に訪問し、混んでいて断念した
氷の埜庵
今日は実家の帰りで開店時間前についたので2番目。

小腹が空いていたので、500円のナポリタンを食べ、
ツレはマンゴー杏仁を、気に入ると同じ物ばかり食べる私は、抹茶を…。
かき氷には、抹茶”みるく” や マンゴー”みるく”が
あるのですが、抹茶みるく、マンゴーみるく と ただの抹茶、マンゴー
は違いがあるということが判明。
◎◎みるくは、ミルクベースのかき氷に抹茶やマンゴーのソース、
一方は抹茶やマンゴーがベースの氷で、添えがみるく。
今まで、気にせずに食べていたけど、「へえ!」でした。

マンゴー杏仁の方は、もう マンゴーの果実味がこれでもかっ!
ってくらいして、なかにはふるふるの杏仁。まるでマンゴープリン。

私は みるく をおかわり。ピッチャーにたっぷり入って100円。
抹茶にちょっとづつみるくをかけて食べた後、たっぷりみるくで堪能。
寒いからと、ホッとドリンクもサービスでほっこり。
デフォルトでほうじ茶もついているのに、更にです。
寒い時に食べるかき氷も良い物ですよ。
いつも、店にストローがおいてあるのが気になっていたのですが、
どうやら最後に溶けてお皿に溜まった氷汁を飲む為の模様。
行くたびに発見がありますなあ。
氷の埜庵
今日は実家の帰りで開店時間前についたので2番目。

小腹が空いていたので、500円のナポリタンを食べ、
ツレはマンゴー杏仁を、気に入ると同じ物ばかり食べる私は、抹茶を…。
かき氷には、抹茶”みるく” や マンゴー”みるく”が
あるのですが、抹茶みるく、マンゴーみるく と ただの抹茶、マンゴー
は違いがあるということが判明。
◎◎みるくは、ミルクベースのかき氷に抹茶やマンゴーのソース、
一方は抹茶やマンゴーがベースの氷で、添えがみるく。
今まで、気にせずに食べていたけど、「へえ!」でした。

マンゴー杏仁の方は、もう マンゴーの果実味がこれでもかっ!
ってくらいして、なかにはふるふるの杏仁。まるでマンゴープリン。

私は みるく をおかわり。ピッチャーにたっぷり入って100円。
抹茶にちょっとづつみるくをかけて食べた後、たっぷりみるくで堪能。
寒いからと、ホッとドリンクもサービスでほっこり。
デフォルトでほうじ茶もついているのに、更にです。
寒い時に食べるかき氷も良い物ですよ。
いつも、店にストローがおいてあるのが気になっていたのですが、
どうやら最後に溶けてお皿に溜まった氷汁を飲む為の模様。
行くたびに発見がありますなあ。

