ほっとする一杯
寒くなって来ましたね。
こう寒いと外出がおっくうで…
ついついヨガもサボりたくなっちゃう
思えば去年の今頃はまだSan Joseに
いたんだなぁ…しみじみ
とは言えそんなときこそホッとなヨガ
身体もほっかほかになった帰りは
やなかコーヒーへ
いつもはアイスを買うけれど今日は
お豆を初購入。頼んでから焙煎して
くれるので、10分ほど待ちます。
待っていると
シングルコーヒーをどうぞ。
と、小さなカップに入ったコーヒー
が出て来ました。
雨が降って肌寒くなった所にホッと
温かい気分にさせてくれる一杯でした。

こう寒いと外出がおっくうで…
ついついヨガもサボりたくなっちゃう
思えば去年の今頃はまだSan Joseに
いたんだなぁ…しみじみ
とは言えそんなときこそホッとなヨガ
身体もほっかほかになった帰りは
やなかコーヒーへ
いつもはアイスを買うけれど今日は
お豆を初購入。頼んでから焙煎して
くれるので、10分ほど待ちます。
待っていると
シングルコーヒーをどうぞ。
と、小さなカップに入ったコーヒー
が出て来ました。
雨が降って肌寒くなった所にホッと
温かい気分にさせてくれる一杯でした。

夢をかなえるゾウ

夢をかなえるゾウ
御蔵島に行く時に、もしも船が着かずに
長旅になった時に備えて買ってみた。
結局船で読む事は無かったけど

この本、はっきり言って面白かったです。
日本版ザ・シークレット
2006-2007にアメリカにいた頃に結構
ハマって読んだ、成功方法本の一つ
引き寄せの法則 エイブラハムとの対話
なるほど最後の参考図書の一覧をみると
ナポレオンヒル系
これまで私が読んだ本もいくつか入ってました。
この本が優れているなーと思った点は日本人向けな所。
引き寄せの法則を含めて色んな本が出てますけど、
どうも、アメリカ人向けという感じがあって、ぐっと
こない事もあったので。
成功論を説く神様が、インドの神様がネーシャで、
ヨギな私的にクリックしたので購入。
しかも、関西弁なんだからなんか可愛くて、しかも
日本的なほろっとさせる部分もあって。
でも結局はね、実行できるかなんですけどね、日々に
活かせる格言が満載な所も親しみを感じます。
秋の夜長に読むには軽くて良いかもしれませんよ。
おまけー御蔵島
しつこいですが…御蔵島に行ってみたい方
向けにここで情報をまとめますね。
行き方
東海汽船の船
毎日10:20PMに東京の竹芝桟橋から船が出ます。
チケットの購入はWebか電話で予約後桟橋にて当日購入。
東海汽船の株主優待券を金券ショップで購入しておけば、
35%引き(繁忙期25%)これは大きい
どの等級に乗るかは、ここで、さるびあ丸、かめりあ丸の
船室のご案内を見てね。
私は往復2等の和室(一番安い)にしましたけど、
到着朝、スイムする皆さんは行きはベットのある所に
していたみたいです(私は、雑魚寝で朝スイムした…)
但し、2等は宴会始める釣り師のおじちゃんたちや、
学生サークル軍団でうるさくて眠れないかも。。。
一番心配な御蔵の着岸率ですが、10月くらいからぐっと
下がるみたいです。チャンスは2回、朝の到着時と帰り便
の昼頃。この両方で着かない場合は竹芝直行です
どうしてもの方は着岸率の高い三宅で降りて、ヘリで。
東邦航空の東京愛らんどで三宅島ー御蔵間を飛びます。
キャンセル料はかからないらしいので、予約だけして
いる方もいるみたいでした。でもたった9席なかなか
とれません。。。
天候だけは自然のなせる技なので、それに対してアレ
コレ宿の方に心配をかけたり、文句を言う方には向か
ない所だと思います。
それなりに覚悟の必要な島で、それを楽しむ余裕が
あれば、とっても楽しい島です。
私は2004年の上陸不可で竹芝直行、今回の帰り
便欠航、漁船での脱出を体験したので、もう怖い
モノ無し(笑)
島の情報は、観光案内所のページが充実しています。
7年前と比べてお店もぐっと増えています。
ふくまる商店のジェラート、カレー、
水だしアイスコーヒーが美味しかったー。
あと、西川商店で買ったひろこおばちゃんの
ほうろく焼も美味でした。
ちなみに、宿が無いと上陸できないので、まず宿
ドルフィンスイムも人数と出る船の数に限り有り
予約は必須です。
買い忘れた「御蔵島村農協・漁協」で売っている
魚サンというサンダル。
これを履いている方が、多くて、山歩きも難なく
これで行ってました。同じ様なもんだと思いビー
サンで行った私が、山で苦労したのは言うまでも
ありません。
金曜日に仕事を終えて、船に乗り翌朝にはイルカ
と泳ぎ、1泊して日曜日の午後に帰る。
会社を休む事無く行けるなかなか充実した旅です
強者は、朝到着後仮眠してから午前中イルカ、
午後の帰り便で帰るというパターンもありとか。
泊まる所無いと上陸できないと言っているので、
これってどうやって可能なのかは不明です…
ま、確認はされないからね。
あとは、三宅島からやや大きい漁船で1時間かけ
て御蔵に来てドルイフィンスイムをするツアーも
あるそうです。
ただ、往復2時間ドルフィン2時間の船は、相当
船に強く無いと辛いかも…御蔵-三宅の海域は、
本当に荒れる事が多い様なので。
さて最後にイルカの動画です。
撮影は私…泳ぎながらとってるので目が回るよ。
向けにここで情報をまとめますね。
行き方
東海汽船の船
毎日10:20PMに東京の竹芝桟橋から船が出ます。
チケットの購入はWebか電話で予約後桟橋にて当日購入。
東海汽船の株主優待券を金券ショップで購入しておけば、
35%引き(繁忙期25%)これは大きい

どの等級に乗るかは、ここで、さるびあ丸、かめりあ丸の
船室のご案内を見てね。
私は往復2等の和室(一番安い)にしましたけど、
到着朝、スイムする皆さんは行きはベットのある所に
していたみたいです(私は、雑魚寝で朝スイムした…)
但し、2等は宴会始める釣り師のおじちゃんたちや、
学生サークル軍団でうるさくて眠れないかも。。。
一番心配な御蔵の着岸率ですが、10月くらいからぐっと
下がるみたいです。チャンスは2回、朝の到着時と帰り便
の昼頃。この両方で着かない場合は竹芝直行です

どうしてもの方は着岸率の高い三宅で降りて、ヘリで。
東邦航空の東京愛らんどで三宅島ー御蔵間を飛びます。
キャンセル料はかからないらしいので、予約だけして
いる方もいるみたいでした。でもたった9席なかなか
とれません。。。
天候だけは自然のなせる技なので、それに対してアレ
コレ宿の方に心配をかけたり、文句を言う方には向か
ない所だと思います。
それなりに覚悟の必要な島で、それを楽しむ余裕が
あれば、とっても楽しい島です。
私は2004年の上陸不可で竹芝直行、今回の帰り
便欠航、漁船での脱出を体験したので、もう怖い
モノ無し(笑)
島の情報は、観光案内所のページが充実しています。
7年前と比べてお店もぐっと増えています。
ふくまる商店のジェラート、カレー、
水だしアイスコーヒーが美味しかったー。
あと、西川商店で買ったひろこおばちゃんの
ほうろく焼も美味でした。
ちなみに、宿が無いと上陸できないので、まず宿
ドルフィンスイムも人数と出る船の数に限り有り
予約は必須です。
買い忘れた「御蔵島村農協・漁協」で売っている
魚サンというサンダル。
これを履いている方が、多くて、山歩きも難なく
これで行ってました。同じ様なもんだと思いビー
サンで行った私が、山で苦労したのは言うまでも
ありません。
金曜日に仕事を終えて、船に乗り翌朝にはイルカ
と泳ぎ、1泊して日曜日の午後に帰る。
会社を休む事無く行けるなかなか充実した旅です
強者は、朝到着後仮眠してから午前中イルカ、
午後の帰り便で帰るというパターンもありとか。
泊まる所無いと上陸できないと言っているので、
これってどうやって可能なのかは不明です…
ま、確認はされないからね。
あとは、三宅島からやや大きい漁船で1時間かけ
て御蔵に来てドルイフィンスイムをするツアーも
あるそうです。
ただ、往復2時間ドルフィン2時間の船は、相当
船に強く無いと辛いかも…御蔵-三宅の海域は、
本当に荒れる事が多い様なので。
さて最後にイルカの動画です。
撮影は私…泳ぎながらとってるので目が回るよ。
エコツーリズム−御蔵島
御蔵島から帰って来て思うのは、
ありきたりだけど、
本当に自然って素晴らしいってこと
珠ちゃんのドルフィンガイドは、がんがん攻める前回の
ツアーと比べてあくまでもイルカを待つスタイル
こっちから追っかけなくたって、ちゃんと来てくれる
追わない方がむしろ遊びに来てくれる
前回よりたくさんイルカと遊べた気がします
一匹なんて私の方へがんがん向かって来て、脚の間を
くぐり抜けていったりね!
ドルフィンスイムも山歩きも認定ガイドがちゃんと
案内するように制度も整備されつつあるようで、
良い事だなって思います。
宿のご飯も、島のもの中心で、私たちが散歩のついで
につんで来た明日葉がお浸しになったり天ぷらになっ
たり。カサゴの天ぷらも骨までちゃんと揚げていただ
いて…。
そして、何よりも自然のパワー。
天気はピーカンでも帰れなくなっちゃうんだからね。
そんなハプニングがあるのが旅のつきもの。
そして、村中どこからでも海が見え、1日余計に居る
事になった分、何だか豊かな時間をもらった気がします。
ありきたりだけど、
本当に自然って素晴らしいってこと
珠ちゃんのドルフィンガイドは、がんがん攻める前回の
ツアーと比べてあくまでもイルカを待つスタイル
こっちから追っかけなくたって、ちゃんと来てくれる
追わない方がむしろ遊びに来てくれる
前回よりたくさんイルカと遊べた気がします
一匹なんて私の方へがんがん向かって来て、脚の間を
くぐり抜けていったりね!
ドルフィンスイムも山歩きも認定ガイドがちゃんと
案内するように制度も整備されつつあるようで、
良い事だなって思います。
宿のご飯も、島のもの中心で、私たちが散歩のついで
につんで来た明日葉がお浸しになったり天ぷらになっ
たり。カサゴの天ぷらも骨までちゃんと揚げていただ
いて…。
そして、何よりも自然のパワー。
天気はピーカンでも帰れなくなっちゃうんだからね。
そんなハプニングがあるのが旅のつきもの。
そして、村中どこからでも海が見え、1日余計に居る
事になった分、何だか豊かな時間をもらった気がします。
