こんにちは

夕季(ゆき)です
 
 



インスタに強いマリコさんと矢場とんデートしてきた





「起業を簡単に考えすぎっちゃう?」


この話題何回目やろか…
ってくらい最近いろんな人と
よくする話をシェア。

 


言ってしまえば
起業って簡単なんよ。

開業届を提出したら終わり。


んでもって、
稼ぐっていうのも簡単なんよ。


欲しい人の視界に入れば。



ただ、
目的を見出したり
自分のためっていう意味やったり、
継続するっていうことは

めっちゃ難しい。



そこは簡単じゃない。





ビジネスしようとして
起業塾行ってみたものの、
違うと思って
やっぱ会社員やろう。


こういうのあるあるやけど
やってみてわかったことやから、
わかってよかったね!

ってめっちゃ思う。

自分の生活や人生の中の仕事だからね。


ただ、
簡単そう!めっちゃ稼げそう!
って飛びついて

思ったよりめんどくさい…
期待したより稼げない…
あの人はできてるけど私には…

みたいな理由で

「違う」

ってなるのは浅いよな。






やることやってないし
自分のこと知らなすぎ。






自分の活かし方とか、
満足感もどうやったら得られるかとか
知らんうちにやめるのは違う。



大金叩いて自分で稼げばいいです、
ペイできますよってよく聞くけど
そろそろ個性のない型通りの
ビジネス構築は通用しないし

続けられない。







知識も自分のことも無知では
やれないんだよね。



だからやってる私は
すごいんだって話にならないのは、

諦め悪くて
自分を知るのに必死で、
なんとか自分の人生を
自分でつくっていくっていうことが

楽しくて面白いと思ってるから。


どんだけ必死だよ、
頭おかしいんじゃないの?
って思うけど笑


めちゃくちゃ自分を分解していったら、
そんな自分しか残らなかった。



自分のことに集中してたら、
自分に集中してる人しか

出会わない。


んでもってそういう人って
本当の意味で
他人を大事にしてる。


自己犠牲ではなくて
自分事のように大事にできる、
器の大きさがあるっていったらいいのかな。


許容という

受け取りがうまい。


挫ける人とか、
何も自分のこと知らんと
無理!って投げ出す人の違いは、

依存・他責であったり、
この「受け取り」をせずに
拒否してるってとこにあってさ。




他人に違和感抱くより
自分に違和感抱くような、

自覚のある人が
この先自分の人生を
歩めるんだろうなって思う。



自分と向き合うってめんどくさい。

でもすんごい楽しいこと。

気づくって絶望する。

でもすんごい面白いこと。







この楽しさ、面白さがわかったら
なにやっても楽しいし上手くいくから、
自分に本気になりたかったら

チアビジおいで!




今日も激アツなやりとりが
繰り広げられていたよ。

流れ弾にあたりまくって、
もうみんなイケイケ笑


ただのワイワイしてる
集団じゃあありません。

自分に集中しながら
他人に気が配れて、
自分の人生と
ビジネスに本気でいる集団です。




正直覚悟いるけど、
環境から変えるのは大事やよ。

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こんにちは

夕季(ゆき)です
 
 








私の主催している⁣
自分ビジネスオンラインサロン⁣
【チアビジ】では、⁣
月に1回セッションチケットがついてて⁣

内観のお助けセッション⁣
する人もいれば、⁣
今後のビジネスの進め方を⁣
相談する人もいる。⁣



でね、⁣
これリアルなママ友の話でも
感じたんだけど、⁣
なんていうか⁣


面白くて⁣
個性的で⁣
いいもの持ってるのに⁣



型にハマろう、⁣
普通でいよう⁣
ねばべき⁣


っていうのが強くて⁣
自分をこう、⁣
『普通』『常識』『〇〇とは』⁣
みたいなのに押し込むんだよね。⁣


個性見せたら⁣
もっと面白いハズなのに、⁣
発信の型を学んだばっかりに⁣
なかなか抜けられなくて⁣
面白さ半減してる人。⁣


言葉遣い変えたら⁣
もっと伝わるはずなのに、⁣
こういう時はこうするのが
セオリー⁣として⁣
いつもかしこまっちゃう人。⁣


綺麗に見せることにこだわって⁣
自分の個性を見失い、⁣
気がかりから脱せなくなって⁣
足踏みしてる人。⁣



これ、⁣

「もったいない」⁣

って思わない?⁣




頭がいいばかりに⁣
外となじもうとしすぎて⁣
一生懸命外面を整えた結果⁣
自分見失ってんの。⁣


もったいないよね。⁣


っていう私もそうだったから⁣
よくわかるんだけども笑。⁣




今日のセッションでも⁣

「これ、型にハメてんな」⁣

って思ったら⁣、
投稿見ないもんな
って話になってね。⁣


見た目がもう
誰が言っても一緒なんだもん。⁣



教育系の発信、⁣
ノウハウ発信じゃない人が⁣
参考書みたいな⁣
発信になってどうすんのさ。⁣



型にはめても、⁣
個性が現れてたら⁣
読まれるし見られるんよね。⁣



自分ビジネスの場合、⁣
ニーズは自分にあるから⁣
自分自身のことを⁣
曝け出すんだけど…⁣


「私のこと言われてる」⁣

「共感しかない」⁣

「私を取り戻したい」⁣


って言って⁣
チアビジに申し込んでくれるん。⁣


話を聞けば聞くほど⁣
もったいないの。⁣


優秀すぎて⁣
自分忘れてんの。⁣



そろそろ本気で自分の人生⁣、
自分のビジネスやろうよ。⁣




正直、⁣
取り戻す体感が得られるまでは⁣
時間がかかる。⁣

面白くなるまで辛い。⁣


でも、⁣
それがわかったら爆速に伸びて⁣
気づいた人から変わってく。⁣


気づくまでとことん話すし。⁣


それには本人の⁣
掴みたい!っていう⁣
前のめりな気持ちも必要。⁣


自分に必死になれる人が⁣
取り戻せるし、⁣
周りも信じれて自信が持てる。⁣


環境を整えることは⁣
とても大事だと思った。⁣


チアビジにいる人は⁣
自分に本気になるって⁣
腹括った人だけ。⁣


ここで勘違いしないで!⁣

「ビジネスに本気になる」⁣

じゃないよ。⁣

「自分に本気になる」⁣

だからね。⁣



っていうか、⁣
そうじゃないと
ビジネスにも本気になれない。⁣

依存や他責、
自分に本気じゃない人は⁣
疎外感すら感じてしまう。⁣



手段手法を応用して、
自分のものにしていく⁣
面白い人たちの集まり。⁣



満月もあったとこだし、⁣
向き合う決心した人は⁣
爆速に伸びるチャンス。⁣


どこかに正解ないかなって⁣
フラフラしなくていい。⁣


自分が持ってるんだから、⁣
本当に自分に必要な場所を⁣
キャッチするだけだね。⁣


向き合う覚悟がある人は⁣
チアビジおいで!⁣

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こんにちは

夕季(ゆき)です
 
 

 

 

 

一日中白湯飲んでる

 

 

 


今日、
びっくらこいたんだけどさ。


「目標を立てるときは
ホテルのラウンジで立ててください」


って潜在意識をつかった
未来創造していく講座で
指導されると聞いたの。


へっ!?滝汗ってなって。


どうやら、
そういった非日常だったり
ラグジュアリーな場所で
感化されることで、

日常から脱した目標が
立てれるようなんだけど…



フワスピってしまうというか、
その刺激にまかせて
思ってもないこと
書くんじゃないか?




ホテルラウンジの雰囲気で
新しい刺激をもらって
思いを巡らせるならOK!

ただ目標ってなるとさ?
ラウンジ行ったって
自分知らん人なら刺激にやられて、
本音本望が見れへんやろって。


 

 

長女が初めて作ったレジンでイヤリング作った

 

 


まずは

思ってるかどうかも
わからんようなことを、
わざわざ行って
その気になって書くより

家のちゃぶ台で

「この部屋を自分好みにしたい」

から始めやな、
ラウンジから帰宅して

「現実とのギャップにゲンナリ」

「あれが嫌、これが叶ってない」

「ウキウキしてるだけで叶う〜」


とかやってたら

 

意味なくね?




まずは生活から。



毎日使う歯ブラシですら
自分好みにしていくこと。


毎日手に取る靴下から
自分の好みにしていくこと。


安いから、
あの人が使ってたから、
今までこれだったから

そんな外側の理由で
自分の周りを固めるんじゃなくて、
自分の感性で決めるだよ。

いいとこに当てに行く。


自分がどんなものが好みで
どんなものを欲しているのか、
まずはここから始めなやなね。



そのために
好みに当たるまで
どんどん試すことだってするし、
情報収集だってやる。

一発ドンピシャなんて狙わずに
失敗ありきで更新してく。

これこそ挑戦であって、
自分好みの世界を創るよね。



ホテルラウンジの
落ち着かない空間で目標書くより、
自宅のチャブ台で
生活整えてく。


どっちのが本当の豊か




潜在意識の力も大事かもしれないが
本当に発揮されるのって
自分という土台、

内側と生活整えた上で
発揮されると思ってる。



こうなれるかもー!ウキウキより
どんどん好みになってきた!
ルンルンのほうが
『叶う』スピード早くないか!?


でもってそれは

自分好みにする
『目標』ではなくて
『目的』にすると

自分を知って
感性を優位にすることが
目標になるし

手段なんて別にどうでも良くて。





私は今好みのカーテンを
めっちゃ探してるところ笑

誰かにもらうかも知れないし
旅行先の露店で売られた
布かもしれないし、

近所のスーパーで
ワゴンに入ってるかもしれない。


どこで出会うかわかんないんだから、
その直感を逃さないための
感性取り戻しとこ!


ラウンジ行ってる場合じゃねー!
自分に集中。
自分を整える生活から見直そ。


日常直視が一番近道。

 

 

 

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夕季(ゆき)です
 
 


今日はサンドイッチを作るという
日常の切り抜きを。



日曜の朝、
起きると夫はすでに起きていて
サンドイッチを作ってた。




なんかいろいろはみ出て、
やたらデカい
見るからに豪快なやつ。

「なんかめっちゃデカいな…」

「今なじませてんの」

とタワーになった
サンドイッチに得意そうな顔を向ける。





コンロで
たまごが茹でられてることに気づく。


「たまごサンドも食べたいと
思ったんだけど、
どうやって作るかわからんくって
とりあえずゆで卵作っとけばいっかって!」

「ゆで卵つぶして、
マヨネーズ混ぜるだけ」

と言ったら、

「ふーん」

と言って一旦会話が終了。





次に口を開いたのは夫。

「これさー味ついてなくて」

とやたらデカい
いろいろパンからはみ出た
豪快なやつに視線を向けて言った。

「味?ベーコンとか見えるけど?」

と言ったら

「マヨネーズ?塗ってない」

って言われて、

「あ、そういう…」

「で、思い出して
一番上のやつだけむにゅっと入れた」

と重なったパンの一番上を
ぺろっとめくって、
グルっと円になった
マヨネーズの線を見せた。




「あー…まぁ…なくても…うん」


と言って、
なんでそれだけ?と思って
これ以上話聞いてたら笑ってまう!
と思い

出来上がったら呼んでねと言い残し
私は洗濯したりパソコンを叩いてた。






20分経っても呼ばれず、
こんな時間かかるか?

と思いキッチンへ行くと
夫がキッチンに背中をもたれかけ
腕組みをしてた。


「まだできない?8時すぎたよ…」


とシンク台を見ると
ゆで卵が潰されてるのか
なんなのか?

ゆで卵はほぼそのまま、
マヨネーズは混ぜた状態の
ボウルに目がいく。

「潰さなあかんで?」

と言ったら、

「もうこれ作ってたら昼になる!」

と投げやりに言われ
なんでや!と思う気持ちを抑えて

「ほな、昼ごはんにしよ!おにぎり握るわ」

「俺は今!サンドウィッチが食べたいんだ!」

「…ほな変わりますね」

ウィッチに反応してほしそうだったが
無視してボウルに手を伸ばすと、
スプーンが出てきた。


こんなんで潰れやんわな、
そら昼になる…


とフォークに持ち変え、
潰しながら混ぜていたら

「あれ?なんでこのスプーン
使わんの?」

「スプーンじゃ潰れやんやろ」

と言うと、
私の手元をじっとみて

「あぁ…フォークでやるのか」

と言っていたが
もう返事はしなかった。






そっからすぐに
たまごサンドにして切って
テーブルに置いたあと。



ふと疑問が生まれる。

「ねぇ、これどうやって食べるん?」真顔

とデカいのを指差して言ったら

「切ったらいいやん」

「いや、切ってもさ…」

「はぁ!?」ムキー

と半ば苛立ちながら
夫が包丁で切りだした。
 


「で、どうやって食べるん?」真顔

ってもう一回聞いたら

「はぁ!?これでいいや…ん?



…あっそういう…」




彼は気付きました。



バカでかいハンバーガー
みたいになってることを。
 



パン→具→パン・パン→具→パン
じゃないとサンドイッチが成立しない。

 

でも彼は
パン→具→ パン→具→パン
としてしまいエンドレスに。

そらこんなんなってたら、
あとからマヨネーズ入れるの無理な。




「…もう俺が一人で全部食うしかない」


「いやいや誰がとかちゃうし無理やろ。
これに挟んだらええやん」

たまごサンドの間に
挟むことを提案すると、
じーっと見ていた次女に

「ねぇ、マムってたまに頭いいよね」えー指差し

と言っていた。




「あんたの妻やってたら
適応能力ついてきたわ!」

と言ったけどお互い様である。



めくったまんまのレタスに
分厚いベーコンと
横半分のトマト。

デカいはずやわ。
めっちゃおいしかったけどね!


サンドイッチを作るだけでも
なんで?がいっぱい。
 


私の常識なんて
通用しないよ。

フラットに受け入れる訓練は日常から。

 

 

 

 

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こんにちは

夕季(ゆき)です
 
 





私はかれこれ
7年ほどノートを書き続けてて、
それまでは日記を書いてたの。


ノートは出てきた言葉と
向き合うためのもの。
いわゆるジャーナリング。

日記は、日々の記録。

この、日記の進化が
私も進化するきっかけになった。



いろんな反応をみて
自分を整えてきたことで、
”受け入れる”が身についてきた。


「そっか」って承諾するって感じ。


といってもまだまだ
反射的に拒否してしまうこともあるし
キャパオーバーで
支離滅裂なこともある笑




それでも訓練の効果は体感があって
自分の価値観に気づくスピードは
格段に速くなり、

事実と感情の切り分けとか
評価や損得・ジャッジでは
受け取らないとか、

物事をフラットに見るという
簡単そうで難しいことの
手応えを得てる。

それは自分好みの世界を
創りつつあってね。






ノートに書き出すことで
可視化、言葉にすることができて
そのままを見るようになった。



ノートに書けるものって
自覚のあるものしか出てこない。


新しい価値観って意味では
他人の話を聞くのがいいものの、
疑うアンテナは立てられる。



誰だって当たり前に
持ってる価値観があって、
それはとてもとてもナチュラルなもの。


先日もサロンメンバーが
夫婦喧嘩をして
「同じ墓に入らへんから!」
と捨て台詞を吐いたと言っていたの。

言ってる意味もわかるし、
その人の中で最大級の「クソが!」
に変わる言葉なのも感じ取れた。


けども。


私にはそもそも同じ墓に入るという
概念がなくてっていうのも、
親の代で墓終いする計画も立ってるし
親がしないなら私らがするかなって。

ってなったら、
私にとってはその価値観も言葉も
出てこないものになるけど、
メンバーにとって「当たり前」


それらはいい悪いじゃなくて、
「そういう考え方や言葉もあるんだな」
が『受け入れる』




「同じ墓に入るって思い込んでるのが間違い」
「嫁ぎ先の墓に入るのって普通」
っていうのはジャッジ。



そのジャッジが
自分の感性にあった正解なら◎


向き合うきっかけにするなら、

「なんで入るって思い込んでるんやろ?」

「間違いってなんだ?」

「入らない選択肢もあるって知ったら、
普通って…何?」

といった感じで
自分の価値観や感情を書き出していく。


”同じ墓に入らない”という意見を
受け取った上で、
「私は入りたい」「私は嫌だ」が
意思であり自己理解。

そしたら自分の意思を
誰かに伝えることから始まったり、
じゃあどうする?っていう行動が始まる。
(お墓の話は重いとかっていうのも、なんで?よね)



受け入れることから始めないと、
いい悪い、損得っていう
ジャッジばかりでは

自分のことを許していくとか、
本当の意味で
自己受容や自己理解ができないまま。




なんていうかさ、
考えて楽しいことと嫌なことがあって
嫌なことはすぐ解決したいやん。




だけどそれらも本音本望があってこそ!
の解決になるわけで…

物事のそのままを受け入れずに
意味づけして、
あげくは自分迷子なのに
良さそうなことで表面上解決したって…


また同じこと起こるよね。





昔の私はなにやっても
受け取れなくて
イライラ不安な毎日だった。




自己否定の塊のわりに
去勢張ってさー拗れまくって
違う方に頑張ってたな。

実は私も結婚するまで、
”墓に入る”は当たり前って思ってたし笑

(結婚してすぐ流れで墓の話になり
夫のほうも実家のほうも終い話出てて、
「そんなもんかー」ってなった笑)


『受け入れる』を身につけることで
自分の進化や世界は変わっていくよ。



いらないものは置いていこ。





自分に向き合う意識は
【チアビジオンラインサロン】⁣
で養えるよ。

 

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