こちらの続きです。
子どもは、算数も
「むずかしかった。」
と言っていました。
問題用紙を見ると、たくさん書き込みがしてあり、一生懸命考えたことが分かりました。
後日、解き直しをしてみると、
「これが難しかった。分からなかった。」
と言っていた問題がありました。
それは確かに難しかったですが、間違えた問題の中には、これは解けそうなのになぁと思う問題がありました。
解けそうと思ったのは、はまキッズでも似たような問題をやったからです。
全く手が出ないという訳ではないけれど、正答まではたどり着けなかった問題がいくつかあって、子どもは
「あとちょっとだったのに。〇〇(自分)ここまでできたのに。」
と悔しがっていました。
解き直しの結果を見ると、だいたい国語4割、算数5割くらいの正答率でした。
これが全体のどの位置なのかはまだ分かりませんが、夫は気になるようで、結果が届いてないか毎日チェックしています。






