先日、子どもが折り紙で作った風船。

 

 

夫が膨らまそうとして、ふぅーっとやってもなかなか膨らまず…。

それを見ていた子どもが

「もっと二酸化炭素出して!!」

笑い泣き

 

人は酸素を吸って二酸化炭素を出す、植物はその反対で二酸化炭素を吸って酸素を出す

という話を覚えていたことに驚きと、こうやって使うの?という驚き。

応用力の高さを感じました笑

 

それから

「普通のふうせんは口を閉じないと空気が出ていっちゃうのに、何でこれは出ていかないの?」

とも言っていました。

いつも色々な事に疑問を持っていて、すごいなと感心しています。

 

 

ふしぎの図鑑

イラストが多くて絵本のように楽しめるので、子どもが好きでよく見ています。

うんちはどうして茶色いの?植物は何を食べて大きくなるの?夢を見るのはなぜ?といった身近な疑問について分かりやすく書かれています。私が知らない事も多いので一緒に楽しんでいます。

 

身近な自然と「理科」が好きになるかがくのれんしゅうちょう

こちらも取り組みました!

小学校受験の「理科的常識」分野と、小学校低学年「生活科」の教科書に出てくる内容から問題を作成されています。

 

理科的常識を学び、身の回りの不思議から好奇心を育む!モンテッソーリ式ドリル

 

 

 

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