関東の友人が送ってくれた。
春の嵐が吹き荒れ、
雪まで舞った
春分の日。
大荒れの幕開けだな〜
でも、気持ちは、晴れやか。
長年の問題が
解決の方向に動き始めた。
この世界には、
自分1人しかいない。
コレの意味が、本当にそうだなぁと
起こった事実を
人がどう受け取るかは
コントロール出来ないんだなぁ。
とつくづく感じた。
同じ瞬間に、同じ場所にいて
同じ出来事の中にいるのに
物語は、それぞれで
そこに居た人の数だけ存在する。
それぞれの真実。
それぞれの物語は
自分で書いていくしかない。
自分が
ワクワクする物語を描く。

