現代文の、非常に基礎の問題集(今更?)やり終えました。
全体の点の平均は66%くらい。目標点の平均が65%くらいだから、超基礎がギリギリの人間ということかね。
本当、なにが二十歳だよ全く。ねぇ。
でもまぁ自分なりのペースでやっていくしかできないので。このままもう1コ上に進みます。
自分頭悪いなぁって最近もよく思います。
現代文の、非常に基礎の問題集(今更?)やり終えました。
全体の点の平均は66%くらい。目標点の平均が65%くらいだから、超基礎がギリギリの人間ということかね。
本当、なにが二十歳だよ全く。ねぇ。
でもまぁ自分なりのペースでやっていくしかできないので。このままもう1コ上に進みます。
自分頭悪いなぁって最近もよく思います。
あぁ、やっぱりVisual Basicやりたいなぁ。
ちょっとWebで勉強してみたけれどやっぱりなかなか簡単には理解できない。
ブックオフに解説書とか売ってないかなぁ。
数学もやっぱりまた挑戦してみたいなぁ。
……って、そんなことをしている場合じゃないんだ。うーむ。
ところで駅の階段とか昇り降りしてる時、隣や前の人とやたら歩調が揃っちゃうと恥ずかしくてあえてズラしちゃうのって僕だけですか。
20歳になった誕生日にちょうどカプリコが食べたくなってコンビニで買うのって僕だけですか。
もう眠いから寝る準備しよ。
おかげ様で迎えました。今日で二十歳。
まぁ、そろそろ誕生日だなーとは思っていたんですけど
今年は彼女は大学の合宿だかなんとかに行っているらしく、これといって祝ってくれる人がいるわけじゃないし
特別気にしていなかったんです。本当に。
夜が明けたら試験受けにいかなくちゃいけないから寝ようとしてて、でも寝付けないなーとかうだうだしてて
そしたら日付変わった直後、0:00に彼女からお祝いメールが来ました。感激しました。
あぁそうか誕生日になったか、とそれで気付きました。
一応成人なんですね。
日本もこんな何にもできねぇ成人を生み出しちまいやがって。
抱負じゃないけれども、自分なりにもっとちゃんとしなきゃなぁと考えてはいます。
自分がしっかりしてなくて困るのはやっぱり自分だし。
前々から微妙に考えてはいるのですが今後特に
・大変な思いや苦労をすること。悲しみを味わうこと。
を頑張っていきたいと思います。
いや、それを頑張るっていうのもなんか変ですけれど、逃げないで色んなことを頑張って、それを乗り越えていかなきゃなと、改めて口にするのも恥ずかしいようなことを考えています。
恥ずかしがってようが恥ずかしがってなかろうが自分は何も出来ない人間なわけですからね。頑張っていくしかないわな。
悲しみを乗り越えて強くなりたい。
まぁとにかくちゃんとした人間になりたいのですよ。色んな面で。
もう少しは自分に厳しくしていかないと。甘えすぎだから。
あとこの前学校で知り会ったコに16歳に見られたから、渋さみたいなものも身につけていきたいよねやっぱり。
なんだかんだ言って久しぶりだなー。試験。
なんとか4つ受けてきましたよ。
多分どれも合格点には行ったと思うんだけど。
ただ合格点いくつだっけ?前と変わらないのかな?
残念だったのは国語。
「回文を書きなさい」って問題でどうしてもこれという回文が出てこなくて。
この前金スマで見た『中居なら、いらないかな』っていうのが頭を占領してそれしか出てこなかったんですよ。
『まさかさかさま』はなんだか意味がわからないし
『新聞紙』『トマト』など意味もなく頭に浮かんだけれど単語だし
うーん、あんまりねぇ。
他にもレポートでやったはずのことが出てこなくて困りました。
ちゃんと復習していかないとダメですね。
この前散歩でブラブラ歩いていて(暇なんじゃーないですよ。健康のために、ね)ちょっとスーパーのおもちゃ売り場に行ってみると
なんだか昔よりプラモデルが充実してるなーと。
だいたい、前にも書いたんであえてさらに細かいことは書きませんが昨今はガンプラの出来が異常。
僕がハマっていたのは……かれこれ8年ぐらい前か。それでもガンプラ創世記に比べたらすごかったものですが、異様な機体が異様な完成度でリリースされているのを見ると、もうホビージャパンのレビューとか書くことないんじゃないかと。
そもそもWAVEのパーツとか近所に売ってるっていうのがあの頃から考えれば夢みたい。
必死こいて電車に乗って買いに行ったものでしたけどねぇ。
寝ても冷めてもプラモのことばかり考えていた僕が何故やらなくなったのかと言えば厳密に言うともう覚えていないのですが
・お金がかかる
・塗装のための塗料が臭かったり対処に困る部分も多い
・完成したとして保管場所がすごく必要とされる
なんかが結局のところネックだったのかなと。
あれ、プラモの難点についても前に書いたっけ。まぁいいや。
そんなこんなで、やっぱり金がかかるんですね。
そもそも何を作るのかって言えば市販のキットを作るわけですから、その時点での出費が不可避です。
ゼロから人形を作るみたいなこともやっていましたけどいずれにせよ原料が必要ですから。
雑誌とか読みながら、お金をかけて作れる大人はいいなぁと散々思ったものです。
基本的に日々の思考も「アレが欲しい、コレも欲しい」から離れられませんし(ちなみに当時のプラモに続く趣味はプラモのカタログを眺めることでした。暇さえあればカタログをひたすら眺め、ある日兄弟と喧嘩してそのカタログを破られた際にはマジで大泣きしたものです。カタログといっても何かの時にオマケにもらうような小冊子でした)。
プラモに続いて見つけて「おぉぉっ!」と思ったのがミニ四駆です。
僕と同年代の男子なら誰もが知ってますよね?
あれ、まだ売ってるんですね。
しかも時代に沿った新しい型とかならともかくマグナムセイバーとか売ってるものだから、本当にじーんと来ました。懐かしくて。
いやー、夢中になったものです。
売ってるってことはまだまだやっている人がいるんでしょうね。
子供の頃ハマって熱の冷めない方が大人になっても続けているんでしょうか。
あれもやっぱり子供の頃、欲しい色々なパーツが買えなくて羨望の眼差しで見つめたものです。
それでも僕なんて平均的には十分色々買ってもらったほうだとは思うんですけどね。
まぁ子供ですから、周りにもっと買ってもらっているやつがいっぱいいればそっちを羨ましがるじゃないですか。
そんなこんなでプラモにしろミニ四駆にしろ「大人を羨ましがったあの頃の気持ち」みたいなのはまぁまぁあるわけです。
その辺に関して池澤春菜(という声優)さんは『玩具の行き着くところは、大人の本気になっちゃうんだろうけど。ちょっと寂しいぞ』と書いていますけれども
僕はその本気になっている大人が、その昔は本気になっている大人を羨ましいやら憎らしいやら複雑な気持ちで見ていた子供だったと考えると、「フッ」という気持ちになるのです。
「フッ」じゃわかんないか。ちょっとブラックな微笑ましさっていうかね。
結構なことじゃないかと。
私は三千マルクの家を二割引きで買った。
この家を友人に見せたところ、買い値の二割高で譲ってくれというので、いままでの恩もあるので譲ることにした。
私はこの取引でいったいいくら損したか、それとももうけたか。
頭の体操第5集からの問題です。
せっかくなのでクイズ好きの方は挑戦されてみては。
僕の思考プロセスは以下です。
『元が3000で……その二割引きというと2400か……その二割高は2880……単純に何も起きていないうちからの支出と収入を比べるとプラス480か。そうか、わかった。単純に二割高で買ってもらった分の二割儲かりましたという話だな。最初の3000を二割引きがどうだとかいうのは結果的にめくらましで、そこに惑わされないようにしましょうという問題か。……いや頭の体操にしては単純で簡単すぎないか? 考えてみれば、こいつは二割引きで買いはしたものの価値としては変わらず3000の家を所持しているのか? ということは3000と2880を交換したことになり、実は120の損なんじゃないか? どうだ!』
回答。
二千四百マルクで買ったものを二割高で売ったのだから、四百八十マルクのもうけになる。
ふーん、そうなんですか。
僕の考え方は途中から危険な(物事の本質を見失いがちな)方向に行っていたことは認めますが
なんかやっぱり納得できなくないですか?
誰かに3000で売れたかもしれないでしょ、3000で。
個人的な答えは『600マルク儲けられた可能性があったが480マルク儲けた』です。
30万円の給料のはずが25万円しかもらえなくて「25万円儲けた」って言う人はいないと思うんですよね。
……やっぱこんなふうに考えるのは間違ってるんでしょうか?
別に頭の体操にケチをつけたいわけではないのです。
こういうふうに答えをもらってもなお考えたりできるような思考に関する問題を提供してくれていることに感謝で、面白いと言いたいにすぎません。
「頭の体操だからこんな答えでは」とかの思い込みは危険だということも勉強になりましたし。
ワンピース、51巻(今最新だよね?)まで買いました。うーん、面白いわ。
非常に痛いところ突かれると言いますか、ひどい差別の問題が出てくるんですが
やっぱり描き方が上手いですからねぇ。
個人的には差別とかいじめ的な心情って人間らしく生きていく上で絶対切り離せないものだと思うので(決してそういった行為を肯定するわけではない)あれ見て「こいつら許せねぇ!」ってただただ純粋に叫べるかというと、それは無理。そういう意味で痛いところです。
何者かをなんとなく嫌いだったりなんとなく気持ち悪いと思ったりしないで生きている人なんていないでしょう。全てに関して何も感じていない人ならともかく。
多分ただの「差別反対!」な話になるわけじゃないんでしょうね。それを望む。
まぁとにかく勉強に集中できんです。
試験が近い。多分大丈夫なんじゃないかな。多分。
部屋を片付けました。
勉強する気起きなかったので、せめてこの先の勉強の助けになる活動でもしようかと。
っていうのは半分こじつけで、単純に部屋の汚さが爆発しそうになっていたというのが主です。
元々非常に片づけができない人間なんですが埃とかたまってるとそれだけで日々の楽しさが半減しますよね。きっと。
風水的な何かを信じるわけじゃぁないですが部屋がキレイじゃないと気持ちもシャキっとしないっていうか。
でも下手だからあんまり成果でませんでした。
今回気付きましたが主に邪魔になってるのって本だわ。
教科書にしろ漫画にしろ最近買い出したアレコレにしろ。
どうも自分、物を一回どこかに置いてしまうとそれが邪魔でも動かそうって発想にならないという癖(?)がありまして。
最初置く時は「とりあえず一旦ここに置いておこう」で置いて、そのうち生活の邪魔になってきて、でも邪魔なまま生活しているという。
「これがここにあるせいで邪魔なんだ、動かそう」って考えになかなか至らないのですよね。
単純に面倒臭がりなのか。
しかしまぁ掘り返すと捨てようかどうしようか迷うものが出てきますよね。
生半可で漫画家を目指していた頃に買ったスクリーントーンなんてまだ使える状態だから捨てるのがもったいない。使う人間が友達にいればあげたいところです。
あとビデオテープ。もはやテレビにビデオデッキが繋がっていないという時代に来ているので捨ててもいいけれど一生懸命録画したやつだしどこか惜しい気もする。
ラベル見たら「魔法先生ネギま!」「ローゼンメイデン」「スクールランブル」ですから自分で過去の自分に苦笑い。
価値のわかる人間が友達にいればあげたいところではありますが。
あと前の片づけでどうしても捨てられなかったのがプラモデルの改造用パーツ達。
買い溜めしておいたやつを結局使い切らないままプラモをやらなくなってしまったんですが、熱狂的にハマっていた過去の自分から見れば紛れもなく宝の山で、今でもまんま捨てるというのは想像できません。
いや、多分使わないんですけどね、もう。
価値のわかる人間が友達にいればあげたいところです。
最近彼女がブックオフに行ったとか本の話だとかをよくするので
今年から読書に目覚めた僕としては負けていられないと(?)久しぶりにブックオフに行って古本を漁ってきました。
買った本の雰囲気は今までと変わらないんですけど。
何か小説とかって買う気にならないんですよねぇ。
まぁ今は感性とかより世間について勉強の時期ってことで。
恥ずかしながら最近なんですが、論理の中で集合とかの考え方って非常に大事なんだなと気付き始めました。
AであることはBでないことなのかとか、CであることはAであることも意味するのかとか。
今回買った頭の体操にも同じ趣向の問題が載っていましたがありがちなのは以下のようなクイズ。
現状に悩むある男が今の職場を退職して新しい仕事を始めようか、それとも今の職場で改めて頑張ってみようか迷っていた。
どちらのほうが自分が幸せになれるのかについて占い師に助言を求めることにして、二人の占い師を調べた。
占い師Aは70%の確率で的確な助言を与えてくれる。占い料金は2万円。
占い師Bは20%の確率で的確な助言を与えてくれる。占い料金は1000円。
お金に余裕があるわけではない彼だがどちらの占い師に見てもらうのが得策だろうか?
馴染んでる人は一瞬で答えが出ることですけどねぇ。
わからない人にはわからないというか、僕は最初わからなかった(もうちょっとわかりにくくしてある問題でしたが)。
答えを言いますが今回の形の場合金額を細かく考えるまでもなくBです。
ポイントは男の問いが2択だってところで、その問いに対する正当な答えは「退職」か「継続」かどちらかしかありえません。
ってことはBは20%の確率でしか的確な答えを言ってくれませんが、Bが言わなかったほうが的確な答えである確立は80%です。要はひっくり返せばいいだけ。
この受け取り方だけ間違えなければAの70%より的確ですししかも圧倒的に安いのでBです。
まぁ、常に8割外し続けるなんて現実にはちょっと考え難いことで、そこにリアリティがないって文句つけられちゃったらそれまでなんですけどね。
論理の上でその捉え方ができるのかどうかの問題。
野球でも、点の取り合いゲームである限り攻撃についての考察は常に守備についての考察でもあるはずです。
ホームランを打つと攻撃側にどういう利得があるかを考えることは、ホームランを打たれると守備側がどういう損失を被るかを考えるのに等しい。
そのわりには野球界での言説ってひっくり返したら通じない不思議な話がやたら多い気がしますけど。
くりぃむしちゅーのオールナイトニッポンがほんと面白いです。めちゃくちゃ面白い。
聞いてない時でも思い出し笑いしてしまうし日々の言動も影響されてしまいます。
単純に面白いだけじゃなくて二人の物事の面白く仕方自体が好きっていうか、なんていうか。変な言い方になりますけど。
伊集院光のラジオを聴くのはちょっと疲れてきたかな。
「みんなは屁理屈って言うかもしれないけどさっ」的な部分がやっぱり屁理屈に聞こえてきてしまったというか、まぁ、理由がどうこうというより気分的なもんで、また聞きたい時期はくるんでしょうけど。
あえて言えば喋りが天才的すぎて頑張らないとこっちがついていけないところがあるかも。
全然関係ないけど好きな曲。
若い頃(「ろくなもんじゃねえ」あたり?)の長渕の映像とか見るとなんだかやたらと怖いです。
何が怖いのかははっきりはわかりませんが目とか感じさせるものとかそういうのが怖い。
でもなんだか見ちゃう。