今日は課題と寝技してました。
んー、ワードで打ったレポート印刷したりなんだり。
レッスンの先生の課題が特に終わりが見えません・・・。
どうすればいいのかわかんない。
音楽心理学とか、スタンダードとか、キャリアデザインとかは終わったんですよ、ほぼ。
せいぜいあと清書するとかそんなレベルなんで、なんとかなるんですけど、音楽音響メディア論とかちんぷんかんぷんですよ。
どういう切り口でいけばいいのかわからない・・・。
長さは特に指定はないんですけど、あんまり短すぎてもあれだよね。
すいかデジタルコンテンツに明るくないのにノート見てもいまいち理解度は低いっていうか・・・。
どうにかするしかないんだろうけど、レッスンの曲とかもう行き詰まっちゃってます。
どうにかなるかなあ?
どうにもならんよ、てきっと先生には言われる。
ああ無情。

はやく課題を片付けて土日迎えて、レミゼを見に行くんだ。


音楽の社会環境学に使えそうだと思った本、図書館から借りてきたきりまだ読めてません。
総合作曲演習の課題も大丈夫かなあ・・・。
とりあえず小節番号書くところまではやったんですけど、このあとアナリーゼってどうすればいいの・・・。
アナリーゼの方法とか音楽形式とかを詳しく学べる授業があればいいのになと思います。
そういやね、音楽音響メディア論と被っちゃって来年度受講するつもりだった「アジアの美意識の世界」、来年度からなくなってしまうらしい・・・。
スタンダードの中に宗教の授業が組み込まれる関係でなくなるとかなんとかを友達に聞きました。
ええ。
むしろなくすんならスタンダードをなくそうよ!
需要ないって。
需要と供給のバランスおかしいから。
宗教もわざわざ必修科目でやりたい人少ないだろうから!
取りたい人が「アジアの美意識の世界」取れるシステムでいいよ!
あの先生好きなんで来年もその先生の授業取りたかったんだけどなあ。
ちくせう。
今日は課題と格闘してました。
終わるのかねえ、レポートとか云々・・・。
比較的真面目にやっていたんじゃないかと思います。
ただ、どうしてもどう対処していいのかわからないのが残ってしまって・・・。
来週の土曜には学校終わってすっきり・・・しないかもだけどすっきりしてるはずなんですけど、来週1週間がきついです。
今朝ね、大学着いて掲示板見てたら友達に会ったんですよ。
でね、管部屋に用があるというので、荷物を預かったんです。
友達がいなくなったあとに、ちょいといたずら心が疼きましてね、ここはぜひミスディレようとしました。


外が寒かったのもあり、潜伏先を暖房の効いた売店にしたんですけど、友達にはあっさりばれちゃいました。
すいかの赤いバッグが見えたということと、すいかがおとなしくそのまま待ってないだろうなということはどうやら勘付いていたようです。
「いなくなるような気がしてたんだよ?」と言われました。
友達の中では、すいかどうやらいたずらっ子として認識されているようです。
あとすいか甘党だと思われてる。



2時間目、ドイツ語
テスト前の最後の授業として、テスト範囲でまだ勉強していないところをやりました。
先生自身もやり忘れてた部分は、すごく早足でした。
いつも時間ぴったりまで終わることが多いのですが、今日は先生側に都合があったのか30分ほどはやく終わりました。



4時間目、国際理解と交流
冗談なのかネタなのか、はたまたウケ狙いなのか、およそ4回目くらいになろうかというテストの問題?こんなのがでるよ・予告編?は今回ご丁寧に答えまで書いてきました。
や、答えまで書いてもらわないと困るんだけどさ、今まで( )しかなかったから。
このままでるの?



5時間目、英語圏異文化コミュニケーション
来週のテストの練習するのかと思ったら、なんかゲームになりました。
イラストでのジェスチャーゲームみたいな。
2チームに分かれて、各チームひとりが廊下で先生にお題を聞き、その絵を描いて誰かが当てるという。
最初は飛行機とかとなりのあいつとかだったりしたんですが、すいかオーケストラとかマラソンとかピザとかでどう描けばいいのかと。
マラソンもね、「走る」とこまでなら簡単に理解してもらえたんですよ。
でも、走るだけじゃマラソンにならないでしょ?
ひたすら紙に蛇行する道を描いて長さ表現しようとしたら、「ジョギング?」て言われました。
「ちがう、もっと長い」と言いながら、どこかに42.195キロって書こうかと思ったよ。
書かなかったけど。
1時間目、音楽の社会環境学
音源大会が来週に迫っているようですね。
ふおー。
テキストの内容は、Jazzのところまではなんとか終わりそうです。
というか、この授業が1年で終わっちゃうのが嫌だ。
ⅡとかⅢとかさ。
もっと学びたいんだよすいか、チャガ先生に。
事務局の人に言っても時間割の云々は変えられないよねえ?



2時間目、総合作曲演習
数種類の演奏の聴き比べをやりました。
すいかね、低音のメロディーとチャイムのすごく短い曲があって、それを聴いて風景を想像しちゃって楽しくなっちゃってました。
えっとね、低音がのびのびしてるのとそうでないのがあったんですよ。
設定は両方クリスマスの夜なんですけど、
<低音がのびのびしてるほう>
・洋風ねずみ小僧が屋根の上から今夜侵入する家を俯瞰しながら物色している感じ。
・クリスマスの楽しげなベルの音と幸せな家族パーティー。
<低音があまり伸びていない方>
・みなしごのマッチ売りの少年(11歳くらい)がマッチが売れずに路地裏でダンボールやゴミ箱に寄り添いながらなんとか暖を取ってる感じ。
・あまりに寒くてマッチをこすると、仄かに灯る明かりの中に理想的で幸せな家族の姿が見える。
あまりにメルヘンな想像なのはわかってるので、発表の時はここまで具体的には言わなかったです。



3時間目、ソルフェージュ
弾き歌いのテストでした。
すいか高校の時の教えで、わりと易しめのものを選んで正解でした。
完璧とは言い難いですが、まあなんとかなったんじゃねえの。
その場で補充試験該当になるかどうか聴きました。
あと、聴音96点、らしい、たしか。



4時間目、音楽の心理学
マズローの人間性心理学を学びました。
すいかはいまどの位置にいるんだろ?



5時間目、和声学
最後の最後で奇妙なぼけをやらかしました。
なんであそこでソに上がってしまったんだ!
ファからミは鉄則なのに!
1時間目、スタンダード
発表でした。
すいか頑張ったよ。
でも上がり症だからほっぺ真っ赤になりました。
もっとゆっくり時間稼ぎながら話すつもりだったのが、多分焦ったね、本人あまり覚えてないけど。
久しぶりにぴよりましたよ嗚呼。
でもまあ発表者云々は置いておいたとして、ファシリテーションしてくれる先輩に恵まれたと思うし発表原稿の内容は結構いいものだったと思います。
しかも最終的に6グループのうちどのグループがよかったかという投票タイムで、同じグループの先輩がすいかたちのグループで挙手してくれたので、3年生人気はすいかのグループ高かったよ。
ありがたいことです。






2時間目、合唱
先生が風邪をひいてしまったらしく、アシスタント?の先生しかいませんでした。
アシスタントの先生は休講になると思ったそうなんですが、出席回数が危ない人が多く、その救済措置のため授業をやりました。
音感についての話を聞いたり歌ったりしました。
先週よりは音程取れたかなと思いますが、それでも難しいね。






4時間目、ウィーンの社会と文化
なんだかよくわからないうちに日本の話が織り交ぜられてましたかね?
そろそろこの授業も、来週で終わりなんですが、いまいち理解できたとかそういうのは自信ないです。
というか、こんなこと言ったら失礼かもしれないけど、学年1の優等生だとすいかが勝手に思ってる彼女がこの授業よく机に突っ伏して寝てるんですよね。
悪くはないんですけど、ちょっと意外なんです。
穴埋めプリント埋めるだけの授業なんで、すいかも穴埋めするくらいでそれ以上のことはなにもしてないんですが・・・。
来年度ウィーンに行ったところでわからないことがたくさんあるような気がしてます。
というか、ピアノと声楽はグループ決めの希望用紙があるのが羨ましいです。
切実に。
専攻ごとに行くとして、同じ専攻には女の子がすいかしかいないので、これは気ままにひとり部屋になるということなんでしょうか。
相手によるけど、2週間部屋ではひとりってだいぶ寂しくないですか。
だれか女の先生と同室になるのかなあ。
専攻の授業にアシスタントで入ってる研究員さん、一緒にウィーンまで行かないかな・・・。
2週間女子ひとりだと精神的にキツい気がする。