1時間目、音楽の社会環境学
音源大会が来週に迫っているようですね。
ふおー。
テキストの内容は、Jazzのところまではなんとか終わりそうです。
というか、この授業が1年で終わっちゃうのが嫌だ。
ⅡとかⅢとかさ。
もっと学びたいんだよすいか、チャガ先生に。
事務局の人に言っても時間割の云々は変えられないよねえ?



2時間目、総合作曲演習
数種類の演奏の聴き比べをやりました。
すいかね、低音のメロディーとチャイムのすごく短い曲があって、それを聴いて風景を想像しちゃって楽しくなっちゃってました。
えっとね、低音がのびのびしてるのとそうでないのがあったんですよ。
設定は両方クリスマスの夜なんですけど、
<低音がのびのびしてるほう>
・洋風ねずみ小僧が屋根の上から今夜侵入する家を俯瞰しながら物色している感じ。
・クリスマスの楽しげなベルの音と幸せな家族パーティー。
<低音があまり伸びていない方>
・みなしごのマッチ売りの少年(11歳くらい)がマッチが売れずに路地裏でダンボールやゴミ箱に寄り添いながらなんとか暖を取ってる感じ。
・あまりに寒くてマッチをこすると、仄かに灯る明かりの中に理想的で幸せな家族の姿が見える。
あまりにメルヘンな想像なのはわかってるので、発表の時はここまで具体的には言わなかったです。



3時間目、ソルフェージュ
弾き歌いのテストでした。
すいか高校の時の教えで、わりと易しめのものを選んで正解でした。
完璧とは言い難いですが、まあなんとかなったんじゃねえの。
その場で補充試験該当になるかどうか聴きました。
あと、聴音96点、らしい、たしか。



4時間目、音楽の心理学
マズローの人間性心理学を学びました。
すいかはいまどの位置にいるんだろ?



5時間目、和声学
最後の最後で奇妙なぼけをやらかしました。
なんであそこでソに上がってしまったんだ!
ファからミは鉄則なのに!