1時間目、スタンダード
発表でした。
すいか頑張ったよ。
でも上がり症だからほっぺ真っ赤になりました。
もっとゆっくり時間稼ぎながら話すつもりだったのが、多分焦ったね、本人あまり覚えてないけど。
久しぶりにぴよりましたよ嗚呼。
でもまあ発表者云々は置いておいたとして、ファシリテーションしてくれる先輩に恵まれたと思うし発表原稿の内容は結構いいものだったと思います。
しかも最終的に6グループのうちどのグループがよかったかという投票タイムで、同じグループの先輩がすいかたちのグループで挙手してくれたので、3年生人気はすいかのグループ高かったよ。
ありがたいことです。






2時間目、合唱
先生が風邪をひいてしまったらしく、アシスタント?の先生しかいませんでした。
アシスタントの先生は休講になると思ったそうなんですが、出席回数が危ない人が多く、その救済措置のため授業をやりました。
音感についての話を聞いたり歌ったりしました。
先週よりは音程取れたかなと思いますが、それでも難しいね。






4時間目、ウィーンの社会と文化
なんだかよくわからないうちに日本の話が織り交ぜられてましたかね?
そろそろこの授業も、来週で終わりなんですが、いまいち理解できたとかそういうのは自信ないです。
というか、こんなこと言ったら失礼かもしれないけど、学年1の優等生だとすいかが勝手に思ってる彼女がこの授業よく机に突っ伏して寝てるんですよね。
悪くはないんですけど、ちょっと意外なんです。
穴埋めプリント埋めるだけの授業なんで、すいかも穴埋めするくらいでそれ以上のことはなにもしてないんですが・・・。
来年度ウィーンに行ったところでわからないことがたくさんあるような気がしてます。
というか、ピアノと声楽はグループ決めの希望用紙があるのが羨ましいです。
切実に。
専攻ごとに行くとして、同じ専攻には女の子がすいかしかいないので、これは気ままにひとり部屋になるということなんでしょうか。
相手によるけど、2週間部屋ではひとりってだいぶ寂しくないですか。
だれか女の先生と同室になるのかなあ。
専攻の授業にアシスタントで入ってる研究員さん、一緒にウィーンまで行かないかな・・・。
2週間女子ひとりだと精神的にキツい気がする。