『武侠梁祝/バタフライラバーズ』香港台湾成都公開 予告編
ティロン(狄龍)の最近のお仕事『武侠梁祝/バタフライラバーズ(原題:剣蝶)』が、香港と台湾と成都で公開してました。
10月6日の台湾では、飛輪海(フェイルンハイ)の「兄弟不和」を吹き飛ばすかのように、他のメンバーも台湾プレミアにやってきて、ウー・ズン(呉尊)達を驚かしていたそうだ。
当然だけど、主役の飛輪海(フェイルンハイ)のウー・ズン(呉尊)と、TWINSのシャーリーン・チョイ(蔡卓妍)とジングル・マー(馬楚成)監督がプレミアに出席していて、ティ・ロン(狄龍)達おじさん出演者は出てないみたいです。
10月10日がウー・ズン(呉尊)の誕生日なので、10月9日の成都でも7千人が集まってプレミア兼ねて誕生日パーティー。どこの国に行ってもアイドルは、誕生日バーティーだ~ね。
成都は、レスリー・チャン(張國榮)も映画のプレミアに行っていたけど、すっかり、中国内地のプレミア予定地に定着しましたね~。ある程度の映画だと宣伝に必ず行くようになったみたい。共産党幹部に芸能好きがいて許可が楽に出るのかなぁ?地震だなんだ言っても中国は景気が良いんだね。
成都 蔡卓妍 ウー・ズン(呉尊)ジングル・マー(馬楚成)監督
成都 蔡卓妍 ウー・ズン(呉尊)ジングル・マー(馬楚成)監督
成都 蔡卓妍 ウー・ズン(呉尊)ジングル・マー(馬楚成)監督
メイキングをちょっとだけ見るとシャーリーン・チョイ(蔡卓妍)のキャーキャー言う声がコメディみたいでうるさすぎだけど、ウー・ズン(呉尊)は、かなりまともに自分で動いているみたい。『武侠梁祝』の予告編は、悲恋の雰囲気を漂わせているようで良い感じですね~。
チャイゴを思い出した・・程小東(チン・シウトン)だった。
武侠梁祝 予告
http://jp.youtube.com/watch?v=M_QQks9gAmg
前記事
・ティロン(狄龍) 映画《武侠梁祝》4月11日記者会見
http://ameblo.jp/lcing/entry-10089457356.html
・呉尊 蔡卓妍《武侠梁祝》のクランクイン記者会見
http://ameblo.jp/lcing/entry-10089695970.html
・《武侠梁祝》は広東版は広東語で北京版は北京語
http://ameblo.jp/lcing/entry-10089722639.html
08年東京国際映画祭 黒澤明賞 陳凱歌(チェン・カイコー)監督が決定
08年第21回東京国際映画祭の黒澤明賞がロシアの巨匠ニキータ・セルゲイ・ミハルコフ監督と陳凱歌(チェン・カイコー)監督に決定した。
賞金は各5万ドル(約500万円)。授賞式は同映画祭最終日の26日に行います。
陳凱歌(チェン・カイコー)監督は、授賞式に来日するのでしょうか?
なんとな~く、次回作の「梅蘭芳」のプロモーションの為にも、来日して映画祭に協力してもらえそうだから選んだような気もしないでもない(笑
監督が賞に値しないという意味ではないですよ~。
●10月18日から26日まで開催される第21回東京国際映画祭の黒澤明賞がロシアの巨匠
ニキータ・セルゲイ・ミハルコフ監督と陳凱歌(チェン・カイコー)監督に決定した。
黒澤賞は2004年から東京国際映画祭に新設され、ヒューマニズムに富み、娯楽性の高
い作品を数多く作り出した監督に贈られる。
ニキータ・セルゲイビッチ・ミハルコフ監督は、『光りと影のバラード』で長編映画デビュー。
チェーホフ原作の『時計じかけのピアノのための未完成の戯曲』で独特のタッチと新たな
解釈で注目を浴びる。
一方の陳凱歌(チェン・カイコー)監督は、『大閲兵』がモントリオール国際映画祭で審査
員特別賞を受賞。『さらばわが愛、覇王別姫』が高く評価され一躍著名監督となった。日本
との合作で超大作『始皇帝暗殺』も代表作の一つだ。
黒澤賞は毎年、映画祭の前に発表されている。栄えある第1回目に選ばれたのは、スティ
ーヴン・スピルバーグ監督と山田洋次監督。第2回は、『非情城市』や『珈琲時光』の台湾の
巨匠、侯孝賢(ホウ・シャオシェン)監督、第3回はイギリス人の名プロデューサー、デヴィッド・
パットナム男爵が受賞している。
↓シネマトゥデイ
http://cinematoday.jp/page/N0015527
「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その4
西九龍文娯藝術区(西九文化区)埋め立て地区
西九文化区博物館「M+」(Museum Plus)
island2案 西九龍人工島案 西九地区
island1案 漂浮景點方案 西九地区
西九文化区 鉄道は、広州まで1時間。香港から北京OR上海まで10時間で行く予定。
↓関連前記事
・香港 演藝博物館はどうなったのでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140972711.html
・香港 ブルース・リー(李小龍)博物館 はどうなるでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140982506.html
・「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その1
http://ameblo.jp/lcing/entry-10149523335.html
・「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その2
http://ameblo.jp/lcing/entry-10149893262.html
・「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その3
http://ameblo.jp/lcing/entry-10149925822.html
「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その3
西九文化区(西九龍文化地区)は、ホテルやマンション商業施設なども含めての地区開発で、その地区の中心として博物館構想があります。
西九龍文娯藝術区が正しい地区の言い方なのだと思いまが、香港政府のサイト(というか中国政府ですね)では、西九文化区と略されて載っています。西九文化区という言い方も正しい名称なのでしょう。西九龍と入れないと観光客には見当つかないし、かなり不親切だと思うのですけど・・?
それともここって場所が九龍とは関係ない遠くの郊外なのか?とも思ったのですが、地図を見ると九龍地区ですよね?
私の探し方が悪いのかもしれないけれど、公式サイトを見ても具体的な地図が載ってないので場所がよくわかりません~。
普通、場所はここですって開発計画地区の地図を解説付きでわかりやすく載せないか?
西九龍文化区博物館「M+」(Museum Plus)について
●07年9月の西九龍文娯藝術区核心文化藝術設施諮詢委員會報告
香港政府が諮問委員会の報告提案を認めたところでは、
2段階に分けて15の異なっているタイプの演芸場を建設する予定。
大型の演劇劇場、戯曲中心、ミュージック・ホール、室内楽演奏ホール、大劇院、2つの中型劇院、四つのスクリーン、および広場、
博物館は、「香港の角度」「現今(このごろ)の角度」「世界の視野」を特色として、香港および、香港から二十~二十一世紀の視覚文化を展示する。機構の暫定名称は「M+」(Museum Plus)とする。
「M+」(Museum Plus)の活動は、影像、流行文化、設計、視覚藝術(水墨藝術を含む)四大グループで構築します。
屋外室内の空間を兼ね備える博物館、文化交流と活動のプラットフォームとなる博物館などを提案している。
●08年5月くらいまでの状況としては、
西九管理局を創立して、西九龍地区の開発計画の準備活動を引き継ぎしているようです。
↓西九文化区(西九龍文化区) West Kowloon Cultural District
http://www.hab.gov.hk/wkcd/pe/chi/report.htm
http://www.hab.gov.hk/wkcd
洋楽用と中華芸能用と映画用とイベント用を造るからこんなに箱物が多くになるのかな?
こんなに造って毎日お客が入るのだろうか??
大陸や外国の観光客用といってもまず地元の人が入ってくれないとダメだと思うけど・・?地元の香港人達がそんなに毎日遊びに行くのだろうか?
箱物作って建設業界を儲けさせるって仕組みなのだろうけど。。
将来は、新しく大陸からやってきた人達が香港には何倍も住むだろうから、それを見越しているんだろうね~。
↓関連前記事
・香港 演藝博物館はどうなったのでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140972711.html
・香港 ブルース・リー(李小龍)博物館 はどうなるでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140982506.html
・「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その1
http://ameblo.jp/lcing/entry-10149523335.html
・「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その2
http://ameblo.jp/lcing/entry-10149893262.html
「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その2
西九博物館という大きい博物館を建てる計画が香港にはあって、
こちらのどれかに「演藝博物館」と言われた博物館が絡んでくるような気配があります。
今のところ西九文化区の博物館の計画だから、西九博物館と言われているようです。
《
麦兜西九文化区公告歌》なるものをアニメの麦兜(マクダル)を使って王力宏(ワン・リーホン)とかが歌って宣伝しているそうだ。
マンションとかは、もう予約売りだしていて、芸能人が買ったりしているみたいです。
西九文化区の総投資額は216億元に達する予定で、そのうちの47億元のコストで西九文化区で国際級の博物館として「M+」博物館Museum Plus(M+)博物館を計画しています。
第一期として2015年落成で毎年120万人の入場者を見込んでいるそうです。
毎年の赤字は、3.8億元になると予想されているそうで、47億元との収支が合うかどうかということも検討されているようです。
区内の小売、飲食、娯楽施設の賃貸料から相殺することを望んで初期計画しています。
第1段階の博物館は、1人平均する入場料は27.5元で、第2段階の博物館は2031年に正式に使用し始めて、入場料は30元。
それぞれ120万人と200万人が入場者数として見込んでいます。
西九区博物館は、それぞれ 映像活動、流行文化、設計と視覚芸術(水墨芸術を含む)の四つの大きなグループに分けて、流行として時代に従って変化していくことを主題としたい。
今後、更に適切な調整を作り出すことを必要していく。
4つのテーマの異なっている博物館は、何を捨て何をとるのか、再度のコンサルティングの重点となります。
提案の博物館のテーマは分割しにくくて、多数の展示館を「1つにする」融通性がわりに大きいです。
現在、香港には、90万件の秘蔵品の展示を約束しています。
(買い入れないで、借りて展示する方法をしたいようです。)
文化産業の発展を促進していく必要があるし、これからは、文化博物館が重要になってくるはずである。
香港は世界レベルな博物館に発展させて、積極的に人材を育成訓練しなければなりません。
以上、関連ありそうなところだけですが。
今は、まだ、四つの主題の水墨、現代藝術、設計、電影を個別にするか、4つを1つにまとめてしまうか、水墨、現代藝術をまとめるか、まだはっきり決まってないようです。
提案のひとつに、香港流行文化博物館として、レスリー・チャン(張國榮)、アニタ・ムイ(梅艷芳)、黄霑(作詞家)を展示するのはどうか?ということが出ているようです。
映像・電影(映画)が、1つの主題になることは、変更はないようなので、レスリー・チャン(張國榮)は展示されるとは思いますが・・??
入場者数が初期計画で建てたように本当に見込まれるか?ということですね~。
毎年赤字が出ることが解っているのに、そんなに簡単に収支があうようにできるのかしら?
日本の税金使って箱物建てる甘い計画みたいだなあ~。まあ、政府がやる開発だから予測がダメだったとしてもそれなりに香港地区の文化活動に成功すれば良いのでしょうし。。
香港は、観光で生きているところがあるから大陸や日本、外国から観光客が見学してくれるような博物館は欲しいんでしょう。
ニューヨークやパリの博物館には、外国の観光客は見学に行きますし、国内の学生も見学コースで行きますものね。
↓関連前記事
・香港 演藝博物館はどうなったのでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140972711.html
・香港 ブルース・リー(李小龍)博物館 はどうなるでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140982506.html
「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その1
ジョン・ウー(呉宇森)監督「レッドクリフ)」後編は「赤壁 決戦天下」
ジョン・ウー(呉宇森)監督「レッドクリフ(前編)」(原題:赤壁)の後編の名称が「赤壁 決戦天下」に決定。
後編の公開は来年の1月予定らしいですし、興行収入も良くて良かったよぉ~。
次は、絶対にユンファと夢をかなえてくださいな。
写真を見ていると金城武とかトニー・レオン(梁朝偉)って、現代的な顔過ぎるかも?
三国志の登場人物のイメージは、
写真に載ってた劉備(ユウ・ヨン) 関羽(バーサンジャプ) 張飛(ザン・ジンシェン) 魯粛(ホウ・ヨン) 達の写真のイメージが近いんだよな~。
映画では綺麗な人達のほうが絵になるけどさ~。
でも、美周郎は、金城武のほうが良かったと思う(笑
●2008年10月6日 14時19分
中国映画最大ヒット作「レッドクリフ」が後編の名称決定、来春公開へ―中国
4日、大ヒット映画「レッドクリフ(前編)」(原題:赤壁)に続き、後編の名称が「赤壁 決戦天下」に決定。来年の正月映画として公開されることになった。写真は「レッドクリフ」ポスターより。(Record China) [ 写真拡大 ]
2008年10月4日、この夏空前の大ヒットを見せたジョン・ウー(呉宇森)監督「レッドクリフ(前編)」(原題:赤壁)に続き、後編の名称が「赤壁 決戦天下」に決定。来年の正月映画として公開されることになった。羊城晩報が伝えた。
後編では、映画の題名にもなっているクライマックスシーン「赤壁の戦い」がメインとして描かれ、リン・チーリン(林志玲)演じる絶世の美女・小喬が、夫と敵対する曹操軍に乗り込むシーンなど、三国志ファンには見逃せない場面が盛り込まれている。【その他の写真】
中国で今年7月上旬に公開された前編は、上映1か月で興行成績が3億元(約45億円)を突破。チャン・イーモウ(張芸謀)監督作品「王妃の紋章」の2億8600万元(約42億9000万円)を抜き去り、国産映画最大ヒット作となっている。(翻訳・編集/Mathilda)
↓中国映画最大ヒット作「レッドクリフ」が後編の名称決定、来春公開へ―中国
http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20081006/Recordchina_20081006018.html
↓赤壁の戦いから1800年 三国志特集 <週刊特集 Vol.80> - Yahoo! JAPAN
http://weekly.yahoo.co.jp/80/redcliff/index.html
「演藝博物館を建設する計画」どうなったのかな?その1
04年に出た話では、レスリー・チャン(張國榮)も演藝博物館の展示に入るとなっていましたが、その後は、どうなっているのか気になります。
ちょっとずつは進行しているような?
言われたような計画を本当に信じていいのかしら??です。
どうも新しい計画の博物館の名前が今一つよくわからない名前に変更になっているのですが・??
レスリー・チャン(張國榮)と同じく博物館の展示に入ると言われていたローマ・タム(羅文)ですが、
ローマン・タム(羅文)のお姉さん達は、羅文の遺品はすべて寄付してしまったようですね。
ローマン・タム(羅文)はゲイだったので彼氏は何人かいたけど、
子供はいなかったから、遺品の管理はお姉さん達がやっていたようですね・・。
膨大な衣装を置いておくだけでも住居費の高い香港では、異常にお金がかかるだろうし、かといって、簡単に不用だからって捨てるのも忍びないでしょうし・・。
一般人の老姉妹達では、着られるような洋服もなくて、
肉親の遺品って扱いに困りますよね。。
お姉さん達もお年寄りですし、香港文化博物館で預かってもらえるなら良かったと思います。
ただ、これが04年に言われていた演藝博物館として芸能人の展示を常設展示するような博物館になるのかは不明ですし、場所もこの博物館になるのかは不明です。
今のところ、ローマン(羅文)の展示物は十分にあるということですかねぇ~。
・香港文化博物館:香港新界沙田文林路1號
香港(新界)の歴史や芸術・文化を鑑賞する博物館。
香港郊外にあって香港の博物館では最大規模。
●07年10月18日●
「羅文歌演藝藏品捐贈典禮」(羅文の歌演技の秘蔵品寄贈式典)
ローマン・タム(羅文)が亡くなって5年の07年10月18日開催して、お姉さん(譚文玉)と妹(譚明玉)が、彼の衣装や歌や私物、芸能関係の記録となるものを3千点以上も香港文化博物館に寄贈しました。
寄贈式典の主席者は、フローレンス・チャン(陳淑芬)と息子、羅文の弟子のジョイ・ヨン(容祖児)とイーキン・チェン(鄭伊健)、好友の汪明[艸/全](リサ・ウォン)、林珊珊(ラム・サンサン)、鄭國江(チェン・グォッゴン:作詞家 レスリー・チャン(張國榮)の『儂本多情』『風繼續吹』)、潘偉源(作詞家)、趙文海(作曲家)。
弟子ジョイ・ヨン(容祖児)とローマン・タム(羅文)と弟子イーキン・チェン(鄭伊健)
この秘蔵品は、衣装、舞台劇の資料、賞、新聞の切り抜き、ポスター等を含んでます。
ローマン・タム(羅文)の香港音楽界の業績、流行を反映するだけではなくて、彼の事業と芸術に対する堅持と追求をも反映していて、彼の光り輝く歌や演技の生活を目撃証言していた物です。
ローマン・タム(羅文)は、1992年に藝術家年獎頒獎で梅蘭芳の《貴妃醉酒》を演じたときに一揃いを誂えた京劇の衣装もあります。
期間展示として、60点を厳選して07年10月19日から08年4月21日まで館内で展示されていました。
羅文は香港芸能界の先駆者と言われていました。
衣装を見るとレスリー・チャン(張國榮)の衣装を思い出しますね。
ローマン・タム(羅文)の覇王別姫
ローマン・タム(羅文)の京劇衣装
ローマン・タム(羅文)95年無線での台慶劇「刀馬旦」
↓羅文歌演藝文物捐贈予文化博物館
http://101arts.net/101%20Arts%20Content/101news/Exhibition/ArtnewsEX07_10_05.htm
↓関連前記事
・香港 ブルース・リー(李小龍)博物館 はどうなるでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140982506.html
・香港 演藝博物館はどうなったのでしょうか?
http://ameblo.jp/lcing/entry-10140972711.html
羽田国際空港 羽田⇔香港便、羽田⇔上海便
羽田から香港へ行ける飛行機があるのを知らない友達がいました。
羽田から海外に行けると思ってなかったそうです。
観光用では、あんまり告知してないからなのかしら?
キャセイ航空が終了しているのが残念、キャセイは、燃料代が特別に安いから原油高だと羽田と成田両方飛ばすのはちょっと無理なのかな? 繁忙期にはチャーター便で復活しそうですけどね~。
羽田⇔北京も終了してしまいました。北京オリンピックでの観光は、ダンボール肉まんに毒餃子等の悪いイメージだけで、盛りあがってなかったからしょうがないですね。
上海線は、ドル箱路線だから残るでしょうけど、香港は良く残してくれたと思います。
深夜早朝便だからビジネス客がついてくれたのかな?
朝7時に羽田につけば9時の会社に間に合うしね。
●羽田-香港
[適用期間:10月01日~10月25日] 発 → 着 時間 便名
羽田 → 香港 20:30-00:10 ANA1275
20:45-00:20 JAL8739
香港 → 羽田 01:20-06:30 ANA1276
01:35-06:45 JAL8730
[適用期間:10月26日~10月31日] 発 → 着 時間 便名
羽田 → 香港 20:30-00:10 ANA1275
20:45-00:20 JAL8739
香港 → 羽田 01:20-06:30 ANA1276
01:35-06:45 JAL8730
時刻は現地時間(時差は1時間) JAL(日本航空), ANA
●羽田-上海(虹橋)
[適用期間:10月01日~10月25日] 発 → 着 時間 便名
羽田 → 上海(虹橋) 09:25-11:30 JAL8877
10:25-12:50 ANA1281
13:30-15:50 CES538
14:30-16:30 CSH816
上海(虹橋) → 羽田 08:45-12:30 CES537
09:45-13:30 CSH815
12:50-16:40 JAL8878
14:05-17:40 ANA1282
[適用期間:10月26日~10月31日] 発 → 着 時間 便名
羽田 → 上海(虹橋) 09:25-11:50 JAL8877
10:25-12:50 ANA1281
13:30-15:50 CES538
14:20-16:35 CSH816
上海(虹橋) → 羽田 08:45-12:30 CES537
09:30-13:20 CSH815
13:05-16:40 JAL8878
14:05-17:40 ANA1282
時刻は現地時間(時差は1時間) JAL(日本航空), ANA, CES(中国東方航空), CSH(上海航空), CCA(中国国際航空)
↓羽田空港国際線
http://www.tokyo-airport-bldg.co.jp/international/flight_info/#hongkong
NHK-BS『チャイニーズ・ゴースト・ストーリー』(倩女幽魂)連続放送
・10月14日(火) 午後9:00~10:37 倩女幽魂/A CHINESE GHOST STORY
・10月15日(水) 午後9:00~10:44 倩女幽魂Ⅱ:人間道/A CHINESE GHOST STORY Ⅱ
・10月16日(木) 午後9:00~10:51 倩女幽魂Ⅲ:道道道/A CHINESE GHOST STORY Ⅲ
チャイニーズ・ゴースト・ストーリー3には、
レスリー・チャン(張國榮)は出演していなくて、トニー・レオン(梁朝偉)が主役です。
「男達の挽歌」は、ジョン・ウーの「赤壁」公開だからだろうけど、何でいまどきチャイゴの放送なのかなぁ?
●衛星映画劇場 チャイニーズ・ゴースト・ストーリー 1987年・香港
10月14日(火) 午後9:00~10:37 倩女幽魂/A CHINESE GHOST STORY
中国の奇書「聊斎志異(りょうさいしい)」の一編をもとに、純朴な青年と美しい女幽霊との愛の行方を描いた幻想的なラブ・ストーリー。ホラーやアクションの要素をふんだんに取り入れた迫力ある映像と、東洋的な哀調を帯びた繊細なドラマが見事に融合し、各方面で大絶賛された。旅の若者が、荒れ果てた寺にたどり着く。そこで美しい娘と出会い、瞬く間に恋に落ちるが・・・。台湾出身の女優ジョイ・ウォンの妖えんな魅力に注目。
<作品情報>
(原題:倩女幽魂/A CHINESE GHOST STORY)
〔製作〕ツイ・ハーク
〔監督〕チン・シウトン
〔脚本〕ユエン・カイチー
〔撮影〕プーン・ハンサン、サンダー・リー、トム・ラウ、ウォン・ウィンハン
〔音楽〕ロメオ・ディアズ、ジェームズ・ウォン
〔出演〕レスリー・チャン、ジョイ・ウォン、ウー・マ ほか
(1987年・香港)〔中国語(広東語)/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ〕
●衛星映画劇場 チャイニーズ・ゴースト・ストーリー2 1990年・香港
10月15日(水) 午後9:00~10:44 倩女幽魂Ⅱ:人間道/A CHINESE GHOST STORY Ⅱ
人間と幽霊の恋模様を描いて大ヒットした異色のホラー・ファンタジー「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」の続編。旅を続ける青年ニンは、無実の罪で投獄されてしまう。必死の思いで脱獄し、逃げる途中で美しい姉妹と出くわすが・・・。前作の背景を引き継ぎながらも、全く新しいストーリーが展開し、パワー・アップした多様な特撮によって迫力満点のアクション・シーンが楽しめる。
<作品情報>
(原題:倩女幽魂Ⅱ:人間道/A CHINESE GHOST STORY Ⅱ)
〔製作〕ツイ・ハーク
〔監督〕チン・シウトン
〔撮影〕アーサー・ウォン
〔出演〕レスリー・チャン、ジョイ・ウォン、ウー・マ ほか
(1990年・香港)〔中国語(広東語)/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ〕
●衛星映画劇場 チャイニーズ・ゴースト・ストーリー3 1991年・香港
10月16日(木) 午後9:00~10:51 倩女幽魂Ⅲ:道道道/A CHINESE GHOST STORY Ⅲ
SFXを駆使した壮大なファンタジー「チャイニーズ・ゴースト・ストーリー」シリーズ第三作。古木の妖怪ロウロウが魔力を封印されてから百年、荒れ果てた蘭若寺に二人の僧侶がやって来た。よみがえったロウロウは、美しい妖魔シウチェをさしむけて、若き修行僧を誘惑させようとするが・・・。アクション性を追及した第二作に対し、今作ではロマンス色を前面に押し出した。レスリー・チャンに代わり、トニー・レオンが主演。
<作品情報>
(原題:倩女幽魂Ⅲ:道道道/A CHINESE GHOST STORY Ⅲ)
〔製作〕ツイ・ハーク
〔監督〕チン・シウトン
〔脚本〕ツイ・ハーク、ロイ・ツェト
〔撮影〕トム・ラウ
〔音楽〕ロメオ・ディアズ、ジェームズ・ウォン
〔出演〕ジョイ・ウォン、トニー・レオン、ジャッキー・チュン、ラウ・シュン、ニナ・リー ほか
(1991年・香港)〔中国語(広東語)/字幕スーパー/カラー/レターボックス・サイズ〕
香港喫茶アイアイオー閉店しました。
ちょっと残念ですが、お店が立ち退きの為に閉店されました。
レスリー・チャン(張國榮)直筆サインを店内に飾ってくれていたので嬉しかったのですが・・、残念ですね。
ご近所でまた同じ名前で移動店舗のお店を再開したいと思っているようなので、再開をお待ちしたいです。日本橋近辺だとしたら、オフィスのお客さん対象でお昼用や朝食、夜食用とするのなら、移動店舗のほうがイイかもしれないですね・・。
ちょっと郊外の吉祥寺とか高円寺とか亜細亜好きな若者がいるようなところで賃貸店舗ならやれそうな気がするけど・・、お店はお休みがなくて大変ですしね。。
香港喫茶アイアイオー閉店
http://hongkongcafe110.blog.shinobi.jp/
前記事 お店はこんな感じでした。。残念
・レスリー・チャン(張國榮)直筆サインが店内に。香港喫茶アイアイオー
http://ameblo.jp/lcing/entry-10087312657.html
・香港気分が味わえる茶餐廳 香港喫茶 アイアイオー
http://ameblo.jp/lcing/entry-10087311308.html




