チラシで集客する、
タウン誌で集客する
集客方法はさまざまですが、
どの媒体でも、
文章+画像
が効果的です。
飲食店であれば料理や店の写真を
掲載するように、FPも「どんな人が相談相手なのか?」
を知らせている方が安心感があります。
つまり、顔の写った写真ですね

文章で、「30歳、女性のFPがにこやかに対応します」
と書いているのと、実際に相談に乗ってくれる人の顔
写真が載っているのとでは、どちらがイメージしやすい
でしょか?
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・・・
はい、顔写真ですよね。
ニッコリと笑ってある顔写真が載っていれば安心感が
増します。
これは、昔の研究でも証明されていて、
印象は「見た目などの視覚情報が55%で言語情報は7%」
という実験結果が残されています。
なので、写真を載せるのはとっても有効なツールとなります。
そして、せっかく載せるならより有効なものを載せたいですよね

そこでオススメなのは、
プロに写真を撮ってもらう
ことです。
機材がいい事は当然ですが、プロはその人をよく見せるための
瞬間の表情やしぐさなどをしっかりととらえてくれます。
プロと言っても何万円もかかるものではありませんし、
効果を考えると、数万円くらい払ってもきっと
「撮ってもらってよかった」と
思えるはずです。
逆に残念なのは、セルフタイマーで自分で撮影したようなものや
証明写真のようなものですね。
ホームページや広告で使う写真は、運転免許証や受験票に使うものと
まったく目的が違います。
ホームページや広告で写真を使うのは、
お客さまに
・安心感を持ってもらう
・親近感を持ってもらう
などが目的です。
あなたが今ホームページで使っている写真はお客さまに
安心感を持ってもらえるような写真でしょうか?
チェックしてみてくださいね
