SBS 「추적자(チェイサー/追跡者)」 第3回 ライブメモ | LBHcafe in Ameba

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SBS 「추적자(チェイサー/追跡者)」 月火 夜9時55分


公式サイト http://wizard2.sbs.co.kr/thechaser/
人物紹介  http://wizard2.sbs.co.kr/sw11/template/swtpl_iframetype.jsp?vVodId=V0000364736&vProgId=1000802&vMenuId=1017312
「小さくて、吹くと消えそうな大切な夢を守るため、今日も必死に生きるお父さんたちにこのドラマを捧げる」


【登場人物】
ペク・ホンソク(ソン・ヒョンジュ)  スジョンのホンソク親。刑事
ペク・スジョン (イ・ヘイン)    ホンソクの娘。ひき逃げされた後、殺される
ソン・ミヨン  (キム・ドヨン)   ホンソクの妻。スジョンの母
チョ・ヘンサ (パク・ホジュ)    女刑事(ホンソクの同僚)
ファン・パンジャン(カン・シンイル) 班長(ホンソクの上司)


カン・ドンユン (キム・サンジュン) 大財閥ヨンハングループの娘婿。大統領希望
ソ・ジス    (キム・ソンリョン) ドンユンの妻
ソ・フィジャン(パク・グンヒョン)  ヨンハングループ会長。ドンユンの義ホンソク
シン・ヘラ   (チャン・シンヨン) ドンユンの秘書
PKジュン   (イ・ヨンウ)    人気PKジュン。ジスのつばめ。スジョンを2度轢く
チャン・ビョンホ(チョン・ググァン) 弁護士。PKジュンを弁護する
ユン・チャンミン(チェ・ジュニョン) 医者。ホンソクの友人だが、金に目がくらむ


ソ・ジウォン (コ・ジュニ)     ドンユンの義妹。記者
カン・ミンソン(ナム・タルム)    ドンユンの息子。10歳
チェ・ジョンウ(リュ・スンス)    検事 PKジュンの裁判担当



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生視聴しながら書いたあらすじメモです。
もちろん超スーパーネタバレなのでご注意願います。
間違ってるところも多々あると思います。
その点ご了承の上、ストーリーがわかれば良い程度の気持ちでご覧ください。
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事故の書類を書くホンソク。手が止まる
続柄欄に震えた文字で「あぼじ(父)と書く


第3回


PKジュンの裁判
傍聴席にいるファンの女の子たち泣き出す
証人尋問を受けるために被告席を立つPKジュン
いきなり暴れて叫びだす
PKジュン 「俺が殺した時のこと、話してやろうか? あの夜のこと!」
誰かが一緒にいたことを暴露しそうになるが、弁護士や刑務官たちに押さえられる

息子の声で飛び起きるドンユン。さっきのは夢?

姪っ子ジウォン、青汁を飲んであわてて出て行く
会長とドンユンは朝食中。
皿を取ってあげるドンユン。やさしいやん
 
 
 
ホンソク、班長、ヘンサの和む会話
班長は金の入った封筒を差し出すが、スジョンの大学費用もあるから大丈夫、と言って班長のシャツの胸に封筒を突っ込む
ヘンサ 「もう一度結婚するから見てなさいよ!」
笑うホンソクを見て
班長 「笑えてよかったな」
ホンソク 「大丈夫ですよ。スジョンが生きていてもいなくても、スジョンのアボジであることはかわりませんから」
 
 
 
ドンユンと秘書、車で移動中。人は金で動く
会長はドンユンが娘婿だからといって、全面的に信用したり応援したりはしていない模様
 
 
 
 
ドンユンは炊き出しの奉仕活動。それをSPとしてホンソクやヘンサが守ってる!
秘書はホンソクに気づく。ドンユンはにこやか

スープをよそいながら会長の言葉を思い出し、手が止まるドンユン
近くにいるホンソクも様子に気づく
秘書が駆け寄る 「議員!」
ドンユンは人間が食事をしなければ生きていけないとか、施しを受ける人々のことをバッサリ切った言い方をしたらしい
秘書 「記者が見ています、お早く(よそってください)」
食べている人々を見渡すドンユン
ドンユン いきなりひしゃくから手を離し、スープがはねる
驚く人々に秘書が説明しようとするのを止める
ドンユンが演説を始める「約束します!」
どうやらドンユンは無料の食事をあてにするような生活はアカンと言って、どうにかすると言ったような
ホームレスの男が文句を言い、周りも反発する
ドンユンに食べ物が投げつけられ、騒然とする
車へ戻るドンユンに記者が呼びかける
ドンユンはまた一説ぶつ。「本心です!」
 
 
 
選挙事務所 
弁護士チャン・ビョンホと秘書 そこへおそろいのジャンパーを着たドンユンが入ってくる
ドンユンは弁護士に書類を見せる。裁判用の書類
 
 
 
ホンソクの家
食卓にはスジョンの箸とスプーン
母が無意識に置いていた
いないのはわかってるのよ、と泣く母
ホンソク 「俺たち、いっしょにご飯を食べて、いっしょに生きていこう」
 
 
 
姪っ子 裁判所で撮影の後、検事室へ
賭け事? 受取ったお金にプラスして、検事にお金を渡す
 
 
 
PKジュンの弁護士の話
 
 
 
ホンソクが裁判所にやってくる。
外にはPKジュンの嘆願座り込みをしているペンたち
吉報! 喜ぶペンとは裏腹に、困惑するホンソク
 
 
 
裁判
弁護士は道路の模型を使って説明。書類も出す
熱弁にホンソクたまらず立ち上がろうとするが、止められる

PKジュンに尋問
検事 「女生徒は何故道路を渡ろうとしたか」
弁護士 「真実を知っています」
証人を呼ぶ。あさぎ色のシャツ(囚人服)を着た女の子

証人尋問
弁護士 「スジョンとどれくらい親しかったんですか。あの日、どうしてあそこにいたんですか」
女生徒 「スジョンと一緒に、おじさんに会おうとしていた。お金をくれるおじさん」
ホンソク 「うそだ!!! ヨジン! 君がなんで、どうしてそんなウソを!」
外へ連れ出され、通路に倒れ込むホンソク
女生徒は支えられながら退廷する

ホンソクの携帯に母が勤め先から電話。職場のTVにユリョンのワンシーンが!
ドラマの再放送中に速報が流れた状態(芸が細かい)

病室で薬を入れられた時の回想

PKジュンはうつむいて、かすかににやり
 
 
 
検事室
検事に掴みかかって怒鳴るホンソク
検事 「本当はお嬢さんは援助交際してたのか?」
ホンソク怒る 「あんたなんて検事じゃない!」
検事に電話 上着を持って出ていく
姪っ子が追いかけ、廊下で検事を非難する
検事は苦笑。しゃがみこみ、マジ顔に
 
 
 
帰宅するホンソク
母は真っ暗な部屋でテレビをつけたまま、爪を噛んでいる
テレビを消すホンソク
母 「みんなすごいわね、あなたや私よりスジョンのこと知ってるのよ」
抱きしめるホンソク
 
 
 
医者 休暇中の札

ホンソクは別の医者に話をしているが、電話がかかってきて医者は取り合わない
 
 
 
証言した子が独房で毛布にくるまる
 
 
 
田舎道を走るホンソク
 
 
 
学校で先生と話す母
スジョンのことで申し訳ないと謝る先生
 
 
 
とぼとぼ歩き、帰宅する母
自宅前でスジョンの友達が待っていた
署名を集めてくれた
お礼を言い、ひとりずつ手を握る母
ボーイフレンドのセジュン 「くやしいよ スジョンが・・・」
母は逆に慰める 
帰っていく子供達。名簿を胸に抱く母
 
 
 
裁判
裁判長に提出された署名。でもあまり効果がなさそう
 
検事がPKジュンに尋問
女性が同乗していたという証言がある
検事 「答えて下さい!」
PKジュンはうつむいたまま答えない
検事は尋問ができないので抗議する

弁護士が促すが、ほとんど話せない
PKジュンはあの夜の事故がもとでこれまでのようにはいられない、音楽を捨てますと話す
ペン達が泣きだし、「だめだよオッパ、やめないで」
PKジュンは弁護士に顔を寄せ、耳元で「ぺごぱ・・・ (腹減った)」
弁護士 被告は大変疲れている
 
 
 
会長 電話が終わった後、薬を1錠飲む
 
 

ドンユンの事務所
裁判の経過を報告する秘書
 
 
 
ろうそくを持って座り込み中の人々
ドンユンが到着し、またホンソクとヘンサが先導していく
スピーチするドンユンを振り仰ぐホンソク

ドンユン 「私がやります! 信じて下さい。私は皆さんを信じます!
私に 約束させてください!」
振り仰いでいるホンソクをじっと見て
ドンユン 「私の友人になってください」
ホンソクは黙ってろうそくの火を吹き消す(どういう意味?)
ドンユンはスピーチを続け、聴衆はアンコールを叫ぶ
 
 
 
家のテレビでドンユンのスピーチを見る会長とジス
ジス ・・・ 不安そう
 
 
 
真っ暗な部屋。電気をつけるホンソク。スジョンの部屋
見渡す。ふと、透明な豚の貯金箱を見つける
 
 
 
どうやらスジョンの貯金を寄付するらしい
 
 
 

母は地下駐車場で裁判長をまちぶせ。
裁判官に紙袋を渡そうとする
母 「これを受け取って下さい。これをご覧下されば、スジョンがどんな人間だったか分かっていただけます」
裁判長は受取れないと言って車を発車させる。
追いすがる母。袋が破けて散らばる
ノートを集める母

開くとスジョンの子供の頃の日記
『今日は私の誕生日。私のおとうさんはほんとうにすごい』
笑い泣き

(回想)母 スジョン! 起きてー!
スジョン なんで起こしてくれないのっ
あわてて出て行くスジョン
母 ご飯食べなきゃ

叫ぶ母 「ご飯食べなきゃ」
ホンソク 「みよな」
母 「食べなくちゃ」
ホンソク 「みよな!」
声に気づき、絶望的な顔になる母。
 
 
 
母はストレスでおかしくなってる
治療して安静にと言われ、入院した母
ミヨン  「ホンソクさん、私 わかってるのよ スジョンが死んだって」
ホンソク 「わかってる。やすめ。おれはわかってる。スジョンがどんな子だったか」
母の手を握るホンソク
 
 
 
検事室で検事に怒鳴るホンソク
 
 
 
事務所でジスがドンユンのポスターを見てつぶやく
ジス 「なにかできる?」
ドンユン 「ない」
冷たいドンユンに、とうとうジスが最終カードを切ろうとする
ジス 「あなた、離婚しましょう」
秘書 「いけません!」

ホンソクがなだれ込んでくる

ホンソク土下座 「お助け下さい 私の娘が事故に遭い、殺されたんです」
ジス 書類をおとす
ドンユンはホンソクを助けおこし、ソファに座らせる

ドンユン 「お気持ちはわかりますよ」
ホンソク 説明する 「女がいたんです」
ジス   立ち上がる
ドンユン 「座りなさい。話があるんだろ」
ホンソク 続ける 「たすけてください おねがいです」
ドンユン、ジスを見て 「あぁ、お前、お前がたすけてあげたらどうだ」
ホンソク 「おねがいです」
ドンユン 「助けてあげなくては」 弁護士に電話
ジス 険しい顔
ドンユン 「弁護士を呼んだから。大変なことがあったら連絡して下さい」
にらむジス
ドンユン 「私が手を貸すから」
ホンソク 「大統領になるまで、おそばでお守りします」
ホンソクは何度も頭を下げ、出て行く

ジス 立ち上がる 「あなた、どうして」
ドンユン 「そばにおいたほうがいい」
ジス 「どうやって あの父親を」
ドンユン おまえ、xxx
 
 
 
裁判 班長が証人 
検事 「ベテランの刑事です(ほめまくる)」
弁護士が班長の信用性をおとしめる尋問をする
いきなり形勢逆転
ホンソクは無念な表情
 
 
 
PKジュン 車椅子で出てきて車に乗る ぺん喜ぶ
テレビで見ている母
窓の外にPKジュンが入ってくるところが見える
母 追いかける

ホンソクはレンジであっためたスープを運ぶ
エスカレーターで入れ違いに母がおりていく 追いかける
 
 
 
PKジュンの前に立つ母
母 「あんたね! スジョンを殺したのは!」
追いすがる母を付き添いが払い投げる
目撃したホンソクは切れて、PKジュンをグーで殴る
倒れている母
 
 
 
秘書 報告する
険しい顔のドンユン
窓の向こうには青瓦台



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予告


手錠をかけられたホンソク
母 面会

新しいキャラ(インフルエンス第1話の!)
尋問される若い男(ユリョンの暗殺者みたい)

裁判所 銃を向けるホンソク

投獄された 面会に来た班長たち

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は~・・・ 政治の話はさっぱり聞き取れません☆

でもジスがいるところにホンソクが入ってきたところは

どうなるのか手に汗握りました。

もう、アイロニーの塊だらけなんだもん、このドラマ!



今日からKBS2ではコン・ユ主演の「ビッグ」が始まりました。

ロマンチックコメディで、コン・ユで、となれば、

「ラブレイン」生視聴組は軒並みスライドしているようです。


でもコン・ユに萌えない私はこのままマイナー道まっしぐら!

ドンユン役のキム・サンジュンssiの渋さったらありません。

微妙に変わる表情は見所だと思います。

(「シティハンター」にも出ていたそうですね)



最終回まで生視聴できるかチョット自信ないけど

これからどう転がっていくのか楽しみです。

「ユリョン」みたいな、目が点になる驚きの展開になるのか

それともオーソドックスな復習モノになるのか!?