なんというまとまりのないタイトル爆  笑

 

お友達にいただいた、つぼみがたくさんのカンパニュラ

毎日どんどんお花が増えています。

カンパニュラは初めて育てるお花です。

マンションベランダお嬢さん育ちのお花で

職場のワイルドな戸外の環境で、強風にあおられて

鍛えられています。 満開になる姿が楽しみ。

 

フットケアサロンとかカイロプラクティックとか

オイルマッサージとか好きなのですが

ずっと休業で、自宅で寝る前に出来る

まりこ先生のヨガをしています。

ヨガのお教室のSPOTレッスンでは

1人だけあぐらがかけなくてひざが立ったままなので

骨盤まわりをやわらかくしたいと思っています。

まだ、やわらかくなるまではいかないのですが

体調が良くなってきていると思います。

 

 

そして、先日買ったスリーブ2枚とグローブ1枚の領収書が

きましたので保険請求の手続きをしました。

書類は3枚必要です。

①領収書

②病院で発行してもらった弾性着衣等装着指示書

③健康保険組合に提出する療養費請求書

 

スリーブをしていると、袖口のところから

先がぷっくりと浮腫むのと、

仕事でスリーブの袖口が汚れるので

ダイソーで、110円で買った

マジックテープで留められる

弾性サポーター?が良い感じです。

病院指定のスリーブ2枚とグローブ1枚が

34100円なので、自己負担するには

痛い金額で、保険請求しましたが

安くても効果あるなら

ダイソーとかAmazonのスリーブとか

使ったほうが、私にも健康保険にも

優しいです。

 岡江久美子さんの所属事務所が「乳がん手術と放射線治療で免疫力が低下していたのが重症化した原因と思われる」と報道発表しました。

 

 私も、乳がん温存手術後33回の放射線治療を受けたので、ニュースで何度も繰り返されるこの報道にはとても驚いて、「そうなんだー、知らなかった。 放射線治療が終わったばかりのお方や、今現在、放射線治療に通っている最中のお方はどんなに不安でしょう。 自分も放射線治療後11年経っているけれど免疫力は低下したままなのかな?」と思いました。  私と同じように報道をそのまま受けとめておられるブログ記事を拝見して気になりました。 マスコミ報道の影響は大きくて、私も保坂先生のブログを拝見するまでは放射線治療で免疫力低下を信じていました。 

放射線治療で免疫力の低下はほとんど見られないというのが正しいということです。

正しい知識を持つ方が増えてくださいますようにと願って保坂先生の記事をリブログいたします。

 

がんの放射線治療後の免疫力について 公益社団法人 日本放射線腫瘍学会

 

岡江久美子さんのご冥福をお祈り申し上げます。

 

 

こよみ通りの出勤なので5月2日から

ゴールデンウィーク5連休です。

いつもなら、温泉三昧ですが、

どこも休業で、お家でガーデニングや

普段さぼりすぎのお片付けをしています。

オステオスペルマムが咲いてきました。

2年目になるとお花が増えてゴージャスです。

 

木曜日に病院から注文してもらった

弾性スリーブが土曜日に配達になりました。

つけてみると、病院からお借りして

試着したサンプルよりも圧が強いです。 

新しいものと使い込んだものの

違いでしょうか。

改めて請求書を見てみると結構なお値段ですびっくり

一旦全額支払いして、健康保険組合に

リンパ浮腫治療のための弾性着衣等に係る療養費申請

ということをすると、7割戻ってくるので

自己負担は10230円

 

英国製でした。

 

Amazonで見てみたら2枚で2915円という

医療用弾性スリーブがありました。

自己負担3割のお値段とくらべても2.5倍の違いがあります。びっくり

これって何が違うのでしょうか?

利用されている方がいらしたら

聞いてみたいです。

弾性スリーブは毎日使うと圧力が

弱くなって劣化してくるので

半年で買い替えするものだそうです。

一生スリーブしないといけない。

もしも、Amazonの廉価版が

遜色ないなら、健康保険組合負担の

療養費を圧迫しないという観点からも

良いですよねー。 

どなたか教えてください。

 

 

 

 

サントリーフラワーズの2020年新商品

サフィニアアート

とらネコ

このようなお色のお花は好みではないと

買わなかったのですが、やっぱり買えば

良かったかなーって気になっています。

月曜日に、予約が入れなくて

診察券だけ作ってスリーブを借りた

リンパ浮腫外来、今日は外科の先生に

診察してもらい、リンパ浮腫外来

医療リンパドレナージュ施術を

してもらいました。

今日も病院の入り口で検温と問診

11時半の予約で職場から

外出させてもらい、遅刻しないように

焦っていたせいでしょうか

いつもの低体温ではなく36.7°でした。

昨晩の生姜スープが良かったのかも

11時半だと先日のようには入り口の検温は

並んでいなくてすぐに入館できました。

外科のお医者さんはラマ先生

東京医科歯科大学医学博士と

いうことです。 日本語流暢でした。

実際に予防指導や施術をしてくれるのは

リンパ浮腫療法士の資格を持つ看護師さん

ですが最初に外科医の診察を受けるという

お決まりです。

月曜日にお借りして使ってみて効果が

感じられたスリーブを2枚注文しました。

グローブは要らないかなーと

思ったのですが、スリーブを始めると

手の甲が浮腫むことがあり

後から買い足して、保険適用外

(6か月経たないと申請できない)

になる前例がありますよーという

ことだったので、ひとつ注文しました。

リンパ浮腫療法士さんによる

医療リンパドレナージュ施術

をしていただきました。 

とっても勉強になりました。

蜂窩織炎前はすっかりさぼっていました。

最近は真面目に↓これを見て自分でやっています。

自己流は強すぎました爆  笑笑い泣き 

筋肉マッサージではなく

リンパドレナージュは

手の重さで皮膚をずらすだけ。

リンパ浮腫療法士さんはソフトです。 

でもリンパが流れている

確かな効果を感じました。

今夜から強くしないで効果はある

リンパドレナージュにレベルアップ

して行きたいです。

 

帰りにお昼時なのに超閑散のココスで

テイクアウトを待っていたら、

お店の前に咲いている

オステオスペルマムがきれいでした。

この色欲しいー

 

 


ここのところ半日勤務が続いています。

終日勤務と終日休暇を交互に取るように

なっていましたが、体調を崩した高齢の母の

対応で私も体力的につらいので、先週から

半日勤務を毎日にしてもらいました。

3月21日に発症した蜂窩織炎の治療を

してくださった皮膚科形成外科クリニックの先生が、

「圧迫力のあるスリーブを着用したほうが良い」

とおっしゃっていて、リンパ浮腫外来を

正式に受診したいと思い、乳腺外科の主治医に

紹介状(診療情報提供書)をお願いしたところ

2日でスピード発行してくれました。

それを持って、今日は午後からの勤務だったので

午前中に出かけました。

 

今までリンパ浮腫患者会に2回参加して

スリーブの注文をお願いしたことは

あるのですが、「購入だけでしたら、

外科外来の受診は不要です。

相談という事でリンパ浮腫外来に来て、

試着後、注文させていただきます。」

ということで診察券を持っていませんでした。

 

行ってみると入り口から3m置きに

離れて並ぶ長い行列が

出来ていました。 

警備員さんが一人ずつ入場させています。

 

順番が来て中にはいると、一人ずつ椅子に

座らせて体温を測って問診をしているのでした。

 

毎度35.8度の低体温です。

リンパ浮腫外来を受診するには

一度外科の先生に診てもらわないと

いけないのですが、病院が院内感染

発生のため2週間休業していた関係で

予約でいっぱいで入れる枠がない

ということで、診察券を作ってもらい

木曜日に再度受診することになりました。

リンパ浮腫外来ご担当の看護師さんに

腕を測っていただいて、スリーブと

新しいエアボスリーブをお借りして

3日間お試ししてみてくださいという

ことになりました。

 

初めて付けてみた昼間用の

薄いスリーブ 今日、これを付けて

一日お仕事してみたのですが

夕方の二の腕の重だるい感じが

なくてとても気に入りました。

これ欲しいです。

 

ミトン これは要らないかな

お仕事になりません。

エアボスリーブ(夜間用)の新商品

今持っているエアボスリーブは

肘の内側が分厚くてもこもこして

かゆくなってしまい、夜間の着用を

さぼる原因になっていました。

看護師さんによると、かゆくなるのは

保湿が不足しているのだそうです。

 

今日お借りした新しいタイプは

肘の内側の不快感がないです。

改良されているのですね。

今夜から3日お試ししてみます。

蜂窩織炎は一度発症すると

再発することが多いというお話で

きちんとケアしようと身が引き締まりました。

お風呂で真面目にマッサージしました

 

職場は交代勤務で、今日は私はお休みです。

休日を含めて、体温を記録するように指示が出ており

4月8日から記録を始めました。

くまぷーはさぼっていますが

私は真面目に付けています。

👇 

赤枠が私の記録で平均してみると

だいたい35.8度ぐらいが平熱みたいです。

今までの人生で他の人と体温を比べたことがなく

全く気にしたことはなかったのですが、

わたくしはどうも低体温らしいと気づきましたびっくり

 

乳がんになったことや、

激務が続くと疲れてふらふらになって

帰宅してからリビングで動けなくなって横になってしまったり

連泊の温泉湯治に年に何度も出かけて療養したくなったりするのは

低体温による免疫力低下が原因だったのかなという気がしてきました。

お風呂上りに、きゅーっと冷たいお水を飲むのが好きだったり

体温を下げるというサラダを欠かさず食べたり・・・・していました。

 

これから体温を上げることに注意してみようと思います。

図書館休館中で、本が借りられません。

ネットにも参考になりそうなサイトがあり

免疫力アップを目指し「低体温」を改善しよう!

できることから始めてみます。

 

 

昨晩夜の8時ごろ

マツキヨつくば高見原店に行ったら

普通にマスクが7枚398円で売っていました。

とりあえず買って備蓄しようかと思ったけれど

やめました。 うちの納戸にはまだ箱マスクが

残り20枚以上はあります。 

困っている人に行きわたりますように。

花粉症持ちなので、例年季節の終わりに

ワゴンで処分売りされている箱マスクを

1箱300円台で2箱買って、家にひと箱

職場のロッカーにひと箱置いてあるので

今回の騒ぎで買わなくてすみました。

でも、昨年までのように景気よく

使い捨ては出来なくて、

パストリーゼでスプレーして

ビニール袋に密封して

ひと晩消毒して翌日も使っています。

翌朝つける時のアルコール臭が

ややつらいです笑い泣き

パストリーゼも、昨年の今頃

偶然この本を読んで

家を掃除しようと決心して

(まだやっていなくて次の

ゴールデンウイークに実施予定)

Amazonで送料無料になるように3本買って

トイレ2か所とキッチンに1本置いてありました。

この騒ぎになってパストリーゼは

手に入らない状況となり偶然に感謝です。

 

今日からシャープが

箱マスク50枚入り2980円+送料660円

=3640円で一般にマスクを通販するそうです。

かなり高性能なマスクなのでしょうか。

良いお値段ですよね。びっくり

 

私の花粉症マスクストックも

減って来て、そろそろ布マスクを

作ろうかなと思っています。

お国から2枚の給食当番マスクが

配布されるということなので

それをいただいてから

足りなかったら作ることにしました。

 

 

 

 

 

 

 

 

春休みが終わって4月1日から土日を含む

6日間連続勤務が始まり、年度初めの

激務のせいか、また倦怠感と悪寒が

出てきました。 蜂窩織炎には

休養は大切なようです。

勤務先の駐車場が3日間だけ

離れたお寺の駐車場になったので

15分歩いて行く道にサクラと菜の花が

咲いていました。

サクラはもう終わりに近いです。

 

今日は6日間連続勤務の後の

休業日で、抗菌薬が切れたので
かかりつけの皮膚科形成外科クリニック

に出かけました。 

抗菌薬を2週間飲み終わって

今日でいったん治療が終わり

「また赤く腫れることがあったら

すぐに診せてください」ということに

なりました。

発症当時↓2週間前

昨日↓

弾性包帯の圧迫はもうちょっと

続けてくださいということで

今日も先生御自ら巻いてくださいました。

新しい技術 ゲートル巻きでした。

自分で巻くときつくて痛くなるか

ゆるくてほどけるかなのですが

先生が巻いてくれると、痛くないのに

程よく圧迫している感じがあります。

今まで、草取りとか荷物運びをする時に

使っていて汚れて残り2個になってしまった

エラスコット4号を買い増ししました。

Amazonは、ここ数週間通販でお買いものする人が

多いらしく、翌日配達が普通だったのに、

4月1日に注文して4月5日に到着しました。

マツキヨオンラインに2月24日に

体温計を注文したら品切れで

入荷するのに実に5週間かかり

4月1日に届きました。

体調が悪くなると倦怠感と悪寒が

あるのですが、体温は何度測っても

35.5度で、PCR検査は対象外です。

蜂窩織炎の抗菌薬のお薬がなくなったので

地元の皮膚科形成外科クリニックに

出かけました。 

硫黄の匂いがしないように全身着替えて

温泉に行ったことはばれなかったみたい

ですが、弾性包帯で圧迫療法をしていない

ことを叱られました。 

 

大学病院の主治医先生(再建の執刀医)には

赤く腫れて炎症を起こした状態でスリーブをして

余計に赤くなっている状態をご覧になって

炎症を起こした赤い状態でスリーブすると

傷になるからやめるように言われました。

 

今回は、圧迫療法を一旦やめて冷やして

きれいに赤味が引いた状態で受診したので

「圧迫療法をちゃんとやらないと治らない」

と地元クリニックの先生にきびしく言われました。

看護師さんではなく、先生自ら弾性包帯を

巻いてくださいました。 このぐらいの強さ

という感じがわかって良かったです。

今まで自分で巻いていた時はだいぶ

強すぎていたことがわかりました。

 

先週の血液検査と尿検査の結果は

・CRPの値が高い(炎症を起こしている)

・ブドウ球菌の値は低い

・腎臓機能は正常

ということでした。

抗菌薬は同じものがもう1週間出て

また来週診せてくださいとなりました。

 

万座のホテルでもしょっちゅう階段の手すりが

アルコール消毒されていましたが

マクドナルドでもたびたびアルコール消毒が

されています。 

お子さん連れで来ている

お母さんは、アルコールスプレーを

持参していました。 

少しでも早く鎮静化して

以前のように安心して外出できる日々が

戻ってほしいです。

蜂窩織炎を発症して、急遽キャンセルした

万座温泉湯治のホテル6泊と往復新幹線

抗菌薬を飲み始めて4日目

かなり元気が出てきて筋肉車を運転する自信が付き

このまま家にこもって4月になって

またお仕事が始まったら後悔するだろうえーんなーと

悶々としていました。

定宿の万座高原ホテルが3月30日から

3か月クローズする(コロナの影響でキャンセルが多く

万座プリンスホテルに集約して営業する)

というお話を聞いて矢も楯もたまらず

クローズ前の数日の短期間でも

良いから行くことにしました。 

心配なのは蜂窩織炎

「殺菌力の強い硫黄濃度日本一の万座温泉は

蜂窩織炎を悪化させるのか」というデータは

どこにもありません。 悪化したら自己責任だ

と覚悟して出かけました。

万座高原ホテルの石庭露天風呂

(お風呂は全面撮影禁止なので旅行会社からお借りした写真です)

万座プリンスホテルの標高1800メートル絶景露天風呂

今日、チェックアウト前に最後に入ったら貸切でした。

商業写真は良いお天気に写っていますが

私が撮影した29日の様子↓です。 

関東も雪が降ったという日、万座温泉も雪です

露天風呂は混浴で、湯あみ着か

バスタオル巻きが義務付けられています。

 

硫黄泉の硫化水素ガスは毒ガスなので

コロナとは関係なく、厳冬の内湯であっても強い換気を

していて洗い場は寒いです。

 

29日の朝 部屋からの眺め 

起きてみると雪が降り積もっていました。

木の枝がたわむ感じの重たい雪でした。

 

さて、温泉療養湯治の結果は?

赤い炎症は消えてくれました。

浮腫みはまだあります。29日朝の写真


大学病院の形成外科主治医先生に

「赤い炎症があって腫れているうちは

スリーブで圧迫すると傷になるからしないこと」

と言われスリーブはその場で外しましたが、

築30年の戸建ての家は気密性が悪く

重ね着するので、ニットや肌着で

肘の内側が圧迫されて

赤味が消えませんでした。

「冷やすように」と言われても、

重ね着の上から冷やす事ができませんでした。

 

温泉ではゆかたで過ごして

腕も圧迫されないし、雪見露天風呂では

体だけお湯に浸かって右腕をお湯につけない

ように周囲の冷たい平岩の上に置いて

(外気温0度~4度)雪で冷やすことが出来ました。 

それが良かったのか、治る時期が来ていた

のかわかりませんが、温泉療養に来て

赤い炎症はきれいに消えてくれました。

 

30日朝 浮腫みも手首のほうから引いてきました。

 

追記)ホテルに居る時には気づかなかったのですが

帰宅してみたら、全身硫黄の匂いがプンプン

明日、抗菌薬飲み終わったので

クリニックにもらいに行くのですが

先生にばれないかしらガーン

「温泉行きましたねー」って

叱られたらどうしようー