今朝起きると、寝ている時に着ていた
Tシャツやブラジャーの脇のところに
リンパ液?と血が付いていました。![]()
傷口は、先日テープをはがした時に
黒いかさぶたがはがれたところでした。
ケアリーヴ治す力(ハイドロコロイド)の絆創膏を交換し
メピフォームをはがして、お仕事退勤後に、また地元の
形成外科と皮膚科を標榜しているクリニックに出かけました。
かさぶたがはがれたところはメピフォームを貼っていません。
ハイドロコロイドの絆創膏です。 その判断も正しかったのかどうか。
医師「化膿していますね。 ゲンタマイシンを出します。」
看護師さんが処置の仕方を教えてくれて、「別のところもかぶれています」
ということなのでした。 別のところというのはメピフォームが
貼ってあったところです。 前回の診察で、使わないように
言われていたので、数日前にもう一度貼ったことは黙って
いました。
ラベンダー「テーピングをお休みすると、術後ずっと貼ってきたので
傷が乾燥して悪くならないか心配です。」
医師「テープの目的は、こすれる刺激から傷を守ることなんです。
この傷はきれいです。 薬は出ません。」
(まっ、先生てば、私がヒルドイドを欲しがっていると思っているのかしら
)
私は、ちゃんと市販品のヒルドイド買っています。
美容目的で健康保険を圧迫することはしてはいません。
かさぶたがはがれたところは、結構重症
なのか
「来週また診せてください」ということになりました。
傷の凹凸を治したかったメピフォーム さすがに、もうやめます。
口コミで凹凸が平らになったというのを見て魅力的でしたが、
私には合いませんでした。
私は、マイクロポアテープにかぶれて、優肌絆なら大丈夫ですが
その逆の方もいらっしゃるんだーと、土曜日の横浜浦舟の
乳房再建サロンで知りました。
相性はホント人それぞれですね。![]()








































