今日からやっと夏休みです。
有給休暇はまだ20日残っていますが、事務長
に、休暇が多いと言われ
、
病院が当初7月中に予約を指定していた乳がん術後11年目のエコーとか
歯医者さんとか、移せるものは全部夏休みになってからに予約変更してあり
夏休みのスタートは病院ラッシュです。
まずはドトールでモーニングBセット
朝カフェ・セットB スモークチキンと半熟たまご
このメニューが気に入って朝にドトールに行くときはこればっかりです。 安くて美味しい
公式サイトからの借り物のお写真です。
水曜日の午前中ということで病院は空いていました。
血液検査 問題なし
以前はパーフェクトだったけれど、今回は3項目ぐらい赤字でした。
M先生によると年齢相応で、「このぐらいの数値の人のほうが統計的に
長生きすると出ています」なんだそうです。
エコー 全く問題なし
エコーは、乳房再建後初めてのエコーです。
気のせいか、女性検査技師さんも、M先生(女医さんです)も、患側を
じっくりと時間を掛けて見ていました。
いつもは半分眠っている私も、今回は画面を見ていました。
患側を見始めたときに、画面が真っ黒になり
どうしたのかなと思ったら、傷に貼ってあったテープのせいだそうで
「どうぞテープはいくらでも剥がしてくださーい」とお願いして
胸と、腋下のところをはがしてもらい、通常に見えるようになりました。
昨年は乳がんの術後10年目で、タモシキフェン卒業となり
今年は、「もし面倒だったら、来年から、市の一般の乳がん検診でもいいですよ。
画像の最終チェックは私が診ていますからラベンダーさんの名前はわかります」
と言われました。 市の乳がん検診だと、来院が1回だけで済むのです。
そんなー![]()
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さみしいこと言わないでください。
昨年までは、「乳がんの手術をした人は、市の乳がん検診の券は
使えません。 受診してください」だったのです。
11年前に乳がんの手術を執刀していただいたときは、お互いに40代
M先生はまつ毛エクステンションをして少女漫画チック
な
可愛らしいお目元で張り切っていらっしゃいました。
お互いに11年経って、年齢相応になりました。![]()
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と思いながらM先生のお顔を観察してしまいました。
M先生の触診はとても丁寧で、男性医師とは全く触り方が違います。
女性にとっておっぱいは大切なものというM先生の持論が指先から伝わってきます。
大好きなM先生にじっくり診て欲しいので、来年も普通に
診察(触診)して別の日に血液検査とエコーをお願いします。




















































