トランプ大統領、プーチン大統領、ゼレンスキー大統領の三者会談が行われる事が決まったようです。
※TVでも刻々と状況が変わってるから確定じゃないみたい。
国土をロシアに譲渡せよ
という条件で、停戦に持って行きたいらしい。
ゼレンスキー大統領の粘り強さは、尊敬という言葉では軽すぎるくらいだけれど、そろそろ戦争を終結せざるを得ないと思います。
今、この本を読んでいることもありますが。
プーチンさんって中身はモンゴル人のメンタルなんじゃないでしょうか。
生涯戦争、しかも途中からは侵略戦争に明け暮れたチンギス・ハン。
同じ感じの価値観と思考。
最終的に、ソ連が失った国土を取り戻す
というのが目標ではないかと。
話せばわかる とか
話し合いで決めなさい とか
小学校から教育されてきましたが、世の中って、
そんなふうに話で決まるほど甘くない、というのが現実のようです。
ヨガの生徒さんとも、バルト三国みたいな地続きの国は、武装することで平和を維持しようとしてるから、という話をしてました。
島国ではわからない正義というのが、世界の標準だと、改めて感じる今朝です。








