秋篠宮夫妻のベトナム旅行から、奥様の服装の写真を貼っては
スケスケ!
シワシワ!
後ろ前!
ベトナムの喪服カラー&クメールルージュカラー!
などと書いておりますが。
奥様とさほど年齢の変わらないlavinia。
自分自身も年齢相応の装いが出来ている自信はあまりない。
普段はヨガウェアの上に何か着こんでるだけなので。
スーツを着る機会もなく、スカートもあまり履きません。
品位とかまるで関係ない世界に生息している生き物。
ヨガのお陰で姿勢だけは改善されて、さすがにゴリラには見えません。
しかし、夫が私の事を
ヒョウ柄がこの上もなく似合うというので推して知るべし。

パリピ孔明のBBラウンジオーナー役 森山未來。
この服装、私もいける。親近感もある。
だからこそ、自分の中で禁止にしてます。
年相応な上品な服装は、自分にとっても課題ですが、遠い。
で、ベトナムから超塩対応を受けた紀子さま。
公務()での服装は、服だけ見れば特に問題があるように見えません。

デザインやスカート丈も尖ったところはありません。
けれども、姿勢が悪くドスドスと歩き、着物を着ればあっという間に気崩すような
体の使い方。
TPOはまるで無視。(喪服カラーで飛行機から降りてくるなんて!)
内面からあふれ出る色々。カネカネカネ、トーダイトーダイ。
いいこと?馬子にも衣裳なんてあり得ないのよ。
この頃はもう取り繕えないところまで来た感があります。

多分ですが、腰か股関節、もしくは両方を痛めていて、かばうあまり
姿勢がどんどん悪くなっていると思うので、お家の改修に50億円あまりも
突っ込むよりは、きちんと体の具合を直すことに予算を使った方が良いと思います。
きっと長生きされると思うので、快適に後半の人生を楽しもうと思ったら、
今のうちにコンディションを立て直さないと老婆化に拍車がかかります。
ところで、今朝ガルちゃんで拾ったNY夫妻の最新らしい写真。
KKのカップケーキに喰らいつくさまが、まるでゴヤの絵画
我が子を食らうサトゥルヌス のようだと。
我が子を食らうサトゥルヌス - Wikipedia
新人の弁護士って、休日返上の勢いで働かなければならない程忙しいはずですが。
夫婦とも緊張感もなく暇そうに見えます。
KK、結婚前に大分顔を修正していたようですが、元に戻った?
隣の元皇族の方は、随分顎が伸びたように見えます。
どこからどう見ても、元皇族とその夫に見えません。
ここで不用意に血は争えないなどと書くと、大変な事になりそうな気がします。
書いちゃったけど