今年のノーベル生理学賞は、mRNAワクチンを研究、開発したカタリン・カリコ特任教授とドリュー・ワイスマン教授が受賞されました。




今朝、たまたま地元の図書館の蔵書検索で見つけました。

貸出中でしたが。


あやふやな記憶ですが、癌の治療のために開発したワクチンなので、その辺りのエピソードが読めると思います。


癌の治療もですが、mRNAワクチンは、反ワクが何と言おうとも、多くの人をコロナから守ってくれたと思います。

今はウイルスが変異して弱くなってますけど、初期は致死率も高く、アメリカやヨーロッパではロックダウンまでしたのに、多数の死者が出ました。

コロナ罹患後の後遺症で働けない人も多いとか。


ワクチンを打つ打たないは自由だけれど、私は打って良かったと思うし、人類に利すること多し、だったと思います。



 

久しぶりに買いました。
 

 

立ち読みで済ませられないな、と思って。

取り寄せができるものもあるし、保存版です。

 

まだ出たばかりなのに、よく売れているらしくて。

隣に積んであった家庭画報と入荷数は変わらないと思われますが、残り五冊くらいに

なってました。

 

 

 

定期的に取り寄せずにいられないアラン・デュカスのチョコレート。

お勧めはライムとココナッツ。

何故ばら売りしてくれないの?

懐かしい泉屋のクッキー。

右上のスポンジケーキをカリカリに焼き上げた サボイフィンガーも

紹介されていました。私は二段目中央の小さいクッキーが好き。

 

 

暮しの手帖も良い雑誌だしたまに買うけれど、こちらは経営方針として広告が

一切ありません。

婦人画報にはブルガリやブシュロン、ヴァンクリーフ&アーペルのような

ハイジュエリーの広告が目を楽しませてくれます。

 

婦人画報や家庭画報を読んでいると、センスの良いものがたくさん載っているし、

上品な装いがどういう感じか大体わかると思うんです。

休載中だけど、婦人画報では高円宮妃久子様のバードウォッチングや根付けの

写真とエッセイの連載が長年続いてるくらいだから、皇室の 路線 と方向性は

同じだろうと思います。

 

なのに。

 

 

 

何でこんな仕上がりになっちゃうのかしら。

秋篠宮夫妻のベトナム旅行から、奥様の服装の写真を貼っては

スケスケ!

シワシワ!

後ろ前!

ベトナムの喪服カラー&クメールルージュカラー!

などと書いておりますが。

 

奥様とさほど年齢の変わらないlavinia。

自分自身も年齢相応の装いが出来ている自信はあまりない。

普段はヨガウェアの上に何か着こんでるだけなので。

スーツを着る機会もなく、スカートもあまり履きません。

 

品位とかまるで関係ない世界に生息している生き物。

ヨガのお陰で姿勢だけは改善されて、さすがにゴリラには見えません。

しかし、夫が私の事を

ヒョウ柄がこの上もなく似合うというので推して知るべし。

 

 

パリピ孔明森山未來 に対する画像結果

パリピ孔明のBBラウンジオーナー役 森山未來。

 

この服装、私もいける。親近感もある。

だからこそ、自分の中で禁止にしてます。

年相応な上品な服装は、自分にとっても課題ですが、遠い。

 

で、ベトナムから超塩対応を受けた紀子さま。

公務()での服装は、服だけ見れば特に問題があるように見えません。

 

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デザインやスカート丈も尖ったところはありません。

けれども、姿勢が悪くドスドスと歩き、着物を着ればあっという間に気崩すような

体の使い方。

TPOはまるで無視。(喪服カラーで飛行機から降りてくるなんて!)

内面からあふれ出る色々。カネカネカネ、トーダイトーダイ。

 

いいこと?馬子にも衣裳なんてあり得ないのよ。

 

この頃はもう取り繕えないところまで来た感があります。

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多分ですが、腰か股関節、もしくは両方を痛めていて、かばうあまり

姿勢がどんどん悪くなっていると思うので、お家の改修に50億円あまりも

突っ込むよりは、きちんと体の具合を直すことに予算を使った方が良いと思います。

 

きっと長生きされると思うので、快適に後半の人生を楽しもうと思ったら、

今のうちにコンディションを立て直さないと老婆化に拍車がかかります。

 

ところで、今朝ガルちゃんで拾ったNY夫妻の最新らしい写真。

 

 KKのカップケーキに喰らいつくさまが、まるでゴヤの絵画

我が子を食らうサトゥルヌス のようだと。

我が子を食らうサトゥルヌス - Wikipedia

 

新人の弁護士って、休日返上の勢いで働かなければならない程忙しいはずですが。

夫婦とも緊張感もなく暇そうに見えます。

KK、結婚前に大分顔を修正していたようですが、元に戻った?

隣の元皇族の方は、随分顎が伸びたように見えます。

 

どこからどう見ても、元皇族とその夫に見えません。

ここで不用意に血は争えないなどと書くと、大変な事になりそうな気がします。

書いちゃったけどニコニコ