※写真はXやガルちゃんで拾ってきました。
とりあえず、ベトナムで衣装をとっかえひっかえしていた事は確かです。
記録に残っているもので10着。
ベトナムでは喪服は白だそうなので、飛行機から降りてきた時点で
ああん?
ってなってた可能性ありです。
上段右から二枚目の奇態なデザインのワンピース。

アップすると、赤い格子柄に見えます。
クメールルージュのストールを彷彿とさせるが良いのか?と
ネットでヒヤヒヤしている人たちがいました。
カンボジアのポル・ポトが率いていたのがクメールルージュ。
大虐殺でも有名ですね。
アキシンが絞りの生地なのかしら素敵って言ってたらしいけど、
素敵とかそういう問題じゃなくないですか?
お着物は安定のシワシワ。
昨日だったかしら、有料記事だったけど、婦人画報からメールが来てましたよ。
下半身が太くてもスッキリ見える着付け
っていうのが。
もっとも、GIFでこの方の着物姿での歩行の様子が上がっていて、
着付けのせいじゃないかもぐらい雑に足を運ばれていましたけど。
日本の報道では上手にフォローしてアゲアゲの記事が配信されていますが、
招待したベトナムがかなり怒っていたのは間違いないのでは。
日の丸の隣に座っていた紀子さま、黒いモヤモヤで隠されてしまっています。
この写真もほぼ写っていないし。
外交問題に発展しそうなほどベトナム側が攻めた報道をしているのは、
もしかしたら
最初に無礼を働いたのは日本。
ベトナムが招待したのは両陛下。
という意識があるからではないでしょうか。
ダメ押しで、国家主席に
早く両陛下に来ていただけるようお伝えくださいと言われたそうですから。
国益を損ねる事甚だしい。
マスコミも、少しも参考にならない奥様のファッションを無理やり上げていないで、
真実をきちんと伝えるべきだと思います。





