Xで見つけて、既にガルちゃんにも貼られていたコレ。


皇族とは思えない所業にあいた口がふさがりません。


献上品の60キロもの桃、周囲にお裾分けするにしても多すぎないかと思ってました。

御料牧場に行けば、バンで乗り付けて山盛りの野菜や肉を持って帰るとも。


つまりタダで仕入れして商売してたってことですか?

大抵のことには驚かなくなってきましたが、クラクラします。


実は行ってないらしい九州の焼畑農業をしている村。

ニホンミツバチの養蜂をしている人が蜂蜜を一升献上した話を何処かで読みましたが、ニホンミツバチの蜜って希少だから高価です。

それも売り捌いたんでしょうか。

だっていくら坊ちゃんが好きでも、一升は食べきれません。


海外に行く時はスーツケースを何十個も持っていく噂。

帰国時はエルメスのケリーを満載してるとか。


行きは何を詰め込んでるんだか。


こちらのお家には、常に日本では所持を禁止されている葉っぱの噂が絶えません。

公務と称して行く国が、日本どころか国際的に禁止されているお薬の原料を産出する国だったり。

加工して販売する国だったり。


この噂が本当だとして、国はこんなに自由に商売させてていいんですか?

これ、国内の問題だけで終わらない可能性がありますけど。


関西に旅行に来ています。

某ホテルクラブフロアは、チェックイン時に無条件でアフタヌーンティーがついてきます。



ヌン活っていうそうですが、こういうのが大好きな人って、普段の食生活は節制した方がいいかも。

甘いものをつまみにフリーシャンパン。
週明けから仕事の他にジムで相当運動しないとヤバいです。
言っておくけど、ヨガでは痩せませんから。

街へ出れば、日本語より外国語の方が聞こえてくる感じだけど、ここは日本語とたまに英語が聞こえるくらいです。
後日アップしますが、某寺院の朝の勤行でさえ半分以上は外国からのお客様。
特にアジア系が多かったです。

最近のホテルは携帯とスピーカーがすぐに繋がるので、ボサノヴァをかけてのんびりしています。



某寺院。

密教寺院なんですが、初めて護摩焚きも見せて頂きました。

私は子供の頃、神社やお寺にお参りすると高確率で気持ちが悪くなってたので、馴染みのない所には極力行かないようにしていました。

年を取って大抵のことに免疫がついたのか、平気になったみたい。


高野山も怖くてとても行けないと思ってたけど、これなら大丈夫かもしれません。


興味があるのは、撮影禁止どころかカメラやスマホを預けて参拝するように言われる京都の山奥の峰定寺なのですが、それに比べたら高野山なんてピクニックに行くみたいなものかも。

宜保愛子さんが昔私はここが大好きなのよ💕とTVで仰ってたっけ。


帰宅したら調べてみます、高野山。


ようやく秋らしくなってきました。

夏物を片付けたり、収納前に手入れしたり、雑用が忙しい今日この頃。

夫がスーツの上着の袖部分の裏地がほどけたというので、

不器用ながらも補修したり。

 

昨日見つけたこの記事も、貼るだけですが皆さんにご紹介。

 
 

 

記者の方は、あくまでもメトロポリタン美術館の企画展示等、業務についての

記者会見で質問の機会を得たものです。

 

 

(ほかの記者から挙手が続く中)

Q. すみません、あともう一問だけ、噂についてもお伺いできますか?

ニューヨークに移住した日本の元プリンセス(小室眞子さん)がメットで

働き始めたと、日本のタブロイド誌が報じました

(外国人記者の間でも知られているのか、記者の一部が一瞬どよめく)。

これについてもコメントをお願いします。

 

ホレイン氏「はい。それについてのコメントは…彼女は(考えているように聞こえた)、彼女は従業員ではありません」

 

同氏は言葉少なに語り、眞子さんがここで働いていることを否定した。

記者会見に参加した記者は多く、筆者の持ち時間は残念ながらここで終了となり、

これ以上の追加質問をすることは叶わなかった。

 

以上抜粋

 

記者の方、グッドジョブですよね。

 

メトロポリタン美術館で働くには、眞子さんは能力もキャリアも足りないと思います。

 

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トホホな気持ちになるのは何故。

 

アキシンかな?と思われる方から誰が袖屏風のモチーフに倣ったのでは?

という主旨のコメントを頂きましたが、折角のお着物をこんな風に

展示したらガッカリという気持ちは変わりません。

※今、いただいたコメントを読み返したら、アキシンというわけではないみたいです。

失礼しました。

 

誰が袖屏風の説明がしっかりされてないと、日本人でもわからない。

とりあえず、パートタイム的なお仕事だったようですね。

 

image

 

夫婦で時間の余裕がたっぷりあるみたい。

 

さっきXを見てたら、ノーベル賞を昨年受賞したペーボ博士が、

現生人類が繁栄した理由を狂気だと答えていました。

 

ネアンデルタール人は変化を嫌い定住したのに対し、現生人類は新しい大陸に

どんどん進出した。陸があるか分からないのに海を渡ろうとするのは狂気でしかない。

 

ですって。

私、↑の写真このパターンしか持ってなくて、編集もしないで貼り付けちゃったんですけど。

 

職があるか分からないのに海を渡った元皇族とその夫。

どっちかといえば現生人類寄り。

 

ネアンデルタール人とは、どんなヒトだった? なぜ絶滅したのか | ナショナル ジオグラフィック日本版サイト (nikkeibp.co.jp)

 

ナショナル・ジオグラフィックは時々ネアンデルタール人についての記事をアップしています。

 

ペーボ博士の研究によって、現生人類はネアンデルタール人のDNAを受け継いでいる

つまり、交雑しているのが判明しました。

 

こういうのを読んでいると、時間のたつのを忘れてしまいますが、業務に戻るので

今日はこの辺で。