全て自前どころか、同じものを三着ずつ誂えていたという噂の美智子さま。
久しぶりに、初めて見る帽子&衣装がガルちゃんに貼ってありました。
まだつばの広いお帽子をかぶっていた時代。
最上段の右側のドレス?はジュンアシダだそうです。
こちらはお帽子とのバランスもよく、素敵です。
ただ、福祉施設に行かれた時の服装なのだそう。
もう少しカジュアルでも良かったのでは。
皿帽子への進化過程に見えますね。
ふちのあるホットケーキみたいな帽子、薄っすら記憶にあります。

以前ガルちゃんで頂いた力作。
衣裳に合わせて皿帽子も製作していたのでしょうから、皇居から引っ越す時に
膨大な荷物になったのも納得します。
捨ててないよねきっと。
この方、自分専用の火葬施設を希望しておられましたよね。
お墓も大正帝、昭和帝よりも広い敷地を造成してました。
何かとお金を使う方。
膨大な数の衣装と皿を焼却処分するのもモヤモヤしますが、
慈愛の足跡記念館![]()
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みたいなものを、強いお気持ちで希望されていたらどうしよう。
美空ひばり記念館とか、石原裕次郎記念館とか、そういうのに
憧れていそう。(あくまで個人の感想です)
ただ、ひばりさんも裕次郎さんも50歳くらいで亡くなったから、ファンもまだ
記念館に行ける程度には若かった。
美智子さまはほぼ90歳。
いまだに慕っている国民もヨボヨボです。
遠出できないから、もう。
税金の無駄遣いなので、もし計画があったとしたら、反対します。






