今年に入って練習し始めました。

もちろん通っているレッスンで。

 

 

いきなり一人で出来るはずもないので、

 二人組になってベルトと壁を使ってアジャストしあいます。

※こういうのが出来なくても、ヨガインストラクターはできます✨✨✨

スポーツクラブ等で教える分には。

 

アシュタンガヨガのマイソールクラスでは、先生が肩甲骨の下あたりを

支えてくれてドロップバックするんですが、自力で出来るようになるとは

とても思えませんでした。

 

 

私が持っているのは旧版だけど、この本に壁を使ったドロップバックの

やり方は書いてあります。

カムアップも多分。

 

やってみたことはありますが、その頃は胸が開いてなくて、壁までの距離がとても遠かった。

 

ヨガ友のRさんが、カムアップの方が先にできるようになるように練習した方が良いらしいよ

と教えてくれましたが、今の所壁伝いにしか戻って来れる気がしません。

 

年初だし、今年の目標はドロップバック カムアップができるようになる事 にしようと思います。

 

ところで年初といえば。

先日の記事にも書きましたが、年初に眞子さんが帰国?という件。

 

 

 

横田基地に着いたということは米軍の軍用機を使ったのかなあ。

入国手続きしなくていいもんね。

 

沢山税金を使っての超法規措置じゃんむかっ

別に普通に帰国すればいいじゃないですか。

出国の時みたいに。

一般人になった人なのだから、それなりの扱いでいいと思いますが。

国家機密でも握られてるんでしょうか。

 

国の対応には疑問を覚えます。

 

 

 

 

>両陛下は警視庁の創立150周年記念式典に出席した後、犯罪捜査で

活躍する警察犬、ラブラドール・レトリーバーのスキッパー号(オス8歳)と対面された。

 

両陛下は「どういう調教や訓練をされているんですか」などと熱心に尋ね、

側近によりますと、服従訓練の動作も実際にご覧になったという。

 

警察犬との対面は初めてで、「よく頑張っているんですね」とスキッパー号を

優しく撫で、担当者から勧められ、おやつも与えられたということだ。

~~以上引用

 

こういうのが国民がほっこりできる、納得の御公務だと思います。

 

いつでしたか、秋篠宮さまが税関で活躍する麻薬捜査犬をご覧になって

犬はどこで調達するんですか?

と質問されたというニュースをNHKで見た事があります。

食材じゃあるまいし、調達?

違和感ありありの仰り様でした。

 

犬は普通に好き程度の私でさえ調達という単語はじわっと不快です。

動物と言えばカピバラをバーベキューにして食べた

とかモルモットを食べるのが好き

みたいなギョッとするエピソードをお持ちの秋篠宮さま。

ペルーではモルモットは高級食材で、美味しいそうですけど。

 

 

 

この本に書いてありました、モルモット美味しいって。

でも日本では手に入らないそうです。

 

日本では犬もカピバラもモルモットも食材ではありません。

日本国民は犬を食材扱いしたような発言を聞くと違和感を覚えます。

 

ところでガルちゃん情報ですけど。

 

YouTubeの占い師のコメ欄と、5チャンネルに書き込まれていた話なので、

信ぴょう性はあまりないかもしれないけれど。

 

今年に入ってNYでブラブラしている夫妻が帰国している

らしいです。

弁護士の仕事、どうなったんかーい。

実力主義のアメリカだもの、ねえ。

博士号を持っていない事を理由にMETからお断りされた眞子さんも、

アメリカでロイヤル忖度が通用しないことがはっきりしたんでしょうし。

 

しかし噂どおり帰国していたとしても、

日本でも仕事、なくないですか?

 

 

読者の方が教えて下さった、ガルちゃんに貼られていた昔の雑誌の

切り抜き。

 

私も見てたんですが、あまりにも酷くて。

前から知ってた事ですが、改めて読むと現実とは思えないレベル。

 

 

 

 

昭和の終わりごろでも、女性はクリスマスケーキって揶揄されていました。

クリスマスケーキは24日を過ぎると値段が下がるので、それと同じだと。

24歳までに相手を見つけて結婚することが良しとされていました。

 

今じゃ考えられませんけど。

 

なので、当時の美智子嬢の26歳は既に嫁き遅れ。

研究や仕事に打ち込んでの26歳ならまだわかりますが、お仕事されてませんよね。

トウの立った家事手伝い。(茶道や華道をされていた気配もない様子)

 

お見合いは25回相手側から断られています。

実際会ってみたら気が強そうだしお断りだったのかも。

私、幼稚園児くらいの時にTVで皇室のご一家を見て

怖いおばちゃんがいる!ってすごくインパクトを受けたのを覚えています。

今の言葉で表現すると、穏やかな一家の中に一人だけヤンキーが!

みたいな。

 

皇室はそのありようが、そのまま国の鏡、国民の鏡だと私は認識していますが、

こういう方を皇室に入れたら、国の行く末が心配にならなかったのでしょうか。

或いは、ガルちゃんでは昔ご学友が付けたあだ名、チャブと呼ばれることが多い

上皇さまにはお似合いのお相手だったのかも。

常陸宮さまには華子さまという素敵な奥様がいらっしゃいますから。

 

そして血縁者に肺病と精神疾患が。

肺結核は昔ほど恐れる病気ではないと思いますが、精神疾患は遺伝します。

 

美智子さまは気に入らないことがあると、壁に頭をガンガンぶつけるとか、

ヒステリーを起こして鋏を投げつけたりするという噂がありました。

奇天烈衣装量産も、もしかしたら。

 

ところで上皇后という称号。

 

日本では美智子さまが初めて。

中国でも一人だけ。

「上皇后」という称号は中国史の例からすると縁起が悪いと言われるかもしれない|Colorless Green Histories (fnshr.info)

 

其上皇后靳氏有淫穢之行、陳元達奏之。聰廢靳、靳慚恚自殺。

靳有殊寵、聰迫於元達之勢、故廢之。既而追念其姿色、深仇元達。

〔訳:劉聡の上皇后である靳氏が淫乱な行いをしたため、陳元達が

このことを劉聡に奏上した。劉聡が靳氏を上皇后でなくしたところ、

靳氏は恥じて怒り、自殺した。靳氏は(劉聡に)非常に寵愛されていたのだが、

劉聡は陳元達の勢いに押されたために、靳氏を上皇后でなくした。

後に(劉聡は)その容姿の美しさを思い起こし、深く陳元達をにくむようになった。〕

 

ちゃんと調べて上皇后と称することにしたのでしょうか。

容姿が美しい 辺りでヨシそれでいく!にされたんじゃないでしょうね。

 

正田美智子嬢を皇室へ入れた、強く推した存在からしてみれば、

これ以上はないくらい腕利きの工作員だったと思います。

今から思えば、雅子さまはアチラから見て言いなりにならない嫁だったのだと。

 

ご苦労されていると思います。