Xで拾ったんですけど。




聴講生でしたよね。
通訳を連れて行かれたとか。

私なんて、日本語で話してもらってるのにわからないわ(涙)って事がありますけど。

昔の中沢新一さんの本なんかもそうでした。
東大に行くくらい賢くないと理解できない文章ってあるんだって。

自分のレベルでは授業を理解するのが難しい学校に行ったら、毎日が楽しくないと思う。
それは間違いない事だと思います。





数日前にガルちゃんで拾ったんですけど。


同じような服ばかり買ってしまう
これ、真剣に答えは2だと思って指二本出してますよね。

以前から、九九ができないという噂はありました。
だけど日本で九九を習うのって
小学校2年だよ?
流石にデマだと思ってました。

だって、ここで落ちこぼれたらとても苦労するでしょ、社会で生きていくにあたって。
だから学校の先生も一生懸命教えてくれるし、何度も小テストして叩き込まれましたよね。
合格するまで昼休み教室で追試とか。

お受験して入学するような学校だと、落ちこぼれると転校を勧められたりするんじゃないですか?
もしも学習障害だったとしたら、尚更その子に合った学校を勧められるでしょう。

九九も出来ないなら、その後の割り算も分数も出来なかったでしょうし、算数の時間が苦痛で仕方なかったと思います。
恐らく、算数の時間だけではなかったと想像します。
粘り強く勉強に付き合って、指導してくれるような人は、周囲にいなかったんでしょうね。

そんな佳子さまがICUを卒業、留学までされるとは。
教育虐待のように思えます。

もっとも、頭が良くて京大と東大の大学院で博士号を取っている、上野千鶴子さんが言ってることもクラクラするので貼っておきます。


 

頭は良いのでしょうが、想像力というものが無いのでは。


この方の本、いま中国の女性に人気だそうです。

ぜひアチラで思想を広めて頂きたいと思います。





キュンパス(JR東日本が久々に販売したお得な切符)を使って、久しぶりに東京へ日帰りしてきました。

何年振りかしら、一人の東京。



良いお天気です。

外国人観光客も沢山いました。


皇居の三の丸尚蔵館を見に行くつもりでしたが、休館日だったのでお濠の辺りをぶらぶらしてきました。




パレスホテルのロビーのお花。

こういうアレンジメント、流行ってるんでしょうか。

大阪のリッツカールトンもこんな感じでした。

建て直す前に一度泊まってみたかったホテルですが、今は外資系っぽい佇まい。


今回次男とランチするレストランは、残念ながら皇居側を向いてなかったので、地上から皇居方向をじいぃっと見てみました。


年をとって大都会に馴染めなくなってきたのもあるかも知れませんが、なんだか落ち着きません。

ここ数年、関西にばかり行っていたせいなのでしょうか。





35階のオザミトーキョー。

窓の外は東京駅です。写ってないけど。

いい意味でカジュアルなフレンチ。

とても美味しかったです。



数年振りの丸ビルは、コンランショップが無くなっていて、TSUTAYAに変わっていました。

台湾の誠品書店をパクったのか、雑貨や食品を置き、カフェも併設していましたが、肝心の本がスカスカ

入れ替え中とは書いてあったけど、読みたい本が何にもない有様。


この本を実際手に取ってから買いたかったのに。

こんなことなら、最初から日本橋の誠品書店に行って、本とパイナップルケーキを買えば良かった。


新幹線の時間までだいぶあったので、次男と六本木のサントリー美術館にも行きました。


国立新美術館のマティス展より、茶道具のような工芸品が見たいと言われて。

展示の掛け軸に、北宋の徽宗(きそう)が描いたとされる鳥の図が四幅ありました。

こういうのを見て日本の絵描きは勉強したんだろうと思って興味深かったです。


それで肝心の東京の土地のエネルギーの件。

あくまでも個人の感想ですが。

平成の終わり頃に比べて悪くなってはいないけど、良くもなってないです。

皇居周辺も、昔はキラキラ感あったよね、から変化してない気がします。


スピ的な表現だと護りが手薄というか。


今の日本はどこにいたとしても、災害、特に地震への警戒を怠ってはいけませんが、東京へ行くときは歩きやすい靴を履いて、水分と非常食は携帯したほうが安心だと思います。