昨日の、敬宮さまの昭和天皇陵参拝。

お祖母様は時間帯もばっちりぶつけてお出かけされたんだそうですね。


既に見ている「大礼服」を再度見に行かれた。

もしかしたら、前回の記憶が無くて 見てませんよ!見てないから!と仰ったのかもしれませんが。


高齢になると、

ワタクシ朝ごはん頂いてません

などと記憶が曖昧になられる方もいますから。


ただ、お出かけをマスコミに取材させて報道させるまでがセットですから、まだまだ脳機能は衰えてないんでしょうね。

ガルちゃんで、ミヤネ屋が上皇后さまのニュースだけ報道したと見ました。


本当に意地悪。


だけど、意地悪が効力を発揮してないんじゃないでしょうか。





ね。



敬宮さまの昭和天皇陵参拝のYouTubeを貼ろうとしたんですが、

エラーが発生してアクセスできないので、ガルちゃんで頂いてきた

悠仁さまのお写真を。

 

 

 

いつもいつも指摘されていたもっさい髪をようやくカットされたようです。

そして、バドミントンやってるもん!という証拠写真。

ラケットケースの持ち方よ真顔

普通肩にかけませんか?

このまま歩いたら膝とラケットケースがぶつかりません?

等々のコメントが沢山ついていました。

 

バドミントンを本格的にやっている子は、ガットが破れた時のために、

大抵予備のラケットも持ち歩いているそうです。

なのに、一本しかケースに入っていない様子。

ケースも新品みたいで、使い込んだ後が見られません。

 

私たち国民が見たいのは、

6度目Vの桃田賢斗「しぶとく楽しみながらできた」 全日本 ...

産経新聞より

 

こういう躍動的なお姿です。

国民は察しておりますので、多分できないことも分かっておりますが。

スポーツウェアを着せてラケットを持たせての記念撮影。

ご本人は事情が分かっていらっしゃらないかもしれませんが、お気の毒です。

 

 

 

そして相変わらず当たり屋みたいな事をなさる上皇后さま。

 

上皇后さま 修復を支援してきた昭憲皇太后のドレス「大礼服」を鑑賞 明治神宮ミュージアムを訪問(TBS NEWS DIG Powered by JNN) - Yahoo!ニュース

 

以前から、天皇ご一家のニュースにぶつけるようにお出かけをされると言われています。

大体、明治神宮にはこの前参拝されたばかり。

大礼服は昨年京都で既にご覧になったそうです。

意地悪ですよね。

もう効果も薄っすーくなってますし、おやめになればいいのに。

 

天皇家のニュースはアタクシが体を張って止める!

という強いお気持ち、バレバレです。

御徒のミテコ的な表現をすれば、愛子さま人気とタイマン張る みたいな。

 

身内を見ていてわかった事ですが、年齢を重ねても、意地悪は意地悪です。

性格は変わりません。

なので上皇后さまも、生涯意地悪を貫かれると思うのですが、

もうだいぶ国民から見向きもされなくなってきていると思われます。

 

 

敬宮さまが秋篠宮家の一員のような並び順。

 

 

こんなおかしな並び、見たことないですけど。

コウシ殿下のズボンの丈はこれでいいんだろうか、余計な事だけど。

 

 

 

紀子さまがお客様の方に向かず、ちょいちょい敬宮さまの方を向いて

いたんだそうです。

身内に話しかける場じゃないでしょう。

意地悪な事を言われているんじゃないかってハラハラしちゃうし。

 

4時台のニュースで、招待された皆さんが敬宮さまのお出ましをとても

楽しみにされていて、「愛子さま♡愛子さま♡」だったと報道されていました。

が!今までよりも園遊会の様子がわかりにくい!

両陛下が和やかにお話しされる所も見てない!

 

なんだよ真顔がっかりだよ真顔

 
ところで
 
女性自身が婚活!婚活!書き始めたんですけど。

 

 

 

 

 

一般人でもお断り という小室圭と親戚になりたいお家があるかしら。

美智子さまも紀子さまも、ご自分たちは上手く皇室に入れたもんだから、

逆ならもっと簡単だと思ってるのかも。

女性皇族が結婚後も皇族の身分を保持できるようになれば、ホイホイ手を挙げる

家があるでしょうとも。

 

霞会館でどんな会話が交わされたのかは分かりませんが、

貴方も佳子と結婚すれば皇族になれますわよみたいな事を言ってグイグイ押していそう。

正直、婚約内定会見で「外交に興味がございます」と言ってのけたKKのような

厚かましい強靭なメンタルを持ったお相手はそうそういないと思います。

 

さっき読者の方からコメントを頂いて思い出したことも書いておきます。

以前にも書いたことがあるのですが。

ネットでやり取りしていた方の身内が関係者だったので、本当の話だと思います。

 

某宗教系大学の資料館のような所へ定期的においでになる宮様がいらっしゃいました。

おいでになる度に、某宗教の幹部が少なからぬお車代を渡していたそうです。

公務ではなく、私的なお出ましです。

やんごとない方とのお付き合いって大変。

その話を聞いた時にそう思いました。

 

某家元の家に嫁いだ方が、毎月かなりの金額をご実家に送金していた話は、

ネットで読んだのか、それとも某習い事をしていたブロ友に聞いたのか忘れました。

 

何故そんなにお金が必要なのかは、庶民には想像できない事です。

 

白洲正子さんのエッセイで、うちは貧乏華族でと書いてあったので、どれ程

貧乏だったのかと読み進めると、

周囲の華族のお屋敷には車寄せがあるのだけれど、うちには無かった、

敷地が狭かったというような話で驚いたことがあります。

 

お金の感覚が庶民とは違うのは承知していますが、お車代には

税金は発生していないでしょうし、そういった不透明なお金の流れは

クリアにするべきだと思います。

 

コメントのお返事にも書いたのですが、

コウシ家はお車代が少ないとクレームをつけるという噂があります。

依頼していないのに無理やりお出ましになってお車代を受け取って帰るという噂も。

これは論外だとしても、皇族のお金の問題はきちんとすべきです。