ちんすこうを手作りされたと発言された紀子さま。
お菓子作りが大好きでも、ちんすこうをわざわざ手作りする?
あのお菓子はサクサクしてるから、生地を一つにまとめるのが大変ですよ?
ましてや
あなたコーヒーも淹れないじゃない
と言われた紀子さまが。
サーターアンダギーならドーナツみたいなものだから、まあわかるとネットでも言われています。
豆記者とお話してて、つい思いつきで言っちゃった感じかしら。
実際に作ったことがないから、ちんすこうの難易度がわからなかったんだと思います。
追記
ちんすこうのレシピを検索したら、ガッカリするほど簡単でした。
ラード(他の油でも可)と砂糖と小麦粉を混ぜて型を抜いて焼く。それだけ。
クッキーだとブレゼみたいなコツのいる混ぜ方が必要なんですが。
油で揚げない分、サーターアンダギーより簡単かも。
お子様方も、ご自分で食事やお菓子を作るように思えません。
そういえば、信子さまが親しい方へのお見舞いにスープを持参されるエピソードが本に書いてありました。
どこかで似たような話を見た気がします。
引退されたあの方の美談として。
あの方もご自分でお料理するように見えませんから、パクりかしら。
信子さまなら、峠の釜飯の空き容器にスープは入れないと思うけれど。
信子さまの本と一緒に借りてきた本。
鶏胸肉のピカタを実際に作ってみましたが、簡単で美味しくできました。
ポイントは、白ワインとニンニク、レモン汁で作ったソース。
これでお料理がグッとレベルアップしました。
フレンチってソースが大事。
レシピもわかりやすいので、三國さんの本を何冊か見比べて購入するつもりです。






