既にネットで総ツッコミされているネタですが。



ちんすこうを手作りされたと発言された紀子さま。

お菓子作りが大好きでも、ちんすこうをわざわざ手作りする?

あのお菓子はサクサクしてるから、生地を一つにまとめるのが大変ですよ?


ましてや

あなたコーヒーも淹れないじゃない

と言われた紀子さまが。


サーターアンダギーならドーナツみたいなものだから、まあわかるとネットでも言われています。


豆記者とお話してて、つい思いつきで言っちゃった感じかしら。

実際に作ったことがないから、ちんすこうの難易度がわからなかったんだと思います。


追記

ちんすこうのレシピを検索したら、ガッカリするほど簡単でした。

ラード(他の油でも可)と砂糖と小麦粉を混ぜて型を抜いて焼く。それだけ。

クッキーだとブレゼみたいなコツのいる混ぜ方が必要なんですが。

油で揚げない分、サーターアンダギーより簡単かも。


お子様方も、ご自分で食事やお菓子を作るように思えません。


そういえば、信子さまが親しい方へのお見舞いにスープを持参されるエピソードが本に書いてありました。





どこかで似たような話を見た気がします。

引退されたあの方の美談として。

あの方もご自分でお料理するように見えませんから、パクりかしら。

信子さまなら、峠の釜飯の空き容器にスープは入れないと思うけれど。



信子さまの本と一緒に借りてきた本。



鶏胸肉のピカタを実際に作ってみましたが、簡単で美味しくできました。

ポイントは、白ワインとニンニク、レモン汁で作ったソース。

これでお料理がグッとレベルアップしました。


フレンチってソースが大事。

レシピもわかりやすいので、三國さんの本を何冊か見比べて購入するつもりです。



成年式は無期限延期しますが、公務はします!

ということで、高校総文祭にお出ましの一家。

 

大学生の間は勉強が忙しいから成年式と会見しないって言ってたよね。

受験勉強は忙しくないのかよ。

 
裏口入学決まってっから!チョキってのが丸わかりで不快感。
ていうか、裏口で東大に入ったら、若い世代から確実に嫌われますけど。
同世代の高校生と交流なんてしてる場合じゃないです。怒号が飛びますよ。

 

 

 

 

 

貴賓席から見下ろす同世代の高校生はどんな感じですか?

会場、ペットボトル持ち込み禁止にしたそうですが、岐阜市の最高気温は

36℃だったそうですよ。

 

地元の郡上踊りに合わせて手のフリだけ一緒にしているショットらしいですが。

手拍子すらバラバラ。

毎回感じる事ですが、悠仁さまが高校三年生に見えません。

体格が、ではなく顔つきが。

十代前半が精いっぱい。もう成長しない感じが強くします。

動画で見ていると、お母さまの動きをそのまま真似て動いているだけです。

 

こちらの宮家のニュースが出るたびに、

私たちは何を見せられているんだろうという気持ちになります。

 

ところで

敬宮さまの御公務がちっともないようなんですけど。

今回の総文祭の御公務だって、敬宮さまならお一人で余裕でこなされるし、

会場の盛り上がりも凄かったと想像します。

 

大体、一泊二日で三人もゾロゾロお出ましになったら、宿泊費も三倍だし、

警備費もかかるし、なんたってこちらの宮家はお車代がかかるじゃないの。

もしかしたら、三人分。

予算は計上済みかも知れませんけど。

やっぱりもったいない。

9月には悠仁さまが18歳で成年を迎えられます。

お誕生日映像の作成にもそろそろ取り掛かっているのではないでしょうか。

 

いつお勉強するん?真顔

 

追記


2日目も展示を見て回ったようです。

三人で作品を覗き込んでいましたが、悠仁さまが軽く紀子さまに手で触れると、紀子さまは素早く横に移動されてました。


坊ちゃんはバミリにうるさい

というのは有名な話ですが、今回もバミリの位置が違っていたのでしょうか。


しかし丸2日かけてじっくり視察されるのはいいんですが。


勉強どうなってるん?真顔

 いつも拙いブログを読んで下さってありがとうございます。

 

KKの不快な記事と、寛仁親王妃信子さまの本 | laviniaの日々思うこと (ameblo.jp)

 

こちらの記事へのいいね!の数とコメントで、信子さまのファンが多いことが

わかりました。

なかなか手に入らない本ですので、もう少し書かれているエピソードを

紹介させて頂きます。

 

image
 
この本は、療養の一環として福島県伊達市を訪れたことが発端です。
>信じがたい事ですが、」この地に到着した途端に発作が治まり、
それまで忘れていた言葉「心身ともに健康」という言葉をしみじみと思い出した
とあります。
そこから伊達市との交流が始まった中で、東北の大震災が襲いました。
>小さな支援、でも今しか出来ないこと、それは、伊達市の食材を使った
新鮮で美味しい料理を通して、安全安心な季節の恵みを伝える事ではないか
ということで、企画された本なのです。
 
宮様(寛仁親王殿下)のエピソードは納豆のシラス和えの項しか出てこないわ、
と思いながら読んでいましたが、まえがきの最後に
>20年ほど前に上梓いたしました「四季の家庭料理」の時のように、
この本もまた、宮様にもお喜びいただけることと存じます。
とありました。
※この本は平成25年刊 殿下は24年没
読み方が浅くて見つからないのかも知れませんが、娘さん達とのエピソードが
無いのが切ない。
 
 
image
 
通り一遍の交流でない、地元の人たちと親しくされている様子が伺える写真。
 
発刊に寄せて 寄稿されているのが
坂東玉三郎さん
白洲次郎 正子夫妻の長女 桂子(かつらこ)さん(著述業)
発酵学で著名な 小泉武夫さん
お料理の写真を撮影した写真家 青柳洋一さん
そうそうたるメンバー。
こういうので、信子さまのお人柄が伺えますよね。
 
 

 

 

こちらは伊達市の名産アンポ柿を使ったサラダです。

そういえば、福島でアンポ柿をねだった宮様がいらっしゃいましたね。

もしかしたら、応援のつもりでアンポ柿の名前を口にされたのかも

と思い、検索したんですが。

やっぱりねだっとったわ真顔

 

信子さまはご実家の両親や祖母、里の料理人(専属の)に、味の奥深さや

食文化、マナー、食材のアレンジなどを教わり、料理好きに育ててもらったそうです。

 

あなたコーヒーも淹れないじゃない

とアンポ柿をねだる宮様に言われてしまう宮妃もいらっしゃいますが。

育ちの差というのはあるのだなあと。

 

単なるお料理の本ではなく、信子さまの人柄がよくわかる本だと思いました。

 

そうそう、長ネギのドレッシング漬け という料理があったのですが。

私はいつも長ネギをフライパンで気長に焼いていました。

ところが電子レンジでチン!でOKなんですって。

寒くなったら是非チン!で作ってみようと思います。

ドレッシングはお好みでいいと思います。

私は出汁醤油にお酢を加えたもので作っています。