先日、筑波大学に合格したと発表した坊ちゃん。
トンボの研究と、稲にも興味があるとかで、田んぼの側で力なくしゃがむ写真が、お誕生日に出てきたこともありました。
稲は日本人にとってなくてはならない作物であるし、トンボも縁起のいい虫だよね、皇居なら沢山飛んでいるだろうし。
くらいの認識しかなかったのですが。
今朝Xを開いたら、民俗学系のポストをされる方が、こんな事を書いていました。
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— きりゑだう (@kirie_folklore) 2024年12月13日
日本国の異称に「秋津島(あきつしま)」というものがある
“アキツ”とはトンボのことで、これは『日本書紀』に記されている、
「山々が連なり囲んでいる様子は、トンボが交尾をしているようだ」
と、神武天皇が国の形状を喩えて仰せた言葉に由来するものである
これは単なる比喩ではなく、
↓続 pic.twitter.com/JvMZ4t3HXv
前半をコピペします。
坊ちゃん=トンボと喧伝されてたのは、
家の周りにトンボが沢山飛んでいたから、好きになって研究も始めました、生き物大好き!
みたいな理由じゃない気がしてきました。
なんていうのかしら。
ここまではっきり書きたくなかったけど、
皇統簒奪のための呪詛
みたいなものを感じるんです。
国の象徴、縁起の良いシンボル。
それを我が物にするのは、つまりそういう意思があるという事。
もちろん、坊ちゃんが自発的に研究に着手したわけでないと思う(何しろ5歳?から研究してるらしい)から、こういったことに長けている存在の仕業。
底知れない悪意を感じるのは私だけでしょうか。
ただ、呪詛というのはバレると、呪詛した本人に返ると言われています。
スピならエネルギーがなんちゃらって解説すると思う。
両陛下にはとっくにバレていると思う。
国民いてこその日本なのに、国民に向かってサムズダウンしてた人がいましたね。
時間の問題かなと思います。





