書店でも未だに平積みで売られているという、「私たちは売りたくない!」という
反ワク本。
図書館にも置いてありましたが、私は読んでいません。
Meiji Seikaファルマ社の社員の執筆グループが書いたとされています。
黒猫ドラネコさんというライターが調査して記事を書いています。
Meiji Seika ファルマ社からも声明が出ています。
追記2
うっかり一件、コメ返までしてしまいましたが、反ワクのコメントは承認しません。
書店でも未だに平積みで売られているという、「私たちは売りたくない!」という
反ワク本。
図書館にも置いてありましたが、私は読んでいません。
Meiji Seikaファルマ社の社員の執筆グループが書いたとされています。
黒猫ドラネコさんというライターが調査して記事を書いています。
Meiji Seika ファルマ社からも声明が出ています。
追記2
うっかり一件、コメ返までしてしまいましたが、反ワクのコメントは承認しません。
トランプ次期大統領の発言だそうです。
ドナルド・トランプ次期大統領
— himuro (@himuro398) 2024年12月16日
「自閉症の発症率が30年前に比べてなぜこれほど高くなっているのか、その理由を調査するつもりです。なんと100倍も高くなっているのです。何かおかしい。私たちはその原因を突き止めようとしています。」
pic.twitter.com/uOAiHXHNx1
自然派の人たちの間では、ワクチンのせいと言われています。
だけど、30年前と今のワクチンの種類は変わらないと思う。
ポリオ、麻疹、風疹、三種混合ワクチン、BCGあたりでしょうか。
なんなら私が生まれた頃から同じようなラインナップのはず。
なので、原因が突き止められるようなら、是非お願いしたいと思います。
トランプさん、恐らくワクチンの事は相当疑っています。
だからケネディjrを次期厚生長官に指名したのでしょう。
ポリオワクチンは長年高い安全性を保っています。
イスラエルが攻撃を続けるパレスチナのガザ地域でさえ、ポリオワクチンを
投与するために、一時攻撃を中止したほど。
>ポリオとは、ポリオウイルスが原因となる感染症で、急性灰白髄炎または
脊髄性小児麻痺とも呼ばれます。病名のとおり小さな子ども(乳幼児)が
かかることが多い病気で、弛緩性麻痺と呼ばれる手足がだらんとする
麻痺症状を特徴とします。弛緩性麻痺を起こすのはポリオウイルスに
感染した人のうち1%以下といわれていますが、麻痺が現れると回復せずに
一生残ってしまうことも多いです。乳幼児に比べて少ないものの成人が感染する
こともあり、成人では重症化しやすく、15~30%の人が死に至るといわれています。
~以上
ワクチンの投与でほぼ防げる病気なのに何故。
日本では長く感染者は出ていないはずですが、まだ根絶されたわけではありません。
これは私の妄想ですが、
トランプさん、実は人口を減らしたいんじゃないですよね。
なにしろアメリカは、2022年5月の段階で、コロナウイルス感染による死者が
100万人を超えた国。
日本が2024年6月の時点で10万人超。
これ程の差が出たのは、ワクチン接種の有無であると、Xのポストで見ました。
それとも、私たち日本人は、数年後にワクチンのせいでバタバタ死ぬんでしょうか。
余談ですが、私も昔は自然療法とか民間療法とか、西洋医学に頼らない
治療法に憧れて、本も随分読みました。
高額なサプリメントも飲んでみました。
運動を始め、ヨガを続けているのも、健康の為が大きいです。
しかし、私の持病に一番よく効いたのは、西洋医学の薬です。
今のところ副作用もない。
何よりも保険診療で三割負担でお薬が出ます。
小倉さんも民間療法を試されて、後悔されていたそうです。
もちろん、効果がある場合もあると思います。
ですが、標準治療に比べたら、確率は低い。
標準治療というのを、もう少し信用しても良いのではないかな、と思います。
Xに、ショラテン大学合格を祝えないなんて、
非国民 という擁護発言があちこちで湧いてるらしいです。
広報費使ってんじゃないの?という。
インスタの経費として計上されてましたよね。
さっき見つけたこのポスト。
国賊で非国民はどっちだよ、という内容です。
これ、私がフォローして観察しているウクライナ関連でしょっちゅうTVに出ている学者さんがリポストしてたんです。
筑波大学の教授だから思わず、ということにしておきます。
ポスト主は、私立中高一貫校の教師らしい。
そんなの自称できるからどうでもいいけど。
急遽即位。
という事は、ショラテンの父はその時存在しないんだな?
それとも色んな物の依存症が悪化されて表に出られなくなってるとか。
自分で自分に呪詛してどうする![]()
しかも四年以内だよ、大学卒業までに急遽なら。
ネットで広めた呪詛の効き目って如何ほどかしら。
とっても楽しみ静観したいと思います。