Comme le bleu de ce ciel-空の青の様に- -8ページ目

Comme le bleu de ce ciel-空の青の様に-

恋に、仕事に、人生に、あらゆる事に悩みを抱えながらも、
青い空を見て、夢を想い描いていたであろう人間の、
徒然ブログ備忘録。
YAHOO!ブログからのお引越し。

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こんばんは、またも僕です。

ファンサカ第22節の結果が出ました。

前節90ポイントと今季最高を記録したばかりですが、今節もボーナスが多く、平均が高かったおかげで97ポイントと、2節連続で90ポイント越え&今季最高を更新しました。

1日目で暫定12ポイントと、惨敗ムードだったのですが、大分完封&コミーのお陰ですね。

とはいえ、あと一歩で初の100桁でした。

ガチャがPKを決めていれば・・・。

警告を貰っていなければ・・・。

ベンチの岡崎を入れていれば・・・。

まぁ前節もそうでしたが、置いていかれなかっただけよしとしなければ。

代表戦を挟むので次節は3週間後なのですね。

それまでの試合を踏まえて高ポイントを獲得出来るようにしたいです。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

今日だったか昨日だったか、「最近は吹き替えで映画を観る人が増えている。」みたいな事をニュースで取り上げていました。

まぁそれはそれでいいのですが、その原因として挙げられていたのは「若者が字が読めないから」だと言う物。

そのニュースではさも原因がそれだけかの様な伝え方で、インタビューも「いかにも」な感じのその意見しか流さないし、キャスターもインテリぶりをアピールしたいのか、「私は字幕で見たいんですけどねぇ。」とか言って、さも「吹き替えを観るなんて信じられない」とでも言いたげで、まるで「吹き替えを見る人=アホ」かの様な作りになっていました。

まぁ最近は活字離れが進んでいますし、それも無きにしも非ずだと思いますが、原因はそれだけじゃないでしょうし、その伝え方は無いだろーって感じでした。

太論がその後フォローしてましたけど。

僕が思うに他にも原因はあって、一つは「TVシリーズから入って吹き替えの声に慣れてしまう」というパターン。

TVで放映される映画はド深夜やBSでやらない限りほぼ吹き替えですよね。最近は洋画もシリーズ物や○部作みたいな物が増えて(別に最近じゃないか)、最初のシリーズをTVの吹き替えで観てしまうとその声に慣れてしまって、後から字幕で本物の声を聞くと逆に違和感を覚えてしまう物です。

そんな人たちが続編を観たいと思って映画館に足を運んだ時、わざわざ字幕を選ぶでしょうか?

それに、ニュースで取り上げていた「カンフーパンダ」なんて、完全に夏休みの親子連れの集客も観込んで吹き替えを増やしているハズ。そんな映画に字幕ばかり上映しては興行収入に大きな影響が出るでしょう。

そういった事も踏まえて報道しないと、偏った内容では報道倫理を疑いますね。

まぁメディアなんて大概そんなモンでしょうけど。

ちなみに僕は「24」「SATC」は完全にTVから入ったのでもう吹き替えの声しか受け付けません。この夏、「SATC」の試写会に行こうと思えば行けたのですが、試写会って確実に字幕なのでパスしました。

僕の場合、映画館に足を運ぶ事があまり無いので、その逆のパターンはあまり無いのですが、最初に映画館で観る時は基本的に字幕ですし、「パイレーツ・オブ・カリビアン」なんか、もう字幕でしか観れません。ジョニー・デップのあのセクシーな声は本物で堪能するに限ります。

まぁ結局は字幕でも吹き替えでも自分の好きな方で観たらいいじゃんって思いますけどね。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

今日は少し気分が暗いです。

「誰も知らない」という映画を観たから。

この映画がフィクションではなく、ノンフィクションだと思うと観ているのが辛くて直視出来なかったです。

ネグレクトを題材にした作品で、モチーフになった話はもう20年近く昔の話なのですが、最近でもニュースで耳にしたりしますよね。

親にどんな事情があれ、何の責任もない子供が苦しむ事に憤りを覚えます。

余談ですが、この作品は主演の柳楽君がカンヌで主演男優賞を獲ったり、色々話題になっていましたが、こういう映画って、「面白い」「面白くない」で評価する物ではないと思います。

この作品を観て、「面白い」と思った人はまだしも、「面白くない」とか「つまらない」とか、そういう感想しか言えない人は実話だと知っている・いないに関わらず悲しい事です。

この作品と直接関係ないですけど、いじめ(モチーフの話には関係)や殺人等、命を軽んじているとしか思えない様なニュースが毎日の様に流れてきますよね。

こういう時に、少しでも「命」について考える事が、こういった作品の存在意義であり、評価されている点だと考えます。

あまり明るい気持ちにはなれませんけどね。

たまにはそういう事も必要では無いでしょうか。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

先程、なでしこJAPANの銅メダルを賭けた3位決定戦が終了しました。

日本は健闘しましたが、残念ながら「0-2」でドイツに敗れてしまいました。

前半飛ばしすぎて後半息切れしたとか、交代が後手後手に回ったとか、背の高い相手にロングボールを入れ続けたとか、GKがもっと上手ければとか、言いたい事は色々ありますが、それよりも、女子サッカー初のベスト4

これは胸を張っていい結果だと思います。

不甲斐無い結果に終わった男子に比べれば十分過ぎる成績です。

準決勝のアメリカにも、3位決定戦のドイツにも、あともう少しの所でした。

メダルは無かったですけれど、たくさんの感動をもらいました。

ソフトボールが金を取ったのでメディアの扱いは小さくなるでしょうが、僕にとってはソフトボールの金よりもなでしこJAPANのベスト4の方が価値ある物です。

今はただ、本当にお疲れ様と言いたいです。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

ファンタジーサッカーの第22節の結果が出ました。

前節42ポイントと、後期のスタートに躓いてしまったので、今節挽回したかったので、90ポイントと、一見高ポイントを獲得した様に思えましたが、今節はボーナス祭りだったようで、平均がすこぶる高く、ポイントの割にあまり美味しくない節でした。

暫定の時点で60ポイントで、まぁ平均よりやや上くらいかなーと思っていたら、30ポイントもボーナスがあって、これはやった!と思っていたら、結構ボーナス30、40は当たり前の節だと知ってちょっとガッカリしましたね。

しかし、ここで置いてけぼりにされずに済みましたし、何より今期最高のポイントを獲得出来ましたからね。小川選手始め、得点者を3人当てられたのが大きいですね。

欲を言えば、編成の段階で、大谷選手を相馬選手、小宮山選手を、マリノスの中澤選手とグランパスの阿部選手で、悩んでいたので、チョイスが違えば初の100桁超えだったのですが、それはまた次回以降に持越しですね。

資金はそれほど上がりませんでしたが、順位が一気に1000位以上もジャンプアップしました。

まぁ2節目で各チームにそれ程差が無いからなので、次節以降も高ポイントを獲得出来る様にしたいですね。

それと、今日はウルグアイ戦でしたね。

メンバー発表の時点でそんなに観る価値も無いなーと思っていたのですが、案の定「1-3」の惨敗でした。

玉田は名前の通りすぐに転がるし、阿部選手はSBで使うし、機能しない小野選手は変えないし・・・。

コマーノはウッチーの台頭で自分が控えになる事で危機感を持ったのか、前半途中位までは調子良かったですが、惜しいシュート打って満足したのかそれ以降はいつも通りさっぱりでした。

期待していた田中達也選手は、得点こそありませんでしたが、前線からのプレスや、素早い動き出し等、相変わらずいい動きをしていたと思います。それはもう一人の先発FWとの存在感の差を見ても明らかです。今後どちらを1stチョイスにしたらいいかはこれで分かったと思うのですが、あの曇った眼鏡では見えなかったでしょうか。

今回呼んだ新戦力組は小野選手を含め軒並み機能しませんでしたね。

高木選手、青木選手はまだこのチームに馴染んでいない様でしたし、大黒選手に至ってはクラブでもまだトップコンディションではないですからね。

最近、なでしこJAPANのシビれる戦いを見ていたので、終始退屈なゲームでした。

この調子で最終予選大丈夫かね。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

先程、なでしこJAPANの決勝進出を賭けたアメリカ戦が終わりました。

残念ながら「4-2」で、敗北を喫してしまい、残念ながら決勝進出と、メダル確定はなりませんでした。

4-2と、スコアに差が出てしまいましたが、そこまでの差は無かった様に感じました。

先制点を早い時間に取れた事は良かったのですが、この試合ではそれが逆に裏目に出てしまった様ですね。

早い時間で先取点を奪った事で、攻めるのか守るのか、選手間で意思疎通が出来ていなかったのでしょう。それまでいいリズムでボールキープ出来ていたのに、歯車が狂い出した感がありました。

それと、これは憶測でしかないのですが、中国に完封勝ちし、初のベスト4入りを決め、自信を深めた事と思いますが、この試合も早々に先取点を取って、それが「いけるんじゃないか?」という慢心に変わってしまった部分が見えた様に思います。それがプレスに行く一歩を遅らせ、相手の突破に対する対応を遅らせ、アメリカの同点弾に繋がったのではないかと感じました。

そして同点にされた動揺からか、その悪いリズムを断ち切る事が出来ず、前半のうちにアメリカに追加点を許してしまいます。

後半はその部分を修正してきて、序盤はなんとか持ちこたえていましたが、3点4点と追加点を許してしまいます。

そこで終わっていればチームの雰囲気も悪いままだったでしょうが、最後に交代した丸山選手と、荒川選手が絡んで、諦めずに取った2点目は次に繋がるいいゴールだったと思います。

この試合の4失点のうち、3失点は左サイドを崩されての失点なので、そこを修正したいですね。

あと、前回もちょこっと触れましたが、GKはやはり山郷選手の方が・・・と思うシーンが目立ちましたね。山郷選手だったらもしかしたら防げたかもしれない失点もあって、流れも変わっていたかも・・・と言ってもしょうがないんですけどね。福元選手並びにDF陣には3位決定戦は無失点に抑えてもらいたい物です。

余談ですが、安藤選手がSBやってましたけど、安藤選手って中盤の選手ですよね?なでしこにもポリバレントの波が押し寄せているのか、今日は途中交代してましたが、彼女を下げずに本来のポジションで起用したらいいのに・・・と思って観てました。キープ力があるのに勿体無い。

これで、次節はドイツと銅メダルを賭けての3位決定戦になりました。

ドイツもアメリカに次いでFIFAランク2位と、強豪チームで、身長も高く、体格も良いのですが、今日のブラジル戦を観ていて、早いパス回しについて行けず、4失点していたので(もちろんそれはブラジルチームの実力が大きいのですが・・・)、日本も今日の序盤の様な積極的な攻撃が出来れば勝利は見えてくると信じています。

銅メダル、是非とも勝ち取って欲しいです!

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

先程、女子サッカーのベスト4をかけた中国戦が終わり、見事「2-0」で勝利し、ベスト4進出を決めました。

女子サッカーはあまり観ないので(観る機会が無いですよね)、男子程になんだかんだ言えないのですが、よく走っていたなという印象ですね。

長里選手なんか予選の3戦をみてたらチェイスサボってんなー、って思う場面があったのですが、今日は前線からプレスをかけて、ロングボールを必死に追いかける姿を見て印象がガラッと変わりました。ゴールも決めてくれましたしね。

危ない場面も少々ありましたが、超アウェイの雰囲気の中よく闘ってくれました。

次節は予選で惜敗したアメリカ戦です。アメリカは現在FIFAランクで1位ですが、予選の試合を見る限りでは勝てない相手ではないと思います。

それよりも、アメリカに勝利すれば銀以上確定ですが、もし万が一アメリカに負けた場合、スピードとテクニックのあるブラジル(同4位)か、高さと強さのあるドイツ(同2位)のどちらかと闘う事になり、むしろアメリカよりもその2チームの方が怖いので、ここは絶対にアメリカ戦に勝利してほしい所です。

五輪前から女子サッカーは期待出来ると思っていたので、こういう展開は嬉しいですね。

男子は今となっては参加していたのかすら怪しい程なので、余計にそう思います。

正直ここまで来たら一番良い色のメダルも狙えると思うので、日本サッカーにもっと明るいニュースを届けて欲しいですね。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

先日、ゲド戦記の記事を書いた際に、「最近映画をよく観る」と書いたのですが、相変わらずいいペースで映画は観ています。

それだけHDDに観てない映画が溜まってるって事なんですけど。

映画を観たら基本レビューを書きたいと思っているのですが、観ている本数の割りにレビューが増えないのはイマイチな物が多いからで。

今日は、さっきまで放送されていた「キサラギ」という映画を観ました。

この映画についての評判等はあまり聞いていなかったし、その前の時間に放送されていた「金田一少年の事件簿」が最悪だったので、全く期待せずに観たのですが、これが久しぶりにHITしまして。

ちなみにアニメといえば、この前見た「ルパン三世・sweet lost night」っていうのもイマイチでしたね。これは内容云々よりもキャストの声優陣の老化が目に見えて分かって残念という感じが強かったです。

とっつぁんはもうおじいさんって感じで元気無いし、富士子はもう声に色気が感じられなくなっていて、それだけで富士子というキャラの魅力が半減してしまって、このキャストでのルパンに限界を感じました。

話は逸れましたが、ざっくり説明すると、「如月ミキ」というアイドルの一周忌に集まったファン5人がその死因について議論を交わしていくうちにどんどん新事実が浮上していくという映画なのですが、その話の展開の意外性と、キャストの掛け合いのテンポの良さが絶妙で、久しぶりにダレない映画でした。

だいたい途中でダレる映画が多いのですが、この映画はそんな事はありませんでしたね。

5人の「如月ミキ」との関係性や、素性等、散りばめられた伏線を一つずつ紐解いていく流れは巧妙でしたし、それらが1本の線になった時は感動・・・っていうのは言い過ぎですが、それに近い物はありました。それに、何とか戦記(頭に出ちゃってるけど)みたいに伏線の拾い忘れも無かったですし。

基本的にコメディで、笑えるシーンが多かったのですが、サスペンスチックなシーンや、最後にはちょっと感動までしてしまって、期待してなかった分、良い映画だなという印象が強いですね。

ラストは続編が?みたいな感じで終わらせせてますが、多分無いでしょうし、作らない方がいいでしょうね。

そうしたらキャストも増やさなきゃいけないだろうし、今度こそダレます(笑)

「金田一」は即効で消去しましたが、コレはしっかりDVDに保存したいと思います。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

ファンタジーサッカーも後期に入り、無事昇格出来たので新しいリーグでの戦いがスタートしました。

どのチームも横一線からのスタートで、初戦でロケットスタートを・・・なんて考えていたのですが・・・。

何ですかこのポイントは・・・。

42ポイント

何が悪いって、前節から2節続けての勝利ポイント「0」なんで、そりゃあ高ポイントを期待できる訳も無く。

ただ、そんなポイントでも唯一救いなのはこの説は所謂「ウリパン節」だったらしく、平均もすこぶる低く、こんなポイントでもリーグの真ん中よりも上にいるという奇跡(笑)

なので、気持ちを切り替えて次節からしっかりポイントを稼いでいこうと思います。

あ、五輪サッカーは案の定3連敗でしたね。

本当はその記事を書こうと思ったのですが、3試合もあんな不甲斐無い試合をしておきながら、

「差は無かった」とか、

「悔いは無い」とか、

挙句の果てに「審判が悪い」とか言ってしまう阿呆共にもう呆れ果ててしまって言葉が見つかりません。

日本サッカーの恥です。

もうこのチームで試合をしないと思うと清々します。

「絶対に負けられない試合」という事の意味を、女子を見て勉強しなさい。

女子代表は次節地元中国という事もあり、大アウェーの雰囲気だと思いますが、勝てない相手では無いので、ノルウェー戦の様な強さをもう一度見せ付けてほしいです。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

五輪サッカー男子は、ナイジェリアに「1-2」で破れ、早々にグループリーグ敗退が決まりました。

今僕は言い様の無い絶望感、虚無感に襲われています。

それは敗退を受けての物ではありません。

そんな事は容易に予想出来ていましたし、何度も言っていますが期待もしていませんでした。

アメリカ戦に負けて、もう絶対に負けられない試合だと選手も知っていたはずなのに初戦と同じ様な不甲斐無いサッカーしか出来なかった為です。

引き分け狙いのオランダ戦勝負と思っていた訳では無いでしょうし、精一杯やったであろう結果がコレです。

善戦、惜敗という言葉も程遠い惨敗です。

アメリカ戦に負けた後、「気持ちを見せてくれ」と書きましたが、結局それも感じられませんでした。

それに、もうそんな気持ち云々で詰まるような差ではない、世界との実力の違いも痛感させられました。

言いたい事も色々ありますが、もう一試合あります。

敗退は決まりましたが、相手のオランダは引き分け以上で決勝トーナメント進出で、当然勝ちにくるでしょう。

そんな相手とやれる機会はそう無い事なので、「消化試合」として無駄にしてしまう事は許されません。

参加賞じゃないんだから、「いい経験になった。」では済まされません。

次に繋がる何かを残さなければ、この大会に参加した意味が無くなります。

言いたい事はオランダ戦が終わってから書く事にしましょう。

話は変わりますが、開幕前は「別に興味無いですよー。」なんて言っていましたが、いざ始まると観てしまい、応援してしまう物ですね。

先程、柔道の内柴選手が今大会日本人第一号の金メダルを獲得しました。

内柴選手はアテネに続いて微妙な勝利の仕方(失礼?)でしたが、やはり感動しましたね。

その後国際映像で内柴選手の息子さんがお母さんに頬ずりしているシーンが映し出された時はさすがに笑ってしまいましたけど(笑)

柔道の様に日本人がメダルを取れる様なスポーツが羨ましいなーと思いながら観ていました。

明日以降も日本の選手達には失望ではなく、感動を与えるようなプレーを期待したいです。

ではでは。