Comme le bleu de ce ciel-空の青の様に- -9ページ目

Comme le bleu de ce ciel-空の青の様に-

恋に、仕事に、人生に、あらゆる事に悩みを抱えながらも、
青い空を見て、夢を想い描いていたであろう人間の、
徒然ブログ備忘録。
YAHOO!ブログからのお引越し。

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こんばんは、どうも僕です。

毎年祖母からお中元でメロンが送られてきます。

例年は一箱(6個入り)なのですが、今年は二箱送られてきました。

僕はメロンが好きで、且つ家族はあまり食べないので思う存分食べられます。

しかし今年は2箱ある上に、何故か僕しかメロンに手を付けない為、なかなか減らず、もうこの1ヶ月強で、メロン10個食べちゃいました。

メロンは好きですが流石に飽きてきました。

一つは誰か食べたみたいで、あと一つ残っているのですが、どうにも手が伸びません。

あー、メロンはメロンでもウォーターメロンが食べたい。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

オリンピックの男子サッカー、対アメリカ戦が終わりました。

「1-0」で、大事な初戦を落としてしまいました。

正直、前半なんかはいいサッカーをしていたと思うんです。

しかし、結果が総て。

審判がPKを取ってくれなかったとか、

相手が遅延行為を繰り返したとか、

そんな物は言い訳にもなりません。

決定的なチャンスを決め切れなかった自分達のせいなのです。

それに「いいサッカー」をしていた前半よりも時間が残り少なくなってなりふり構わずゴールに向かっていった時間帯の方がよっぽど得点の匂いを感じました。

いいかげん、カッコばっかり気にしてないで戦う気持ちを見せろよ。

倒されたら審判見る前にボールを見ろよ。

一人で行ける所を繋ごうとするなよ。

どんなにキレイにゴール前まで運んだってゴールにボールが入らなきゃ得点にはならないんだよ。

これ全部A代表にも言える事ですけど。

五輪代表にはメダルは愚か、予選突破も期待してない。

今日負けて勝ち点すら危うくなった。

それでもナイジェリア戦も、オランダ戦も観ます。

お願いだから、戦う気持ちくらいは見せて下さい。

ではでは。

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おはようございます、どうも僕です。

最近、映画をよく観ます。

と言っても、映画館ではなく、HDに溜まったTV放送された映画ですけど。

今日はその中の一つ、「ゲド戦記」について。。

評判が評判だけに期待せずに観たのですが、まぁ評判通りというか何というか。

始まってすぐにドラゴンが出てきた時は「おぉ!カッコイイぞ!期待できるんじゃね?」と思ったが最後、この映画のピークはそこで、後は無駄に難解なシーンがダラダラと続く退屈な展開で…。

おまけに突っ込み所も満載。

アレンって些細な事で親を殺しちゃうって最近のキレる若者ですよね(笑)この映画にはそういう社会問題が内包されてるとかいうの(後付け?)はマジ勘弁です。それを「陰」のせいにして許されるならみんな無罪だっつーの。

他にもツッコミ所は満載で、ドラゴンは結局何なの?テルーはドラゴンだったの?本当の名前って?不老不死になりたい魔女を倒して世界の均衡が保たれるのかい?最初に思わせ振りに出てきたアレンの国の妃やじいさんは何だったの?etc…。

色んな話が説明不足なのか、若しくは中身がないのか、消化不良も甚だしく終了してますね。

結局何が言いたかったの?と。

きっとマトリックス的に難解なメッセージをふんだんに詰め込んだ風に見せようとして伏線を張り巡らせたのはいいけれど、それに見合うだけの中身が無い物だから回収出来ずに終わったんでしょう。

メインテーマは「命」の様ですが、この映画を観てそれを強く意識する様な事は全く無かったですね。

親殺しのキレる若者が主人公じゃ説得力の欠片も無いです。

まぁ大半の疑問は原作読めば分かるみたいですけど、原作を思いっきり改変して作っておいて「分からなきゃ原作読んで」じゃあねぇ…。

あと声優陣にプロを使わないのはジブリのやり方みたいですけど、やっぱりちゃんとした声優さんを使って欲しいというのもあります。

これじゃあ評判が悪いのも無理無いなと感じましたね。「テルーの唄が良かった」という理由は映画自体の評価になってないでしょうし、その歌の歌詞も結局は倒錯だった訳で、それはもはやマトリックスを観て「サングラスが格好良かった」と言っているのと同じ程度の物でしょう。

僕は別にジブリファンでは無いのですが、そんな僕ですらこういう評価になるのですから、ジブリファンの方に「ジブリ映画に対する冒涜だ!」何て言われちゃうのも仕方ないなと思います。

なんか残念。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

ファンサカ第19節のポイントが確定しました。

今節で、前期最終節だったのですが、最終節にして40ポイントと最低の記録を叩き出してしまいました。

これだけ低けりゃ敗因は色々あるのですが、

1.勝利ポイントがゼロ。

2.デビュー初戦の磐田ロドリゴがまさかの退場-1ポイント。

3.ここまで順当に来ていたキャプテンかすみタンがまさかの0ポイント。

が主な敗因ですかね。

前節今期2番目の84ポイントを出して、今節壮絶なウリパンさえしなければ大丈夫・・・と慢心していたのか、まさかの確定40ポイントを見た時はかなり焦ったのですが、平均もかなり低かったのが幸いして、何とか昇格圏内をキープ出来ました。

まだ昇格云々の表示等は出ていないのですが、多分大丈夫。

後半はガチャさんも帰ってくるだろうし、柏に期待のFW澤選手が加入するなど目を離せないですね!

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

この土日は、27時間テレビでしたね。

僕は24時間の方は全く興味ないのですが、この27時間は結構見ています(といってもナイナイと中居君が司会で、それまで24時間と大差無い様な物から現在のバラエティ志向に移行した2004年あたりから)。

今年はさんまさんが司会者という事で、ゲストも内容も超豪華で、笑いあり涙ありでホント最高でした。

バラエティの真髄を見たという感じですね。

やっぱりさんまさんはスゴイです。

さすがお笑い怪獣

でもさすがに最後の方は流石にいつも見せないような疲れた様子でしたけど(笑)

27時間もあって、色々な企画があるので、ポイントを拾ってたいたらキリが無いのですが、この番組を見終わったら毎年思う事が、芸人っていいなという事。

僕は芸人さんにはなろうとはこれっぽっちも思ってはいないのですが、芸人さん達が生で、しかも27時間という長丁場の中、必死に笑いを取ろうとしている姿を見ると、僕もあの輪の中に入りてぇなーという思いが込み上げてきたりこなかったり。

あと、BEGINの「笑顔のまんま」っていう曲も良かったですね。危うく泣きそうになりました。

CD発売したら絶対買うと思います。

要所要所の企画にしょうもないクレームが来ていたらしいですけど(まぁ中継先の素人がグダグダだったり、にしおかすみこが2回大スベリしてたり理解出来る部分もある)そんなのは気にしないでこれからもいいバラエティ番組を作っていってほしいです。

しょーゆーこと。

ではでは。

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おはようございます、どうも僕です。

変な時間に寝たら変な時間に起きてしまったのでこうしてブログを更新している次第です。

さて、昨日は土用の丑の日という事で、を食された方も多いのではないでしょうか。

斯く言う僕も大好物なので「一応」鰻を食べました。

「一応」というのは、鰻はスーパーで買ったのですが、もうそれがイマイチなのなんの。

お店では食品偽装の影響からか、中国産の鰻があまり推されてなくて、変わりに台湾産の鰻がズラリと陳列されていてしかも値段も安かったので、まぁスーパーの鰻なんてあまり変わらないだろうと思っていたら、これが大失敗で・・・。

何て言うんですか緊張感、ではなくて、こう、肉質がゴムゴムしいと言うか、鰻のあのジューシーさが全く無くて、もう少しゴムゴムしていたら危うく鰻が食べられなくなる所でした。

余談ですが、僕は同じ様な一件で、ゴムのような穴子を食べてからという物、それがトラウマになって穴子が食べられません。

まぁそれもこれも、安物を食べたせいなのでしょうけど。

数年前に行った浜松の鰻が恋しいですねぇ。長崎も捨て難いか。

やはり少々値段が高くなっても国産の鰻が美味しいです。

ではでは。

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おはようございます、どうも僕です。

ファンタジーサッカー第18節の結果が出ました。

84ポイントと、まぁまぁのポイントでしたが、暫定が70ポイントだった事を考えればちょっとボーナスが少なかったかなという印象ですね。

それに今節は人気のチームが順当に勝利を収めたため、平均も高めだった様なので、今季初の90ポイント代に乗せたい所でしたが、あまり欲張ってもいけませんね。

フランサとわざと警告を貰った西川君以外は順当な働きを見せてくれ、ここに来て年俸が5億円を突破し、順位の方も上昇し、昇格圏内をキープしています。

残り1節ですが、壮絶なウリパンさえしなければこのまま昇格は堅そうな気もしますが、気を引き締めてメンバー編成したいと思います。

それと、今日は五輪代表の試合がありましたね。

メンバーも発表されて初めての試合でしたが、内容はまずまずと言っていいのかどうか。

結果から言えば先制されてから2得点奪っての逆転、しかも流れの中からという内容は悪くないと思います。特に1得点目の様に完全に相手DF陣を崩しての得点という形はA代表でも久しく見ていなかったので、良かったと思います。しかし、良かったのはそれくらいで、前線の選手よりもサイドの選手の方が光った様な試合で、FWが全く仕事が出来ていませんでしたね。一応岡崎選手が得点しましたが、あのヘディングも相手GKが目測を誤った為に入った様に見えたので、少々不安が残りますね。

一方で、守備面には大きな不安を感じましたね。SBの長友選手、内田選手は果敢な攻撃参加が光っていましたが(特にウッチーはA代表では見せなかった鹿島での積極性が出ていましたね)、問題はCBを組んだ水本、吉田の両選手の連携ですね。先制点を奪われたのも吉田選手のミスからでしたし、その他の場面でも危ない場面が何度かありました。此処に来て青山選手を外した事が裏目に出そうな予感が。それにCBの選手は3人しかいないんですね。大丈夫なのでしょうか。OAで、レッズの阿部選手あたりを召集しといた方が良かったのでは。次節のアルゼンチン戦は、是非もう一人の森重選手を試して欲しいですね。

今日は勝利しましたが、オーストラリアはこの世代では分がいいという事もあり、次節のアルゼンチン戦が本当の実力を試される試合だと思います。

正直勝てるなんて思ってないんですけど、一方的にやられる様だと五輪は諦めた方がいいでしょう。

とにかく、戦う気持ちだけは見せてほしい物です。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

去年の暮れに録画してあった「8月のクリスマス」という映画を漸く観ました。

歌手の「山崎まさよし」さんが主演で、かつて観た「月とキャベツ」が面白かった事もあってちょっと期待して観ました(の割には観るまでに時間がかかったけど)。

結論から言えば決して面白くない映画ではなかったのですが、ガッカリした、というか、拍子抜けしたという感じです。

富山の風景も美しいし、静かに淡々とした中に温かみのあるストーリーも、山崎さん自身が音楽監督を務めたBGMも良かったと思います。

他レビューで言われているような、主人公の山崎まさよし演じる寿俊の病気の苦しみが演技からは伝わってこないという点も、それがあればもっと感動度は上がったかもしれませんが、僕は基本的に人の死をネタにしたお涙頂戴物は良しとしていないので、その点はどうでもよくて、賛否両論あったヒロインの由紀子を演じた関めぐみさんも特に問題は無かったと思います(ガラスを割ってしまうシーン以外は)。

僕的には、寿俊の病気の症状をどうやって由紀子に知らせるのか、若しくは、由紀子はどうやってそれを知るのか(勿論生前に)という点に注目していました。

しかし、結局由紀子は寿俊の病気を知らないまま転校してしまい、死後に手紙でその事を知るのですが、またその手紙も病気とか死とかいう明確なキーワードも無くそれで総て理解できるのだろうかという疑問も残り。

月とキャベツならヒバナが消えてしまうシーンで名曲「One more time,One more chance」が恐ろしい程にリンクして、感動を呼んだ物ですが、僕はてっきりそこで盛り上がるとばかり思っていたので、事も無げに流れるエンドロールを見つめながら、ド深夜に一人「えぇぇぇ・・・。」と苦笑いしていました。

まぁその切なさがこの映画のいい所だとは思うのですが。

多分、月とキャベツが頭にあった為に、同じ様な展開を予想してしまったのでしょう。泣ける映画だと聞いていましたが結局泣けず終いでした(まぁ泣く為に観た訳じゃないけど)。

でも相変わらずまさやんはいい演技しますね。月とキャベツの頃よりも演技上手くなってますよね。

この映画のロケ地となった富山ですが、行きたいなぁーと思いながら観ていたのですが、「8月のクリスマス記念館」なる物があるらしいとの情報が。

調べてみると、残念な事に、今年の3月に閉館してしまったそうです。

でも富山は一度行ってみたいですねぇ。海の見える観覧車にも乗ってみたいです。

まだ見ぬ地に思いを馳せながら、もう一度観ると泣いてしまうかも。

なんだかんだ書きましたが、温かい気持ちになるいい映画です。

観てない方は是非。

ではでは。

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おはようございます、どうも僕です。

ファンタジーサッカー第16節の結果が出ました。

今節は低調で63ポイントでした。

暫定で40ポイントで、50代に終わるかなぁとも思っていたのですが、思いの外ボーナスが付いて助かりました。

前節で昇格圏内へ突入した物の、今節の低ポイントでまた圏外への後退も覚悟していたのですが、何とか昇格圏内に踏み止まりました。

低ポイントの原因はFW選びに失敗した事ですね。

キャプテンフッキもまさかの3ポイントで減俸でしたし、復帰初戦の大黒選手も、我らが田中達也選手も不発でした。

まぁフッキ選手はちょっと期待外れでしたが、3選手は好きな選手なので今後も起用していく予定です。

他のメンバーは昨日と今日の17節の結果を見て決めようと思います。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

先日、まろさんのブログラルクソートなる物をやっていたので、お借りしてきました。

何でも、ラルクの曲で、2択で好きな方を選んでいくと、最終的に自分の好きなラルソングのランキングがワカルという代物だそうです。

基本的にどちらかを選ぶ形で、どうしても決められない時は「引き分け」や、「どちらも知らない」なんていう選択肢もあったのですが、それらを選ぶと同順位で複数の曲が並ぶという事だったので、僕は勝敗は必ず付ける形で選択していきました。

時間がかかるという事だったのですが、まぁ1時間くらいかなと思ってナメてたらホントに時間がかかって、1回目は結局2時間以上かかりましたね。

しかし、やっておいて何ですが、このシステムは完全ではないみたいで(失礼)、漸く出た結果にちょっと納得がいかなかったもんで、3回やってその平均を出しました。ちなみにこのシステムは一度間違うと後戻り出来ないみたいで、90%以上ソートしたくらいの時に「flower」or「Vivid Colors」で、「どちらも知らない」押しちゃってやり直しになった時は頭真っ白になりましたね・・・。そんな人はラルクソートやらんだろ!と。

そんなこんなで総時間6時間以上、総クリック数約2200回(!)これでほぼ完璧でしょう。

前置きが長くなりましたが、出たランキングがこちらです(長いので30位まで)。

 1.ALL YEAR AROUND FALLING IN LOVE
 2.Spirit dreams inside
 3.birth!
 4.風にきえないで
 5.Butterfly’s Sleep
 6.Vivid Colors
 7.永遠
 8.flower
 8.STAY AWAY
10.THE NEPENTHES
11.SEVENTH HEAVEN
12.賽は投げられた
13.HONEY
14.DIVE TO BLUE
15.星空
16.New World
17.Driver’s High
18.あなたのために
19.Killing Me
20.Sell my soul
21.接吻
22.THE BLACK ROSE
23.Promised land
24.浸食~lose control~
25.Caress of Venus
26.winter fall
26.Lies and Truth
28.Still I’m With You
29.いばらの涙
30.Blurry Eyes


このランキングが出た瞬間は、自分でも意外だなと思いましたね。こうだったのかと。

でも先程1回で納得がいかなかったと言いましたが、それは下位の話で(そんな訳無いのに「さようなら」がブービーだったり)、50位以内の楽曲は3回とも殆ど同じで、1~3位に至っては順位も同じだったのでこれはもう間違いないでしょう。

作曲者別で見ると、hydeソングが13曲でトップ(New Worldを含めると14。1~3位総てhydeさんだしこれは自覚症状ありました)、アルバムで見ても満遍なく入っている(Dune以外は)感じで、ラルクのバランスの良さを感じました。

1位のAll~は、hydeさん曰く「渾身のラブソング」で、僕も大好きな曲なのですが、全体的に見るとさほど上位に来ないのは奥様に向けて歌った曲だと言われていて、女性評が集まりにくい為だという事をラルヲタの方から聞いた事があります。

2位のSpirit~も、映画「FINAL FANTASY」の主題歌になる等、世界的にも認められた楽曲で、ラルクのバンドサウンドとしてかなりクオリティの高い曲だと思っているのですが、この楽曲も上位に食い込まないのは、PVにメンバーが出ない上、全編CGで女性受けが悪い為だと聞いた事があります(それは楽曲の正当な評価になっているのだろうか)。

3位のbirth!は、何故だろう。聴いていて気持ちが良いんですよね。僕は裏声が出ないのでカラオケでは歌えないのですが(笑)

まぁ書いていくとキリが無いのですが、ラルクファンの方には是非これをやってみて欲しいですね。このランキングがあれば朝まで生ラルクです(?)。

色々な方のラルクソートの結果を見させていただきましたが、一口に「ラルクファン」と言っても趣向が全く異なる方もいらっしゃいますからね。男性と女性では違うでしょうし、ライヴに行く人と行かない人ではまた違うでしょうし。

初期の楽曲がズラリと並ぶ人も入れば、バラード偏重の人もいるし、1位~30位くらいまで全部1位になっている人もいたり。

まぁそれも分からなくも無いですね。単純に楽曲と楽曲を比べて「どちらが好き?」と言われても「どっちも好きじゃ」ってなモンですからねぇ。

まぁ天下一武道会の如く、甲乙付けがたい夢のバトルが延々繰り広げられたのですが、それは同時に拷問の様でもありましたね(笑)

やってみて感じたのはやっぱりラルクは名曲揃いだという事。

地球に生まれてよかったー!

ではでは。