Comme le bleu de ce ciel-空の青の様に- -7ページ目

Comme le bleu de ce ciel-空の青の様に-

恋に、仕事に、人生に、あらゆる事に悩みを抱えながらも、
青い空を見て、夢を想い描いていたであろう人間の、
徒然ブログ備忘録。
YAHOO!ブログからのお引越し。

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おはようございます、どうも僕です。

来週、OLIVIAの久々のミニアルバム、「Trinka Trinka」がリリースされますが、今日はその話題ではありません。

先月からメナード化粧品の新しいCMがOAされているので、観た方も多いと思われますが、そのCMの曲が気になってました。

そのCMは深田恭子さん出演で、メナード化粧品のHPhttp://www.menard.co.jp/3step/cm/index.htmlから観れますので、取り合えず以降の記事を読む前に「これか」と確認して頂けたら分かりやすいと思うのですが、そのCMを観た瞬間、「OLIVIAの新曲かな?」と思ったのです。

ファルセットの優しい歌声と、今もですがその時点ではニューアルバムからは「Rain」しか世に出ていなかったのでそう思ったのですが、何か違うなーと思って調べてみたら、「FREESSCAPE(フリースケープ)」というユニットの「Momentary」という楽曲でした。

早速FREESSCAPEについて調べてみたのですが、ヴォーカルのEmiさんと、コンポーザーのHiroさんの2人によるユニットで、2003年頃に結成され、現在までにアルバム2枚とシングル1枚をリリースしているみたいです。

いかんせんオフィシャルHPが英語なもんでそれ以上の事はあんまり分からないのですが、このサイトで全曲視聴出来るので(親切!)早速CHECKしてみました。

歌声はCMで確認した通り、美しい歌声なのですが、曲調的にはOLIVIAの様にRock調の物は無く、Momentaryの様な優しい曲調の物や、静かでちょっとDarkな曲調の物がほぼ総てで、どちらかというと、Caroline寄りだなぁと思いました。(CarolineはOLIVIAの妹。詳しくは過去記事参照http://blogs.yahoo.co.jp/lavcs9/51900258.html

僕はこの手の曲がツボで、CDをGetしようと思ったのですが、インディーズなのか自主制作なのか、どこのサイトでも取り扱いが無く、オフィシャルから買おうと思っても英語だしで、今の所オフィシャルとMy Spaceの数曲の全曲試聴で我慢しなければならない様です。

動きが無ければそのうち直接Mail送ってみようかしら。

気になった方は一度CHECKしてみて下さいね♪

ではでは。

FREESSCAPE

OFFICIAL http://www.freesscape.com/

My Space http://www.myspace.com/freesscape

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おはようございます、どうも僕です。

今朝、こんな魅力的な物を発見してしまいました。

「チロルチョこたつ」ですって(笑)

なんでもチロルチョコ誕生30周年(厳密に言うと今の形になって30年で、実際には商品誕生から47年)の記念らしいです。

なんてイカしたディテールなんでしょう。

超欲すぃ。

だってウチにはこたつがあった事が一度も無いんですもの。

なので、お邪魔したおウチにこたつがあると必ずそこで寝てしまうという迷惑なヤツです。

でもコレが家にあればもうそんな事も無くなるし(そうでもないか)来客の際には必ず一笑い提供出来る事間違いナシですね。

コレを見て無反応なお客はもうこっちから願い下げですぜ。

チロル社の開発部の人もニヤニヤしながら作ったんでしょうね。右下の注意書きが光ってます。

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更に、このこたつに外れてもダブルチャンスがあるそうです。

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ハイ、悪ノリしました。

表記が「Neco」なんだから読みも「ネコバッグ」で良さそうな物なんですけど。

数年分の余った年賀ハガキがあるのでしこたま書いて応募しても良いのですが、なんかコレで運を使ってしまうのは・・・と現実に戻ってみたりして。

しかも当たったのがネエコバッグだったりしたらガッカリというかもうグッタリです。

どうですか?応募してみますか?

もしどなたか当選の暁には、実物を拝みに訪問させて頂いて、そのまま寝たいと思います。

その時は宜しく。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

昨年の夏、PCを修理に出してブログをちょっと中断した時期がありました。

あれから一年、またもやPCがピンチです。

昨年は、もうPCが勝手に終了しちゃってどうにもならなかったのですが、今年のは、上の画像でお分かりになりますでしょうか、画面に無数の縦線が入っちゃってます。

今でこそ20本以上線が入っちゃってますが、元々は1本だけでした。

っていうか、PCが修理から返ってきた時点で1本入ってたんですけど!

でも青い目立たない線で、修理から返ってきたばっかりだし、また修理に出したら1ヶ月以上かかるしで、PCの動作にも問題ない様なので放置していました。

が、今年に入って、縦線が次第に増殖するようになり、今ではもう20本を超えてきて、完全に画面が見辛い状態になってます。

PCのメーカーにも問い合わせてみたのですが、修理に出すしか無いとの事です。

最後の抵抗として、リカバリしてみようと思います。

それでもダメなら修理に出すかねぇ。

ではでは。

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おはようございます、どうも僕です。

たった今、W杯最終予選、アウェイ・バーレーン戦が終わり、「3-2」で辛勝しました。

最終予選は、もうどんな形であれ勝利して勝ち点3を得るという事が絶対条件なので、最低限の結果は残せたと言っていいでしょう。

でも本当に最低限の結果でしたね。

1点目は中村選手のFK、2点目は遠藤選手のPKと、いずれもセットプレーで、相変わらずの得点力不足、というか、もう「攻撃意識不足」ですね。

打てるのに打たなかったり、キーパーとの1対1でも決めきれない。

憲剛選手のミドルが相手に当たって3点目が入ったのは良かったとしても、あろう事かその得点が入る前からもう選手の緊張の糸は切れていましたよね。

どこかもう「この試合もらった」っていう余裕が漂って、結局あの不用意な2失点。

しかもラマダン真最中の10人相手に。

憲剛君のミドルが決まっていなかったらと考えると恐ろしいです。

最終予選ですよ?

W杯の切符を勝ち取るまで気を抜いていい瞬間なんて無いハズなのに。

それでも、初戦で負けずしてその厳しさを再認識させられた事はいい薬になったと思いたい。

後、戦術面で言うなら玉田は相変わらず機能していないので外れるのを祈るばかりですが、阿部選手の左SBもどうかと思いましたね。

守備に徹するという事ならOKかもしれませんが、左サイドからの攻撃の厚みが無くなる様に思うのですが。今日の試合を観ていてもそんなに積極的に上がる訳でもなく、上がったら上がったで左足の精度が低くクロスも満足に上げられない。

今回呼んだメンバーの中(駒野・長友・今野選手あたりか)では一番まともかもしれませんが、そもそも本職の左SBを召集していないのが問題なのであって。

次戦のウズベキスタン戦では、もっと理に適った選手選出が行われる事を願います。

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こんばんは、どうも僕です。

「STAND BY ME」という映画を観ました。

僕はこの映画を「名作」だと思って、この年まで観て来なかった事を恥ずかしいと思った事さえありました。

そして二十余年目にして、初めて鑑賞した後、その事を後悔しました。

「で?」である。

悪ガキ少年達が死体を観に行く。

ただそれだけ。

「で?」

この映画が一般的にも評価が高く、「名作」とされる理由が僕には全く分からなかったし、何一つ得る物が無い映画でした。

90分と比較的短い作品でしたが、ダレました。

期待していた分、裏切られた感が強いんですかね。

もっと若い頃に観ていたら何か感じる物があったのでしょうか。

先程、「名作とされる理由が分からない」と述べましたが、一つ分かりました。

BEN・E・KINGの主題歌は最高です。

ただそれだけ。

ではでは。

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おはようございます、どうも僕です。

昨晩、TVを見ていたら「バイクでツーリングに出かけよう」的な番組がやっていて、何となく見ていたら、無性にバイクに乗りたくなったので、さっき出かけてきました。

昨年バイクを購入してからという物、ホントにバイクに乗ってなくて、かわいそうだなーと思ってたんですよねぇ。

深夜なので、排気音が近所迷惑なのではないかと少々戸惑いつつも、誰もいない広い道を走れてかなり気持ちよかったです。

一度深夜の空いた道路を走ってみたかったんですよね。

でも深夜のドライバーさん達は空いてるのをいい事に「ここは高速か!?」ってな具合に飛ばしてらっしゃったので、制限速度を守って走っていた僕が逆に浮いている感じでした(笑)

久しぶりに坂道発進をしようと思ったら上手い事いかなくてエンストしかけて、且つ後ろに大きいトラックが控えてたんでかなり焦ったりしました。

帰ってくる時は空も若干明るくなり始めて、画像の様ないい景色が見れました・・・っていうのは嘘で、画像は一昨年の沖縄旅行の物で、しかも夕暮れです(笑)

写真撮ってくりゃ良かったって後から思いました。

FUELコックもONのままなので近いうちにまた乗ってあげたいと思います。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

「OPEN YOUR EYES」という映画を観ました(原題ABRE LOS OJOS)。

「バニラスカイ」と言えばピンと来る方もいらっしゃるでしょうが、バニラスカイは、このOPEN~をリメイクした物なのです。

僕はバニラスカイを数年前に観たのですが、なんだか時間軸の辻褄が合っていないような、なんとなくもやもやした感じが残っていたのですが、数年経ち、このOPEN~を観ると、話の流れから何から点が線になり、キッチリ理解して観る事が出来ました。

それはバニラスカイの時間軸がズレていたと言うよりは僕が一度では時間の流れを理解出来なかったと言った方が正しいのだと思うのですが、バニラスカイは分からなかったけどOPEN~を観て分かったという人は多いみたいですし、評価もこちらの方が高いみたいです。

ストーリーを簡単に説明すると、イケメンでプレイボーイの主人公・セサルが、ある事故をきっかけに顔が醜く変形してしまい、そこから今までとは真逆の転落人生が始まるという物なのですが、この映画のミソはその途中から現実の世界なのか夢の中の世界なのか分からなくなるという点。

結局は夢なのですが、一般にありがちな、難解な物語を「コレは夢でした」と片付けてしまう、所謂「夢オチ」というヤツとは少し違う、というかその「夢オチ」を追求していく映画ですね。

言葉では非常に説明しにくいのですが、何にせよこの映画はとかく、現在の話なのか、昔の話なのか、現実なのか夢なのかといった事を感じながら観ないとなかなか理解出来ない映画になってます。

バニラスカイを観た方も、観て分からなかった方も、どちらも観ていない方も、オススメです。

あと、余談ですがバニラスカイの方にも出演していた「ペネロペ・クルス」が同じ役で出演しています。彼女はどちらの映画でもストーリー云々に関わらず最高にキュートです。

ペネロペファンの方にも是非(笑)

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

先程、福田サンが総理を辞任しましたね。

遅いんだか早いんだか、2代続けてKY辞任ですね。

記者に「私は貴方と違って自分を客観的に見れる」とか捨て台詞吐いてましたけど嘘ばっかり。

そんな人が今辞めないでしょ。

まぁ政治の話はそんなに深く書けないので、無理やりサッカーの記事にこじつけてみました。

サッカー界の上の方では、五輪の責任を誰が取るでも無く、「オーバーエイジを呼ばなかったから」という理由で済まそうとしています。

仮にオーバーエイジを呼んだとしても土台があれなのだから劇的な変化が望める訳も無く、それ以前の問題だと思うのですが。

このままでは最終予選も危ないですよ。

最終予選は正直これ以上無いくらいラッキーな組に入ったと思うのですが、今の日本代表ではそれでも危ないと思います。

城氏が「FWの軸は玉田だ」とか「初戦のバーレーン戦はアウェイだから勝たなくていい」とか(じゃあいつ勝つんだよ)相変わらずアンポンタンな事を言ってましたが、「最終予選突破の確立は30%」っていうのは強ち間違ってはいないと思います。

監督も監督で反町サンと対して変わらないんで、頼りない事この上無いですね。

オシム監督くらいのリーダーシップとビジョンがあれば、監督に責任を問う事は無いのですが、なんせ岡ちゃんなんで、「初戦負ければ更迭の覚悟が」って言ってるくらいだからホントにそうなった場合は上の方も覚悟を決めるべきでしょう。

五輪及び、ドイツの二の舞になっちゃうよ。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

今日放送された、「インデペンデンスデイ」という映画を観ました。

久しぶりに映画を観て感動しました。

俗に言う、「SFX超大作」というヤツは、得てして宣伝だけ派手で、中身はそう大した事無い事が多い物ですが、この映画は違いました。

この手の映画は、「地球が何らかの問題に直面して、人類滅亡の危機を迎える」という設定が相場ですが、この設定自体は実際平和な地球に暮らしている我々がリアリティを感じるかと言われれば難しい物です。

そこで重要になってくるのが、「CG(SFX)」と、「ヒューマンドラマ」です。

インデペンデンスデイは、10年以上前の映画とあって、今見るとCGが若干迫力に欠ける点は否めないのですが、それを補って余りある、「地球外生命体の侵略」という絶対的な危機に立ち向かうヒューマンドラマがきちんと描かれていて、素直に感動できました。

吹き替えで観たからでしょうか、台詞回しが心に残っていて、大統領夫人が大統領の「すぐ良くなる」という嘘をすぐに見抜いて言う「嘘つき」という台詞や、最初はただの酔っ払いだと思っていたラッセルさんが、敵の宇宙船に捨て身で突っ込んでいく前に言った「俺のガキ達に愛してると伝えてくれ」っていう台詞も良かったです。

大統領の「空に帰るのさ」っていうのも良かったですね。このインデペンデンスデイの「ホイットモア大統領」は、自らも宇宙船迎撃に加わるなど勇敢な大統領でしたね。

それに引き換え、最悪だったのが、「ディープインパクト」「ベック大統領」

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ディープインパクトは、巨大彗星が地球衝突の危機だという設定の映画で、ヒューマンドラマとしても悪くは無いのでしょうが、「地球滅亡の危機」だという緊迫感が伝わってこず、残念ながら感情移入しにくい映画でした。

それに、肝心のCGを駆使したシーンも、蓋を開けてみれば「あれ?これ宣伝で観ましたけど?」っていうシーンばっかりで、驚きの一つも無かったです。宣伝担当は、もっと「出し惜しみ」という事を学ぶべきでしたね。これじゃぁ宣伝で十分ですもの。

ただ、この映画のもっと酷い所は、彗星を破壊する計画が失敗に終わって、次に発表した計画が、「100万人だけ助けて後は見捨てます計画」っていうんだから驚きです。

そんな計画ブチ上げたら、選ばれなかった残り数億の人が暴動なんか起こしてもう彗星よりも先に滅亡するんじゃないかっていう位パニックになるハズなのに、なんかすんなり受け入れちゃってる所もおかしいし、いざ助かったら、勝ち誇ったかの様に大勢の聴衆の前で英雄気取りで演説なんて、そんなの出来る訳無いでしょう。あの大勢の聴衆は自分たちを見殺しにしようとした戦犯を血祭りに上げるために集まった暴徒だっていう事にしないと納得がいかないです。

このベック大統領は「24」の「ローガン大統領」と並ぶ、いや、それ以上愚かな大統領ですね。

そして、もっと酷い映画が、「THE CORE」と、「デイ・アフター・トゥモロー」です。

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THE COREは、「地球の自転が止まる危機」で、デイ・アフター・トゥモローは、「氷河期突入の危機」なんですけど、もう内容が酷くてあんまり覚えてないです(笑)

ただ、どっちも所々辻褄が合ってなくて、CGに頼りすぎなせいか、感動出来る場面も無く、ただただ「最悪な映画」として僕の記憶に刻まれています(笑)

ちなみに「デイ・アフター・トゥモロー」は「インデペンデンスデイ」と同じ監督なんですねぇ。インデペンデンスデイから8年も経っているにも関わらず、クオリティとしては大幅に後退してしまいましたね。

これらのネタは元々個別に書く予定だったのが延び延びになっていた物なのですが、逆に一つにまとめられてスッキリしましたね。(文章的には、ではなく気分的に(笑))

映画のネタ結構あるので追いつかないのが現状です。

しかも殆どダメ出しばかりだし(笑)

溜まったネタ全部まとめてかいてしまおうかしら。

ではでは。

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こんばんは、どうも僕です。

今週、ラルクの新曲、「NEXUS 4/SHINE」が発売になりましたね。

KINKIとバッティングして1位は獲れそうにないですけど・・・。

発売に際して、色々な所でインタビュー記事なんか読むんですけど、奇妙な事に「CDで~た」という雑誌と、「ORICON STYLE WEB」のラルクのインタビュー記事が類似、というか、「ほぼ一緒」なんですねぇ(会社は全く別)。

最初は同じ曲のインタビューなんだから似ていて当然かなんて思っていたのですが、比較してみてもインタビュアーの台詞から、メンバーの受け答えまで全く一緒なんですねぇ。

CDで~たの方には「取材・文○○○(記者さんのお名前)」とあるのに対し、ORICONの方は、「文○○○」としか書いてないので、最初はORICONがパクったのか!?なんて思ったのですが、雑誌業界の事は良く知りませんし、もしかしたら大元のソースがあって、この2つの媒体のみならず、直接インタビューを取れない媒体はそれを使うのかなーなんて思ってみたりしたんですけど、それだとメディアごとのオリジナリティに欠けてしまいますよねぇ。

実際の所どうなんでしょう?

真相は闇の中・・・って言う程大袈裟な話ではないですね。

ではでは。