そして・・・3月。
突然の腹痛に見舞われ、救急車を呼ぶことに。
漢方のおかげで緩解に入り、カップラーメンや好きなものを食べる事ができていたある日。
友達の家に遊びに行っている時から腹痛が・・・
なんだろう・・・と思いながらも夕方もやり過ごしていました。
しかし
夕方になるにつれ
どんどん
苦しくなり
横になっても全く寝れず
収まる事のない腹痛に悩まされ
娘たちにはコンビニで夕ご飯を買うように・・・
と買い物に出したのが19時。
当時まだ小学校低学年のふたり・・・
パパも夜勤のために寝ており、当時ワンオペ育児のため
当てにならない。
トイレに行くと
いちごジャム状の便が・・・・
もう無理!!!これは「再燃、大腸摘出」という言葉が脳裏をよぎり
寝ていたパパを叩き起こし
自分で救急車を呼ぶ事に。