Latin Factoryバンマスの雑記帳 -8ページ目

Latin Factoryバンマスの雑記帳

バンド公式ブログ・HPいろいろありますが、ここでは好き勝手に書かせてもらいます。

時間軸が止まっている。自分の中で。動かしたい。動かない。もどかしい。止めているのは何?止められているのは何?儚い時間よ、無駄に過ぎないでくれ。

 

Editor CABEZÓN

訪れた先でも、何故か、こんなところに反応してしまう自分がいる。実は、その筋では著名物件であるわけだが。

 

音を創るって、全く正解が無い世界だから、世の中には迷える人たちが沢山生まれているわけで、その中の何人かが集まった形でしょうか。

 

いや、これは音楽に関した話ではなかったはず(笑)。

 

たしか、iPhoneについての話だったような(笑)。ちょうど、自分のバンドとしてもDoricoを導入した流れとなっているために、アナログで強引に乗り切ってきたこれまでとは一線を画すべく、効率よく楽譜を準備したいねと。

 

ここに来ると、大体、次に投資する目標が定まってしまうんよね。困った困った(笑)。

 

Editor CABEZÓN

現在、3つのサイトを行ったり来たりする生活になってしまったのだが、それぞれでの掲載画像推奨サイズが異なるのでいろいろと戸惑っている。その推奨サイズ、具体的には以下の通りとなっている。

 

・gooブログ(バンド旧サイト) : 640x480px

・Hatenaブログ(バンド現サイト) : 800x600px

・note : 1200x900px

・Amebaブログ : 620x465px

 

多分、サーバーの容量やデザイン的な問題など、色々と絡んでいるのだとは思うが、迂闊にnoteにアップするサイズでAmebaにアップしようとすると、弾かれていつまでもアップロードされないという事が起こってしまう。掲載内容を書き分けるという事よりも、本来気を遣わないですむはずの些細な物理的なことに神経を使わなければならないというのは心外である。

 

ここしばらく、携帯を現在の機種に変更してからというもの、特に使いづらいとかあれこれを感じることもなく使ってきたのだが、このところ自治会関連のデジタル化推進に当たり、活動内容を動画でとらえることも多くなったので、携帯で撮影した動画を編集することも多くなった。知らないというのは恐ろしいもので、適当にアップしていたもののクオリティがあまりにも低すぎたという事に今更のように気が付き、そして携帯カメラの性能にも目が向くようになった。現在のトレンドでは、携帯カメラには既に手振れ補正が搭載されているのが当然の様だが、自分のものには搭載されていない。なので、当然、手持ちで撮影した動画はブレブレになっているわけだ。これは見苦しい。いくら動画編集ソフトで補正しても限界は自ずから出てくる。そこでネットで調べたところ、普通にカメラアプリも進歩したものは普通にあって、ダウンロードして使ってみることにした。その名もOpen-Cameraというオープンソースによるフリーウェアである。手振れ補正も搭載されているので、これからしばらくはこれを使ってみようと思う。フォーカスも完全にマニュアル化できるのでマクロにピントを合わせて背景をぼかしたりといった風合いも自由自在である。考えてみたら、標準搭載のカメラアプリはある意味で何にもできなかったな・・・。

 

昨日の出来が、あまりにも酷かったので今日も作ってみた。やはり酷かったが。オリーブオイルを買ったというのにあえて使わなかったのは、昨日の自分に挑戦してみたかったから。茹でたお湯を捨てずに、そのまま利用したので、昨日よりは潤いのある仕上がりになったが、茹で始めるときの塩の分量が最後の塩加減に効いてくるとは、、、見事な塩分過多エセロンチーノの歓声、もとい完成である。我慢して全部食ったから、現在、塩分過多の高血圧人間として活動している。

 

Editor CABEZÓN