Latin Factoryバンマスの雑記帳

Latin Factoryバンマスの雑記帳

バンド公式ブログ・HPいろいろありますが、ここでは好き勝手に書かせてもらいます。

このところ、取り扱うデータ量が膨大になりつつあるのに、全くストレージの整理をしていなかったため、いろんなところで破綻し始めていた。まず、自分で構築した自家用サーバのメインストレージが既にいっぱいの状態。これでは、バックアップも何も出来やしない。それに気が付いたのが先ほど。それと、メインPCのデータメインストレージもほぼパンク状態にあった。こちらは、一週間前ほどから認識していたのだが、抜本的な整理をする時間はあるわけがなく、ようやく今日になってあれこれ始めたところである。当然のことながら、主要なストレージは現在、めっちゃくちゃビジー状態で、アクセスしようものなら順番が回ってくるまで結構待たなければならない。これではどうにもならず、過去の写真をアップすることもできないので、作業画面の一部を切り取ってお伝えしている次第。

 

このような状況になると、複数のディスクを操作するためにたくさんのプロセス・スレッドが立ち上がるので、いよいよマシンは重たくなってきます。まぁ、今日我慢すれば、これからしばらくはまともな生活を送れるはずなので。

 

ちなみに、使用環境のドライブレターの空きはほぼなくなってしまいました。あと追加できるとして、ドライブとしては一つくらいかな。さもなくば、NTFSサブホルダにマウントするか。いずれにしても、このマザーボードにシステムを構築した7年前、場当たり的に物理ドライブを細切れにしてたくさんのドライブレターを消費したのが痛く引っかかっています。さて、どうしたものか。

 

 

Editor CABEZÓN

すまないけど、あと4小節進んだら休むよ。うん、考えるな。感じろ!深い意味はないから。

 

 

だから、深く考えるな!感じろ!といいながら、RATIOに関して考察している。といいつつ、左手の薬指は、相変わらず痛い。よくわからないが、子どものころから、右手の暴走が体を傷つけること絶え間なく、体のあちこちに彫刻刀やらナイフやらドライバーやらの傷がたくさん残っているオブジェのような生き物である。

 

 

Editor CABEZÓN

 

久しぶりにロングコースを走ったのですが、もろもろの事情で2か月半ぶりとなり、快晴も相まって、日の長さを痛感する時間となりました。実は、前日に用意してあったバンダナを巻くのも忘れてしまい、序盤は夜の暑さで汗にも悩まされてしまいましてね。目が痛かった。

 

 

それでも、スタート時点では真っ暗なので、日の心配よりもおなかの具合の方が心配で、、、このところ、今日の半分の距離でおなかを下したような状態になってテンパって終えることが多かったものですから。まぁ、今日は、そのおなかの調子対策だけでなく、暑さ対策に集中力が持っていかれて、おなかに関しては何の心配もなく終えることができたのは良かったです。前日から、かなりナーバスになって準備していたので・・・。

 

 

多摩川原橋にたどり着いた時には、空も明るくなってきました。夏至を過ぎていくらも経っていないから当たり前のことなのですが、何となく焦ってきてしまいます。でも、日傘をさして走るわけにもいきませんからねぇ。ついでながら、この風景を見て、福岡で走った時のことを思い出したなぁ。

 

 

そして、是政橋に至ると、しっかりと日が昇ってきました。ここまでくると、すでに焦って日陰を求め始めていましたが、幸いにも明け方の気温低下で、汗に関してはそんなに気にすることはありませんでした。最近、皮膚が弱くなったと感じるので、極力直射日光を避けていますが、とりあえず、今朝のところは大きな問題にはならなさそうです。

 

 

当然、自宅が近づくと容赦なく日が注ぎ始めます。太陽を浴びて苦しむ姿はドラキュラ伯爵のようですが、特にここ数年、紫外線は強くなる一方で、肌だけではなく体の他の部位にも少なからぬ悪い影響があるのだとか。皆様におかれましても、十分に気を付けつつ暑い日々をお過ごしください。

 

 

Editor CABEZÓN