Latin Factoryバンマスの雑記帳 -12ページ目

Latin Factoryバンマスの雑記帳

バンド公式ブログ・HPいろいろありますが、ここでは好き勝手に書かせてもらいます。

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今朝、高速徘徊に出るときの百葉箱の示す温度は22.4℃でした。という事は、外気はおおよそ20℃ということ。走っていても、それほど暑苦しく感じることもなく、ようやく快適な季節がやってきましたね。多分、すぐに寒くなると思いますが。そんなわけで、久しぶりにエアコンを止めて、ベランダの窓を解放して外気を取り込みながら執筆しています。とはいえ、現時点(AM9:47)での室内温度は既に26.6℃。昼頃には30℃を突破することでしょう。いずれにしても、エアコンに頼らざるを得ないわけです。考えてみたら、作曲・編曲に使用するのもPCで、そのPCが強烈な熱源となっています。同様に、デジタルピアノも熱を発生しますが、まだ可愛いものです。そして、PCの周りだけは室温よりも2℃ほど高いのです。技術進歩の恩恵を受けつつ、それによって環境破壊にも加担しているような、妙な気分です。いいのか、これで。










Cadena Latina Grande2025 Final : 2025/9/27





iSALSAMANIA! vol.155 : 2025/11/30





Editor CABEZÓN

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表題を見て、この写真を見て、すぐわかる方は凄いと思う。ワタシ自身、これを車窓から見たとき、『そんな馬鹿な!』と、目の前に見える実像に対して、幻想にすぎないという誤った解を出してしまった。





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わかるだろうか。この小径に存在する人工物。これは何に見えるだろうか。しばらく考え巡り、脇にある公園の施設としての滑り台の一部だったり、とか、考え続けるうちに否定できない事実が出てくる。間違いなくこれは遊具ではない。そして、全くリンクできなかった、実家の近くから袂を分かつ砂川用水。これが、小金井市のある築樋を経て、その呼び名を深大寺用水と変え、さらに南下を続けるうちに調布市まで及んでいた。既に、小金井市内でさえ枯れた味わいを出してしまっているこの用水路、まさか、その先で姿の片りんを見かけるとは思ってもみなかったのである。ところが、最近よく利用するようになった京王線、そのつつじヶ丘駅の近くにあるこの案件が、その現在に至る姿であったとは、、、奥が深い。実に、奥が深い。










Cadena Latina Grande2025 Final : 2025/9/27





iSALSAMANIA! vol.155 : 2025/11/30





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今朝は、涼しかったこともあり、久しぶりに南下して東郷寺等を巡ってきました。別に深い意味があったわけではありませんが、たまたま足が向いた先だったという話です。ここは、結構何度も訪れていますが、こちらのサイトには、映画『羅生門』のモデルになったともいわれる、と記されています。確かに、この門の威容は映画を彷彿とさせるものですが、その一方で、映画『羅生門』から調べていくと、現存しない古の門がモデルになったと書かれていて、この東郷寺については触れられていません。ここは、 元帥海軍大将東郷平八郎の別荘だった地所に建立されたものだそうで、日蓮宗の寺院なのですね。










Cadena Latina Grande2025 Final : 2025/9/27





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