阿規吏です。
この間の土曜日にこちらのお話会に、参加させていただきました〜♡
久しぶりに美和さんにお会いできてうれしかったな〜
今回は!なんと!
他に参加された3名の女性が母娘とのことで…!
感動しきりでした〜
すごいよ〜

お祖母様からみてお孫さんにあたる最年少の参加者Yさんのエネルギーがとても強く眩しくて、
しばらく圧倒されていました。
ラピ○タに出てくる石の谷のおじいさん状態w
そして美和さんがブログでも書いていらっしゃるようにその方が、私の額を見て
「タトゥーしてますか?」
と仰って…!!
え…。
えええー!!してないしてない!
何それ!!






その場にいた一同、大興奮w
私は「何か良からぬモノですか?!」となぞの心配が真っ先に出てきました(笑)。
その参加者、Yさん
がホワイトボードに、
私の額を見ながら描いてくださったのがこちらです。
かっこええ!
アンシエントな戦士の紋章?!みたい!
Yさん、ありがとうございます!
こんなこと初めて言われました〜
龍とか天使とかついてる、とか
オーラの色、とか
いままで「みて」もらったことなかったんです。
Yさんに「良からぬものですか?
」と尋ねても
そうではない感覚とのことで安心しました
美和さんも「阿規吏さん背中に龍いそう(笑)」と笑ってはって(笑)!
めちゃ笑いました

かなり前に、
生春巻きの皮のように透けて、ナカミがレインボー?オパール?
なんかキラキラしてる…
そんな2体の龍がわたしを護ってくれているヴィジョンはみたことあります。
めっちゃきれいでした…、
いつか描きたいと思ってます
松果体とか第三の目とか6チャクラにさらに愛着が湧きました!
だいじにします
Yさん、本当にありがとうございます
宮古島のフラワーエッセンスをそれぞれ選んだのですが、
同じ母娘でも、そして同じエッセンスを手にして摂取しても反応はまったくバラバラ
そのちがいが…めっちゃおもしろかったです
「おいしい
」
「…。(机に突っ伏す)」
「なんか重い。」
「頭痛い」
この感じ方のちがいってすごーく大切なんやな〜と、いま思って。
「自分が感じたことを大切にする。」
このシンプルなことを、ずっと出来なかった。
世間、周り、常識。
目立ってはいけない。突き抜けてはいけない。平均的に。
相手を立てる。
そんなことをずっと意識してきました。
でもね、この「感じること」と「性」の関係が最近解ってきました
うまく言葉にできませんがなんとなくでも、
書いていきますね!
「個性」って、個別の性、ですよね。
各々が感じること。
性。
エネルギー体ではなく、
ここ地球で、肉体を与えられた私たち特有の、性。
熱い、冷たい、痛い、気持ちいい
見える、聞こえる、、
もともと備わっている感覚。五感。
創造主と地球ママからのプレゼントのよう
スピリチュアル能力とか、第六感…なんていうけれど
わたしはこの五感の「ベース」がスピリチュアル能力と呼ばれるもののような気も、しないでもなくて。
スピリチュアル能力がトクベツなモノ
…そんな見方にもそろそろ、飽きてきたのがホンネかも
「自分は感じません」「わかりません」
言ってたなあ
でも、気づいた。
熱い、冷たい。痛い、気持ちいい。
それらを感じられるなら、
スピリチュアル的なことを感じられない…なんてことはない、と思うんです
数百、数千、何万という長い長〜〜い歴史のなかで、





















京都○行☆
カルマと輪廻を繰り返しいま、ここ地球に生きてる私たちならば
そりゃあイロイロあったことでしょう(笑)。
まじお疲れ様です(笑)。
冗談抜きで尊敬します。
みんなのこと。
本当の姿を
性を
私を
感じていること、感覚を。
自ら抑制することにした。
感じないですと、言って生きなければいけなかった。
もうこんなの感じたくない!!と、封印した。
私は、
透視やチャネリングやヒーリングを使って絵を描くこと、
ブログを書くことセッションすること…
いまもすごく怖いんです。
いや、それだけじゃあない。
表現すると、なぜか「ころされるかも」という恐れまであります。
自分が好きな服を着る、メイクなどして美しくなること
そんな些細な「自己表現」にすら、同じ恐れを抱いているほどなんです。
ありえないですよね。(笑)
だいぶやばい。(笑)
あんた過去生何があったんだよ…何したんだってばよ…(笑)。この件については後日書きますw
そんな私が、
「感じること」つまり「感じるからだ」を取り戻すためにしていることがあります
スピリチュアルてきな能力、ゆーたかてあんた、
このカラダがないとなーんも感じられまへんさかいに
いまどきからだを無視してるスピリチュアリストもそういないかもしれませんが(笑)。
カラダ=現実ですしね。
で、そのしていることとは、
有名な人、その道のプロが「これは○○ですね〜」と言ってても、自分が「▲▲かな…」と感じたその感覚を切り捨てない。
おいしい、これ好き、心地いいというレベルの感覚をまず取り戻す。尊重する。
親子丼が好きな人、カツ丼が好きな人。
カツ丼でも松屋なのか、定食屋さんなのか。笑

純粋極まりない波動を「思い出して」いく。
無価値観、劣等感を統合する。
スターシード的な統合ワークの実践。
並木良和さん曰く、
たとえ地球を離れても、地球は私たち1人ひとりと「ヘソの緒」を通じて繋がってる。
1人1人のことを、ちゃんと覚えてる。
その「地球ママとのヘソの緒」をおもいだせば、瞬時にグラウンディングできる。
ハイヤーとは胸の奥の奥を意識するとすぐ繋がる。
お腹の中の赤ちゃんに語りかけるような感じで自分自身に話しかける。
「しんどいのに出かけてくれてありがとうね〜」
「きょうはあったかいね〜何食べようかな?」
「これおいしいね!」
「うわ!…いまの、びっくりしたね〜…」
「つらいのに堪えてくれてありがとう、ごめんね。もう大丈夫だからね。」
ザッと書くとこんな感じで、過ごしています
そうしたら、オマケみたいに…
自分を表現することへの恐れが、すこしずつ薄らいできて。
ブログも書きやすくなりました。
人とのキョリも、縮めても大丈夫かも…と思えて、
実際にそうなったりね
このカラダがある=感じられる土台があるということ。
「人のセックスを笑うな」
という映画がありましたが観たことない
本当その文言のとおりですよ。
人の、それ以前に!!
自分の「感性」を笑うな。
私なんて大したことないと、鼻で笑うな。
好きな人と抱きしめあってキスをして、
セックスをしたとして
たしかに「気持ちいい」と感じたことを誰かが『そんなの間違ってますよ』なんて言ったら、
どうおもいますか?
スピリチュアルな感性もそう。
私はスピリチュアルな資格も経験もない
実績もない
シロウトだから
あー!私!
時代錯誤もいいところだった

シフトしていってる地球ママと、二人三脚で私もシフトしたいし
だから、これからも…
感じ方なんて千差万別
だから自分の感じたことを大切にする。
誰かと比べる必要ない。
優劣などもちろんない。
私という、個別の性を生きる。
…きっと前の私なら、
Yさんが見てくれたこともちょっと疑ったりしたかもしれません。
年下だから、スピリチュアル経験のない方だから云々。
でもいまはちがう。
私は、自分が感じることをまずいちばんに尊重しています。
たいせつにしています。
声を、聞いています。
説明できないけどコレ♡
楽しい♡
嬉しい♡
ドリカムすぎょい
これを信じます。
そしてそんな私で、
ブログも書くし、絵も書きますし、わたしがキャッチした相手のホンネを伝えます。
私というあなたがいれば
私はもう怖いものなんてないよ。
時間をかけて、
そしていつも。
この気持ちを自分に伝え続けていきます
私たちいままで、本当よくがんばって生きてきました。
これからは、おたがいに…
自分を存分にどこまでも愛し合って生きていきましょ
感じることを、ゆるゆると、ゆるして。
そうしたらきっと、
才能も安心してその姿を見せてくれる。
欲しがってた"才能"なんて、じつは要らなかったことにさえ、気づくかも。
仕事や作品や、
私という眼差しに声に佇まい…存在そのものが磨かれて、
愛やお金も循環して、
誰かとも存分に愛し合える。
そんな今日を、あしたを
私は私と創りたいし、
あなたの創った「宇宙」をみたい
阿規吏でした。



