starseed kuのブログ
   
  • 25Sep
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      もう、五次元にいる人www

      散々解放が進んできた感覚は、自分で何かをやり遂げた感覚はないかもしれません。今はどんどん激しく上昇していくような流れなので、ごく自然に軽く運ばれて行きます。塞ぐものがあるとすれば、自分自身です。 自由性と関係あるので、軽くなるわけがないと思っている人はそのままになります。やはり最後はその人の持っているエゴの観念がそこまでの限界となります。エゴとは関係なく魂にシフトを願っている人にとってはそれは関係なく、どんどん上昇の中ではずして行けるわけです。もう、シフトが進んで このタイトルのように、五次元にいる人というのはどんな感じなのでしょうか?もう、ネガティブがあまりありません。そしてネガティブがあっても、それを半分笑って見過ごせるような感覚だと思われます。笑 ( 解放中は別です。笑)人によってはかも知れませんが、例えば、kuの場合だと、ネガティブが空気中に縮んで空間に消えてしまう感じです。つまり自分の意志でコントロールするような感覚はもうなくて、スパッと切り替えられる、ネチネチしてない感覚です。目の前にネガティブな風船がほっておくとどんどん縮んていって、最後は点になって消えてしまう。この空間そのものがもう5次元ポジティブな空間になっている・・・・といった感覚です。つまり、日常的に、自分で自分を教育しなくても、ごく自然にいつもいつもポジティブでいられるかもしれません。そして、自由というワードが広がって行きます。良い世界にするといいながら、自分たちの観念を広めようと、布教するような活動は高次にはありません。 それは、まだ自分の体験する世界が足りないものだらけ・・・・と感じている人の世界です。その逆で、もう高次は充分満足している世界だからです。広めて何かを変えようとしている人のマインドは、「 足りない、満たされてない 」という心境です。充分でないから、広めていく事を意識しているわけですから。広まれば、世界がユートピアになると本気で信じている人は、まだ三次元的です。それは、足りない世界だからです。自由な人、自由に生きている人は、広めようとしないです。笑  もっと楽しく生きています。楽しく生きてないということは、そこはどこでしょうか? それは高次ではないということです。眉間にしわをよせて、必死になって世界を心配する時代は、大昔からつづく地球独特の古い観念です。ユートピアをみんなで創っていく・・・・という古い甘い罠です。そうではなく、すでにユートピアというパラレルがあり、自分のシフトや魂が楽しさを増していけばいくほど、そのユートピアのパラレルに移動するわけです。それだけです。 簡単です。準備出来ている人、波動が整っている人ならすぐ移動できます。不足感や欠乏感からみんなで創っていく世界がエゴの世界なわけです。苦労して、良い教えを布教したり、広めたりする事自体が不自由な世界です。それをいままでこの地球では奉仕と呼んでたりしたので、スターシードも混乱してきたのです。喜びのエネルギーが増幅していく世界が高次です。 喜びを獲得しようとして何かを無理やり広めていく世界が古い重い地球です。もうある一定のシフトが進まれている方は、とても波動も軽いです。ハートから第7チャクラまでの突きぬけがとても通りが良いので、とても元気な人になります。とても明るい人になれます。 この突きぬけた明るさのようなものが 光りの通りの良い人ということであり、5次元人間の特徴かもしれません。特にスターシードでいうと、プレアデスの人達によくいるタイブで、キャピキャピしているような元気はつらつのような感じの人も良くいます。もう、自分の周囲が自由にどんどんなってくると、そのような明るさとなって自分は変容していきます。ですから、まだ溜息をついてしまう自分がいても問題はありませんが、どんどんこれからシフトしていくと、そのような 自由な世界観が拡がって行くような人になっていくのです。そしてため息どころか、身体も軽いのです。 あまり不健康さとも無縁になってきます。つまり いつもいつも上機嫌なのです。笑だから、溜息というものがあまりつかないのです。笑そして、エネルギーが常に満ち溢れているので、疲労、困憊、してたり、また元気になったり、この繰り返しは無くなります。つまりいつもいつも元気だということです。そして、行くところ、行くところ、自分と同じような笑顔の人達ばかりと出会います。それはそのパラレルを瞬間瞬間に 自分から出ている波動が無意識にそのようなパラレルを選んでいるからです。そこに自我のコントロールもありません。つまり上機嫌になろうとして何かをレッスンする事もないのです。なんで上機嫌なのかといえば、上機嫌のような空気感の中でしか自分が存在してないからかもしれません。笑つまり、すべて 「 自分が創った世界の5次元バージョンなのです」 笑それは上機嫌の空間の中でずーっと存在しているような感覚です。だから、たまにネガティブが出て来ても、瞬間に目の前で風船がしぼむみたいに消えてしまうのです。面白いですよね。 笑kuが安定して、そこに居られようになったのは、2016年くらいでした。世界がすべて、物質感覚がとても薄くなり、物質が隙間だられになって、アストラルに変化したのような感覚でした。笑多くのみなさんも、それに近い感覚があったかもしれません。今の時代では、自分のとりまく環境や日々の自分の生活の中にしっかり表面化してきます。その人のスピードがありますが、みなさんもそちらに進まれているので、どんどん楽になっていきそうですね。一瞬、一瞬を 楽しみましょう。笑starseed kuさん セッション❣️ | パンちゃん天使 空と夢と絵 (ameblo.jp)のブログより KUの絵 紹介です ↑ ↑ ありがとうございます。笑好評発売中↑ 詳しくはHPからどうぞ ↑新、動画です ↓うねるマントラエネルギー ↓即、浄化 ↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局↓最後の方に出ているかも↓ホームページです。↓

  • 23Sep
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      マザーアースからのGOサインww 

      このアセンションストーリーはとても壮大で、面白いです。笑今日の記事は、ストーリーの中から、今の時代を語ってみます。笑本当にここ数年間で多くのみなさんは変容、変化、された事と思います。あくまでも、最後は「 自分が創った世界 」に落ち着きますが、やはりこの世界の中では、マザーアースのゴーサインのような事が起きたのが昨年のコロナの年だったと思われます。スピリチュアルで言うところの、144000という数字があったとして、世界でシフトしてある一定に高まった方が144000を超えて来た時点で、世界で大きな解放、シフトが起きてきたと言っても良いかもしれません。それは、アセンションという長くこれからも続いて行くゲームの一つの起爆剤となって、ダイナミックに進んで行きそうです。それまでシフトしないで自分にムチ打って我慢してきた人には、今の時期は本当は解放のチャンスです。しかし実際には自分に何が起きたか判らなくて、右往左往してしまうと思います。地球が将来このままシフトしつづけて、5次元のような感じになってアセンションしたとなると、この太陽系では、最後のアセンションとなりますから、太陽系全体もジャンプします。やはり、それ待ちwなわけです。そんな中で、私たちは、この地球でシフトを経験して進んでいるのです。凄く惑星的にはエキサイトしたストーリーです。特に、地球は肉体という幻想がありますから、どうしても五感を通じて、いろいろ体験できます。カルマの解放も病気やケガなどもあり、バタバタ、バタバタしながら進めます。笑肉体はいろんな苦痛や快楽もともなうので、幻想とは思えないので、良い意味でいろんな体感ができて面白いわけです。慣れてないスターピープルやスターシードは、とんでもなく大変な体感をして、いろんな苦痛にも耐えて、それでもシフトを進んできました。 使命ややるべきことは無いとしても、その遊びだけは、しっかりやると決めて来たわけです。じゃなければ、いろんな解放があっても、本気に嫌なら縮んで動かなくなります。それでも、純粋な宇宙の魂たちは、シフトして進んで行くわけです。やはり後戻りはしたくないからです。この地球での自分という大花火を体験したいからです。昨年の2020年は、まえまえから一つの結果が出てくる時期であったので、そのもっと前から、準備してせっせせっせと、解放を進めて来たわけです。結局、自分で解放したり、内観したりは普通の方はしません。わかりません。だからこそ、コロナのような事が起きて、内観せざるを得ないような象徴的な事になったわけです。ですから、シフトしてしまっている人には、コロナはあまり関係なかったりするのはそのわけです。しかし、それまでだいぶ霊的に遅れて来た方にとっては、ショックです。大変な事になったと 騒いでも無理はありません。しかし、無常にも、マザーアースの愛の嵐は、スタートしてしまったわけです。この愛の嵐に 胸を開いて望む人。 また縮こまって自分を隠そうとする人、いろんな人がいろんなカタチで、この嵐を受けています。シフトされている方は、嵐ではなく、春風のような感じかもしれません。笑愛の嵐は、嵐なので、世の中を変えてしまうでしょう。もう、一般的に言われているように、昔みたいなシステムにはもどれないかもしれません。生活習慣、社会との付き合い方、人間関係など、大きく地球の人々にとっては、変革余儀なくなされていくと思われます。さきほどの144000という数字は気にする必要もありませんが、ひとつの臨界点を越えたということではあるのです。世界中に一斉に、自分自身を見つめるような流れになり、浄化の風は吹きわたっていったわけです。人はそれまで、自分で止まる事が出来なかったのかもしれません。私たちシフトをして来た人にとっては、解放が来るたびに、止まらなくてはならないような事が人生で起きてきました。その度に、私たちは諦めてきました。 このあきらめて降参するような事が、世界的に起きたわけです。 霊的にみれば、美しい事なわけです。これこそ、マザー スタートです。笑  ドーンと波動をマザーが突き上げたのです。シフトしていた私たちには、ピンときませんでした。 突き上げられて、強烈に感じたのは、まだカルマを持っている人にとっては、大きかったことで、その部分のカルマが無い人にとっては、穏やかな日々ですから。笑コロナの影響という意味では、 大きかった人、中ぐらいだった人、多少だった人、少ない人。あまり関係ない人、まったく関係ないひと。などなど。笑その関係度のようなものがあれば、自分を知る目安のように計ってみる事もできそうです。シフト度の重要な目安があるとすれば、問題視しなくなる度かもしれません。問題視しなくなれば、なるほどシフトが進んでいます。なぜならこの地球では、正しいという名のもとに、なんでも問題を作って、それを解きつづけるというゲームをしてきました。それは三次元のゲームだからです。問題になるのも、問題にならないのも、自分自身のレッテルの貼り方だったのです。シフトが進めば、進むほど、軽くなってくるならば、軽やかな視線でみれるようになります。それは、風の視線です。その風はマザーアースが吹き始めた、目覚めの口笛なのです。笑新、kuラジオです。どうぞ ↓好評発売中らしい 笑 ↑詳しくはHPまで ↑低音がうねるエネルギー ↓即、浄化解放 ↓あっけからーんkuです。 すずけん放送局 ↓最後のほうに出ているかも ↓ホームページです。 ↓

  • 21Sep
    • 穏やかな日々も激しい日々も・・・((騰))の画像

      穏やかな日々も激しい日々も・・・((騰))

      先日の記事では、本当に落ち着いた結果が出るときには、気が付かない間に出ている・・・・と書きました。前から来るわかりやすさではなく、後ろから来て落ち着く・・・笑表現的にはそんな感じで書きましたが、結局、結果が出てときには 自分の中では普通の事のように、当たり前のようになってしまっていたりします。でも、それでは感謝もないよう感じますが、実は普通で受け取る・・・ということは波長が同通している・・・・ということになります。すでに魂の波動は、堂々と受け取れる用意が出来ているので普通に受け取れているのです。今日の記事は前回の続きのような記事になります。角度をかえた記事かもしれません。しかし、そのように段々、心境に合わせてゆっくり結果は出てきますが、それまでのアセンションシフトが進んでいく時は、穏やかさばかりではない。ということです。先ほどにように、結果が出る時は自然に整って知らぬ間に結果が出ているのですが、シフトしていくということは、魂的に試されるように揺れ動く事が多いということです。もちろん、試験するような命令する神などはいません。カルマを振るい落として、観念を振るい落としていくので、そのように試練のように感じるのです。しかし、kuの記事なんかでも 穏やかでいいんだよー というような 軽やかさ、簡単さ、穏やかさなどを強調している記事が多いです。ですから読者も、どうしても そのように穏やかな事だけが正しい というような観方をしてしまう人もいるかもしれません。中には、穏やかでいないと間違っているように感じて、穏やかになるようにしようと 努力してしまう人もいるかもしれません。笑穏やかである事だけが、良い事である・・・といったエゴの微妙な持って行き方です。そのように自分で自分を教育しようとしていくのです。笑もちろん、そうではなくて、「 嵐の日もある、穏やかな日もある、雨の日も、小春日和の日もあるよ 」 ということです。もう、ある程度まで騰がって、シフトしきって来たら、そのような動揺もあまりありません。笑 ほんとうに無くなってきます。笑ただ、シフトしていく途中に置いては、あります。逆に無いという事はシフトが進んでないのです。では最近穏やかさがずーっと続いている人はどうなんでしょうか? もう、ひとつ解放が達成して、あるところまでシフトしてしまったのでしょうか?それはひとつの基準があります。 目の前に起きる事のひとつひとつにジャッジをあまりしなくなってきているのなら、もうシフトが進んである程度達成してます。それは委ねられるくらい手放しが進んでいます。ここのポイントは、自分をもうひとりの自分(真我)でなるべく見れているかどうかです。観れているのなら、もう無くなっています。つまり、「 エゴから外れて来る・・・ 今ここで居られるようになってくる・・・」 となります。もし、その意味が解らないなら、一時的に穏やかが続いているので、また解放があるかもしれません。 でもそれでも進まれてます。ひとつひとつ前に。つまり、解放を繰り返していくと、不動のような観察視のようになるのです。これはそうなっている人ならわかると思います。そこまでくれば、もうあまり人生で浮き沈みするような感覚は無いと思います。つまり、いつもいつも手放しながら、幻想の中で遊んでいる自分・・・という感覚に近いです。しかし、話を戻れば、それまでは、いろんな 「 嵐の日もある、穏やかな日もある、雨の日も、小春日和の日・・・・ 」 を体験していきます。ただ、シフトしきって来ると、あまりそのような出来事が無くなって、穏やかがほとんどになります。また、シフトしきってしまうと、「 嵐の日も 平気でいられる 」 「 雨の日も平気でいられる 」とも言えます。つまり、幻想の世界をあまり真剣にならないので、世の中や目の前の事にあまり強烈にネガティブになりにくくなります。自分の中にカルマがあるから、コロナでも大騒ぎに感じるのです。コロナによって自分が不幸になったのではなく、 コロナを怖いと思えるようなネガティブさを愛するカルマが自分の内面にあったから、コロナが起きて、騒いでいるのです。 逆です。そこにカルマが自分にない人は、なんとも思いません。 目の前の出来事はいつも中立です。ですから、人類はいよいよ このような世の中的なネガティブと自分の内面のネガティブとを一致しながら、解放が始まったのです。 本当はおめでたいことなのです。それはもし、この地球がみんながみんな五次元になるのなら、当然出て来るものです。その中で、スターシードのように先駆者として、解放を進めて来た人にとっては、もう先に先に進んで来たのです。ですから、コロナでバタバタする心境ではないわけです。かといって、まだバタバタしている人がこの読者に居ても問題ありません。ここに来ているということは、解放や浄化というワードをもう知っている方ですから、今はまだ解放中でも、いずれは、どんどん解放が進んで行きます。ですから、近年から解放中の人々は、今五次元へとシフト中の方なので、試金石ではないですが、「 嵐の日もある、穏やかな日もある、雨の日も、小春日和の日・・・・」といった日々を歩む事になります。しかし、それを通過するからこそ、浄化がある程度まで完了して、解放が進んだ時は、不動の安らぎのようなものを引き寄せられるのです。その時には、自分の後ろから幸福のようなものが来て、あなたの周囲に居するわる事になります。 そのとき五次元のあなたの世界にそれはなっています。もう、ここにもそのようなシフトして、ある一定のところまで自分も周囲も穏やかに成られている方は大勢います。そんな方々は、世の中的にはどんなに荒れてても関係ありません。自分の中にカルマが無くなってきているので、自分の投影する世界は、いつも穏やかなのです。解放中の方は、どうか勇気をもって、進まれて 「吉」です。 進めば進むほど楽になっていきます。しっかり目の前に起きる出来事がデコボコしていても、解放が進めば必ず楽になってきます。今年はきつい人は、沢山いるかもしれません。でも大丈夫です。宇宙はみなさんを応援しているからです。笑発売中 笑  全国書店 ネットでも ↑詳しくはHPからどうぞ ↑新、kuラジオ ↓即、浄化  今解放中の人 どうぞ使ってください。↓低音からうねるエネルギー ↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局 ↓最後のほうに出て来るかも↓ホームページです。↓

  • 19Sep
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      本物の結果はあなたにゆっくり浸透してくるw

      今日の記事は、少し落ち着いた人生との向き合い方のような記事になると思います。これはkuラジオにもしたいかもしれません。原音はあるので。多くのみなさんは、普通の人以上に、ご自身の内面と向かい合ってきたと思います。そして、それに応じて、いろんな霊的な結果も出て来たかもしれません。ただ、ごく普通の人の場合、内面なんかより人生に出る結果、目の前に起こる事をとても大切にいきています。良い結果、悪い結果 それぞれだと思いますが、大抵が、一喜一憂できるような結果だとおもいます。いずれにせよ、大まかどんな方でも、このストーリーの中では、自分の目の前に出て来る結果に対して「 よりよくしていこう 」 と考えてしまう、自分はこれからどうしょうか焦ってしまう・・・・。それは、ストーリーの中で動く自身の心の動きである事には変わりません。そしてよく見て行くと、結果にも最低二通りの出方があったりします。それは快楽のままに、最高の吉報して入って来るものです。とても刺激的で、人生にそれも喜びをもたらします。感動したり、みんなで共感したり、大騒ぎしたり、自分という主人公のど真ん中で、喜びを発信していきます。そしてもうひとつは、一度出た結果に不動のような安定感のある結果です。その安定感ある結果というのは、いつその結果が出たのかわからないくらい自然に近寄って来たものです。そして、安心して信じる価値のある、不動の安定感です。これらは、引き寄せる という 法則のようなもので表せば、「 引き寄せたいから願ってみた・・・ そしたらその通り願ったものが来た・・・・ 嬉しい・・・・ 」 というのが先の快楽のほうです。もちろん、それが悪いわけではありません。そのあとの安定感ある結果というのは、「 自分を取り巻く環境が、だんだんと依然より明るくなってきて、本当にごく自然に穏やかさを伴ってくる・・・・」といった感じです。つまり先の方が、意図的なのにもかかわらず、後の方は、意図したり、自分の意志とはあまり関係ない感覚です。ごく自然に整ってきた…・といったほうがいいかもしれません。引き寄せをやって何かを得る!!!! といったギラギラした要望を力づくでなんとかする・・・・というより、徐々に徐々に全体的に明るくなってくる・・・・・・ という結果の得方。です。今日の話は、この自然とこのような結果の出し方のように、ギラギラ望んでいるときはなかなか結果が現われないのに、本人のエゴがもうあきらめかけた時、自然と運ばれてきてた。笑挙句の果てに、その結果が来たのにもかかわらず、結果が出た事にもう気が付かないくらいに「 ごく自然に結果が出てきている・・・・ 」 という自然さです。今日のタイトルにある、本物の結果の出した方・・・・・ という名前のように、このごく自然に結果が現われて来る・・・・・・ というのはどういう事かといいますと、本人の波動がシフトして、整ってきて、いつもいつも平均的に良い波動を出し始めた、結果として目の前に表れて来る・・・・・・ という事を言いたいわけです。なにもない、まだ手に入っていない、だから その不足感から 望んで、意図して、願って、それが叶ったとします。それは嬉しいし、情熱的になるし、感動するし、「 やったあーーーーっ 」 となります。しかし、本当のホンモノの結果は、あくまでも本人の日常の波動がだんだん高くなってきて、出て来る、安定したものです。シフトするということは、例えば、五次元以上なら五次元以上の人間になるということです。ということは、欠乏感で 何か願っている姿は、五次元でしょうか? ということです。もう、充分にあって、充分な環境で、光りに満ち溢れて、鳥はなき、花は香しき、幸せの波動が飛び交うのが高次の世界です。それは、その人の波動がそうだから、そのような環境になるのです。つまり、欠乏感から何か足りないものが欲しくて、願うという引き寄せは、三次元的な快楽で一時的に、満たされるものだけであり、安定性がないのです。それはその人は法則は知っていても、自分自身が五次元の波動をいつもいつも、日常で出してないかもしれないからです。いつもいつも欠乏感ばかりの生き方から、いよいよシフトを繰り返して、 もう充分にある というマインドになったとき、 意図なんかしなくても、自然に喜びが引き寄せられます。意図なんかしなくても、つまり、引き寄せようなんか思わなくても、自然と自分の周囲が光に変ってしまうのです。それは不動の本物の結果の表れです。結局、自分の投影しとしての結果の顕われであり、シフトし続けていれば、さらにさらに、環境は整ってきます。頭で意図していたときには絶対得られなかったものが、シフトしていけば、自分の波動が変って、ごくごく自然なカタチで、それに似合った環境が引き寄せられてくるのです。ようするに、本当の結果というのは、自分の見えない波動によって整ってくるので、結果は前からこないのです。快楽のように飛び込んで来ないのです。ほんとうの結果は、見えない所、つまり後ろから来て、自然に自分の周囲に落ち着くのです。前から来ないで、後ろから来て、静かに静かに、自分の周囲に落ち着いてくるのです。それは刺激はないかもしれませんが、快楽はないからもしれません。なぜなら、そのような結果には安定感があって、不動のような落ち着きのある結果だからです。それは何も心配がなくなった生活の中で、温かいお茶をゆっくり飲んでくつろいでいるような居眠りしそうな在り方です。何かがいきなり変わったわけではないのに、昔と比べると格段と今は違っている・・・・・・・そんな味わいのあるような、アセンションシフトができるような今は時代なのです。やさしいですね。笑好評発売中 ↑ 全国書店、ネットでも。詳しくはHPからどうぞ ↑新 動画 kuラジオです ↓低音からうねるエネルギー ↓即、浄化 ↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局↓最後の方に出ているかも ↓ホームぺージです。↓

  • 17Sep
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      放置している自分、見ているだけの自分・・・((真我))

      2021年ともなると、セッションにもいろいろな経過をもってシフトされてきている方も多いです。すべてを放置できるようなったり、無用な判断をしなくなったり、いろんな意味で任せられような人達もいます。そんな方は その波動の上げ方、その波動の勢いで、地球の転生輪廻も卒業して、一気に宇宙に向かうようなワクワク感も感じられます。自分はまだまだと思われているような方も、これから2022、2023、2024など、高波動の中どんな自分になるかわかりません。予想を反する事も多く、吉報は以外なところから発展していきます。とても楽しみな時代ですね。今日は話は、難しいかもしれませんが、お付き合いください。「 自分の目のまえに起きることをどこまで許せるか・・・・・ 」 という内容です。この許せるか・・・・というのもコントロール的で表現としてはふさわしくありません。いかに、ありのままで 見ているか・・・・・・ のほうが良いかもしれません。もし、人生が揺れているなら、やはり自分が揺れているからです。逆に 人生が揺れなくなって来たら、やはり自分が揺れてない自分でみれるようになったということです。この揺れてない自分というのは、エゴの自分ではなく、本当の自分で見ていることになります。一喜一憂はしたくはないけど、一喜一憂している ということは、やはりエゴで揺れているということです。だんだん繋がって来て、真我のような自分で見れるようになってくると、ただ出来事を眺めている感じとなります。というか、一喜一憂のような事も起きにくくなってきます。なぜなら自分の中にそれがもうないからです。ですから、たまにしか起きません。 このたまにしかおきない という 間隔が広くなっていく・・・・という事がシフトのひとつの結果です。ここ数年のアセンションのシフトは、人を沢山変えてきました。ここに来られているみなさんも大夫変られたと思います。 昔の自分をもう想像さえできない人もいるかもしれません。それは、自分が自分をコントロールしてここまで変えてきた・・・と思っている人はすくないと思います。もう、流れのままに、受け入れてきた・・・・・といったほうが近いと思います。抵抗しないで、もう生きています。 といった、感覚がシフトしている人の感覚です。そして、目の前の現実のようなこの世界を もっともっと思いが入らなくなってきます。本気になれなくなってくるので、ダレた人のようになります。笑それは、目の前に起きていることを 「 ただ見ているだけ 見過ごしているだけ 」 という真我の自分でみているからです。つまり、次どうしたらいいか、これをどうしょう といった判断の自分で見なくなってくるのです。これは限りなく非二元的でもありますから、難しいのです。たとえば、ジャッジしないというのは、ジャッジをやめようとする自分は 偽物です。それはエゴです。 なぜなら それは 「 対処 」だからです。そうではなく、真我のほうの自分だと、ジャッジも何も流れるままに 見ているだけ といなります。目の前で起きることはもちろん、頭の中の声でさえ、放置できる自分が 本物の自分です。真我です。今日の話は 「 なんの役に立つの ? 」 という自分がいたらそれがエゴの方です。笑kuの書籍でも、そうです。 あの本は何か役に立つ本ではありません。目的はありません。多くのスターシードの潜在意識の中にある情報の本です。ですから、読む人が自分の中に気づく本なので、潜在意識には一方的な方向が無いように、無法地帯のようになってますから、無作為にあの本も情報はバラバラに入っているだけです。意図がない ・・・・ということです。 つまりわかる人にはわかれば良い本なのです。笑話を戻しますwww すみません。 笑つまり ながれのままに 見ているだけ というのが 真我であるほんとうの自分です。そして、究極的なシフトは その真我で見れるようになることかもしれません。流れのまま・・・・にです。 わかりやすく事例でいいますね。たとえば、kuの小屋があります。 (経過はまた報告しますね。みなさんの楽しみ、応援してもらってますので・・・笑)そうです、あの小屋は エハンさんの動画をみたkuが、「 俺も小屋建ててみよう と決意しました。 」 ポイントは 「 狭くても暗くても、自分を飾らない瞑想部屋・・・・ 」というテーマでしたね。笑しかし、エゴの暴走は始まりました。笑 しかし、それを放置している自分がいます。ただ、その暴走を見ているだけの自分です。暴走とは、はじめは小さな小屋なのに、設計図とともに、大きくなりました。笑そして、作って行くうちに、窓がひとつ、またひとつ、そしてその窓は一枚窓にして、外の景観をたのしめるような、風流さ・・・・のような観念も入ってきました。笑しかし、それを放置している自分がいます。ただ、その暴走を見ているだけの自分です。どんどん飾られて行きます。wwwwwwwwそして、小屋の色です。多くのかたが モスグリーンの濃い色を評価してくださいました。エゴは大喜びです。笑しかし、それを放置している自分がいます。ただ、その暴走を見ているだけの自分です。エスカレートしていきます。瞑想たくさんしたいからというエゴの願いによって、断熱材が4cmと発泡スチロールが3cm以上が壁に入って行きます。いつでも寒くないように というエゴの切実なる願いでしょう。しかし、それを放置している自分がいます。ただ、その暴走を見ているだけの自分です。今度は ガラスブロックまで評価いただいたコメントもあります。エゴは大喜びです。しかし、それを放置している自分がいます。ただ、その暴走を見ているだけの自分です。そして、やがて小屋は完成していきます。 しかし、はじめに設定していたものとは全く違う小屋になっていきます。結局、最後には瞑想小屋だけではなく、セッション部屋として変化しました。しかし、それを放置している自分がいます。ただ、その暴走を見ているだけの自分です。ジャッジは入りません。 あの小屋自体が宇宙から守られているから・・・とか、スターピープルと絡んだ部屋とか、もちろん いいわけすればなんでもできます。これから ただ見ているだけ ということになります。「 まったく当初の想いとは違うじゃないか・・・何やってんだ 欲望に負けてるじゃないか・・・・」というように、ジャッジして、流れではなく、「 カタチに嵌めたがるのがエゴなのです 」映画の中では 予想外のストーリーになろうが、展開になろうが、それはストーリーなのです。この眺めていだけの真我なる自分は観客です。観客は小屋をつくりません。観ているだけです。コントロールして修正したりしてなくて、許容している・・・・ それが本当に自分なのです。今日は大夫難しいかもしれません。 でもシェアしたかったので、書きました。笑つまり、わたしたちは 大空です 真っ青な大空です。 目の前の出来事はエゴの思考は雲です。雨雲、曇り雲、灰色がかった雲、 雷りがなった光った怖い雲・・・・ 雲の間から光が射してくる雲・・・・・・・いろんな姿の雲が 大空であるあなたの前を通り過ぎて行きます。雲が私たちではありません。あの真っ青な永遠につづく大空が私たち自身なのです。新動画です。 kuラジオ ↓ どうぞ。詳しくはHPです。↓発売中↓ 全国書店、ネットでも 低音うねるエネルギー ↓即、浄化 ↓あっけらかーんkuです。 すずけん放送局 ↓最後のほうに出ているかも ↓ホームページです ↓  

  • 16Sep
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      kuラジオ 第30話 出しました。「 迷惑かかるように出来ている世界 」

      第30話になるんですね。 オープニングの曲も変えました。笑この迷惑かかるように出来ている世界 というのは、ある意味「 良い意味での許し 」の話です。やはり、この地球という場所は、シフトが進んでいるといっても、高次元から比べるととても不自由です。そんな中で、一生懸命にドラマを演じて、宇宙のキャラクターも過ごしています。やはりギャップがありすぎたりします。 そのギャップを体感しながらも人生は進まれて行きます。やはり尻込みしそうな、スターシードのキモチは、どうしても動けない、宇宙の時のように自由に動けない。本当はネガティブな自分ではないのに、いろんな制約があって、動きづらい・・・・という感覚があったりします。無意識で、ここに自由はない・・・と感じてしまうこともあると思います。今日はシフトされて行くスターシードへの応援歌のような ラジオです。短いですが、少しだけ、温かくなっていただければ、幸いです。kuラジオ 第30話 「 迷惑かかるように出来ている世界 」どうぞ ↓詳しくはHPからどうぞ。↑ホームページです。↓

  • 15Sep
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      実現のスピードが速くなってきた

      もう、実現という言葉もあまり不要となってきているような波動の時代に入ってきているかもしれません。笑そしてますます、自分自身にウソのようなものを付きにくくもなって来てもいます。高波動が進むという事は、より自由になって行く事を示しますので、当たり前なのですが、軽くなると同時に、自分の内面がひっくり返されるように、目の前にさらけだされます。もうベテランのシフト慣れされている方はもうその受け止め方もうまいはずです。まだこれから解放がある人にとっては、本人のコントロールも効かないくらい 自分の内面が暴れ出したりします。 動揺もされるでしょうが、気にしないで、どんどん解放を進ませてください。それで良いと思います。 やはりコントロールしょうとしても、もうあまり効果はありません。それよりも 出て来たものに対して、どんどん流していく事です。大昔の記事などや、kuラジオでも、自己実現や引き寄せの事を書いたりしたこともありました。すべて 自分という 三つの自分によって人生を引き寄せる・・・・・・と。それは 自我 と 潜在意識 と 魂の 三つによって引き寄せる という内容でした。つまり、自我で宝くじ当たって大儲け と考えても、潜在意識のほうで いらない、いらないお金は汚い・・・・と思っていて、最後に たましいはどちらでもいい と思っていたら、引き寄せは、宝くじに大当たりしても、自我は一時的に喜びますが、潜在意識がいらない、いらないと 思っているので、最後は貧乏になるように 事故したり、問題おきたりしてお金がなくなっていきます。これは、自我と潜在意識と魂の方向が逆になっているからです。その三つが分離していたので、バラバラな引き寄せとか、実現とかしかできなかった。のです。しかし、これだけ高波動になってきますと、どんどん気も緩んできて、内面の奥にあるものが自然と解放されて行ってしまいます。そして、解放された三つがとても透明感が出て来るので、繫がって来るのです。つまり地球独特の自我と潜在意識と魂の方向にズレがだんだん無くなってくるわけです。これが実現スピードが速く感じるということになります。しかし、それまでは地震のように、内面を揺さぶられます。潜在意識も魂も ゆるんだマインドに合わせるように、怒り、悲しみ、喜びなど、いろんな感情をともなって方向も定まらず、いろんなものが出てきたりします。そうなったとき意味をつけて、なにかのストーリーをくっつけて、コントロールしようとする自分もいりません。この怒りは過去生のこの時のあれで、このような因縁があって、いま出さなきゃならないんだ・・・・・・・ といった理屈づけの重さです。 この重さももういりません。出るべくして出ているので、意味を自我がつけるとややっこしくなります。自身のハイヤーセルフは最高のタイミングで出しているだけなので、そこに自我が意味づけする必要もないのです。 そのくらいシンプルでいいのです。そういう意味では 高波動になってくるということは、内面が一時的に 「野蛮になって来る・・・」といった事になるかもしれません。その野蛮に思えるような内面も自分であることに羞恥心を感じるかもしれません。でもそれもいりません。すべて自分だったのです。それは今まで自分だと認めなくなかっただけです。 認めたくなかったから内面の奥の奥に隠して来たものです。無法状態のように暴れて来る事もあるかもしれません。それが出て来る時には、羞恥心をともなって、出て来るでしょう。そうです、羞恥心が伴って出て来てもしょうがないくらい、もう自分の内面にウソが付けなくなってきている・・・・という事です。それが「 素直さ 」 です。 自分で自分に対する素直なきもちそのままになってきてます。つまり、浄化されて、綺麗になってきているからこそ、そのような事になっているのです。もう、いままでの我の力、つまりエゴの力も弱弱しくなってきているのです。大いなる存在やハイヤーの流れにもう逆らうような、肩に力が入った事さえできなくなってくるかもしれません。しかし、不思議なのは力が入ってないのに、生きられている・・・・ということです。つまり、実現のスピードが速くなった・・・・という事は、言葉を変えれば、ハイヤーと一体となって生きている・・・・といえます。つまり、自我と潜在意識と魂に壁が薄くなってきている。その三つが一体化されて、引き寄せが速くなつてくる・・・・・というこなわけです。いずれにせよ、分離感が薄くなることで、一体化した、または統合化された位置から人生が羅動いて行くので、効率のいい結果が出て来るのです。それをシンクロニシティともいいます。 あれだけ効率を図って、頭で計算しても出来なかったことが、魔法の杖をひとふりするように、簡単に結果が出て来る・・・・これはアセンション時代に体験する通常の事です。シフトが進み、世間ではコロナだ、なんだの言っているうちに、せっせとせっせと自分の波動はあがりつづけ、気が付いたらそうなっていた・・・・・と言った方が合っているに違いありません。大昔は何をしっかりすることが、人生を決定したように強烈に思い込んでいたものが、今では逆の事を体験させられているのです。 これが 反転といわずしてなんでしようか?それだけ身体のカルマも無くなってきて、魂のカルマも薄くなってくると、肉体をもったまま、つまり三次元的に物理次元にいながら、もう五次元としての存在をしている事になります。だからこそ、アセンションシフトしてみたかったのではないでしょうか。笑そのうち、実現そのものに興味が無くなって、ただ存在しているだけで、なにか良い気分であり、その良い気分のまま、なにか良い展開が始まっていったりします。それは実現そのものもいらなくなるくらいの、人生の運びなのかもしれません。世界がどんな事であれ、充分にアセンションシフトされている方が増えれば、増えるほど、地球に花が咲いていきます。多くの美しい香りを伴って・・・・・・。詳しくはHPからどうぞ ↑只今販売はしてません。セッションなどは満員御礼です。年末あたりに販売するかもしれません。とりあえず、HPです。↓

  • 13Sep
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      無条件の愛へと向かう地球・・・((楽))

      ※ kuラジオあと数日でだします。今日はちょっとだけ難しく、ちっとだけスケールの大きい話になります。笑やはりこの無条件の愛 という中で この大宇宙も私たちのこの星もあるわけです。もう、アセンションが進んで、繫がっているようなところでは、この無条件の愛を感じられるのですが、地球が面白いのは、この逆をやってきたのです。つまり、「 条件 」 というものに縛られてきたのです。こういうような事をしたら、こうなりますよ。結果がでますよ。幸せになりますよ。こういうような事をしづ付けたら、もしやったら、良い結果となりますよ。などなど、地球では、何か幸福のようなもの、愛をつかもうとするときに、条件のようなものがあって、分離しているものと分離しているものの架け橋ようになっているのです。これは宇宙の魂がある程度目覚めて来ると、この地球で苦労しているほとんどが、この条件というものに縛られ過ぎている。 この条件付けが苦しくてしょうがないのです。つまり、簡単に言うと、「 幸せというものはそう簡単に手に入らない。 」 そして、「 幸せになるためには○○という条件が必要だ 」・・・・・・というように、幸せや愛というものを ちょっと高いところに置いて、努力しないと、その高いところに手が届かないような 錯覚ができるのが地球だったのです。地球にあまり長くいると、やはりそのように手が届かない感覚になるので、やっと手に入れた幸福のようなものを大切にして、感謝したりするわけです。このような感覚に慣れてないスターシードは、なんでも簡単に手に入るような錯覚をしてたりします。しかし、思うようになりません。ここは地球だからです。そこで、自分の内面と葛藤したり、外側の環境と葛藤したりしてしまうのです。しかし、本当の宇宙の高次になりますと、もう条件は無いのです。つまり、「 結果 」 しかないのです。 という子事は、結果というのはいとも簡単になり、その過程のようなものを体験することのほうが、難しいのです。地球から見ると、無条件の愛なるのものは、なんかとてつもなく自由で、すばらしいもののような感覚になると思います。それだけ地球独特の条件付けをされてきたからです。しかし、宇宙にもどり高次にもどれば、無条件であることが普通となるのです。あたりまえですけど。笑ですが、慣れてないこの地球では、条件だらけの中の世界です。 失望してしまうスターシードがいてもしょうがなかったと思います。 それが悪いことではなく、ある意味「 結果を出すための遠回りで味わいある過程を経験している・・・・」ともいえるので、それはそれで素晴らしい経験を地球でしているのです。ただ、自分自身が何者かをしらないばかりに、どうしても自分で自分の不甲斐なさを嘆いて、自己卑下しているスターシードが多いのです。あまりにも結果が出過ぎるような高次から来た場合、とても不便な惑星であるのです。転生繰り返していると、人間としての胆力のような 底力が付いてきますから、だんだん頼りがいのある魂として、人としての力強さが出てきますが、ダイレクトに来ているスターシードはそこまで胆力はありません。ですから、迷ってしまったりするのです。そのくらい、条件づけというのは、めんどくさいのです。笑「 私の人生、思うようにグングン発展していかないかなあー 楽に進めばいいのに・・・・」といった感じで考えやすいのです。 すると、親に見つかって、「 あんた何寝言言ってるのよ、しっかりしなさいっ!!! 」 と喝が入り、ピリッとさせられたりするわけです。笑ですから、ある意味、スターシードっとすごく、潜在意識が贅沢なのかもしれません。笑思うように行かないのが普通のこの地球という磁場に、疲れてしまったり、イライラしてしまったり、無力感を感じてしまったり、してもしょうがないのです。やはり、地球には自由が足りなく感じているのです。笑無条件の愛 というものを体現している高次になると、限りない自由という事を体験できます。条件がないから、自由なのです。しなくてはならない事もありません。 あがらなきゃならない階段、 あがらなきゃならない目標もありません。 達成するための苦労もありません。逆に人間からみると、条件がないと、なにか騙させるのではないか?・・・・ とあまりにも上手い話しのような感覚になるかもしれません。苦労することで手に入れるからホンモノである・・・ という観念を持っていた人が多かった時代もあるからです。でも、その条件があったがゆえに、感動のようなもの、人生の喜びのようなものを感じられた・・・・というのもありました。 スターシードの貴重な経験もそこにあるかもしれません。普段から申し上げているような、この不足感、欠乏感などが、条件を生んでいるのです。本当はそれ自体が錯覚なのであり、無条件の愛の中にいるのが事実なのです。でかすが、分離している世界観では、分離しているものと 分離しているものに架け橋が必要です。それが条件なのです。ですから、この地球で条件というものをつけて 問題と取り組んで何かを達成しようとする事は、もっともっと大きな目でみてみると、錯覚ではありますが、大きな統合のようなものを目指していたのかもしれません。一生懸命にこの地球では、分離されたものと 分離されたものの間に 条件をつけて、つまり架け橋をかけて、なんとか繋がろうとしていたのかもしれませんね。実は、このブログやセッションで言っている、「 簡単でいいんだよ、楽でいいんだよ 」といった言葉は、無条件というワードから飛び出して来ます。無条件の愛という 方からみると、簡単で、楽であたりまえなのです。もちろん、この地球は せっせせっせと、少しづつではありますが、無条件の愛の 体現のほうに、時代はゆっくり進んでいます。だから、安心して委ねて行けばいいんです。笑宇宙って、すばらしいですねー。笑さてwwwww 小屋ですがwwww断熱材をいれて、その上から発泡スチロールで埋めました。これから壁をはめていきます。笑そして、これはkuスペシャルでwww ガラスブロックを壁に入れていきます。ガラスブロックにコーキングして防水します。板で囲みます。全部で4つ 壁に入れます。大kuーー 炸裂です。笑詳しくはHPからどうぞ、↓にあります。発売中ww 全国書店、ネットでも ↑只今、セッション等は いつもながら満員御礼です。販売してません。ホームページです。↓

  • 11Sep
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      真のスピリチュアルリーダー・・・((輝))

      このアセンションの時代には、多くの人達が波動をあげていきます。今日はすこし初歩的な依存の話かもしれません。なぜか今日は、このテーマが浮かんできました。笑誤解があると困りますが、今日の話は世の中にリーダーがいなくなればいいという話ではありません。無我で透明感ある方が各分野でリーダーをされる事は、まだまだ今の時代大切なことかもしれません。そんな方々のご活躍を応援します。今日の記事は、変わった教祖のような人たちの話かもしれません。 依存と関係あるので記事にしました。ある偉い先生が昔こういってました。「 真なるリーダーの条件は、未来を示せる人である 」と。kuはそう思いません。笑せめて二元の中でしいて言えば、マスター達が度々語るように、自分と同じような幸せな人を沢山作って行く人・・・・・・となります。または自分と同じようなリーダーが沢山生れ出て来るグループの在り方となります。たとえば、未来を決めつけられた人達は、いつもいつもその未来をみんなで意識することになります。 それが大体危機に関することが多いです。エゴが刺激されて、みんな揃って行動するからです。それは扇動です。そして、いつもいつもその扇動するリーダーが次に何を言うか、未来から未来へと続いて行きます。 これが教祖となる人のやり方だったのです。教祖的です。笑 無意識で教祖になりたい人は多いです。笑結局、未来にみんなでついて行ってしまうと、示した未来に自分達の意識を集合させてしまうからです。これを未来への依存といいます。 エゴの独特の特徴です。エゴはいつも自信がないです。そして不安なので、自分以外の安心できるリーダーが欲しいのです。 そして未来に対して、良く知ることで安心したいのです。 だから、その人の投影で、そんなリーダーが、エゴのニーズにこたえるのです。それは多くの人の集合の念によってあらわれるのです。とても地球的なリーダー像です。宇宙的ではありません。世の中はこうやって、ドラマは続いていくのです。自分のパラレルは自分で選べると、自由のほうに導く人がリーダーです。というか、外側にリーダーはいらなくて、なんとなく 自由の方に無意識でも行っていれば、それでいいんです。笑しかし、扇動したがるリーダーというのは、みんながバラバラになって好き勝手することを嫌がるのです。 あたりまえですけど。自分の言う事を聞かなくなるからです。笑だから、正しさ、間違えを押し付けて来るのです。 これが組織化していくときの不自由さが始まって行くリーダーの心境の本音でです。意味わかりますでしょうか?ですから、真の意味で自由を選択できるのは、自分自身ですから、真のリーダーは自分自身となります。ですから、救世主も 真のリーダーも いりません。 すべてはエゴが欲しがっていた依存の対象だったことに気が付くことが、自分という神 の発見です。自分という最高の神が発見できたとき、他にリーダーなんか必要あるでしょうか?もう、そうなるとなんとなく不要となってくるはずです。もちろん、この世界はまだまだ幻想として動いて行きますから、いろんな意味で立ち場がある人が進めていきます。政治や社会の中のリーダーは もちろんまだ時代的に役割上必要なのもなのかもしれません。しかし、スピリチュアル的には、まさにエゴの弱き自分自身から、繫がった強き自分自身になるときに、自分は変わって行きます。宗教の信心のように、あれだけ、信じよう、信じようと、不信をぬぐって頑張ってみても、信じ切れなかった方も多いかもしれません。笑本当の繋がりやシフトを経験すると、あっさり、自分の中の真実を信じ切る以上に体験できます。そうなると、不動のマインドとなってくるので、信じる、信じないというレベルではなくなってきます。これがアセンションシフトの凄いところです。 もう自分の中にある真実には勝てないのです。この自分の中にある真実こそ、真なるスピリチュアルリーダーなのです。なぜなら、真に繋がって来る時には、不動のように解って来るからです。しかし、自分の真なるリーダーには、多くのひとたちは必要ありません。人がいても、いなくても関係ないのです。自分が真にダイヤとわかったとき、ダイヤモンドの輝きを知ってしまったとき、ダイヤ以上になりたい気持ちはなくなり、人から貰わなくてはならい光は必要なくなります。ダイヤはダイヤとして強烈に輝いているからです。だから、人を扇動することも必要ないし、人を強制することも必要ありません。目の前の世界を「 自分が創った世界 」と わかってくると そうなります。もし、「 世界の中の自分 」というエゴの幻想独特の観念をもっていると、人を扇動していくリーダーになります。それは、幻想の中の登場人物です。 本人は気が付いてませんけど。笑もし、ここにこられる多くの人たちが、この記事の本当の自分の中のリーダーというワードを体験していくとき・・・・・・このゆったりした波動、高波動にのって、どこまでもシフトをゆるやかになっていきます。自分から発せられた波動が、どんな仕事をするかも興味なくなるかもしれません。その無垢で、純粋なエネルギーが、リーダーのエネルギーなのかもしれませんね。笑発売中w 全国書店、ネットにて。詳しくはホームページにて ↓KUラジオです。 ↓ どうぞ 笑只今販売はしてません。セッション等は 年末から来年にかけて販売再開します。満員御礼です。参考程度にHPです。 ↓ 講演会の募集の有無は出版社にお尋ねください。

  • 09Sep
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      ごちゃごちゃした生き方はもう出来ないwwww

      このテーマは、今年はとくに多いと思われます。世の中自体がゴチャゴチャしているように見えますが、ストーリーの中での多くの人達の内面の騒音、内面の解放の音です。今日は、最近いつも記事にしている、シフトすることで、問題らしきものが消えていく・・・・ということがテーマです。今年はしつこいくらい、この内容を記事にしてますが、また角度を変えて書いてみます。シフトしている人には本当に関係ないのですが、今年は解放中ど真ん中の人もいたりするからです。シフトし続けている人は、本当に問題らしき人生を悩ますことから解放されていきます。つまり、ごちゃごちゃしていない・・・ということです。これはゴチャゴチャしている人から見ると不思議なことかもしれません。それだけ、この地球は主観的になってきています。みんなある意味バラバラの世界に住んでいるとも言えます。例えば、自分が今年はゴチャゴチャしてる人にとって、こんなにゴチャゴチャなのだから、みんなもそうだう? と思っている人も沢山います。実はそうではありません。もうとっくに卒業されている方も 世界中多くいます。笑インターネットの世界でもなんでも、シフトしている人はあまり問題に意識を向けません。テレビも見なくなりますし、ものすごくシンプルです。 自分にとって楽しい情報しか見れないかもしれません。 いつも笑っているようなら良い線いっているかもです。笑世の中に問題があると必死になっている人は、世の中に問題があるのではなく、本当は自分の内面にカルマを抱えているので、その投影として、幻想として、どうしてもそう見えるのです。ですが、みんながみんなシフトしょうとすれば、できる時代でもありますから、あまりゴチャゴチャしているような事に首を突っ込んでいる場合、ハートでわかりますから、こう問いかけてみてください。観音様がこんなゴチャゴチャしているだろうか?  観音様でもアルクトゥルスでもいいです。自分の好きな とても 穏やかなマスターでもなんでも、想像して、 問いかけてみるのです。すると、不思議なんですが、その穏やかなマスターと繋がってきて、二元的でありますが、安心の波動に自分がなったりましす。その場合、ゴチャゴチャと日常で、いろいろ顔を突っ込んで、問題と取り組んでいる自分のほうが変な感覚になってきます。今の世の中では、あまりにも多くの問題を意識しすぎて、問題だらけになっている人達も沢山います。 昔は新聞とラジオとテレビだけだったのに、最近では、インターネットでも世界中から、「 これこそが真実である 」というニュースや情報が沢山あります。笑そして、昔より多くなった情報の中から、問題のようなものを沢山抱え込んできます。そこで、「 正しさ 」 というジャッジによって、真実探しや、真実の押し付けをしていきます。そうやって、さらに問題を増やして行きます。もし、自分の人生がゴチャゴチャしている場合は、なにか「 正しさ 」というものがまだまだ強い自分があるはずてず。この「 正しさ 」 という 問題の増殖させるこの言葉を、自分の中から注意して発見してみてください。正しさを押し付けると、正しさの反対の間違えがセットでついてきますので、問題はさらに増え続けていくのです。すると永遠に 正しさと間違えの攻防戦になります。そして疲れて、手放すまでやっています。それは、そのようなストーリーには興奮するようなエゴの感動はあったでしょうが、シフトとは関係ありません。結局シフトとは、ごく自然と自分の周囲が穏やかになっていくことでエゴを刺激することではなかったりします。どちらかというと、しみじみ安定感を感じてくる・・・・・という感じです。そして、自分の中に安定感が出て来るということは、同時に 自分が神である という感覚も感じている事になります。 「 自分が神である 」という言葉は 関係ありません。 言葉ではなくて、感覚で、なってくるのです。 だから安定感が感じられるのです。安定感の反対は不安感です。この不安感はエゴの不安感ですよね。 つまりエゴから離れて来たので、安定感になってきた ということです。即、神です。笑 神感覚です。笑 それをシフトといいます。まず、脳がシンプルになります。 この感覚は シフトされている方ならわかると思いますが、複雑でめんどくさい事が出来なくなってきます。それでもめんどくさい事をやり過ぎる人は、正しさや不安感が根強くあるからできるのです。それは重たい感覚があるからできるのです。つまり重さにまだ慣れている・・・ということです、それが重い事に気が付いてないのです。正しさという観念や不安感から解放されて、シフトが進むと、めんどくさい事より、明るくて常に楽しい事に目がいきます。 明るさが明るさを引き寄せてきます。明るいという事自体が、とてもシンプルです。ポジティブだからです。そして、シフトしている人の周囲はだんだん、だんだん 明るく、そして軽い人が集まってきます。その明るくて、軽い人たちは、とても自由な人かもしれません。そうです。すべては自分の投影です。自分の内面が周囲を引き寄せます。そんな簡単な事ができなかったのが昔の地球です。逆に、簡単な事が、そんなポジティブな体験を実感できるのがアセンションシフトなのです。詳しくはHPから どうぞ ↑全国書店、ネットでも ↑ 販売kuラジオ ↓ どうぞ。笑即、浄化 使ってください。↓低音からうねるエネルギー↓清らかなエネルギー↓あっけらかーんkuです。↓最後の方に出ているかも ↓ホームページです。 ↓

  • 07Sep
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      五次元人間になりましたか? なりそうですか?ww

      今日はアセンションの感覚、そのままの記事です。笑 kuの記事やラジオはあまり次元という言葉は使いませんでした。シフトされて行く方が、ステージを気にすることなく、ごく自然に軽やかになっている事を想定してもらいたかったからです。つまり、記事を受け取る人によっては、どうしても何次元、何十次元へと 努力精進させていくというような思いになりやすいので、使いませんでた。どこまで行けば、私は光の使者になれるのですか? という あれです。笑やはり修行のように、段階を上がった方が、エゴにとっては目標が出来るのでいいのですが、なにか、そのシフトしたステージに対して、レッテルを貼りたくなかったのです。しかし、大きな流れの中では、夜更けから夜明けになるように、そして春から夏になるように 、ステージはあがっていきます。もちろん、ひとそれぞれです。 ひとそれぞれのペースで騰がって行けばいいのではないかと思います。山登りが好きな人でも若くて情熱的な人、そして行動的な人なら、山の頂上まで一気に上がる事だけに集中して、タイムをはかるような勢いだと思います。同じ山でも、老人なら、自分の健康に合わせて、景色をゆっくり楽しみながら 自分のペースで、味わいながらあがっていきます。人それぞれの魂の経験にあった、楽しみ方を実はしているのかもしれません。この地球という星はとくにそうです。 今、人類でもいろんな人がいろんなシフトをされていますし、シフトに遅れている人もいます。しかし、私たちは 永遠の中にいるわけです。ですから、自分がだれかより先を行くという幻想も、本当の意味でのシフトとは違うモノになります。やはり、大きな慈愛の中ですべてが動いているからです。すべてが配役だからです。しかも、人それぞれである事を寛容になれてないと、やはり他の人達との優劣的な観方になります。それはエゴです。やはり、一定の人達に ある一定の同じ思い込みをさせることは、自由とは違うと思います。ですから、自由という観方で常に、常に人の自由が広がって行く事。それこそ、実はアセンションシフトだと信じたいものです。また、何年の何月に何が起きる・・・・ といった、線引きした記事の書き方は、みんなを興奮させますが、大抵がネガティブな方になるので、刺激をさせて行動させる あれです。笑それこそ過去の失敗の学習力がないと、どうしても、同じ言葉で、信じていきます。大切なのは、その情報を聞いて、ネガティブになるか、刺激になって興奮しているか?などがポイントです。自分の内面を観ればすぐにわかるはずです。アセンションシフトは、自由なっていく事なので、自分自身のマインドが喜びや、軽やかさが増加したかどうかで簡単にわかります。やらなきゃならないやるべきことがあっても、それが自分を締め付けていたり、人をも巻き込んで勧誘したり、締め付けていくようでは、シフトしてません。やはり、すべては 寛容 という 言葉の中で、時代は進んでいるように思えます。たしかに、今は コロナとかいろいろあるかもしれません。それは解放なので良い事です。良い事という見方もシフトしている観方です。それでも、それを、ネガティブにいいまでのようにとるか? ポジティブにとれるか? その人のシフトの度合いによって変わってきます。まず、今日の記事のように、五次元世界に入るということが、アセンションとするならば、五次元世界に入っている人はいるのでしょうか。います。もうたくさんいます。 入っている人の特徴、それは、 だいたい軽やかで、スムースに生きているということです。あまり、ひっかかりがなくなります。 昔と同じ事をしていても、軽やかになっていたりします。いつもいう、ここの記事で書いている内容に当てはまれば、だいたい五次元人間です。笑でも、そうなっていなくても、たとえば、だいたい軽やかなんですが、職場だけちょっと・・・、とか、旦那だけちょっと・・・とか、ここだけ重いです。 という方もいらっしゃるはずです。そんな方も、ゆっくり上昇している途中なので、いつか手放せます。そして、手放しても、生きていける。 というか、手放した方がよかった。と言える日々がいつかきます。すぐ、手放さなきゃならないわけではありません。 まだ少し、自分の周囲に重いものをもっていたい心境なのです。 それはゆっくり進んで行きますから、そんな方も問題ありません。ある人には夏真っ盛りの繁栄。 ある人は春から夏に入りかけた人。ある人はこれから春になる人。 人それぞれでいいじゃないですか。笑ただ、スターシードは、このシフトが異常に速いです。もともと本当は軽いので、簡単にシフトしていきます。カルマを出していても、どこかでポジティブな心境で 「 あー嫌なのが出たあーっ笑 」 といった感じで、どこかネガティブが出たことを喜んでいる という 根底にポジティブマインドがあるのです。本当にカルマで回ってしまって、抜け出せない人は、同じ事を何回もネガティブを抱きしめている事さえ気が付きません。ここの記事に来られる人、たしかに季節によっては、カルマが出たり、自分のテーマのカルマが出たりはします。 シフトし続けていますから。しかし、心の底では、苦しんでいても「 これはカルマがでたな 」とわかっていたりします。これが、気付きなのです。 気づいていれば、解放できますし、問題ありません。もとにも戻りますと、五次元に入っている人は、肉体的にも精神的にも、生活環境的に、もう安定しつつあるような人です。この五次元を天国のようなところと想像すれば、肉体をもったまま天国になっているともいえます。 そのような人がそのままシフトが進むと、あまり暗い人、ネガティブな人、危険ばかりを予測する人などには、もう会えません。つまり、人生をあまり考えさせるような出来事や人にも合わないのです。笑。とにかく、軽い、簡単、スムース こんな人生でしょうか。 シンプルさも五次元の特徴です。肉体のために、恐怖で生活するということではなく、魂の向かう方向にハイヤーと共に生きているのです。恐怖や不安のカルマもうすくなってしまっていますから、悪い事がおきないわけではありませんが、その観方がもうちがうのです。「 ああ、これも流れの中で起きているんだな、 流れの中でみていればいいんだな 」 という風にさらさら流して生きられるのです。 つまり、ネガティブに絡みついて、世間がどう、世の中がどう、人生がどう、と絡みつく思考にビクビクしているのはまだ五次元ではないと思われます。もっと幸福でシンプルな感覚です。肩の力をぬいて、シフトしていく自分に合わせていく・・・・・ それで自然と五次元人間。笑あまり難しいことでもなく、なにか熱中して得るものでもありません。今年もいよいよ後半になりました。 さらに、さらに 五次元に向かう人が増えて来ると思います。のんびり、ゆっくり行きましょう。 安心だあーーー 嬉しい――― 楽しいーーーー笑詳しくはHPからどうぞ ↑ku著 好評発売中。全国書店。kuラジオです。 どうぞ。↓清らかなエネルギー↓即、浄化に使ってください。 ↓ あっけらかーんkuです。すずけん放送局 ↓最後の方に出ているかも ↓只今セッションなどは販売してません。満員御礼です。参考程度にホームぺージです。 ↓ 

  • 05Sep
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      宇宙のお母さんがくれたお守り・・・((スターシード))

      地球っぽくて、人情味あるタイトルになりましたwww 今日の記事はスターシード系の記事になります。スターシードでも三つのパターンを紹介してみます。地球にあまり慣れてない未経験なスターシード。または、しょっちゅう来ている地球に慣れているリピータースターシード。そして、長く転生輪廻してきているスターシード などです。いろいろなパターンがあって、それなりに地球と接してきているのです。まず、地球に慣れてないタイプのスターシード・・・・・・・は、なにせ地球と波動が合ってません。地球の人とも、地球のモノとも、いろんな部分で不具合のようになっています。それは、自分自身から出ている波動が 合ってないからです。やはり肉体の中に入りグラウンディングをして慣れさせるようにする方が少しは生きやすくなるのですが、目の前の事にせーいっぱい対応に忙しくて、余裕も無かったりします。余裕がある人でも、閉じこもって出てこなかったり。世間と遮断したり、孤独感を背負っていたりします。ただ、良い面もあります。 それは それだけ合ってないので、地球に熱中できない。あまり興味がない。 ということです。 それって良い面なのか? となりますが、経験がないし、簡単にいろんな事が地球で学んでもはずれるので、ちょうどいいのです。「 地球に関心がない分、カルマを作らない、執着を作ららない 」ので、地球に未練がないので、すぐ宇宙に帰れる ということです。それなりに来たからには地球で楽しい体験も沢山したいのですが、あまり上手くないのです。遊び方を知らない といった生き方になってしまうのです。味わい深いものを沢山地球から吸収する・・・・・というところまではいけなかったりするので、日常をせーいっぱい、生きているだけ といったカタチになっていたりします。逆に、残りの二つのバターンのスターシード、つまり しゅっちゅう地球にそのたびに来ているスターシード、またはまこの地球で長く転生輪廻しているスターシードの場合は違います。経験があります。そして、地球がある程度楽しく感じられたりします。 大夫余裕があるのです。先ほどの「 慣れてないスターシード」 の場合、この地球というのは、めんどくさい事ばかりに感じるのです。しかし、地球が長い人の場合、そのめんどくささに慣れているのです。つまり、ゴチャゴチャした生活の中から何かを達成するような 感覚が普通なのです。慣れてないスターシードは、物事は簡単に出来る事が当たり前なのに、この地球ではいろんなめんどくさい事があるので、 自分が宇宙の魂であることを知らないと、極端にやる気のない人 と自分を落とし込んでいたりするのです。あまりにも高次にいて便利すぎる場所から 強烈に不便な事をさせられるような感覚があるからです。 そのめんどくささに、飽き飽きしてしまうかもしれません。笑ですから、地球で転生して来たスターシードのほうが、物事をスムーズにこなせます。やはり、経験があるので、その場その場での対処も上手ったのです。めんどくさい事をなんなくこなす能力のようなものが、もう自然に身についているのです。そういう意味ではとても頼りになるスターシードです。(ただ、これからは逆転もありえます。 軽い波動でやったほうがうまく行く時代だからです。)だからこそ、地球に慣れてないスターシードは、転生して経験あふれるスターシードの子どもとか孫などに生まれて 地球の教育をしてもらっていたりするのです。ただ、逆にこの地球に長くいた転生してきたスターシードも宇宙にいよいよ向かうとなると、その長所の部分が短所となってしまうことが多いです。あまりにも地球的になっているので、家族生活、仕事生活はなんなくできるのですが、意識がそこばかりに行ってしまい、執着をいつもどおりに沢山持ってしまうのです。地球に執着を持ちやすいのです。 「 どうしてもあきらめられない 」 「 どうてもこれだけはなんとかしたい 」 「 この問題だけはかたずけたい 」 など、熱中しやすい感覚があるからです。宇宙に向かうなら、「 それいらない、それもいらない、そっちも必要ない・・・・ 」と言った事ばかりもっていたりします。 もういらないのに、まだ持とうとするので、ハイヤーの流れと組み合わないのです。これはしょうがないことです。 地球を知り過ぎているので、どうしても 地球人ぽいことに目が行ってしまうのです。 逆に地球に慣れてないスターシードは地球人ぽいことがわかりません。笑一概には言えませんが、地球でやりたいことが溢れて来る場合、地球が長い人がおおいかもれません。 ダイレクトに来ているスターシードは、そこまで興味をもてないのです。いつもいつも、自分の居る場所はここではない・・・という感覚が気持ちのどこかにあるので、真剣になれなかったりするのです。結局、どんなタイプのスターシードでも、その人にとって得意な面、不得意な面 両面あるんですね。このそれぞれのタイプにも もし共通するような 上手な地球との今世の付き合い方があるとします。それを、kuなりの言い方すれば、つまり 「 どうしたら この地球の中で、執着なしに 楽しみながら生きれるのか・・・・・ 」 という まとめの問いがあるとします。それは、「 人生で起きる事をさらさら流れる水の如しに見て行く・・・・過ごして行く・・・・ 」 となります。これはベガ的、琴座的な生き方で、琴座的な観方です。釈迦の諸行無常でないですが、いつも言うように、「 すべては流れて行く・・・・」という、固定したものの中に幸福があるのではなく、流れて行くことがこの人生の本質である・・・と思います。時間も幻想ですが、しっかり流れて行っています。いつまでも、自分のものだという思いに執着が出て来ます。あまり地球を知らないスターシードなら、目の前の事に日々淡々と生きれればそれでOKだし、転生して地球についつい執着してしまうスターシードなら、もう流して行こうー、さらさら生きよう-明日死んだとして・・・・それが今必要だろうか・・・・? と kuラジオの内容のように思ってみるのも手です。ある意味、消極的な言い方しますが、わたしたちは 「 死に向かっています 」 やりのこしたら次の転生でやりだがります。川の如しさらさら生きると いう言葉の中には情熱は感じられないかもしれませんが、しっかり幻想の中を生きていながら、どこか幻想だとわかってる ドローザライン、つまり線引きがある生き方だと思われます。線は引いてあるものの、その線の向こうとこっちがあることで、楽に生きれるのかもしれません。その楽な感じは、スターシードが、この生きにくい地球で遊んで帰るためにに引いてくれた、宇宙のお母さんがくれたお守りなのかもしれません。笑詳しくはHPからどうぞ ↓にあります。発売中、全国書店、ネットから。ちょっと深い、小話 笑 ↓ どうぞ。清らかなエネルギー↓低音からうねるエネルギー↓即、浄化 カルマ出ている人、日々使ってください ↓あっけらかーんkuです。 すずけん放送局 ↓最後のほうに出ているかも ↓ホームページです。 ↓

  • 03Sep
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      自分・・自分の・・自分のもの・・・という体験w

      今日のブログのタイトルには、最後に体験という言葉にしてあります。この体験という言葉をここで使うと、スターシード的には良いかもしれません。笑「 自分・・自分の・・自分のもの・・・という執着 」という言葉にしてしまうと、ちょっとキツイ感じもしますし、どうしようもない感覚にもなります。そうではなくて、スターシードという立場でいえば、この地球では、肉体を使った、自分というキャラクターの体験をしにきている・・・・・ という経験のひとつです。笑今日は少し難しい記事になるかもしれません。 やはり、エゴという自我は、少し嫌われやすいものではありますが、それでも、私が、私の・・・という自我がないと、ストーリーの中での体験ができないわけです。わたしの子供達、わたしの旦那、わたしの生き方、私の趣味、わたしの仕事・・・・など、違う意味では主体性があってはじめて、体験となるのが地球のドラマです。しかし、シフトして行くと、今の時代はたしかに、最後には この「 私という自我 」と直面して、手を焼かされている方も多いと思います。ストーリーとして、楽しみながらも、私という自我と付き合いながらも なんとなく手放して行く・・・・・ 全体感の中で自分を見つめられるように段々なってくる・・・・ それがシフトです。やはり執着にならない程度に、体験しながらシフトしていく・・・・ これってなんという贅沢な事なんでしょう。そんな微妙に調整しないと崖から落ちそうな感覚なのに、スターシードは微妙にバランスよく進んで行きます。自分を守ってくれるような存在達、または大いなる智慧の自分自身とともに、進んで行きます。それは、普通の人間のようには満足行かないかもしれません。調子よく振る舞えないかもしれません。 もしかすると、やっと生きているような自分かもしれません。でも、この地球というストーリーの中を進んで行っているのです。例えば、所有というエゴの感覚というのも不思議です。 やはり生粋の宇宙人というのは所有というものを無理やりに味わっているとしか思えないことがあります。所有が異常に不得意だったりするのです。 その一番多いのがお金に対する所有です。お金の所有を味わってみたいのに、所有できない・・・・・ ハイヤーが微妙に調整して執着しないように、してたり、自分が自分に設定してたりします。基本的にわかってなかったりするので、どうしようもないのです。笑また、人と人が集まって調和をする・・・・・・・ というような事も宇宙からみるととても意味不です。笑宇宙に帰ると、その場その場であっけらかーんと素顔のままなので、普通に調和している事が普通です。つまり、調和してないことのほうが、意味がわからなかったりします。ですから、この地球で、調和できない感覚に強烈に襲われ、なんとかみんなと調和するように、努力して、自分を変えようとして見たりします。もちろん、すべて幻想ですから、努力してその幻想自体をなんとかは究極的にはなりません。調和できないからなんとか調和しょうとしてみる ゲームなだけですから。わたしたちは、何もしなくても、後ろの大きくて広いところでは、すでに調和してます。調和してないと勘違いしているので、なんとかその穴埋めをしょうと努力してきたのです。みなさんの意識の遠いところでは、いくらこの地球に生まれて、忘れてしまっても、どこかでそれを知っているのです。これはkuの本にも書きましたが、そのくらい実は シフトに関してはスターシードは優秀な魂なのです。その優秀さを肉体という三次元で、びっくり箱から飛び出るように、新しい体験をされたくて出てきた方が多いのです。ですから、エゴというものを理解したり、エゴを知って行くのはいいのですが、すべてを否定しすぎない事です。 エゴの世界も含めて、すべてのすべてなのです。でないと、学習になってしまい、気付きとは違ってくるのです。何かを排他的になることがシフトではありません。エゴは消えません。エゴと付き合っていく・・・・・ 上手く付き合っていく・・・・・ という事のほうが、シフトです。シフトしている人は、そこを上手に裁かないで、すべてを観れるようになるということです。自分自身を裁かないから他の人も裁かなくなります。自分自身を愛せるから他の人達も愛せるようになります。ここは地球ですから、分離したところから統合に気づいて行くことになります。それためには、分離したもの同志が、分離を意識しすぎないことなのてす。分離を意識しすぎると、分離が続きます。 分離に意識を向けないで、統合を感じるようになっていくことがシフトなのです。いままでの歴史は、みんな分離したもの同士が、なんとか統合しようと努力してきた歴史です。その意味は、平和という統合のようなものを目指して、分離したもの同時が戦争したりあらそったり、○○派、○○グルーブ などの組織らしき感覚をもって、分離感をなんとかしようとしてきたのです。それだと分離を意識したままなので、何も変わりません。笑これが、いつの時代でもユートピア、理想の社会が出来ない理由なのです。悪魔がいなくなれば、あのリーダーがいなくなれば、あの組織がいなくなれば・・・・・・すべて排他的なのがわかりますでしょうか?でもエゴはいつもいつも、刺激がないのでツマラナイのです。それが排他的な事に熱中する理由です。いつもいつも、分離に意識をむけて、いつか出来上がると信じる、ジグソーパズルのような感覚で、完成を夢見ているのです。このように、人間の世界では、ゲームに対する執着心が強かったのです。スターシードはそこまで執着できません。 ですから、自分、自分の、自分のもの程度のエゴを使って、幻想だと気づいていながらゲームしていくことで、さらさらと生きていけるのかもしれません。だから、体験なのです。 わたしたちは、エゴまみれになっているわけでもなく、無意識でハイヤーをチャネルしている事も多いです。自分でなんでも決定している・・・・というストリーリーの主人公を体験するために。笑詳しくはHPからどうぞ ↓ありがとうございます。好評発売中 ↑笑kuラジオです。↓物語にしてあります即、浄化、これで浄化されてください。 どんどんみなさん使ってます。↓清らかなエネルギー↓低音からうねるエネルギー↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局↓最後のほうに出ているかも ↓ホームページです。 ↓

  • 01Sep
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      2021年夏終り、瞑想的なスタイル・・・((爽))

      今日は久々に瞑想らしき記事となります。瞑想といっても目をつぶって頭の中でイメージしてどこかにいくような、初心の簡単な瞑想から、いろいろあります。意識を何かに向けたり、無念無想のものであったり、いろいろです。ku的なの捉え方は、毎年言ってますが、瞑想という言葉や、作法に拘る必要も無いと思っています。目を開いて普通の生活していても、その一瞬一瞬を大事に過ごす。というのも瞑想です。たとえば、ダンスに集中しているとき、料理を作ることに集中しているとき、ひとによっては、散歩している時も あらゆる形で人それぞれの瞑想があったりします。エゴというのは、崇高な何かをすることで人と差別化をしてみたいという、スピリチュアルエゴもあります。 ですから、 瞑想というと 何か目をつぶって、崇高な事をしている と言いたいわけです。でもそれだけが瞑想ではなく、そのやり方スタイルにハマってカタチになったとき、やわらかさがありません。 どこまでもしなやかに、やわらかく在りたいものです。ですから、この2021年のように、人と少し距離を置くような時期でありながら、波動的にはとても高波動でもあるので、瞑想感覚は進みやすいと思われます。それでは、目を開いていても、ただ何かをするのと、瞑想でありながら何かをするのでは何がちがうのでしょうか?それは、眼を開いていても、しっかりその場で感じる、その場で意識的になっている、しっかりウけとめる。。。などです。または、ゆったりしっかり受け入れて過ごすことです。ダンスならダンスに集中して、足、腕、動き、その時の感覚、感覚にするどく意識的になることです。先日の小屋の記事のとき、あの小屋の1枚ガラスの窓が気になった人がコメントされてましたが、そうなんです。そこなんです。窓から見る景色が1枚の絵画のように、「 静 」で見てみる。 その「 静 」で見る在り方が、瞑想なのです。考え事をしながら見ると、観てるようで見て居ません。 頭の中の思考のほうに意識が行っているからてず。一瞬一瞬、窓のカタチと、窓の外の緑の風景と、そして自分自身と一体化する・・・・・・ それは何をやっていても、その人なりの生活の中で出来ることです。今日のこの記事がわかる人、なんとなくわかる人は、とても瞑想的になってきています。実は、ハイヤーセルフに繋がっている人はは、この瞑想的な過ごし方を無意識でもやっているのです。瞑想的な人は、間であるとか空間を大切にしています。 ですから「 今ここ 」でいるのです。実はハイヤーセルフに繋がっている人は、この隙間、隙間を大切にしているはずです。これがわかる人は、もう繋がってきています。つまり、瞑想的な日々、生き方をしていることになります。小屋づくりにしても、一瞬一瞬集中している・・・ 本気になって集中して作業している。すると、シンクロや奇跡が沢山おきます。寸法も図ってないのにピッタリのサイズがしあがったりもします。 今目の前でやるべきことに集中していると、次にする動作が反射的に飛び出して来ます。笑それら、動作一つ一つが連鎖して、自然の流れで運ばれて行く・・・・・それを自分がしっかり観察もしている・・・そう、自分自身をしっかり観察している・・・・こと。 これ以上に大切な瞑想ってあるでしょうか?カタチだけ目をつむる頭の中でいくら、宇宙に行っても、天国を創造しても、それは結局、エゴの夢です。本当の瞑想は、ある意味、研ぎ澄まされています。 この瞬間に研ぎ澄まされいるのです。そして、それは穏やかの中で行われています。絵をかくことに集中している、 お皿を洗う事に集中している。そうじに集中している。この世界は幻想の世界ではありますが、ひとつひとつ観察している時こそ、その幻想から外で観ている事となっているのです。実はものすごくシンプルな事の中にあったりするからです。また、瞑想するから何か得られるのか? または何かを得るために瞑想するのか?という問いに対しては、何か得られるためにやるものではないのです。何かを得るために、何かをするというのがエゴの特徴です。イメージ瞑想なんかも、悪くはありませんが、それが初心者の理由としては、何か得たいからやっているはずです。そうではなく、「 瞑想であるために、瞑想している・・・ 」といった感じです。それが、一般的な言葉では、「 在る 」ということです。実は、みなさんも、これだけ波動が高い時代ですから、瞑想だと理解してなくても、しっかり日常の生活のひとつひとつの行動の中で瞑想しているのです。ただ、それをしっかり観察しながら行為している・・・・という事が瞑想なのです。だから、起きてから寝るまでのすべてが瞑想なのです。つまり、幻想とわかっていながら、穏やかに過ごすことも、瞑想的な日常なのです。目を開いているか、目をつぶっているかの違いだけであって、「 目の前で起きる事はすべて自分の中で起きている事であること・・・・・ 」というのが本質だからです。2021年の夏の終わりということで、まだまだ暑いですが、1日の中に意識的にそのような時間をとってみると、とても良いかもしれません。あらゆるものをゆっくり味わい深く観察してみてください。いつも見ているものが新鮮に見えたら、それがそれです。世の中的には騒がしいですが、波動は高いので瞑想的に生きやすいと思います。「 なすがままに生きる 」 「 あるがままにいきる 」という事を体現できるのが瞑想かもしれません。ku的にやるとすれば・・・眼を閉じて、ただ、リラックスしてください。 いろんな思いが浮かんできます。でも放っておきましょう。 自分をコントロールしないでください。自分を放置して、いろんな思いが出て来てもしっかりそれを見て居ましょう。空で言えば、大空が真なる自分です。 いろんな思いが出てきたら、それは雲です。雲はかならず、流れて消えていきます。 また、流れても来ます。 しっかり観察してみましょう。雲を観察しても、雲自身が自分ではありません。わたしたちは、雲の後ろにそびえる、大空そのままなのです。数10分。夏の朝の綺麗な空気を吸いながら、肩の力を抜いて、ただ、出て来る思いを観察して、雲のように流していくのです。とても気持ちいいですよ。笑詳しくはHPからどうぞ ↓全国書店、ネットで発売中 ↓新、kuラジオです。 ↓ どうぞ金星のエネルギー ↓低音からうねるエネルギー↓清らかなエネルギー ↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局 ↓最後の方に出ているかも ↓ホームページです。 ↓

  • 30Aug
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      問題らしきものも吸い込まれて消えていく・・・((笑))

      多くのみなさんが、これからますます霊的な開花のような体験があるかもしれません。もう、すでにそうなっている人も沢山いますよね。笑実は本当の意味で、開花してきたり、しっかりグラウンディングが効いたスターシードと変化してくると、その能力は人生で活きてきます。この活きて行きます。というの有効という意味ですから、今日のタイトルのようにひときわ、人生に起きる問題に対して、なんだかんだ言っても、解決させていきます。このような人は、もう一般的な運気のようなものがあるとすれば、その運気の流れにのっていますので、追い風状態でもあります。いつもいうように、自分の流れに乗るということは、追い風に乗るということなので、あたりまえなんです。逆に、逆風というように、感じるのは エゴで、人生を恐怖で踏ん張ってしまっているせいで、自我流に踏ん張ってなんとかしょうという 今まで古い考えに固執していたりしてます。固執してるから、手放せないから、逆風に感じているだけなのですが、手放せるのであれば、転生輪廻してまで苦労しません。笑  簡単に手放せないから、転生しなくてはならなかったりするのです。実は、昔流行った、二極化のようなものがあるとすれば、手放せる人と手放せない人の差だったりするのです。ですから大変な事なんかないのですが、「 大変なことになりますよ 」 なんてメディアから言われると、大変なような気になってしまいます。そして、そこでまた大変な気になってしまうと、逆に、そんなことばかり意識して、未来に危機を感じてカルマを作って行きます。そんな簡単なんですが、この幻想の世界は、相当の錯覚があるので、簡単のようで簡単ではないと勝手に感じてしまうのです。そんな中で、スターシード自身がどんなに惨めでも、どんなに無能さを感じても、実はとても綺麗な魂だったり、純粋だったりするので、なにかにつけてスピリチュアル的な事に縁をつけて、シフトしてきます。とても手放しも早いです。 あまり地球に執着するほど本当は地球を知りません。ですから、魂的にあまりそこまで興味がないので、結構簡単に手放して行けるのです。結局、宇宙に帰ってみると、人間としては未熟だったけど、霊的には優秀だったことに気が付きます。笑元に戻って、せっせせっせと解放を進めて、流れにのっていくと、問題みたいな事があってもいままでのようにエゴという自分ひとりで何とかしようという感じが段々しなくなってきます。ここは微妙な感覚なんですが、問題は起きる事は起きるのですが、その問題のようなものに真剣になってないので、肩に力をいれて解決しようというような態度にならなくなるのです。それは、魂全体で受け止める・・・ と言った感じでしょうか。 その魂以上のもとてつもなく巨大な見えない何か・・・・という感じで、その巨大な何かでその問題に見えるものを逃げないで受けて行く・・・・・となります。 これは人によって感覚が違うのでなんとかも言えません。ただただ追い風に乗って行っている・・・・その大きな風全体で問題にみえしものを受け止める・・・・という感覚です。すると、しっかりグラウンディングが出来ていると、問題を持った人たちが集まる場でも、一瞬にして、高次のチャネルのアイディアが湧いて来て、問題の解決させる愛情ある智慧のようなもので、解決してしまったりします。問題らしきものが、大きな風に包まれて、消えてしまう感じです。もともと、問題なんか無かったんだと感じるくらい 問題の瞬殺です。笑覚醒というものがあるなら、そのような 愛と智慧が一体化して、シンクロしているような感覚かもしれません。これはあくまでもその一面ですけど。笑そのためにはしっかりグラウンディングしてないと、ふわふわした神のお告げのような、浅いものでは、解決までの智慧はありません。それだと、サークルの趣味では通用しても、一般世間的に結果が出せるまでの評価の智慧とは言えません。ホンモノの智慧はいずれにせよ結果が現れて来るからです。ここで言うクラウンディングというのは、脳も含まれており、体験、経験がしっかり脳に落ち着いてるようなものでもあります。ハイヤーセルフがみなさんに連れて行きたい場所があるとしたら、そのような自分という場所です。目の前の問題らしきものが来たとしても、その人が来ただけで、あっという間に解決してしまうような、大きなものをもっている 大きな愛の風のような人です。それは、自分の頭だけで解決しようとして 右往左往としているエゴの自分ではなくて、しっかり繋がって、大いなるものと一体化している自分です。昔なら、そのような悟りは高価でした。悟りや覚醒らしきものがとても貴重でした。しかし、今は違います。肉体をもった霊的シフトを悟りとは呼べませんが、少なくとも一般的な覚醒というものがあるとすると、とても安価で買える時代です。つまり、安価とは、だれでも簡単にそうなれる時代ということです。アセンションの流れに乗って行く人にとってはの事です。地球というここで、肉体をもって、キャラクターが肉体全体を目覚めさせていく・・・・ ということは、最高の健康と 最高の智慧をもたらすのかもしれません。インターネットに繋がって、アップグレードしていくようなものです。笑そんな体験はこの地球でしか味わえません。 これからの時代は、泥沼のような ドロドロの沼の中で、水面から とんでもないくらい純粋で、美しい睡蓮の花が咲くように・・・・・・・・泥沼の中で、何かの正しさに格闘することもなく、淡々と茎を伸ばして、水面に堂々と花をさかせていきたいものです。それ以上楽しいゲームはありえないから、この地球に来たのですから。笑シフトして、昔より罪悪感が気にならなくなってきてるということは、自分というエゴが薄くなってきているからです。シフト順調 笑↓ どうぞ 詳しくはHPあります。↓今、kuも自分で読み直してます。以外に内容が濃いかも ↑笑浄化しましょう ↓ 即 ↓低音からうねるエネルギー↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局↓最後の方に出ているかも↓ホームページです。↓

  • 29Aug
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      kuラジオ 29話 「 王様の罪悪感 」

      今、kuラジオを出しました。 どうぞご覧ください。今日のタイトルは 変わってます。 この王様というのは、御自身の事としてお聞きください。スターシードはこの地球に来て、いろんな体験をしていきます。とくに、この罪悪感、というものは、スターシードにとって衝撃があります。人間の真似をして、真面目に生きれば、生きるほど、正直すぎるスターシードにとっては、この罪悪感というのは、大きく感じるのです。ただ、あくまでも、遊園地のスリルの道具のようなものです。なのに、罪悪感と格闘してしまうのもスターシードの特徴です。なんでもマジメに考えすぎるのです。それは模倣しないと生きて行けなかったからです。ただ、すべて幻想で出来た世界の中での事ですから、それが幻想のひとつのストーリーを深くさせる道具のようなものだと気が付いていけばいくほど、本気になれなくなってきます。しかも、シフトの時代ですから尚更です。シフトが進んでいるような人は、もう罪悪感のようなものがしつこく心に絡むこともないかもしれません。そのくらいサラサラと生きれるようになれます。よかったら、深く聞いてみてください。 楽しみながら。笑どうぞ ↓ホームページです ↓

  • 28Aug
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      小屋? 無意味な事に意味がある・・・((笑))

      今日の記事は、人生の流れの中で、どう流れと共に進んで行くか・・・など、少しだけお役に立てれば・・・・・・という思いで書いて行きます。今の時代では、ハイヤーの方向と自我である自分が一致している・・・・という人は多くなってきています。そういう人は、もう軽くて、スムーズさが人生にあります。本人も無理せず、それでもなんとなく上手く行っている感があると思われます。また逆に、繋がってないわけではないのですが、ハイヤーと逆の事を一生懸命に繰り返してしまっている人達も多いです。これはなぜ繰り返してしまうのかといいますと、ある一定以上、ハイヤーの流れからズレない様に、サインが鳴り続けてからです。笑人生で起こる同じような場面で、壊れた目覚まし時計のように、大きな音が鳴ってしまいます。笑つまり、警告ではないですが、同じ事を何回も繰り返して、警告音のようなものをならして、消して、鳴らして、消してを繰り替えして、その場所に留まっているのです。そんなところに居る人はとてもキツイと思います。冬にコート着れば暖かいですが、夏にコート着たら余計どころか逆に地獄ですね。笑なら、脱げばいいのですが、その脱ぐことができないのです。「 脱いだら怖いとか、脱いだら大変な事になるとか、脱いだらイケナイ事・・・・だとか・・・」 笑ここに、本当の意味での自由意志のようなものがあるのです。たとえ本人が違う方向であっても、それが正しいとか間違っているはなく、地獄であっても自由意志で留まれるのです。アセンションの時代とか、宇宙の時代とか、いろいろこの時代の流れはあるでしょうけど、夏にコートきてはならないという事もないからです。しかし、ここに来られるような方々は、もうほとんど、無意識的にハイヤーと繋がっていて、間接的にいろんなインスピレーションくらいは受けている人がほとんどだと思います。ただ、そんな人でも、エゴと真なる自分との思いのズレというのはあります。今日はそんな話です。たとえば、エゴである自分という自我にとっては、目の前で起きる事や自分がやることに対して、意味のないような事をやらなくてはならない事もあったりします。「 なんでこんなことしなくちゃならないんだ ? 」 と言った、それです。笑例えば、kuで言えば、前回の記事で写真載せた、小屋づくりwwwみなさん多くのコメントありがとうございました。 あれなんかも、そうなんです。 あれ、もう3ケ月も作り続けているわけです。山に行く度に作ってます。笑 よく考えると作る意味ってあるのか? そんなの業者に頼んだ方がいいのでは?標高1200mの高原ですよ。笑 なんで大都会しか生活したことないkuが、小屋なんだ?しかも、自作なんだ? 笑苦労するように作り続けているわけです。基礎つくるのに、地面に1m20cm掘っているんですよwwwwwしかも、12個もwwwwwww なにやってるんだ? と しらふになれば言いたいかもしれません。たしかに、瞑想ルームという設定で、始めましたが、こんなに時間をかけて、毎週のように通って、山男ならわかります。キャンパーのようなアウトドア派ならわかります。たしかにサーフィンはやりますが、山ではありませんよね? 海ですから。笑あはははははははははははははは~~~でも、一度も止めたいと思わないのです。 ハイヤーと一体となって、せっせと できるかなあーできないからなー と格闘しながら せっせせっせと進ませてきたのです。面白い事は面白いです。 あまりDIY男ではないのでやらない事をやっているのに・・・です。笑地元の人たちも、その作業の姿を見て、驚いてくれています。「 starseed ku 」ではなくて、「大 ku 」です。 「 だいくーwwww 」しかも宇宙人ですよ。 宇宙人。宇宙人が標高1200mで小屋を創っているしかも、大工。笑あははははははははは~~穴にうめる 砂利だけで、もう80袋くらいは運んで埋めました。 DIYとか園芸好きの方ならわかると思います。大工センターのあの砂利80袋です。笑しかも、kuは 決してDIYが趣味ではありません。 どちらかというと、麻布とか青山あたりに通っていた都会人ですwwwww。結局、なにがいいたいのか・・・というと、kuの場合ハイヤーとともにやってるので、その行為ひとつひとつに無意味さを感じていない、矛盾さを感じていないのかもしれません。もし、自分という人間はこういうタイプで、これはするけど、これは自分に合ってない・・・・といったエゴの個性やアイデンティティがある場合、高原で小屋づくりはしないと思います。完全に業者にたのんで、プロにやってもらってます。お金だして。つまり、この無意味、無駄、自分に合ってないような事であっても、ハイヤーと共に、柔軟にやってしまうのです。 大分変った事なのかもしれません。地元の人ならわかりますが、都会の素人がやることではないからです。ても、やっているのです。誰かに強制されたわけでもありません。 変な事ですけど、変とも思いません。 ハイヤーと共に淡々と作業しているのです。それは作り上げる事が目的ではないのです。真剣に作るまでの作業で、「 しっかりグラウンディングを経験しているのです 」一瞬寸法を間違えれば、材料を買い替えなくてはなりません。そためには大工センターまでここは山ですから、40km離れてます。 往復80kmを行き来しなくてはならないのです。(自宅の世田谷なら近所の成城に大工センターがあります。家から数百メートルしか離れてません。笑) ですから、何のために? を考えたらキリがない行為なのです。また、この山では、下手な失敗は許されません。 そのくらい意識をしっかり集中することで、精神的に大地と、若い木材と、土と、はしごと、しっかりグラウンディングして作業をしているのです。これって、とてもスピリチュアルな事なのです。笑 もう、数か月、つくりながら、まったく新しいグラウンディングを経験しているのです。それはkuのエゴにとっては、無意味なことでも、始めて行くうちにわかってきます。どんどん宇宙のエネルギーがこの小屋に集まってきて、磁場を形成していくのです。たかが小屋でも、この場所は完成すると、宇宙との霊的交流磁場となることをハイヤーは知っているのです。ですから、今回、つくりながらミスのようなものはほとんどなかったです。シンクロのように、作業は進んで行きました。そしてその結果なんか期待もしてないのに、多くのみなさんもこの小屋に共振して喜んでくれました。 それはひとつの磁場が形成されたということです。みなさんにとって、人生の中で、エゴの効率好きからみて、無駄とか無意味とか、自分に合っていないような事をすることになっても、実はハイヤーと共に進んでいることも多々あります。仕事でもなんでも、「 なんで自分はこんなことをやっているんだろう 」と思うこともあるでしょう。でも、あなたがハートに手をあてて、それでも 「 それも受け入れてみなさい 」というような声があったなら、それはそれを受けいれる時期である事もあるのです。人生というのは不思議なものですね。 繋がって行きましょう。笑詳しくはHPからどうぞ ↓にあります。ku著 発売中。全国書店、ネットでも ↑kuラジオです。 ↓金星のenergy ↓清らかなエネルギー ↓低音からうねるエネルギー↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局 ↓最後の方に出ているかも ↓ホームページです。 ↓

  • 26Aug
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      魂の成功前の孤独wwww

      ※kuラジオ、もう数日で出しますね。笑 すみません。少し前の記事で、気にしないで生きていく・・・・といった内容の続きのような記事です。なぜかといいますと、シフトされて、いまどんどん変わって行こうとしている魂が多いのかもしれません。 霊的に受け取って、どうしてもそんな内容が気になるからです。そんな方々は、エゴのボヤキのようなものと、頭の中で付き合わなくてはならない事が多いのです。 「 これでいいのだろうか・・・・? 」 というような事です。シフトしていくということは、今までの自分と違っていく・・・・ということです。それは、良い意味で、今までの自分が創っていた世界が一旦終わる事もあります。そこが解ってないと、やはり人間独特のごく普通に生きたい という当たり前の思いによって混乱したりします。あれだけ変化を望んでいたのに、いざ変化が始まると、そのようにエゴは今度は臆病になったりもします。それでも、魂や自分の本質の願いは、シフトだったりするので、遠慮なく進んで行きます。そして進めば進むほど、気が付けば人との付き合いや 付き合う相手なども変わって行きます。そうなると、周囲や相手と気持ちにズレが出てきたりします。思うような意思疎通ができにくくなったり、身近なところで家族なんかの場合、「 怒り 」がでてきたりもします。これは、相手が自由にならない 相手と自分のマインドに大きな差のようなものを感じて、そうなるのです。今の時代は、それがさらに加速して行ってます。 もう、ここに来られているような方は、そんな自分の世界をも達観されているかもしれません。そうなんです。先日の記事のようにこの世界に対して、真剣に悩めないからです。それがシフトしている人です。真剣のままで居られなくなってくるからです。「 まあ、それはしょうがないよね 。」 と言うしかありません。 それでもなんとか、みんなのペースに合わせようとか、何とか相手の誤解を解こうとか、または相手の悩みをなんとか解決してあげようとか、真剣にやればやるほど、重くなってきます。笑そしてなにか必要のない遠回りを何回もしているような重さになってきます。それでもなんとかスターシードはみんなに嫌われたくない、外面を取り繕いたい というマインドは働きます。それはそれで、見知らぬ地にきて、ビクビクしてしまうような所にいますから、しょうがないのです。ですから、どうしても恐怖に意識を向けすぎて、なんとかしようとバタバタします。恐怖に対して慣れてないのです。 しょうがないですよね。笑相手に対してや、職場や仲間の中の人間関係において、相手の話を聞く耳を持ちすぎてしまうのです。敏感に入り過ぎてしまうのです。周囲を意識を向け、執着して、気になりはじめ、そして何かを改善策をさがしたりして、重くなるのです。それでももし解決するような事になりますと、また問題が現われて、また解決させられるような出来事が新たに現れてきます。 問題が問題を引き寄せるのです。ですから、重くなっているか、そこから出れなくて何も変わらない自分でいたりするのです。それは、何かに執着してないと、そこに居ないのです。いるという事は何かに執着しているはずです。魂やハイヤーが行きたい方向とは逆だから苦しんでいるのです。今のこのシフトの時代で苦しみの原因は、いままでの生き方に執着しているか、未来の自分の不安を払拭しようと悩んでいるかが原因だったりします。それは、ハイヤーや魂の向かう方向と逆だったりします。それに抵抗するので苦しんでいるのです。本当にシフトしてくると、軽さが倍加してきます。それじゃない ってすぐわかります。もうシフトを体感している人は、違うものに対して、熱中できないのです。生理的に無理になるかもしれません。笑今ダイレクトに、魂は直球勝負で、自分自身を揺るがしてきたりします。その揺るがしは、シフトのために必要な事だったりします。魂はとてもダイレクトに推し進めてくるので、エゴはびっくりしてしまう事も多くあります。ただ、もう誤魔化しはないのです。どんどん押し寄せてきます。だから、早くシフトができるのです。ご自身の同意がしっかりあるから、その前提があるから、そうなっているだけなのです。そういう意味では、スピードが速いので、停滞している人とはズレていきます。当たり前ですけど、それは悪い事ではなく、魂的には祝福なのです。祝福なのですが、人としては分離感や孤独を感じるので、ネガティブな事と思ってしまうのです。魂がもっとさらに上に騰がって行く事を望んでいる場合、「 成功の前のひとつの孤独 」と思うしかありません。やはり成功する前には 異常な孤独があったりします。 それは成功は普通のみんながみんな出来ないがゆえに、孤独がそこにあるのです。しかし、それを通過しないと、騰がって行けなかったりします。ですから、無理して合わせない、ズレてもしょうがない、環境を幻想と思えれば、良いですが、そこまで思えなくても、あまり周囲に執着しないようにすることです。シフトしていけば、それはごく自然にできます。そこまで行ってない場合でも、ハイヤーや魂は、執着をはがすために、良い意味でしかけてきます。それにゆっくり受ければいいんです。笑作成中のあの小屋がwwwwwww !!! エゴによってどんどんカッコつけすぎて行くwwwwww緑にしました。そしてデカいです。 これは瞑想部屋だけではなく、セッションもここからZOOMやるかもしれません。 窓は3枚www まだガラスブロックをつけていきます。この奥の窓は、開かない1枚窓。FIXです。 緑の風景を1枚の絵にしたくて、このような窓になりました。 笑右側はサッシが入りました。手作りですが、大人のプラモデルのように作ってます。今は断熱材を入れまくりです。笑 また、掲載しますね。小屋づくり。笑詳しくはホームページからどうぞ ↓にあります。みんな読んでる? 笑 好評発売中 笑 ホームページです。 ↓  

  • 24Aug
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      未来とグラウンディング…((スターシード))

      今日の記事は、書籍のスターシードの心理にもありそうな、記事です。笑もちろん、新記事ですから、書籍にはありません。笑前もって言いますが、未来や過去は幻想です。笑この地球では未来や過去があるとして生きているので、どうしても未来と過去というものでゲームを作って行きます。では、なんで未来という言葉をタイトルに使ったのかといいますと、スターシード達は、地球で言えば未来にあたるような内容を潜在意識にすでにもっている・・・・という事です。例えば、結構高次から来ているスターシードは、地球人とズレています。多くのスターシードがその理由で人間関係が下手なのです。地球の人達と話をしていても、あまりにも興味あるものが全く違ったり、関心事がずれていたりします。スターシードはあっと言う間に、霊的な事に関心を持ち始めたととします。すると、数年もかからないうちに、どんどんシフトします。しかし、地球の中で肝心な地球の人々はまだ唯物的な考えかたしかできなかったりします。一生かけても、死んだらどうなるのか? など、不思議と疑問を持たないで生きていたりしります。あまり不可思議な事には興味がない人も沢山います。kuみたいなスターシードの場合、子供の頃から、「 死んだらどうなるのか? 」という問いかけを大人たち相手に、いつもしていました。 だれもまともな返事がないので、不思議でした。つまり、スターシードは人間が一生かけても解けないような問題でも、実はどんどん疑問をもって、解いて行って、シフトしてしまうのです。ここに来られている方々の中で、死んだらどうなるのか? 死んだらすべては終わり という考えの人はいないと思います。つまり、普通の地球の人々とスターシードでは、霊的感覚も大夫差があるのです。という事は、地球で生きるスターシードは、先に意識が行き過ぎている とも言えます。もっとスロー考えられないのです。 だから思考が忙しいのです。笑肉体の中にはいっても、潜在意識には宇宙の高次の内容があったりしまますから、スターシードの発想そのものが、普通の地球の人々より未来を行っているのです。もちろん、未来は幻想ですが、スターシードの潜在意識の内容は、地球人にとっての未来に出て来るような内容が沢山持っているのです。スターシードが新しいモノ好きだったりするのは、スターシードにとって地球で新しいものでも実は新しくないくらい、先を行っている場合が多いのです。だから、あまり地球にあるものや、地球での出来事に、熱中できなかったりするのです。それだけ、地球にはあまりにも古いもの、あまりワクワクしないものしかなかったりするのです。次々と、進みたくなってしまうのは、面白いモノがないからです。今日のタイトルの結論を言えば、スターシードの場合、インスピレーションをもらっても、無意識に宇宙的なものが多く、地球では未来にしか役に立たないものが多いかもしれないのです。笑ある意味、感覚がだいぶ実は先を先行していたりするのです。地球人にとっては、今すぐ役に立つもの、ちょっとだけ先の進んだものに興味があるにもかかわらず、スターシード本人は気が付いてないかもですが、大夫発想が早すぎる内容 ということです。笑スターシードのふわっと浮き過ぎて、もらったインスピレーションは 人間になってる今の自分にとって役に立たないものが多い・・・」ということです。そのくらい軽いと言えば軽いです。スターシードは浮き過ぎている人が多いです。kuも小さいころは、浮いていたしました。それは宇宙人独特の軽さなのです。しかし、それが仇となって、未来型のようなインスピレーションしかうけられないと、変な人でおわってしまいます。つまり、スターシードが地球人としてしっかり自分を開花していくためには、あまりにも潜在意識にある未来型の内容のインスピレーションをもらってもあまり役に立たないということです。だから、結局何が言いたいのかといいますと、しっかりグラウンディングが大切だということです。グラウんディングは、「 いま ここ 」 というこの瞬間に自分を戻します。浮き上がった未来型のインスピレーションではなく、しっかり肉体の自分で、いまここに あって、生きることで、今の肉体や 今の地球人としての 今役にたつような、「 今現在に生きるインスピレーションとなる 」 ということです。もちろん、高度な宇宙の智慧のようなものを潜在意識にあることは良い事です。しかし、それを浮き上がった形で、引き出しても、意味がありません。しっかり大地に根付いた、大木のように、根を張って、そして大空に伸びていく・・・・といった、地球に根差して、その宇宙の智慧を引き出すことができれば、すばらしい事です。それは、大宇宙での智慧や体験が、この地球で、しっかりした地球人として、この瞬間に新しい何かを引き出して、表現できるのです。宇宙人が宇宙人のままならば、地球でのスターシードの遊びは簡潔しないような気がします。やはり、スターシードという異質な存在が、地球という今の時代に生まれて、地球人として新しい何かを表現して、初めてなにか楽しそうなものを生み出せるのではないでしょうか。潜在意識から湧いてくる智慧のようなものを、地球人と時間がズレた感覚で、引き出すより、自分が自ら、地球人としてしっかりグラウンディングして、いまここで引き出す。その上手なブレンドの仕方は、大地やこの地球という母なる大地からインスピレーションが来るかもしれません。この大地という母なる地球、マザーからの智慧と、アナタに眠るスターシードの智慧のミックス型として、表現できれば、とても美しいものが誕生するかもしれませんよ。すばらしいですねー。今は夏ですから、いろんな大地と触れ合う事もできます。 神社いって神道系の神々と交流するのもいいのですが、 大地としっかりあそんで、母なる大地、つまりロウアーセルフとしっかりからんで、良い知恵が出すのも、スターシードならではの楽しみ方です。あなたの中で新しいものを生み出すときには、二つの違う異質なものを掛け合わせることで、産み出せたりします。しっかり人間以上に人間をやって、その中から生み出す 何かを楽しみましょう。笑詳しくはHPから ↓にあります。ku著、販売中。↑kuラジオです。 ↓金星のエネルギー↓清らかなエネルギー↓低音からうねるエネルギー↓あっけらかーんkuです。 すずけん放送局 ↓最後の方に出ているかも ↓ホームページです ↓  

  • 22Aug
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      自由であることが最高の愛・・・という時代

      進化という言葉を使ってみると、今のこの時代というものが、見えてきます。外側にあるカタチやものではなく、今の時代は、限りなくカタチのないもの、波動の進化が主流かもしれません。ひとりひとり、外見は人間として肉体をもって生活してますが、その人なりの心境の変化、進化はちがいます。 もちろん、進化したから偉いわけでもありませんが、時代はアセンションの時代なので、やはり自然の流れでいえば、心境の変化、波動の変化、自分の内面の次元の上昇 というワードが一番ハマるかもしれません。いろんな解放が起こって、より自由になってきました。という方も多いはずです。金銭的にはある程度しばられてますが、精神的には大夫楽になってびっくりしている人もいるかもしれません。そして最後は金銭の流れもよくなったり、拘りが少なくなったりして、楽になったりもします。これはマインドがシフトして、波動が変わったから、選ぶパラレル違ってくるからです。一度のそのようなステージのパラレルを選ぶと、日常生活に合ってきて、平均的に自分の日常も良くなってきます。あまりネガティブな事が起きにくくなってきます。起きても解放が起きたということで処理してしまうので、増々、ポジティブになってきます。そして、日常的にも平均して、笑顔や笑える日常となります。では、そんな笑顔や笑が絶えないような日常とは、どんな日常なのでしょう?そう、それは愛ある人生と呼べないでしょうか。その人の中を愛が通過するように、愛の日常化となって、発射しているのです。日常で笑顔で居続けている人は、自分自身にまず喜びがあふれています。その喜びがあふれている人というのは、愛深い人ではないでしょうか。存在自体が愛のようになっています。つまり存在自体に喜びという波動が出ているので、愛そのものの人生です。そういう人になるからこそ、他の人も幸福にできるのです。つまり、その喜びを共振させていくからです。結局、その人の自由性が高ければ、高いほど、喜びが溢れてきます。その喜びが愛となって、感化していくのです。この記事に近い事は前回のフェスでも話しました。 今とくにこの記事のような事が大切な時代になったのかもしれません。喜びの伝心が溢れかえって行く・・・・・ その結果、広がっていくことで、ブーメランのように自分にも返って来る。その愛の波動が返って来る。そしてまた伝心させていく。この循環のような流れができたとき、自由があるからこそ、自由が溢れるからこそ、それが成しえるのだと解って来るのかもしれません。結局、愛とはなにか人からもらえることが愛ではなく、そんなキャッチボールのようなものではなく、ひとりひとりに喜びの共振が出来ることも、愛の一面でもあると思われます。とくに愛が貴重だったディセンションのような暗闇の時代なら、キャッチボールのような愛でもいいのです。しかし、アセンションのような繋がって来るような時代では、繋がってない者同士が投げ、受けするのではなく、繋がっていることを前提に、共振仕合うという意味になります。基本に帰れば、自由性があるからこそ、喜びが発揮できるわけです。自由といっても行動だけではありません。大切なのは内面の自由です。本来は自由なのです。自由なのに、この地球的な観念でしばってきただけなのです。しばって自由がなかっただけなのです。自由になったその喜びを流していく・・・・・・ そこに神を見ないでしょうか?神である自分自身が神として自分を思い出す過程で、自由度が増してくる。そして、その喜びを表現していく、つまり、アセンションして行くということは、愛深い波動の自分になれる ともいえるかもしれません。 ここでいう愛とは、喜びの共振です。ですから、今のように一見、時代の先が見えにくいような時代には、笑顔な人は大切な存在だと思われます。一見、笑顔程度で大切と思えないかもしれませんが、日本なら日本国民がみんな何かの病気を心配しているような国って幸せでしょうか?心配すること、深刻になることが、正しい人 というなら、その正しさのために日本全体がどんどん暗くなってしまいます。このような話は「 世界の中の自分 」というストーリーなので多くは話しませんが、ただ、ストーリーであっても、今のアセンションを 暗いものとして、危機として捉えるか、明るいものとして捉えるかによって、人のマインドの在り方が変わってきます。やはり、笑顔が溢れて、伝心していくような 時代だからこそ、アセンションなのだと信じたいです。もうあまり、恐怖もない、あまり不安も少ない、そんなカルマの少なくなってくる人生観こそ、時代は求められていると思います。もし元気がないのであれば、やはり喜びという流れのエネルギーがすくないのだと思います。それは、不自由なマインドから生まれて来る疲労感かもしれません。子ども達が、親の許される範囲で、どこに行っても自由に遊びまわり続けたいように、シフトをし続けた人たちにとっては、もう心や行動もどんどん自由さが増してきます。それでもまだ不自由な事をしていると、それがブレーキとなって、進むことができずに苦しむ時代なのかもしれまん。もう何かに縛られて、言う事を聞き続けるような恐怖による依存の時代ではなく、恐怖もなく、自由が高まって、喜びの波動を共振して、みんなで享受できる時代へと反転しているのかと思われます。たのしいー きれいー うれしいー という感動と共に。笑詳しくは、↓のHPからお入りください。全国書店、またはネット 好評発売中。ありがとうー。kuラジオです。 どうぞ ↓金星のエネルギー ↓清らかなエネルギー ↓低音からうねるエネルギー↓あっけらかーんkuです。すずけん放送局 ↓最後の方に出ているかも ↓ホームページです。 ↓