悟ったら死ぬと思ってた。② | こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく

こんな自分が最高〜!自分に安心して生きていく

大阪でエネルギーアートを描き、気づきと解放を綴っている中川阿規吏(あみり)です。根っからのアーティスト気質なのに超マジメで宗教・メンタル疾患・性被害なども経験。自分解明のため様々なことを学ぶうち自分という森を突き抜けてたみたいです。










悟りというのは、いちどで終わりなのではなく何度もあるということ

鳥たちが魂は永遠だということを教えてくれていること

私が過去生において何度も「それ」を繰り返してきたこと、「それ」がパターンであるということ














じつはね、本題に入るまえに…

大切なことを忘れるところでした。




遡ること4ヶ月前。
あまねさんにスカイプで個人セッションを行っていただきました。


あまねさんは私の質問をライトランゲージを交えチャネリングしてくださいました。


そのときのやりとりです。





「ペットか何か飼われていますか?その子の中に、前のペットの魂もいます。」








?!(゜д゜)


そんなことある?!

それを聞いたときも半端ない驚きでした。




当代のインコちゃんは先代の2羽を亡くしてしばらく経ち、

家族会議のち、新しく飼うことを決め…

ペットショップでプラスチックの簡易ケージが目に入り…

3羽のインコちゃんがいるのをちらっと見えた瞬間にこの子!と即決した子です。







あんた、それがまさか〜!

いままで大切に大切にしてきたインコちゃんたちの誰かが〜!

この目の前でいま生きてるインコちゃんの中にいるってー!たまげたよ〜お願い






そんなことを思い出してあまねさんにお伝えしたんですね。
そういえばお伝えくださりありがとうございましたと。
すると続けてこう伝えてくださいました。






「それはね、鳥たちが、魂は永遠であるということを、あなたに教えてくれているんですね」
 
 





衝        撃

だった。






 この目の前にいるインコちゃんの中に!!

あれだけ時間をともにした誰かがいる…!!


ほんまの輪廻転生やんか〜キョロキョロキラキラキラキラ




すげー!

いや…いやいやいやいや、

いや、すごすぎ(笑)!

うわさには聞いてたし輪廻転生はあると思ってはいたけど

一緒に暮らしてるインコちゃんて⸜(* ॑꒳ ॑* )⸝



いやびっくりですよ(笑)。

でもたしかに、こんなことがあったんです、思い返せば。

いま一緒に暮らしてるインコちゃんをお迎えして一年が経つけれど、



先代のインコちゃんの名前を教えてもないのに言うんです爆笑

「○○チャン☆」って…☆、はイメージね…



家族もそれを何度か聞いていて、

「いま○○ちゃんって言うた?!」って驚きました。







楽しかった日、悲しかった日。

インコちゃんはどんな日も変わらずに私のそばにいてくれました。

おててに乗ってくれるちっちゃな鳥さん。

ニンゲンより少し高い体温が、

か細いあんよから伝わります。

ふわふわと軽いおちり周りの羽が指にサワッと触れたりするのがまた気持ちよくて照れ



つらくて仕方ないときは、

家族みんなが寝静まった夜中に起きて、

インコちゃんのケージの前でよく泣きました。寝かせろおぉハッ

昔から自分のこころの中で起きていることをうまく話せず、

一人で抱え込むことが多かったの。。。




インコちゃんたちは私とおなじ言語は話さないけど、

なんか伝わるはず!!と思いたくてショボーン



そうそう、スピリチュアルのあれこれを知って飼い始めた当代のインコちゃんには

なるべく私のネガティブなエネルギーの影響がないように心掛けています。ペットと飼い主のエネルギー関係について知ったときはめまいがしました。。






うん…なんだかしんみりしちゃったなあショボーンタラー


でも少しお話したけど、



私にとっては犯罪に遭ったことや長らく精神疾患で悩んでいたことのほうが遥かに重大な人生のイベントだと捉えていました。



当然セッションでもそのことをメインに大きな気づきがあるのかもしれないと思っていたんです。



ですがあまねさんが伝えてくださったことは私の予想など遥か超えていました。

ハイアーセルフすごいんやね(笑)!








つづきはまた、次の記事でウインク

きょうはね、久々に大泣きして疲れちゃったチュー

だけど自分の自分への愛にも気づけたし、

なみだ流した余韻のなかで眠りにつきます。



うまくまとめて、

うまくサクッと記事にできたらいいんやけど…

それやのに読んでくださってありがとうございます照れ

どこに住むどなたかわからないけど…

ありがとう照れ