…以上!
…
うん、ほんまにそう思ってました(笑)。
なんとなく
うっすらと漂う霧のように
払えない何か…。
いつからソレが在ったのかもわかりません。
それをあまねさんのセッションでお伝えしました。
話の脈絡は忘れてしまったけれど
あまねさんがライトランゲージで伝えてくださいました。
あまねさん:「何かペットを飼われていたことは?」
私:「小学生の頃からセキセイインコを代替わりで…」
ご近所の方からつがいで頂いた2羽から始まり、
その子ども、孫、
ペットショップでひと目惚れした子たち…
わが家にセキセイインコがいなかった期間はブランクがあっても半年ほどで、
私の人生はほぼインコちゃんとともに暮らしていることになります。

セキセイインコの寿命は7年から12年ほどだと言われています。
何度も、
育ててきたインコちゃんを看取りました。
大人になってから一緒に過ごした子たちを看取ったときは殊更につらかったです。
ヒナだった頃から毎日一緒だった子が、
自分の手のひらのなかで 、
目線しか動かせなくなり
全身がけいれんするかのように
両の羽を広げて
最後の「いのち」を震わせて……
天に旅立つさま…。
「あなたの中でそれが非常にショックだったと言っています」
そう伝えていただいたとき驚いたんです。
確かに本当にショックでした。
泣き腫らしました。
だけど、
私は人間関係での悩みや病気だったこと、
犯罪に遭ったことばかりを重要視していました。
なんというかまさか、と思ったほど意外で…
いえ、もしかすると感じないようになんとなくすり替えてごまかしてきたのかもしれない…。
あまねさんが続けて伝えてくださいました。
✡悟りというのは、いちどで終わりなのではなく何度もあるということ
✡鳥たちが魂は永遠だということを教えてくれていること
✡私が過去生において何度も「それ」を繰り返してきたこと、「それ」がパターンであるということ
いま一緒に暮らしているインコちゃん。何ヶ月かまえの動画かな
果たして何がパターンだったのか…!!だいたいわかるでしょうよ
次回につづく…!!!