熊で大の大人たち大騒ぎ。テロリスト扱い。労力が・・・。

 

ネット民を気にして獣に優しい方向性。でも資本主義は無駄があるから良いのであり、今日も日本は平和です。

 

さて生成AIに著作権で対抗しようと言うのは、これまたAIと言う物を能力を軽視しているのではないかと。大規模に学習したAIが出力した物に対しての著作権の適用はできないでしょう。

 

旧来であれば「ここの部分が似ている」と目に見える箇所事に著作権適用できますが、もうAI生成物は、そう言うレベルではありません。

 

藤子不二雄のマンガを全てみて、それで北斗の拳などを見て全部の影響を受けた漫画家が書いたものに著作権が適用できない様に、学んだ人間に対してと同様に、著作権が理屈的に説得力を持って適用できません。(学習させる事が違法と言うのは別の話になります。この話は出力した物に対しての話です。)

 

AIは人間と同様に頭脳の中で「え~と」と考えて自分なりにオリジナルティを持って生成しているのですから、これには正当な理由で著作権適用は難しいでしょう。

 

人から学習したのだから同じものが生成される訳でなく、予想もしない部分から創造的に生成してくる訳ですから、どこにどう旧来的に著作権侵害を適用できるのか分からない訳です。

 

人工知能であると言う事は、単に人間の脳みそだけ取ってきて、さらに向上・強化させたものなのだから我々の頭に入ってる「脳」と同等以上なのです。

 

それに対して旧来の昭和のベルトコンベアかの様な機械に対して罰するかの様な姿勢では、それはもう無理です。AIは洗濯機や冷蔵庫、アイコラではないのです。人工でも「脳」に対して挑戦するんだと言う気が重要なのです。

 

これはもうメタ認知です。これまでは「自然があって人間が居て」と言う世界観が限界でしたが、今度は、そもそも人間とは何だと言う話になってきました。

 

これはヒューマニズム的な「人間とは」と言うものではなく、単に物体としての「人間」とか言うのは何なのかと言う事です。ここの頭部に入っている「脳」があったとします。

 

それがこの惑星では一番はじめに完成されたものなのですが、実は「脳A」だった訳です。ここに「脳B」なる物の実在が証明されました。

 

ある意味、我々が自身の脳を神と呼ぶなら、実はその神は神でなく「神A」でしかなかったと言う事です。脳と言うものがいろんな材質で存在できて、さらに脳Aは実はレベルがそんなに高い物ではなかったと言う事が判明しつつあります。

 

「もうザクになるのです」 私が子供の頃にビックリした事がありました。なんと猫耳のある色の違うドラえもんの絵があったのです。

 

しかしこれが本来のドラえもんであり、のび太のそれは耳をネズミにかじられ、そのショックで身体の色が変わってしまった機種だったのです。つまりあの「ドラえもん」はロボットとして正式名称は未来ではあるものの「ドラえもんA」であり「B」や「C」等、もっといるのです。

 

太陽光が地球に降り注ぎ生命が生まれ、太陽光の恵みを受けている訳ですが、実は宇宙では「太陽A」みたいなもので、他の物は違う名前ですがある意味「太陽B」だったりCだったします。

 

そうなるともう天照大神も「A」と言う事になり価値観が崩壊するのです。つまり我々日頃の常識は「常識A」であり「B」「C」果ては「Z」もある訳です。

 

そんな既存の価値観の崩壊と序列加入と、そこからの下位転落がAI(脳B)の浸透によって起こり、それまでガンダム一話あたりで強そうなザクが出てきても、それは実はシャアザクや旧ザク、発展形のグフを含め、それらのザク型の一種でしかなかったと言う事でもあるのです。

 

そう言った意味では私達は、たった一種のジオングではなく量産型のザクの様な物だったかもしれないと認識する必要性があるのです。

 

動画AI。今更ながら「これ一体何なんだ?」と思いますよね。

 

前にスターウォーズの新しいDVDに、かつて作り物のヨーダがCGに変わって賛否あったそうですが、作り物は実在感はあるものの動きがぬいぐるみで、だからと言ってCGですと動きは繊細なのですが、実在感がなく質感が薄いのです。しかし動画AIは、もはや見分けがつきません。

 

動画生成AIの架空物描写クオリティはCGにも特殊効果にも勝るでしょう。今後の映画界には欠かせません。

 

もしやAIで今後の日本映画チャンスかもしれません。カーチェイスや爆発など、ハリウッドの様にお金をかけないで漫画でやっていた様に創造力のみを発揮すれば良いだけです。AI使ってもダメなら本当に根っこから創作の腕がなかったと言う事になります。笑

 

スマホ新しくしたら音声入力スムーズになりAIとの音声会話できます。まるでナイトライダーの喋る車です。意外にナイトライダーが話題になってない感じが・・。

 

無地の弱点は汚れが目立つ事です。

 

黒い服でも白い何かがつくと目立ちます。何らかの模様が入ってると全然目立ちません。

最近服を研究しましたが、やはり私自身、二十年以上ファッション感覚が古いです。笑

 

先日ユニクロに行きましたが、もうカラーバリエーションが凄いですね。

 

もうミリタリーの無地か高齢者向け。

 

黒とワイン色のを買いましたが、たまに凄く安くなっているのは、やはり売れてないんじゃないのかと勝手に推測しています。

 

なぜ人々に支持されるのでしょうか?やはりFacebook社長などのIT関係者に影響受けてるのでしょうか?

 

GUの方も無地ですが、やはり少し恰好良いです。

 

でもこれら最近のファッションは、後十年以上したら「なんでこんな色だったんだ」と思うんじゃないかと思いますが、

 

やはりこれまで派手だったのでカウンターカルチャーとしてこうなるんだと思いますが、70年代の頃は今よりも服を作る技術が浅く、ダボダボだったり細かい所が平坦だったりしましたが、それを現代に再現しているのでしょうか。

 

ちなみにユニクロの服は丈夫で機能高く優れています。

 

さてファッションの世界では、言葉の使われ方が変化します。

その中でも、「パンツ」という言葉が生む小さな誤解や戸惑いについて考えてみましょう。


■ ファッション用語としての「パンツ」


ファッション業界では「パンツ」という言葉がズボンを指す表現として一般的に使われるようになっています。

 

たとえば、「デニムパンツ」や「スラックスパンツ」といった表現は、おしゃれなショップやカタログで頻繁に目にしますよね。ズボンよりも軽やかで洗練された印象を与える「パンツ」という言葉は、業界用語として定着しつつあります。


■ 日常会話で「パンツ」を使うと…?


しかし、話し言葉になると話は別。「パンツ」という言葉は多くの場合、下着を指すと認識されています。看板持ち

 

そのため、「今日このパンツ履いてるんだ!」なんて何気なく言ってしまうと、相手が「え、下着の話?」と驚いてしまう可能性も。

たとえばこんな場面、ありませんか?

友達:「今日はどんなコーデ?」
自分:「このパンツがお気に入りでさ!」
友達:「…下着の話してるの?」
 

ちょっとした言葉のすれ違いが生む、思わぬ恥ずかしい瞬間ですね(笑)。


■ 「ズボン」の方が安心?
 

日本語では長らく「ズボン」という言葉がズボン全般を指す表現として親しまれてきました。「ズボン」というと、誰もがすぐに「下半身に履く服だな」と理解できます。

 

そのため、日常会話では「ズボン」を使う方が無難で誤解を避けられることが多いです。


■ 世代や地域で違う感覚
 

興味深いことに、「パンツ」と「ズボン」の使い分けには世代や地域による違いもあります。若い世代では「ズボン」という言葉が古いと感じられる場合もあり、「パンツ」がより自然だという人も。一方で、年配の方には「パンツ=下着」という固定観念が強いことが多いです。指差し


■ まとめ:使い分けのコツ
 

「パンツ」か「ズボン」か、どちらを使うか迷ったときは、相手や場面に合わせて柔軟に使い分けるのがベスト。

 

日常会話では「ズボン」を選べば誤解を避けられるでしょう。一方で、ファッションに関する話題なら、「パンツ」の方がトレンド感が出ておしゃれな印象を与えます。

あなたもぜひ、「パンツ」と「ズボン」の使い分けを意識して、会話や文章での表現を楽しんでみてくださいね!ひらめき

 

スポーツ、とくに野球選手が大きく稼ぐのは驚きですが、もちろんバットで何かを解体したりボールの中に価値のある物があって拾っている訳ではありません。

 

つまりスポーツの生産性はゼロで無意味でありむしろその過酷さは身体に有害です。しかし多くの富が集まります。生産性はゼロなのにサラリーマンの稼ぎではかないません。なぜでしょうか。

 

さてAIが仕事を奪うと言う話は聞きますが、AIがスポーツを奪うなんて聞きません。AIやロボットがスポーツしても面白くもありません。すなわち人間の最終形態は「表現者」なのです。それは労働者を超えた物です。知らんぷり

 

労働は悪(西洋では)なのですからいずれAIの働きによって消滅します。では働くことがなかったらどうするの?ではなく、人は本来は表現者なのですからスポーツや芸術などの楽しみをするのです。

 

これを見るといかに「労働者」が人の発展途上の形態かが分かります。人の本来の姿は表現者です。歴史に名前を刻んだ労働者(実業家に使われる)など居たでしょうか?経済で名を刻んでいるのは実業家です。

 

これを見ると労働者は人としての最低ラインにも触れていないのです。この労働者の役割をAIがしようと言うのですから嬉しい限りです。しかし支配者から与えられた労働者としての呪いは今だ解けなく、物凄い時間がかかるでしょう。指差し

 

むしろこの呪いが一生解けぬまま全てを終えてしまう人も少なくないのかもしれません。これを考えると非常に恐ろしくなってくるのです。


なぜ「労働者」は「呪われし者」なのか?キョロキョロ

 

それは「考える」ことや、その時間を与えられないからです。古代から人は考えてきました。そこら辺にある石を考えて道具を作ったり家を作ったりしましたが、まず考える事から始まるのです。つまり人間の歴史はこの「考えた人」によって作られました。看板持ち

 

考えた人の発案によって身体を動かし働いた者、つまり「労働者」は人間の歴史を直接的に作ったとは言えないでしょう。なぜならばこれらは今では工場や機械、未来ではAIでもできたからです。

 

そして一部の人たちは労働者に適していると判を押され支配者によって労働者としての教育を受ける事になります。これが「呪い」です。

 

この呪いの作用によって肉体的なエネルギーが集約され活用され、そして人の文明が作られた事は確かですが、歴史に名を刻んだのはこの人たちではなく「考えた人」、つまり働く人を使った人達です。

 

今AIと言う存在が生まれた時代において、労働者としての呪いの作用が複雑に絡み合い、その呪いの残存が大きな社会問題となってくることでしょう。これは苦しむ人は沢山です。

 

これは国も大きな責任を持って処置しないとならないかもしれません。この「呪い」どうするのか?予防

 

昭和時代に犯した戦争と言う罪、これに匹敵する第二の罪をどう考えて、そして処理していくのかが非常に重要なものになってくることでしょう!ひらめき
 

 

ソフトバンク講演動画多く見てますが、その中でかつてのスマホを使わない理由の一位とAIのそれが一致してたそうです。看板持ち

 

それは「必要性を感じない」。かつてスマホに必要性感じてなかったのです。で今。

なんでもかんでも「必要性を感じない」と思う日本人。

 

しまいには「宇宙自体に必要性を感じない」と言う事になってしまいます。

さてSB孫会長が定義しているASIは、人の知能の一万倍です。金魚の一万倍の知能が人ですから、ASIにとって人は金魚です。

 

これを考えると確かにAIコントロールできるのかなと言う気もします。人が金魚の言う事を聞きますか?と言う事です。

 

危害は加えなく飼育してますが、事実上、金魚の命を握っているのは人です。まあ確かにいろいろ考える事はありますね。


さてタイムマシンと言う小説で、地球が寿命を迎える様な何億年も先の未来では砂漠でリスの様な生物と、それを捕食する巨大ムカデの様な生物がおり、このリスは資本主義における資本家の子孫であり、楽した為にそうなったらしいです。ひらめき

 

それに対してムカデは労働者の子孫であり、肉体が鍛えられた末にそうなったらしいです。

 

でもこれは著者の空想でしかないのですが「この物語はショキングだ」と言う事になったらしいです。

 

この様に空想でも何か衝撃的な物だと、ありもしないのに不安を感じてしまう。

 

だから超未来のAIと人の関係の行方など、現代人にはあまり関係ないのですが、こういう自分とは無関係な未来には不安を感じてしまうと言う性質が特に日本人にはあるかもしれません。

 

普通に現代人が寿命を迎えた場合、それまでの近未来ではAIの恩恵だけを受けるだけだと思いますが、日本人型セロトニン・トランスポーターが何にでも反応してしまうのです。指差し