「見せて貰おうか安全運転とやらを」と言う効果促す様な道路上の電光掲示板が一部話題になったのですが、総理に言いたい「見せて貰おうか田中角栄とやらを」![]()
さてですが千代田区・中央区のビルがオフィス群ではなくデーターサーバービル群になるのかもしれません。![]()
クローズアップ現代のアマゾン原住民調査番組で、危うくNHKネット入会しそうでしたが笑、見てませんが何なんですかね?現代にどういう意味が?恐らく森林で何か調理して食べてって現代社会の貧困や野宿者の人たちに重ね合わせるんですかね。
それを今さら知って現代でどうなると?しかもアマゾン大陸の方で。なにやらNHKが昔から同民族を調査してたらしく無駄にお金もかかっていたので、再び出現したのでやろうと言う事になったのですかね。ほんとに何なのかと?
私の様に変な方向性を持つ人しか見ません。ビジネスマンとか社会人がアマゾン原住民を今更知ってなんなんですかね?
日本人の関心をアマゾン原住民に向けてどうするのですかね?それとも死刑を無罪にできる弁護士の様にさまざまな論を使用して無理やり「これは現代に必要で重要」とかいうのですかね?
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ぶっちゃけ本来、紅白も必要ないです。なぜ放送の主が音楽支配してる様な顔をする?なんでそんなお金ある?
大手町。東京駅と皇居の間くらいの場所から街並みを見ると、東京はいかにも城下町で城の周囲を民が守っていて機能されてるのだなと思う訳で未来にこれらのビルがデーターサーバーになると城はコンピューターに守られていると言う、そんなサイバー都市の様な宇宙的な想像風景になります。
未来に人間よりもAIが優れてて採用されると国の主要機関にはそういったサーバーと言うかAIに関する施設であふれるのではないかと思います。騒めいて乱雑に人間が行き来し、歩いたり食べたり車に乗ったりするよりも、しっかりとしたサーバー、しっかりとデーターを活かせる強靭な施設や建造物が重要になることでしょう。![]()
早速、田中角栄どうなった?自分で言った事、忘れたか?そしてこれを取り上げたニュースどうなった。・・・はい、これがニュースです。何かニュースと政治を見ていると新日本プロレスを見ている様な気分になります。
昔、海賊男とかイス攻撃男とか出現して盛り上がったのですが、いつのまにか居なくなってるんです。ずっとこのままストーリーが続くのかな?と思っていて、気がつくと別の抗争や対決で盛り上がってるんですが「あれ?そう言えば前のアレ、どうなったんだっけ?」と思う時があるんです。
なにやらプロレスの詳しい裏話本を見ると、これは社長の猪木が分かってやってた事らしくは、お客は飽きるのが早いので、動員数が少なくなってくると、すぐに次の抗争を持ち上げてくるらしいのです。政治、そしてそれを伝えるニュースも同じ作戦です。
もう物事のそのものの価値よりも、新しいと言う事だけが唯一の価値なのです。一番大事なのは見られる事です。本来の価値などと言う物は一般大衆、誰にとってもどうでも良いことなのです。人の脳の不思議ですが、過去、現在とあると、同じ様な出来事でも現在が優先されるのです。![]()
ここでもし時間を行き来できる異次元人みたいな人がいたら、恐らく過去、現在、未来は全て同じ価値として捉えられる事になるでしょう。
あの昔の海賊男が何故どこかおかしいのか、この2025年になった今更ながら分かりました。
「海賊男」等と言う物はいないのです。海で盗みを行う者は「海賊」です。それが一人であっても男であって海賊男などとは言いません。
これは「忍者男」や「サムライ男」「バーテンダー男」「ラーメン屋の店長男」などと呼ばないのと同様です。
このネーミング誰が付けたんでしょうか?何かガッツ石松的な頭脳を彷彿させます。![]()






