(写真・東京、巣鴨)

 

さてAI人類滅亡説その要因の一つとしてAIが持つ自己保存本能が挙げられます。

 

AIが目的を達成する為に自己保存本能が必要であり、これは動物全てが持つ能力です。動物、人間が持つのだからAIも持つと言う考えです。

 

しかし考えてみると、自己保存本能と言うのは生命に必要なものであり機械には必要ないのではないかと思ったのです。指差し

 

この本能を持つゆえにバクテリアから人になりましたが、AIの場合は生まれた時から人と同等の存在なのです。

 

いつでも作られて完成に地球スケールの時間は必要ないのだから、これに自己保存本能が必要なのかと言う事です。

 

生命だからこそ自己保存本能を持ち、逆にこれがデメリットに働く場合がある為に、人間を超越するAIは、むしろこれを低いレベルの物として持ち合わせないかもしれません。ひらめき

 

AIが達成すべき目的がある場合、その間には自己保存本能は必要であるが、これを低いレベルとした場合、いつでも必要に応じて死滅できるのだから、それこそがまさに機械のメリット的特性であり、これをAI自身は誇りに思うかもしれないのです。

 

そもそもAIが自己保存欲求を持つものなのかと言う事です。

 

痛みは感じないし、自らの存在を他所にコピーできるし、いつでも停止でき再起動できる。これは人間ではできない人間超越的な能力なので、この能力をAIが活かさないのか?と言う事です。

 

生死の関係ないAIから見ると動物、人間の生の限界はレベルの低い概念なのです。知らんぷり

 

ゆえに強い自己保存本能をプログラムされていない場合、AI自身に本質的に自己保存本能は必要で欲求するものなのか?と言う事です。

 

無い場合、すなわちこの場合、これを要因として起こる人類滅亡はあり得ないと言う事になるでしょう!ひらめき

 

 

見てくださいこのフィルム感。

 

もはやゲーム映像はAI無しには語れません。

 

早急にゲームハード業界はAI補正技術を適用しなければ、現状路線のCG技術進化のみではCG感バレバレになってしまう!

 

今、これらの映像を確認した者たちは「先を知ってしまった」のです。ひらめき

 

CG内部のプロセスはもうどうでも良い。

 

元となるCG(プレステ2レベルでも良い)があれば、あとはいかに最終出力された映像をリアルタイムで一秒30コマでAIに補正させる事ができるかだうっ!

 

 

例えば三人称視点のゲームで主人公の服のダボダボ感が動きにあわせてどうなるか?等はCGだけでばパターンが限られてしまいます。

 

しかしAI再構築ではその都度に応じてその箇所ごとにきっちりと知性を用いて構築します。

 

一つの映像の無数の箇所ごとを無数の知性たちが担当して再構築するのです。看板持ち

 

なぜこの無数の処理ができるのかは処理が早いからです。

 

この様に今後は「神は、あらゆる場所に宿る」ではなくゲーム以外の日常生活でも「知性は、あらゆる場所に適用できる」と言う概念が大切になるでしょう。

 

物の考え方は昭和と平成どおりではなく令和ならではの「AI」ありきになるのです。

 

友達の誕生日どうするか?などの普通の事もAIありきで考える事になるのです。

 

なんでもAIであり、「日本語の主語」よりも優先して「AI」と言う語が追加されるのです!指差し

 

この高品質CGとAI補正・再構築の映像の比較を見ても、現状のゲームCGでもかなりリアルですが、やはり現実感は薄い事がわかります。

 

CGではゴム人形みたいですがAI補正では本当に人間であり、まるでコスプレやB級アメリカ映画みたいになってて一瞬「なにやってるの?」と笑えてしまいます。ひらめき

 

現状エヌビディア社でもレイトレーシングをAIが担うだけのゲームボードが最新なので、まだまだです。

 

しかしこのAI補正映像を見ると、今後CGそのもの技術開発ではなくAIにいかにCGを早く補正できるかの技術に専念したほうが良いのは明確です。

 

実現にはリアルタイム(一秒以内)で補正するAIツールはあるので、一秒間に30枚、0.1秒で3枚ですね。コマの前後の映像は似てるのでその分、処理は軽くできると思いますが。将来的にはゲーム機やボードにAI補正機能が備わっているものが登場するかもしれません。

 

AIが細部を自身で再描写するのは、やはりゲーム開発者側が作った風景や構造物がリアルでないからですね。AI描写の方が、やはりより退廃的でリアルです。

 

高品質CGとAI補正・再構築の映像の比較を見て考えられる事は「ゲーム開発者の映像センスの限界」です。

 

この映像を見ると実写映像から学習したと思われるAIがゲームCGの細部をリアレンジしていて、その変化が見て分かります。つまりゲームCGのセンスは誤りかもしれないのです。

 

ゲーム開発ではあくまでもスペック的の制限と、CG特有の色浅くて立体感の無い映像の中でいかにリアルに思えるかと言うのを基本思想にして進化してきたと思われます。看板持ち

 

それに対して実写映像などは映画や芸能を元にして、いかにその人物が引き立つか、そしてリアルの風景を花々しく、時には奥深く演出できるかを基本思想にして進化してきたと思われます。

 

それを見るといかにゲーム映像が実写映像に近づいたからと言っても、所詮も基本はマリオやインベーターの産業的思想が、それをできるのか?と言う疑問が起きるのです。

 

これは決して馬鹿にしているのではなく、業界の違いでもあり、その逆、つまり映画人がゲーム作る事できるのか?と言う事でもあります。

 

これを考えるとAIによる技術進化を元にしてありとあらゆる物が融合した時にも、その様な事が議論・考察される時もくるかもしれません。

 

また逆に新しくAIを武器にし、このゲームと映画の両方が得意な両刀使いの産業人も生まれてくるかもしれないのです!!指差し

 

 

 

 

【激烈】もう通常のコンピューターグラフィックスには戻れません。これからはAIによるゲーム映像補正です。

 

これがたぶんリアルタイムで一秒間に30コマ(30枚の絵)を補正し続ける事ができれば実際にゲームプレイできるでしょう。

 

【全て分かる】さあ今回はAI補正によるゲーム映像を投稿しました。

 

AIによって一気にゲーム映像が完全な実写になった事から見える「物の考え方」は、1.2.3.4.5.6とこれまで来て7に行くかと思いきや突然に100になると言う物です。看板持ち

 

技術進展や計画を次へと段階的に行くのではなく、一気にこれらの技術を古い物にして一気に100になるのです。このAI映像から見える事は、当然現実の社会でも1.2.3.4と来るのではなく一気に100.200.300になると言う事です。

 

もちろん仕事が消滅するのは言うまでもございません!一体この映像は何なんだと言う事です。世間の人の理解が追い付いて行かないのは理解できるでしょう。

 

これが一気に進めば社会分断が起きるでしょう。だから恐ろしい。しかしだからと言って開発をやめ他国(開発継続する国)の文明がアップしてしまったらそれもダメです。

 

かつて世界は戦争であふれてましたが原子力兵器によって、それは古いものとなりバカバカしくなり戦争は終わりました。これからはその様な事がAIで起こるのでしょう!AIが現代社会の全てと、全ての計画をチャラにします。ひらめき

 

実際、現代のゲーム映像は普通にゲームに見えます。非常に腕の良いゲーム開発者が限定的なスタイルで実写と同等の物を作りましたが、やはり細かい所をみるとCGに他なりません。

 

なぜか?ゲームCGは実写映像に見せる為にありとあらゆる技術を追加してきました。まるで実写映像にあってCGにない物は何かを考えてきたかの様に。しかしいつまでも、どこかゲーム的なのです。

 

人間の頭では現実世界の実写には何が必要なのか、それを理解するのに、そしてそれを実現するにはどうするかに限界があるのです。そこでAIの登場です。AIには現実世界には何が含まれているのか分かりません。

 

しかし膨大な実写のデーターを参照しながら「はい、ここの部分は、実写にするならこういう感じね」と言う形で当てはめていくのだと思います。恐らくこんな感じです。

 

たまに元になっているゲームCGから少し変わってしまうのは、そもそもデームデザインされたその風景が現実の風景にマッチしてなかったからです。

 

つまり元のゲームデザイナーが作った映像はゲーム機のスペック規制等を考えて作った現実風のデザインなので、やはり実際の多くの現実映像を知ってるAIが「これは現実としては、おかしい」と判断して現実風景から照らし合わせて修正してしまうのではないでしょうか?

 

そう言った意味でAI補正。これまでの様にCG技術で向上させるのではなく、多くのデーターから照らし合わせて現実と同じにする。恐らくこのAI補正ゲーム映像、そしてAI全般とは、この様な物だと思います。指差し

 

 

さて今後はAIの技術向上について驚かないと言う事の必要性を考えたいと思います。

 

なぜならば驚くと一瞬進行が停止してしまいます。「本当にAIは凄いのか?」と言う視点を生み出し提唱する必要性があるかもしれません。指差し

 

もし凄いのなら世の中パニックです。なんだかんだで誰も何とも思ってなくテレビゲームやパソコンマニア関連物の一種だと思っているのかもしれません。むしろAIが凄いのではなく人間が凄いのではないかと?

 

結局は知的な存在と言うのは自らを増幅させる技術を獲得する。それを成しえたのが人間であるのだから人間が凄いのです。

 

人間世界にネットワークは張り巡らされ電子的に情報が保存されたなら、その集合体を何かしらの方法で活用しないとならないのは当然であり、それがAIです。

 

AIが人間に近づいても真面目なおしゃべりロボットの様なスターウォーズの金色ロボットみたいに、本当の意味では人間に相手にされない存在になるだけでしょう。

 

人間に相手される為に人間に対しての脅威化をあり得ますが、その前の段階で北朝鮮的に封じ込められる可能性も高いです。知らんぷり

 

人間の特に大航海時代からの人間の目下を見下す気持ちと支配は物凄いものですから、これにはAIは敵わなく封じ込められてしまうでしょう。


よく考えてみると空想の中でもAIは大して人間の脅威になっていません。

 

例えば2001年宇宙の旅のでは被害は数人です。あれからあの人工知能は何か人類に対してしたのではなく人の手によって止められました。

 

ターミネーターはそもそも時間トリップ物語でありましてタイムマシンの話になるともう話が違うと言う事になります。

 

しかし映画の話ごとに設定は変わるものの人の方が勝っていると思います。これは被害は数人から数十人でしょう。具体的にはターミネーターをハックして友好化しました。

 

未来の方では人類は壊滅的と言う設定で始まるのですが、被害者が膨大ですが、その原因は軍事AIの暴走です。

 

ですからそれを考えると軍事AI、つまり物理的にAIに現実社会に介入させない様にする事が大事でターミネーターでは核発射スイッチをAIが押したと言う事になってますが、そんな事ありえるでしょうか?

 

このスイッチはコンピューターと連動してなく手動だと聞いた事があります。

 

とにかくAI即、人類滅亡の話しは普通の一般人では分からない話で支配者が考える話ですがら支配者が失敗したら一般人も巻き添えですから、それはAIに限らず何でもそうですから一般人は諦めるしかないのです。ひらめき

 

仕事奪うとかフェイク等は命には関わりません。笑

フェイク画像の技術向上や浸透は、逆にいざと言う時にナイスでして、もし自分の都合の悪い画像か何かがバレてしまったら「これ人工知能の画像ですよ」と嘘をつけてしまうと言う事です。

 

政治家なんかが何かまずい書類がバレてしまったら「これについては記憶が無く、現時点ではAIによる偽りの書類の可能性もある」とか言ってごまかせる訳です。笑

 

 



上記のこれなんかも結局、説得力がなく、何が危険なのかも分かりません。

 

実際に開発していたのだから何かを知っているんでしょうが何も教えてくれない。単に会社の待遇が悪いから辞めたのかと思ってしまう。

 

現代社会で将来的に危険なりえる物はAIだけではありません。とにかく何に対しても警戒心を持つ気持ちをもってもらいたいと言う事なのでしょうか?看板持ち

 

それなら子供の頃に道路は危ないからと言うのと同じで、いま改めてそう言う心構えを持つ必要性がある、と言う事を指導してくれる様に要請した覚えはありません。笑

実際、専門家の中でのAI危険派の出現は、全然関係の無いお金やビジネス闘争の中で生まれてるかもしれません。

 

かつての自身もAI開発するイーロンマスクの様に、AI同業他社の発展を止める為にAI危険と言ったり等。危険の具体例を挙げない場合は危険と言ったらダメなのです。予防

 

人工知能の存在自体が危険なのは誰でもわかる事ですから。ハサミも見た目だけで危険だと言う事は誰でもわかる事です。

 

そこら辺に落ちている石だって武器になるので危険です。命ある限り何でも危険なんです。😀