それは確かに私が
「働けど」の石川啄木状態だったころに
「いつまでこれ続けるんだ」と思いましたもの。
人間はこれを延々にサイクルし続けるのかと。
あれは確かにおかしかった。
それは非常に愚かでした。
人間はこう言う事する生き物なのかと?
・・・そして今AI登場で喜ぶどころか逆に
「仕事奪われるのか?」状態です。
またあの疲れる時代に戻りたいのですか?
と思うのであります。
あのサイクルを続けるのなら、
もはや人類そのものが無能で無進化です。
それは確かに私が
「働けど」の石川啄木状態だったころに
「いつまでこれ続けるんだ」と思いましたもの。
人間はこれを延々にサイクルし続けるのかと。
あれは確かにおかしかった。
それは非常に愚かでした。
人間はこう言う事する生き物なのかと?
・・・そして今AI登場で喜ぶどころか逆に
「仕事奪われるのか?」状態です。
またあの疲れる時代に戻りたいのですか?
と思うのであります。
あのサイクルを続けるのなら、
もはや人類そのものが無能で無進化です。
さてところでですが、菜食主義者でサピエンス全史のハラリさんの弱点としては、動物の主観性を想像している点でしょうか。
なぜ人が動物の主観に基づかないとならないのか。
動物の主観を意識することで何になるのか。
人間が道具と火を使う前にどれだけ多くの獣にやられてきたのかと言う事です。
現在の熊被害を見てもそれは半端ではないし、動物を人に例えたら凶悪犯罪者レベルです。
また動物と言ってもどのレベルの動物からなのか。
毎日大量の魚や虫が死んでいたららこの世界は有るまじき地獄と言う事なのでしょうか。
まだ貧困溢れる人間世界では、せいぜい人工肉が天然肉よりも超安くならない限り無理なのです。笑
マルクス資本論でも一番はじめに物の価値はそれを生産した時の労力と時間で決まると言う様な間違い(価値は需要で決まる)をしているので「サピエンス全史」や「ホモデウス」も壮大な人類の過去歴史と未来を描いておきながらも菜食主義者のフィルターが大前提として混じっていると思うのであります。笑
あけましておめでとうございます!
さて日々の生活の中で、食事や睡眠といった基本的な要素が私たちの健康に大きな影響を与えることはご存知でしょうか?
特に食事後の姿勢は、健康な胃を保つために重要な要素となります。
そこで、今回は食後の姿勢について、快適な睡眠と胃のケアの観点から詳しくお話ししたいと思います。
食事後、多くの人々がついつい横になってリラックスしたくなるものですが、その姿勢が胃の健康にどのような影響を与えるのか考えたことはありますか?
実は、食後に仰向けで寝ることは胃酸の逆流を引き起こす可能性があるのです。
仰向けの姿勢では、重力の関係で胃酸が食道に逆流しやすくなるのですね。その結果、胸焼けや胃の不快感を感じることがあります。
では、どのような姿勢が最適なのでしょうか?食後には上半身を傾斜させるか、横向きに寝ることがおすすめです。
上半身を傾斜させることによって、胃の内容物が食道に逆流しにくくなります。横向きに寝ることで胃酸の逆流を防ぐことができるのです。
また食後にウォーキングや、ごく軽い運動をすることも良い習慣です。
ごく軽い運動によって胃の動きが活発化し、食物がスムーズに消化されます。さらに、運動による血行促進も胃の健康をサポートします。
快適な睡眠と健康な胃を保つために、食事後の姿勢に気を付けることが重要です。
自分に合った姿勢を見つけるためには、少し試行錯誤が必要かもしれません。
しかし、健康な胃を育むためにはそれだけの価値があると言えるでしょう。
食後の姿勢を意識することで、胃の不快感や胸焼けの症状を軽減することができます。
また、良質な睡眠を促し、心地よい目覚めを迎えることもできるでしょう。
日常生活の中で食後の姿勢に気を付けることは、健康と幸福を追求する上で重要な一歩です。
皆さんもぜひ食事後の姿勢に注意して、快適な睡眠と健康な胃を手に入れましょう!
こんにちは、皆さん。
さて今回のブログ記事では、ロバート・キヨサキさんの著書『金持ち父さん貧乏父さん』からインスピレーションを得て、「終身雇用父さん」と「リストラ父さん」の比較について考えてみたいと思います。
この対比は、現代の労働市場において重要なテーマであり、私たちが直面している現実を浮き彫りにするものです。
~ 終身雇用父さん ~
まずは、「終身雇用父さん」について考えてみましょう。終身雇用父さんは、従来の日本の雇用形態を象徴する存在です。
彼は一つの企業に長く勤め、安定した収入と安心感を享受しています。
彼の雇用は一生涯にわたり保証され、定年退職後には年金や退職金が支給されます。
終身雇用父さんは、安定性と忠誠心を重視し、企業への帰属意識が強い傾向があります。
しかし、現代の労働市場の変化により、終身雇用父さんの存在は希薄になってきました。
グローバル化やデジタル化の進展により、企業は柔軟性を求め、雇用の安定性が低下しています。
終身雇用父さんは、時代の流れによって置かれた新たな状況に適応する必要があります。
~ リストラ父さん ~
次に、「リストラ父さん」について考えてみましょう。リストラ父さんは、現代の労働市場においてより一般的な存在です。
彼は経済の変動や企業の再構築により、リストラや解雇のリスクにさらされています。
彼は転職や再教育を余儀なくされ、安定した雇用を求めるために柔軟性を持つ必要があります。
リストラ父さんは、終身雇用父さんと比較すると、不安定な雇用状況や収入面での不確実性に直面しています。
しかしながら、彼は自己成長や複数のスキルの習得に注力し、多様なキャリアパスを模索することができます。
「まとめ」
「終身雇用父さん」と「リストラ父さん」は、現代の労働市場の対照的な側面を示す存在です。
終身雇用父さんは、従来の安定性と忠誠心を重視しましたが、リストラ父さんは変動の激しい環境で柔軟性を迫られます。
現代の労働市場では、終身雇用の伝説は薄れつつあります。
雇用の安定性や収入の確保においては、個々人が自己成長やスキルアップに取り組むことが重要です。
これからの時代は、リストラ父さんのような柔軟性と進化に対応できる能力を身につけることが求められるでしょう。
終身雇用父さんの価値観を尊重しつつも、新たな働き方に対応することが成功への道となるのかもしれません。
(※本記事では、リストラのリスクを背負った「リストラ父さん」がいつ職を失っても、新たな職につける自信とスキルを持つことを前提にしています。
これには柔軟性や創造性を持ちながら、自己啓発やスキルの向上に努め、新たなキャリアや雇用の機会を見つけ出す力が求められます。
彼は困難な状況に直面したとしても、ポジティブな姿勢で挑戦し、自身の適応力やリソースを活用して新たな道を切り開こうとする気持ちを持っています。
自己の能力と成長に自信を持ちながら、将来の雇用に向けて積極的な行動を取ることが大切です!)
こんにちは、みなさま。
今回は「醜いスキャンダルは現代の大衆の需要に答えているだけ?」というテーマについてお話ししたいと思います。
現代社会では、醜いスキャンダルやネガティブなニュースが多く取り上げられることがあります。
一部の大衆は、これらの話題に興味を抱き、騒動や批判に熱心に参加することもあります。
私たちはこれらの出来事が実際の大衆の本当の需要を反映しているのか、考察する必要があります。
醜いスキャンダルが注目を浴びるのは、人間の心の中にある暗い部分や好奇心が反応しているからかもしれません。
しかし、それだけが大衆の心の可能性を表しているわけではありません。
いまだ私たちは浄化の余地を持つ心を持ち、そこから反省して変化し、善意や愛、成長を求めることができる存在です。
メディアは大衆の関心や需要に応える役割を果たしています。
しかし、私たちはそのメディアの情報にただ乗せられるのではなく、自分自身の判断力と選択力を持つことが重要です。
私たちはどんな情報に触れるか、何に興味を持ち、何に参加するかを自ら決めることができます。
もちろん、醜いスキャンダルやネガティブなニュースは現実の問題を反映していることもあります。
しかし、私たちの関心が常にそちらに向かう必要はありません。
私たちは自らの心を浄化し、善意や成長に向けた情報や活動に注目することができます。
「浄化の余地を持つ心」それを育てるためには、ポジティブな情報や価値観に触れることが重要です。
自己啓発や心の成長を促す本を読んだり、健康的な趣味や関心事に時間を費やすことで、心の浄化を図ることができます。
そして、自らの選択を通じて、より良い世界を創り出すことができるのです。
「醜いスキャンダルは現代の大衆の需要に答えているだけの鏡です。まだまだ皆の心は浄化の余地はある。」ということを忘れずに、自己成長とポジティブな選択を積極的に取り入れていきましょう。
私たちの心の浄化こそが、より良い社会の形成につながるのです。
それでは、浄化の余地を持つ心を育て、より良い未来を創り出す一歩を踏み出してみましょう!