こんにちは音声入力で書いています。私、江嶋ゆきひろは男なので常日頃、基本的には男性に対してメッセージを配信しています。当然のことながら男だから女の価値観は100%分からないですから、私が今まで書いてきたこと。そしてこれから書くことで「これは少しおかしいんじゃないか」と、もしも衝撃を受ける女性の方がいたら、私は男だからそういう考え方をしているということでご了承願えればと思います。

 

例えば私はお陰様で facebook の友達が4000人台になってきたのですが、もし facebook で集客をしているのであれば、まずは書いてる人が何者なのか?、最低限わかる自己紹介。そして記事には、「いつ、どこで、誰が、何を、どうした、」という基本的なことを書かなければ、その人が何者かわからないので、勧誘や誘導は、されないんじゃないかと思っているのです。

だから抽象的でモヤモヤしたようなことを書いている方は、もっと自分の事をきちんと書いた方が良いんじゃないかとは思っているのですが、女性になってくるとまたこれは別の場合もあるのです。


美人であればそれだけで集客力はありますし上記に書いたことは当てはまらない場合もあるので。

 

 

 

 

基本的に明らかにキャラクターが確立されていなくキャラ優位性がないのに何を書いてるのか分からないと言うのであれば記事を書いても仕方がないのではないかと思っています。

おそらくそういう方はリアルに友達がいてリアル友達とオンラインで交流するときもあるのでお互いに分かっていることだけ書いているんだと思います。

 

基本的に私は「女性だからこれは仕方がない」そして「女性と同じ土俵に立って議論などはしない」ということで思っています。そもそも女性のライフスタイルや価値観は全くわからないので、ここで書く内容も全て男性向けに配信しているつもりです。

 

女性の喜怒哀楽のすべてを、あまり気にしないタイプです。(私はこれは自分で長所でもあり短所だとも思っています。)

 

女性の怖さと言うのは男性の怖さと言うのと、ちょっと違う物があるんですけれども、基本的に女性は怒っている場合、自分から襲ってくることはないので(笑)黙っていれば大丈夫と言うのがあります。(豊田真由子議員タイプになるとまた別ですが笑、たたこれは男性の運転手のだらしなかったんじゃないかとは思っています。豊田真由子議員は政界でも一番初めからあのキャラクターで行けばよかったのにと思っています。)

 

私は2006年頃にですね、仕事場で、かなり私より年上の、親よりちょっと年下ぐらいの年齢の女性(つまり、おばさん)と喧嘩をしたんですけれども、私は、うちの姉と母親と喧嘩する以外では女性と喧嘩したことはないんですけれども、その時の喧嘩は大したことはなかったんですけども、相手はムスっとしていたので、私は「同じ仕事仲間として、それはないんじゃないか」という事で言ったら益々怒り出したので、「この人とは一緒に仕事はやってられない」という感じになったのです(上の人間に報告した)。

 

そして、その第三者の男性に言われて学んだことは、決して「女性と同じ土俵に立ってはいけない」ということです。価値観や生理現象など、体の仕組みや環境など全て違うのに、全く違う存在である男性は女性のことなど、わからないからです。

また女性と同じ土俵に立つことは、男らしくないことですこれは。


だから女性が怒っていた場合に男性と違って女性は女性から襲ってくることはあまりないので、それを考えればあまり怖くはありません。男は、デリケートな女性の問題に大して、大きな器を持っていないと、同じ目線で考えてしまうので、それゆえ喧嘩になるのではないでしょうか。

 

あと私は日頃思っているのですが、インターネット上での匿名の書き込みは最低限、男性か女性か分かるようにしてもらいたいものです。


女性でも男みたいな言葉を使ったりすることあると思うんですけれども、私は男性なのでインターネットの書き込みは基本的に男性が書いてると思ってしまうのです。(錯覚している)

 

だから「何で、こいつは女々しい発想で女々しいことを書いてるだ」と思うことがあるんですが、その書いている本人が女ということであれば「まあ、これは仕方がないな」と言う事で思うのです(許せる)。だから私はインターネット上の匿名の書き込みは年齢はもちろんのこと、男性なのか女性なのか最低限、分かるようにしてもらいたいものです。

 

これらは「レディーファースト」と言うのとは、また少し違う価値感覚です。

 

特に病気の相談なんてなると、(ヤフー知恵袋などで)年齢がわからないと答えようがないじゃないですか。見ている方も参考にならないです。だからインターネットで書く場合、年齢と性別だけは、しっかり書くようにするべきだと思っています。「

 

あと前述した、キャラ優位でない場合は、「いつ、どこで、誰が、何を、どうした」という基本的なことが重要です。記事を書くためのネタがない、と思っている人はこれが大事だと思っています。

以上お読み頂き誠に有難うございました。江嶋ゆきひろ


こんにちは。

確か6月8日頃の投稿で3ヶ月ぐらいゲーム制作から離れるというようなことを書いたんですが、もうそろそろ9月になってしまうのですが、まだまだゲーム制作をする気持ちが起きません。 今は自分でゲームを作るよりもゲームをやったり映画を見たり小説を見たりというようなことをしていますね。活動内容ということではアウトプットよりインプットの作業してるというような感じです。 

腰椎分離すべり症からくる腰の痛みもちょっと治ってきましたので、もうそろそろ本格復帰ができるとは思いますが、2017年は自分の体の悪い所全部直そうと思っていますので、少し時間を取ってでも良い機会なので休みたいと思っています。私の最近の写真で河川敷の写真しかないんですけども、それは私がリハビリの途中でウォーキングをしてるからなんですね。 一時期はもう本格的に歩けなくなる状態がずっと続くのかと思うほどでしたけれども、まあ治ってきてるというのはわかったん安心しました。

腰にかかる負担を減らすために体重3キロぐらいで減らすのやろうと思っているんですけれども、なかなかちょっと減らないので頑張ろうと思いますけれども、いかに日頃人間の腰には大きな力がかかってるんだなってるのが分かりましたね。だから3キロでも全然変わると思うんですけれども。

後、遊んでる時にも色々 sns を意識して写真とか取ったるすると遊びに集中できなくなるので、あんまり sns とかブログに、のめり込むのも辞めようかと思ってるんですけれども 、ただ、まー、インターネットに登場しなければ誰も私のことを知らないということになってしまいますので、くだらない文章でも、こうやって投稿できればいいと思います。

精神年齢的には25歳ぐらいだと嘘ぶいているんですけれども、さすがちょっと40を過ぎると体の消耗品になってる部分の劣化が始まるっていうのは自分自身で実感するようになりましたね。これはもう気合いではどうしようもならないですね。腰椎が、ずれることによって神経が触れることによって痛いですから、関節の痛みとか筋肉痛の痛みだったらいいんですけども(しかしこれらは私は体験してないので分かりません)脊髄からくる神経の痛みとかなると、どうしようもないですねこれは。

人間っていうのは脊椎動物ですから脊椎が駄目になったら駄目ですね。昔の日本人的に考えれば、気合いで頑張れ、と言うことになるんですけども、体のメカニズムから考えて無理なわけですからね。そういった意味で最近は、インターネットで素人でも色々、医学的な知識が身につけられるようになったので良かったと思います。

本当は年寄りじみた話はしたくはなくって、昔、お年寄りと言うのは病気自慢ばっかりしてるんだなと思ったんですけども、少し気持ちが分かってくるようになりました。この間、耳鼻科で待っていたんですけども、突然、待機室で、おじいちゃんが倒れてですね。そのまま患者が待機する廊下のベンチに寝っ転がって、点滴を受けてましたけれども、私もあと何十年も経てば、、、いや20年も経てば、体の言うことが聞けなくなるんだなっていうの思いましたね。

だからこれは、また後の記事で書こうと思ったんですけども「人類のオフェンスとして人工知能。人類のディフェンスとして再生医療などの最新医療」が求められます。人工知能は人間が発明する最後の物になると思いますけれども、それによって技術的特異点を早く迎えてですね、あらゆる分野のテクノロジーが進化すれば良いと思うんですけども、早くも「人工知能が人間に反逆するんじゃないか」みたいなもんが起きていますけれども、そんなのはあまりにも早すぎるんであって、別に人工知能が人類を滅亡させてもいいんじゃないかと思いますね。そこまで人工知能を進化させることができるんだったら行ってみてくださいと。早く。笑

今まで人間が生きてきて、色んなことがあって来たんで、もういいんじゃないかと。
自然を大事にするんだったら人間が、いなくなったっていいんだから、別に人工知能が反逆したっていいじゃないですか、と言うことですね。

ロボット三原則と言うのがありまして、これsf のの世界なんですけれども。
この三原則によって人間は絶対にロボットに守られると言うのですけれども、まず人工知能が三原則をどうやって破るかというレベルに来たところで、そう言ったことを考えればいいんであって、なにゆえ今から人工知能が人間の邪魔をするみたいなことを言うのかな、と思いますので、そんなに原始時代に戻りたいのかな、っていう。。。なんか島と海があって、そこで遊んでるのが幸せ、みたいなイメージありますけども、それホームレスと一緒ですからね。

ま、お金に余裕があるからこそ、そういう場所にいるのが幸せって言うんですけれども、でもそれ全然、機械的じゃないし、未来的じゃないし、全然面白くなさそうじゃないですか。 

でも、そういうイメージを好む人って、あんまり人工知能、好きじゃないと思うんですよ。例えば原子力発電所を、なくそうって言うのもそうですね。本当に地球の環境が、どうなっているのか、それは分からないんであって、それだったら一番わかりやすい人工知能を、早く作ってですね、今、人間の中で起こっているあらゆる悲しみをなくした方がもういいんじゃないかと。人間世界を終結させた方がいいんじゃないかと。
 

 

 

人工知能が反発してみたいになる、って言いますけども、面白いじゃないかと。是非やってやろうじゃないかと。人工知能と戦ったって良いじゃないですか。


すぐ新しい産業が起こると、それまで古い産業だった物は侵食されるだとか、絶滅させられるとかって言うんですよ。なくなるものに注目するんじゃなくて、新しく生まれた方のものに注目すれば良いのに、そうなるとシャッター商店街は可哀想だって言うことに、いつまでもなっちゃいますね。

人間なんか誰でも罪を犯しているんであって、可哀想だと思われる人が果たして、今までやってきた中で100%正しく生きてきたのか、ということです。少し話は違うかもしれませんが芥川龍之介の羅生門っていう小説ありますよね。お金が全くなくて困ってる下人が羅生門の建物中に入ったらお婆さんが若い女性の死体から髪の毛を取って盗んでるんですね。

これに怒った下人が、おばあさんに言うんですけども、おばあさんは「この死んでる女性は生きてる時に蛇の肉を魚だと言って売っていたから私が髪の毛を盗んでも何も言わんだろう」というようなことを言ったわけですね。それだったら、と言う事で、下人は婆さんから服を剥ぎ取って盗んだわけです。

私はこの小説のことを昔ブログで書いたことあったんですが、結局この小説は最後、下人の行方は、どうなったのか分かんないって言う結末なんですけども、どうやらそれの修正をする前のものがあったらしくて、それでは結末では、下人は、そのまま泥棒になるって言うものだったんですけども(下人は盗みを働きに町に向かった。。。)やっぱ、そうだったのかなと。。。

結局、人間というのは、自分では、正しい正しい、と思っていても、人から見れば、どういう風に思われているのかなんてわからなくて、罪というものは必ず犯してると思うんですよ。だから世の中に可哀想な人がいるとか言っても、本当にその人は正当な生き方をして、その結果そうなってるのかって言うと、それはちょっと怪しいですね。

一つの場面だけ見て、ところ構わず可哀想だからとか言って、人間のテクノロジー進化を阻害してはいけないんですね。

テレビなんか、いくらでも編集ができますので、可哀想だと思う風に編集することも出来ますし、音楽の選曲によっても、どのようにでもイメージ操作できるわけです。

ヤフーの知恵袋で記事があったんですけども、「家の女房が、すごいテレビっ子でテレビの前で喜怒哀楽が、すごくって、感動した後、テレビの前で爆笑しては、その次では涙を流しまくるとか、、、何もやる気がなくなって、すぐ寝ちゃう」っていう相談があったんですけど、まさにそういう様な人は、少し注意ですね。

とても自由が与えられてるとは思えないのです。 日本の外側に行けば反日思想いくらだってあるんであって、そういった意味でも私たち日本人が本当に客観的を受け取っているのかというのもかなり怪しいです。nhk でも客観的とは言えません。あくまでもnhk は nhk という視点で、ものを語ってるだけです。

こういったマクロ的なものを具体的に映像化して考えてみますと、「日本列島に住む人間たちが、一家に一台、洗脳箱「テレビ」というもので笑ったり泣きじゃくってるしている。それで毎日過ごしているっていう物凄い「滑稽で馬鹿げたイメージ映像」が頭の中に浮かび上がります。毎日の駅前、多くの行き交う人々。。。それは確かに一人一人の人生をミクロ的に見てみれば、色々な事があるでしょう。しかし矢沢永吉の歌「アリよ、さらば」のような怒りが私の中にあります。笑

私はこの曲は、いかにも簡単なロックンローラーが、簡単に世の中を批判してるみたいな、幼稚な歌だと思ってたんですけども、(それは長渕剛にも言える)もしかしたら、これが一番シンプルでは本質を突いているんじゃないかと最近思うようになりました。(でも結局、矢沢永吉もテレビじゃないかと、いう矛盾も生じてきますが)

そういう意味で日ごろ私は、為替でもって、巨大な見えない「何か」を倒してやろうと思っているわけです。

以上、読み頂き誠に有難うございました。江嶋ゆきひろ

〜プラスを増やす前にマイナスをなくす価値観。〜

 

私の人生観では 大きいイメージで取らえた場合 プラスを増やすよりも マイナスをなくすと言うものがあります。

 

一部の成功者の人で 言われているものでは 人間と言うのは様々な特性があるのでプラスの部分を伸ばせば良いと言う人もいます。

しかしこれらはケースバイケースで 応用できたり、できなかったりするんですが、 大きなイメージで取らえた場合、だいたい私はマイナスをなくすということをしています。

 

fx では マイナス 点 (損失の大小や 発生し具合) に注目していますし、 投資ではどうしてもマイナスは一時的には出るんですけれども 負けが大きくならなければ 、いつか チャンスは相場上で必ず訪れます。

 

これは若い人たちに、よくあるんですけどもプラスの方を伸ばそうとする人が多いのです。
上からそういう風に言われている場合もあります。 とりあえずこういうこと言っとけばいいという感じで自分の良いところを伸ばせみたいな気持ちが温まるようなことを言います 。

しかし 自分の内面で 何も完成していない時には 総合的なステータスがバラバラなので思わぬところでこけたりします。


だからまずはマイナスの面をなくしてプラスマイナスゼロにして後は その時の時代や運に任せてれば自動的に成功するというのが私の考え方です。

思い切り頑張りまくって 頑張っても死ぬことはないから大丈夫だというような本を書いている人が 早くして 死んでしまったケースもあります。 こういうところは本で書かれていることですから100% 信用してはいけません。

 

こういったケースはだいたい仕事を思い切り頑張るんですけども肝心のストレスや健康面では何もカバーできていなかったためにある日突然死んでしまうということになるんです。

オフェンスはできてもディフェンスができなかったということになります。
例えばミュージシャンやタレントでありがちなのは すごく話題になったのは良いけれども すぐにダメになってしまうというケースです。
こういった職業はプラスを伸ばすのが中心となるのでマイナス面に目がいかなかったりします。

 

例えば私の場合仕事を受注した場合( サウンドクリエーターでしたが) 質は100点じゃなくても 絶対に納期を守るということです。
これはプラスをどれだけ沢山 伸ばすかということよりもマイナスをとにかくなくすという 価値観 に基づいています。

いくら自分の頭でこれが100点だというものを作ったとしても リテイクはありますし 、とにかく納期を 守らなくて、さらに 納期がきても一切連絡しないということが、もしもあれあれば一発で仕事をなくすことになり、 だから もしも納める場合、商品としての品質をクリアしてれば ok で、 なるべく早く納めるようにします 。それはリテイクが来ると言うことを前提にしているからです。

 

そしてリテイクが多い業者の場合は完成していても、わざと 数日間何もしないで 納めないという時もありました。
早く納めてしまうとまだ締め切りまで時間があるから一回ぐらい直させてもいいだろうと言う人もいるからです。
私の行動。こう言ったことは結構世の中でもたくさんあって、 どこでもやっていることです。しかしこういうことをやるのはそれなりの実力がないと駄目だと思います。 手の抜き具合が分からないからです。

大事なところはきちんと抑えといて、どうでもいいよなところには手をつけないということです。

例えば毎月、国から予算をもらっている事業があったとするとします。
しかしこの事業はいつも 予算が足りなくなってるんです。

でも予算が 足りてると言うことになると国からもらえる お金を少なくされてしまうので、わざと赤字にしてると言うことがあります。

 

さて 話は飛びましたが、
特に自分の実力や技術が何もない場合に 人からよく見て貰おうとしたいがために、プラス面( それを伸ばそうとする)ばっかり目がいってしまうと逆に、すっこけてしまって信用を失うということがあります。

 

例えばナンパで言えば ファッション的に おかしかったりする人( 見るからに 怪しかったりホームレスだったり、或いは 変な絵がデザインされたシャツを着ていたりする)が弾丸トークをくり出して女に嫌われてしまうというのがそうではないでしょうか。
まず見た目をそれなりに マイナスだと思われる要素をなくしてプラスマイナスゼロ(±0)にしてから事を始めれば良いのに、
まるで変質者の様な風貌で トーク力を 発揮したとしてもそれは絶対に有効ではありません。

これはまさにプラス面ばっかり目に入ってマイナスを見てないという典型的な例です。

 

例えば、かっこいい車を買ったとします。 それでも十分なのに、さらにかっこよくしようとして 目立つカラーリングにしたり イラストとかを書いてしまえば 他人から良くは思われないでしょうし、或いは車を傷つけられたりトラブルに発展したりということもあります。
( 黄色ではなく 金色に塗られたランボルギーニにホームレスが蹴り飛ばして運転者とトラブルになった 暴行事件がありました。)

 

 

 

 

大抵、他人は 自分が知らない 他人のことを素晴らしいとは思ってはいません。
むしろ 日頃から悶々としていて自分に怒り をぶつける格好の ターゲットを見つけているのです。
だからパーティー、或いは繁華街 以外では 目立つ格好したりするとあまり良くはありません。 ターゲットに、されてしまいます。
( かといって黒っぽい服装も職務質問に遭いやすいので よく考えた方がいいでしょう。 特に大きくて黒っぽいカバン等を持っていると職務質問に あうらしいです。私はその光景をよく見ています)

 

これは投資の心構えでもあるのですが 時としては マイナス面に注意をし続けることによって自動的にプラスの事が訪れるのでそれで成功するというのがあります。
転ぶことさえなければ普通に歩き続け、いつかは目的地に達成するというそういったイメージです。


ただ私は最近 多く送られてくる 1日に何度も送ってくる 雑魚メールを見てて思うのです。

やはりこういう配信者は 自分をよく見て貰おうとするが為に、たくさんのメールを乱発して結局は誰にも見てもらえないということになるのです。

 

有名実業家の人の様にそれなりに、どっしりと構えて実績を積み重ねていけば 毎日毎日小細工をしてビジネスをしなくてもしっかりと利益はついてくるのに…。
もしかして内容は 本物 なのかもしれませんがアピールすればアビールするほど信用を失っていきます。

 

これはまさにプラス面ばっかりに目を言って マイナスをみていないということになるのです。
こう言ったメール配信者も 文章では、一歩 踏み出せ、みたいなことを言ってるくせに、自分では自分のマイナス面を さがしてみつけて 直すということ、その第一歩を踏み出せていないのです。
第一歩を踏み出すのは、一体どっちの方なんだと(笑)

 

私も普通の 説得力のある 文章を書く人であれば、ここまでは言いません。しかしあまりにも、ひどすぎるメール配信者も多いのです。おそらく中学生がやってるんじゃないか?と思う…そういう時もあるくらいです(笑)

いや…ほんとに中学生がやってるかもしれません。


誰にでも書けるような内容のメールであれば 誰でもやっていることなので、
そのメールの配信数はインターネット上で膨大な数にのぼり、 メールを読む人の人数は 有限なので結局は誰も見てもらえないということになります。
逆に誰にでもできないようなことはやればやるほど上に上がって 競争力が増します。

人によく思われる( プラス面)その前に人から 嫌がられること(マイナス面)を絶対にしないと言う価値観が大事です。


これは本音と建前が世の中にはあるということを知らない人が犯しがちなミスです。
以上、 本日も お読み頂き誠に有難うございました。
江嶋ゆきひろ

こんにちは。音声入力で書いています。 

 

江嶋ゆきひろ の 音声入力1周年記念!

 

車輪の再発明はダメ!


昨年の7月の下旬に3.7インチの softbank の携帯から楽天モバイルの4.5 inch のスマートフォンに乗り換えた… そして1年が経った…。 そして情報配信能力は驚くべき向上した…。

内容の質はともかくとして多くの方々が私が一体何を考えているのかの細かい部分まで お伝えすることができ そして 読むことが可能になったのです。

 

私は実は1年以上前はスマートフォンでインターネットを繋ぐことはめったになかったのです。

2012年に softbank のガラケーからそのままスマートフォンに移行した理由なのですが。 初めの2年間は インターネットにつなぎまくりだったんでそれでも後の2年間は 突然繋がらなくなった事によってずっと使っていなかったのです。

 

私は これはスマートフォンが少し故障しているんじゃないかと思っていたのです。 だからこれは仕方ないと思って少し我慢していました 。しかし後からよく調べてみるとどうやら ソフトバンクでスマートフォンを契約した場合2年間だけ無料でインターネットにつなげるというシステムだったのです。

 

だから残りの2年間は その期限が過ぎでしまったために インターネットに繋げなかったのです 。その頃のスマートフォンは3.7インチでしたけれどもさすがに 電卓や辞書などのツールを使えても インターネットに繋げないのはやはり少し不便だったのです。

 

そしてそこで出てきたのが楽天モバイルです 。私は コンスタント にではありませんが1か月ぐらいの 独自の 調査を終えて 楽天モバイルを買うことになったのです。

 

 

私はスマートフォンによる料金の請求 そして課金 には少し敏感になっているところがありまして よくスマートフォンを使って膨大な料金を請求されたとか言うのがありますね 。

だから私はスマートフォンにはなるべくお金をかけないようにしているのです 。ではパソコンといえばどうなのかと言うとパソコンの方では色々な買い物をしていてお金は払っています。しかしスマートフォンの場合ですと画面が小さいので 自分が使った料金を把握できなかったりします。

 

ですので私はなるべくと言うかほとんどをスマートフォンにはお金を使っていないのです 。

過去 3年間のうち 2年間はスマートフォンで インターネットに つなげてはいませんでしたけれども 今は繋げなくても よかったと思っています。それはそれで自由に時間が取れたからです。

そして2016年の7月から新しいスマートフォンに切り替えてそこで驚いたのはやはり音声入力の 認識度の高さです。

 

私はパソコンで2014年の12月に音声入力でブログを書こうとしたのですがその頃のパソコンの精度が低かったのか…或いはマイクの精度が悪かったのかはわからないのですが、 とてもツールとしては使えないものでした。

そこで音声入力に期待は持っていたものの、やはりこれは駄目だと言う事で諦めていたのです。

 

しかし2016年の夏頃 どうだったでしょうか?音声認識はものすごいものだったのです。
どうやら調べてみると他にも驚いた人がたくさんいたそうで google は色々と改良を重ねて音声認識の能力をあげたそうです。

まずコンピューターが 人間にとって使える人工知能になるためには意思の疎通ができないとなりません 。人間の命令を聞けないロボットじゃないと駄目です 。そのために人間が何を喋ってるのか理解するのが第一となります。

 

私がスマートフォンに向かって喋っているということはロボットに向かって、私のしゃべっていることをそのまま書き起こしてくれ、と言っているのと同じです。

あともう一つ驚くべきなのが google ドキュメントの存在です。 google ドキュメントでは 途中で作業を止めても そのままの状態で文章がセーブされます 。ですから過去では私は長文を書いても pc のエラーによって全部消えてしまったということが結構あったのですが google ドキュメントでは書いたものが そのまま同期してセーブされるので非常に便利です 。

その代わり 上書きしたり修正したりしたものもそのままセーブされてしまうのでそれは注意が必要です。

 

そしてどれだけの文章を書いたのかと言うのもカウントできます。今ここまででは約1600文字を入力しています。

 

私が思うのは例えば今の時代でガラケーを使っている方達もいますがそういう方に対して思うのは 数日間の苦労…自分の今までやらなかったことをやるための苦労を はじめに少し するだけで今後の人生がとてもスムーズに進むということがあるのに、それをやらないということが結構あるということです。

 

私は電動歯ブラシで歯を磨いていますが、一番はじめはこれでよく磨けるのかと思っていたのです。 しかしコツさえ覚えれば手で磨くよりも全然時間がかからずによく磨けるのです。

2分間で磨けます。と言うよりも2分間以上磨くと歯に悪いので強制的に 自動歯ブラシに2分間のタイマーがついています。

 

歯医者も 電動歯ブラシを 認めていますのできちんと医学的根拠もあるということです。

それを新しいものが出てきたりすると 警戒したり裏があるんじゃないかと疑う人は結構多いです 。しかし個人である自分の考え方と 一般的な大企業や組織が世の中が考えたもの、どちらが正しいのかというとだいたいは個人の考え方の方が 間違っているとは言わないものの遅れているということがあります。

 

個人一人だけで文明が発展できるものではありません。 個人が専門知識を身につけるにはにはとても時間がかかります。

 

私はお金がかからないのならば新しいものはどんどんやっていくタイプの人間です。
お金がかかるかもしれないと言うのであればどうすれば安くできるのか?…或いは無料で使えるのか?を調べます。

しかしガラケーを使っている人達は変化を嫌うのか分かりませんが とにかく今のままでいい、そして新しいことをやると 一時的な訓練が必要になるからそれを嫌って新しいことに手を出せないでいるのです。

 

つまり 自分自身に 先行投資をしない ということです。

 

あと年齢が高い人だと、こういった新しいものの出現は若者たちが考えたもの…或いは若者たちにしか流行らないということで 世代感覚的に受け入れられないというプライドもあると思います。

 

例えば 古い人たちの考え方だけで同じことが繰り返されるのであれば、それは人類の文明というものが発展していないと言う証拠です。

 

人は何かを発明して そしてその新しいテクノロジーの 土台の上で生きているわけですから そこでまた同じことをやっているというのは、 車輪の再発明、ということになります。


これは 先人たちが色々と頭と時間を使って 車輪 というものを発明したのに車輪を購入したりせずに、また自分から一から車輪を発明しようとすることを言います。

 

例えば私は rpg ツクールという ツールでゲームを作っているのですが 自分で全部 作りたいと思ってプログラムを一から学んでいたのではゲームは永遠にできないでしょう。

 

 

 

ゲーム制作ツールがあるから 世界観とシナリオを考えるだけでゲームが作れるのです。 そういった意味で 現在とても便利になったゲーム制作ツールは、 まるで 紙とペンと同じようなものです。それほど便利になっています。

 

しかし例えば小説家が1から何でもやりたいと思って自分で紙とペンを作ってから小説を書いたらどうなるでしょうか?それはもちろんのこと小説などを書き終えることはできません。

めんどくさいことは全て予め 最初から 世の中に用意されているものを使ったり買ったりし、 そして 芯になる部分は 自分で作るということになります。

 

この芯と言う部分が重要で いかにして 強く作るのかと言うと、それはやはり自分自身のアイデアというものになります。

 

今は誰でも 社長が座るような椅子にでも座って プロデューサーのようなことができる時代です。 部下が人間である必要はありません。部下は道具でいいし人工知能であっても構いません 。ですから雑用や面倒くさいことは、すべてあらかじめ用意されているもので 済ませればよいのです。

 

以上お読み いただき 誠にありがとうございました。江嶋ゆきひろ

「サピエンス全史」

 

こんにちは。音声入力で書いています。 

 

前々から、かなり気になっていて、いかにも私が好きそうな (サラっと感の無い)感じがする本です。 かなりきてます。 

 

 


ホモサピエンスを振り返るという、いかにも笑える、もう私も、すでに知ってるんじゃないかっていう感じ (私も一時期 人類誕生について調べたことがある。 そして私は物事を考える時に一回 、現代文明を壊して原始時代に戻った気分で考えることがあるので) なので、 他に読む本もあるので 目に入らないようにしていたんですけども。 


あのビルゲイツ、オバマ元大統領そして 堀江貴文さんも 帯に推薦メッセージを書いてるぐらいなので 、さすがにこれは、何かある本、だろうと思っています。
初めから、いきなり 135億年前の 宇宙の始まりから書かれているんでどうなるのか楽しみです。


投資とあんまり関係なさそうなので読まずにいたんですけれども、ついに読むことになりました。 むしろ今後のゲーム制作に活かそうと思ったんですけど、 これが果たして本当にビジネス書なのか、どうかというのも確かめようと思います。


この路線でビジネスを語ることが可能であれば多分私もできると思うので、もし良い本であれば(下巻も、あるんですけども)この路線で行けるかもしれません。


最近同じようなビジネス書や 目先の金欲や食欲を満たすもの、イメージ商法ばっかりで何か現代社会の 疲れみたいなものを癒すものぱっかりだったので、 (これら、そんなのはどうたっていいんです) こう突拍子もないような本も 待ってた感があります。 

 

お読み頂き誠に有難うございました。

 

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