こんにちは音声入力で書いています。私、江嶋ゆきひろは男なので常日頃、基本的には男性に対してメッセージを配信しています。当然のことながら男だから女の価値観は100%分からないですから、私が今まで書いてきたこと。そしてこれから書くことで「これは少しおかしいんじゃないか」と、もしも衝撃を受ける女性の方がいたら、私は男だからそういう考え方をしているということでご了承願えればと思います。
例えば私はお陰様で facebook の友達が4000人台になってきたのですが、もし facebook で集客をしているのであれば、まずは書いてる人が何者なのか?、最低限わかる自己紹介。そして記事には、「いつ、どこで、誰が、何を、どうした、」という基本的なことを書かなければ、その人が何者かわからないので、勧誘や誘導は、されないんじゃないかと思っているのです。
だから抽象的でモヤモヤしたようなことを書いている方は、もっと自分の事をきちんと書いた方が良いんじゃないかとは思っているのですが、女性になってくるとまたこれは別の場合もあるのです。
美人であればそれだけで集客力はありますし上記に書いたことは当てはまらない場合もあるので。
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基本的に明らかにキャラクターが確立されていなくキャラ優位性がないのに何を書いてるのか分からないと言うのであれば記事を書いても仕方がないのではないかと思っています。
おそらくそういう方はリアルに友達がいてリアル友達とオンラインで交流するときもあるのでお互いに分かっていることだけ書いているんだと思います。
基本的に私は「女性だからこれは仕方がない」そして「女性と同じ土俵に立って議論などはしない」ということで思っています。そもそも女性のライフスタイルや価値観は全くわからないので、ここで書く内容も全て男性向けに配信しているつもりです。
女性の喜怒哀楽のすべてを、あまり気にしないタイプです。(私はこれは自分で長所でもあり短所だとも思っています。)
女性の怖さと言うのは男性の怖さと言うのと、ちょっと違う物があるんですけれども、基本的に女性は怒っている場合、自分から襲ってくることはないので(笑)黙っていれば大丈夫と言うのがあります。(豊田真由子議員タイプになるとまた別ですが笑、たたこれは男性の運転手のだらしなかったんじゃないかとは思っています。豊田真由子議員は政界でも一番初めからあのキャラクターで行けばよかったのにと思っています。)
私は2006年頃にですね、仕事場で、かなり私より年上の、親よりちょっと年下ぐらいの年齢の女性(つまり、おばさん)と喧嘩をしたんですけれども、私は、うちの姉と母親と喧嘩する以外では女性と喧嘩したことはないんですけれども、その時の喧嘩は大したことはなかったんですけども、相手はムスっとしていたので、私は「同じ仕事仲間として、それはないんじゃないか」という事で言ったら益々怒り出したので、「この人とは一緒に仕事はやってられない」という感じになったのです(上の人間に報告した)。
そして、その第三者の男性に言われて学んだことは、決して「女性と同じ土俵に立ってはいけない」ということです。価値観や生理現象など、体の仕組みや環境など全て違うのに、全く違う存在である男性は女性のことなど、わからないからです。
また女性と同じ土俵に立つことは、男らしくないことですこれは。
だから女性が怒っていた場合に男性と違って女性は女性から襲ってくることはあまりないので、それを考えればあまり怖くはありません。男は、デリケートな女性の問題に大して、大きな器を持っていないと、同じ目線で考えてしまうので、それゆえ喧嘩になるのではないでしょうか。
あと私は日頃思っているのですが、インターネット上での匿名の書き込みは最低限、男性か女性か分かるようにしてもらいたいものです。
女性でも男みたいな言葉を使ったりすることあると思うんですけれども、私は男性なのでインターネットの書き込みは基本的に男性が書いてると思ってしまうのです。(錯覚している)
だから「何で、こいつは女々しい発想で女々しいことを書いてるだ」と思うことがあるんですが、その書いている本人が女ということであれば「まあ、これは仕方がないな」と言う事で思うのです(許せる)。だから私はインターネット上の匿名の書き込みは年齢はもちろんのこと、男性なのか女性なのか最低限、分かるようにしてもらいたいものです。
これらは「レディーファースト」と言うのとは、また少し違う価値感覚です。
特に病気の相談なんてなると、(ヤフー知恵袋などで)年齢がわからないと答えようがないじゃないですか。見ている方も参考にならないです。だからインターネットで書く場合、年齢と性別だけは、しっかり書くようにするべきだと思っています。「
あと前述した、キャラ優位でない場合は、「いつ、どこで、誰が、何を、どうした」という基本的なことが重要です。記事を書くためのネタがない、と思っている人はこれが大事だと思っています。
以上お読み頂き誠に有難うございました。江嶋ゆきひろ

