こんにちは 音声入力で書いています。 

 

毎度のことながら 一部の人にとっては不快になる文章かもしれませんので ご注意ください。

 

私の1週間のテレビの視聴時間は ゼロ ですけれども、 最近はテレビの動画が youtube にアップされてるのでそれはよく見ることはあるんですけれども。

 

今見ていると 調査データが載っている ページでテレビの視聴時間の平均が平日で168分、休日が225分ということなんですけども随分テレビ見てるかたは多いんだなと思いました。

 

リアルタイムで視聴しなければいけないと言うのがまず私には少し考えられなくて、 まだこれだったらインターネットの色々な個人のホームページを見ていた方が良いと思うんですね。

テレビやラジオというのは一つ、目的意識がなくてどんどん流されているものを見るだけと言うことになってしまうので、 メディアに印象操作をされてしまうわけですね。そして自分の生き方も結構決められてしまうわけです。

 

自分には関係ないことなのに政治のことだとか世界情勢とかを考えなければいけなくなってしまうんです。

 

そして何故にテレビに出てる人は凄いということになるのか昔から考えることがあるんですが、 一つはテレビに出るぐらいだから 色々なものに審査されて、その上で テレビに登場するという事なので、それなりのものを持ってるということの証であるので、それでみんなすごいと思うんだと思います。

 

ま普通に考えてみんな誰もが良いと思うものを選ぶのが一番安全ですね。
確かに本質を見分けて本当のものはを手に入れると言うのが必要なんですけどもそれはなかなか難しいです。

 

自分のわかっている分野については 本質を見極められるんですけども、わからないジャンルに関してはやっぱりその業界で有名な人が一番 いいって思ってしまいますよね。


例えば壷を作ってる人がいたとして私が壷は欲しいと思っててですね一流の人と二流の人が、もめていて二流の人が 一流 の人の事を ここの部分が駄目ですって専門的に 言ってたとしても何のことだか分からなかったりします。

とりあえずテレビに出てるんだからその人のツボを買った方が良いんじゃないかなって普通は思いますね。

 

もうこれに関しては私はフリーゲームを作って ますけれども も諦めるしかないです。 人気に関しては フリーゲームの垣根を越えて知名度のあるものには絶対かなわないです。

 

私が生きていることとか私がやってる 活動など が、世の中の多くの人たちまでに伝わらないわけですね伝える手段が無いわけです。 かといってヒットしたら有名になったりすれば良いのかというとこれまた色々と 世間 にさらされるわけでしてストレスの種になるのもあるんです。

 

さてこの毎日のテレビ視聴時間の平日168分、 休日 225分と言うのがもっと他の、いろんなものにも分散されれば良いと思ってますけれども、 例えば1時間番組っていう風に思ってますけども実際は40分ぐらいだと思うんですねコマーシャルがあるんで。 コマーシャル本当にすごいです。

 

コマーシャルが邪魔だってよく言いますけれども本当だったらお金払ってみなきゃいけないの無料で見てるわけですからコマーシャル見るのが当たり前なんです。テレビは営利企業です。 これも諦めるしかないです。

 

だから私はあることに気をつけてます。


それは人が何か対談してる時に、とても良い話をして、なんだかいい気持ちになってくるんですが後から考えてみると自分の人生には何も役に立たなかったということがあるんです。

 

特に私なんかはまだ創作活動をやってるの分かりますけども普通の人達には何も自分の銀行口座のお金増えるための情報でも何でもないわけですから。 そのアーティストや監督のことが好きになってしまって次の作品見てしまいますね。……
また、文章がこうなると、お金人間か?みたいなことになるかと思いますけども。

 

例えばアーティストや映画監督とかが自分の人生観だとか自分の作品に込めた思いを語るというようなこともありますが 、よく考えてみると どういう事を喋ってもいいんであって。
それなりのことをそれっぽくしゃべるだけで、とりあえずどんな方向性でもいいので言っとけば心温まるわけです。

 

よく考えると矛盾点があって、そもそも言葉にできないものを映像にしたり音楽にしてるのに、なんでそういうような創作活動をやってる人たちに対して言葉でメッセージを引き出そうとするのかなと思いますね。

 

だから沢尻エリカ氏の、別に?、と言うのは 本当に、別に?、だったのかもしれません笑
確かその時のインタビューの内容は、どういった気持ちでクレープを作ってたんですかって言う 内容だったと思うんですけども、 料理でクレープ作ってるとこに集中してるのにどんな気持ちも何もないですよね。

 

ただ沢尻さんの場合はそこのところのプロ意識と言うのがその時、 欠如してたんだと思います。 やはり有名になって人を喜ばす仕事をやってるって言うのだったらちょっと腹をくくってですね。 お笑い芸人でもなったつもりで 自分のプライバシーも 少しは犠牲になるの覚悟しないと駄目なのもやっぱあるんじゃないかなとは思いますね。

 

大衆は感動を求めてるわけですね。 自分では何もできないからこそカリスマって呼ばれる人たちにから感動 分け与えてもらいたいと思ってるわけです。

 

さて話は飛びました。 話は変わります。

 

よく考えてみると、よくあるアマゾン本レビューみたいな感じで、ためになったからって色々 文章レビューを書いてますけども、 本人は儲かってなさそうな感じなんです。

何であんなにも自己評論をたくさんかけるんだと。 amazon からお金もらってるわけじゃないのにと思うんです。 あんなにきちんとした文章をかけるんだったらもっと仕事頑張れるんじゃないかと思うんですけども。

 

だから自分のブログを作ってそこに書くんだったら分かるんですけどもアマゾンのページにそれを書いたってもそれはもうボランティアでしかないわけですね。

Amazon からたまに自分が購入した商品のレビューを書いて下さいとメールが来る事がありますけどももそれは絶対に無視ですね。

 

文章を書くことによってお小遣いを稼げるサイトがありますけどもそういうのがあるのに、いきなりただで書くとは何事だと(笑)

それじゃなくても私が過去にグエムルとかの韓国怪獣映画の レビューを アマゾンが どういった 理由 なのか分かりませんけれども 全部消したくせにですね。
消される意味が分かんないわけですね。 他の商品のレビューは残ってるんですけどなぜか韓国映画レビューだけは全部消えてる状態なんですね。

 

 

 

 

グエムルは ゴジラ と違って10メートルぐらいの モンスターで、 河川敷のところを転びながら走っていくのにリアリティを感じてこの映画に結構ハマったんですけども、
要するに当時としては 日本ではこういう映画はなかったわけですね。ゴジラもちょっとも当時は終わっちゃった時ですから。


ゴジラについてはカリスマ性があるから いいのですけれども、 こういう映画に関しては馬鹿っぽさと言うか根本的からぶっちゃけて発想がないと作れない作品と思ってるんですね。
当時の日本からは登場しないような映画でした。

 

しかもこれが欧米人が作ったものではなく同じ東アジアの人が作ったって言うことで、 そもそもこのような映画が今の時代に必要であろうか ?と、そういう風に思わせる様な時代でこの映画が登場したということで評価したんですけれども。

 

その書き方が批判的に見えたのかどうかわからないですけど消えてるわけですね、で他の韓国映画の レビューも 全部消えてたわけなんですね、全く意味が分からないです、謎めいてます。

そういう事などに怒って私は自分自身でブログを立ち上げたってのもあったのかもしれません。

 

一つミスしてしまったことは amazon に 書いていた 50弱ぐらいのレビューをブログに転載してから消せばよかったと思っています

 

まあ話は飛びましたか。

 

ただ 前述した テレビの人々の話など そういう事に感動することによって心に平安が訪れるのでマクロ的に考えれば世の中が混乱しなくていいと思うんですけども。 だからいい話と言うのは世の中には必要だと思ってます。

 

ですからなるべくテレビなどメディアに、つられないように常に少し一歩引いて物事を見るようにしてますけれども。

相手は四角い 画面 の中で、できうる最大の ことをやってくるわけですから、 ほとんどの人が引っかかるようにできています。 プロの作家がいてプロのパフォーマーつまりタレントかいて 大道具 プロのライティングがいてプロが全て四角い画面の中でできる最大の誘導してくるわけです。

 

ただあまりにもそれらをリアルタイムでこちらが時間を用意してみなきゃいけないと言うのはやはりちょっと 辛いものがあるいますね今の時代は。

今の10代と20代の人はテレビの視聴時間が 短いのでそういう人たちが世の中の 中心 になった時に 日本テレビ 帝国 がその衰退が形に見えるようにわかると思います。

 

そこにはもっと 利益が 分散されて優秀な個人に流れてくるような社会があるんじゃないですかね。

 

かつて利益分配型の ソーシャルネットワークがありましたけれども、 これもマルチレベルの構造でなければもっと人気出たかもしれないんですけども…さて 微々たるものでも 価値のあるコンテンツは個人で配信してるわけですから それに対して正当な対価を決定できるシステム。 そして その対価が与えられるような電子システムが欲しいですよね。

 

特に私は、有名ではない 儲けてる トレーダーの 人の情報を探しているんですけども、 (基本トレーダーは ネットマーケターではないので 特に業界を越えて 有名になることがない。 あと 理由や戦略もなく儲かっていることを語ったりするとセキュリティ上、問題があったり税務署の人に目をつけられたりする。 そこら辺に停めてある高級車から その所有者を特定するようなこともやってるらしいです。) そういった 活動していると多くの 自分にとっては関係ない情報の中でたまに1000分の1から10000分の1ぐらいの確率で自分にとってすごい役に立つ情報と言うのはインターネット上に確かに存在します。

 

まるで他人事の様にいいますけれども本当に人の価値って言うのは人それぞれです。

 

さて音声入力ですと 色々メッセージはかけるんですけども少し言葉足らずになってしまうのでいつも追加するような形で後から言葉を付け加えるので毎度ながら長くなってしまいます。

以上お読み頂き誠に有難うございました。江嶋ゆきひろ

 

こんにちは音声入力で書いています。 久しぶり音声入力です。


さて 私は昭和48年生まれで団塊ジュニアの世代なんですが やはり現代の日本人が まだまだ お金の事も勉強しないと言うのはやはりひとつ太平洋戦争 の思い出 と言うのがクセ者になっていてそれの影響を受けている部分があるからなのです。


太平洋戦争マインドは いまだ現代の 日本社会を形成している 一 要因であります。
戦争のころのスローガンとして、贅沢は国民の敵、とか、勝つまでは欲しがりません、というものがありました 。


はっきり言うとそういった名残が まだ残っているのです。 目に見えて手に触れられるものであれば何でも節約するというものです。
そのために膨大な時間を消費します。

 

しかしそれは 日本の文明が栄えていくなかの 1つの 戦争と言う 特殊な時代 のスローガン であり、 いつの時代も節約していたわけではありません。 その頃の日本は国際社会的に孤立してしまい 兵量責めをされて 物が 日本に入ってくることはなかったからです。
だからその頃は一般家庭にある 鉄になるものを軍から奪われで 兵器を作ったりしていました。


でもこんなのは 大きな歴史のなかで 局地的な 戦争という一時代だけのものであり。
つまり古今東西、人間が、贅沢は国民の敵だ、とか 欲しがりません勝つまでは と言う心でいていたわけではないのです。


もちろん昔は今よりもものがなかったために今よりは大事にしたでしょうが 発想的には 文明の進化を遮断してまで 無駄に物を大事にしようとは思っていなかったはずです。
生き方的にはもっと消費行動は派手だったはずです。


私たちは団塊の世代の子供ですからそういった 太平洋戦争マインド的な 雰囲気のものを子供の頃に押し付けられました 。そして 高度成長期は 適当に頑張ってればうまくいく 時代 だったので適当に ただ頑張れと言われていました。


しかし今や2017年。
そして日本人でありながら 贅沢をしない、 或いは お金のことことを考えないと言うのは、もう 姿勢的に すでに嘘をついているということになります。なぜならば日本人ということだけで潜在的に裕福だからです。


部屋の中のものを見てみましょう。例えば私は xbox 家庭用ゲームのコントローラー。裏に書いてあるのはメードインチャイナ。 microsoft のゲーム機でアメリカのものですが実際は中国人が作っています。
お金を節約するためにダイソーで買い物をする。しかし見てみるとメイドインチャイナとなっています。


ダイソーで安いものを買えると言うのは日本人がお金持ちだからできることなのであってダイソーへ行くと言うのは国際社会的に見てみれば裕福的な国民である日本人だからこその 特権 なのです。


もし中国が 一夜にして なくなったらどうなるでしょうか。これらの 生活必需品やパソコンの部品は全部日本人が作らなくてはならなくなります。


つまり日本人と言うことだけで中国人 或いは他のアジアの 人件費が安い国 の労働者の時間を多く支配してるということになります。 日本人は何もしないで、…寝ているだけで、 …紅茶を楽しんでいるだけで 、これらの人たちから 数百円を渡すだけで自動的に 物を産ませているのです。 日本人は貴族です。 風にせせらぐ木の葉っぱが… その葉っぱに日光が照らされて輝いている…それを眺めながら朝のひとときのコーヒーを飲んでいる… 。


しかし 時を同じくして、汚染された空気の中、 汗水を垂らして ティーシャツ姿で頑張っている多くの労働者達が海を越えた 土地にて、たくさん私たちの ために働いている。

 

もし日本そのものが貧乏であればダイソーであんな安い買い物はできないはずなのです。
これら安い 賃金で働いてる 国 の人たちの汗水の結晶が商品となって 私たちはその恩恵を受けて いるからです。 労働者たちの時間的犠牲の上に商品は成り立っています。


それなのに これからの情報時代にあった支配的な 仕事を築くために何も学ばないと言うのはおかしいということになります。 そういった姿勢はおかしいと言うわけなのです。 労働者を時間的に支配する為の道具である お金を考えない…或いはものを節約すると言っても 、もっともっと 大陸の人たちは すごいことになってそれ以上に これらのことを 考えているのです。


だから日本人と言うことだけで貧乏ヅラしてると言うのは、もう そのことだけでも嘘なのです。 あなたよりももっと貧乏で苦労している人たちは世界のどこにでもいますよと言う事です。
ダイソーで安い商品を買っていると言っても実はそれは国際的に見てみればお金持ちな国に住んでいるからこそできることだからです。

 

 


だからお金のことを考えるのは、あざといと言ってること自体も嘘なのです。 自分自身が貧乏人の心を知っていると言うのであれば 、それならば本来は自分達も発展途上国の国に行ってその人たちと同じような生活をしなければなりません。


すでに発展途上国の人たちの汗水の結晶があり、それの上に成り立っている私たちの生活ですから、 日本人であるということなのに他の誰かの時間を奪ってないなんてことは言えないのです。


日本人であれば 所得の大小かかわらず すでに私たちは労働的支配者でもあります。
例えば私たちが本当に中国の民主化を望んでいるでしょうか。感情論で考えればこれらの発展途上国は 共産的社会的 であるよりも民主主義的 であってもらいたいと願うところではありますが 実際に私たちがそういった 国 、人々一人一人面倒見ることができるのでしょうか。 

 

一党独裁ではなく、あれだけ大きな大陸に 様々な党があったとしたら、 そして国民がバラバラになってバラバラにいろんなことをやり始めたらどうなるでしょうか。 とても安くものは作れません。しかし大国である日本人の我々は 何事もないような顔をして 日常生活の上で メードインチャイナのものを使っておきながら そういったことは言えないのです。 品質の良いものを安く買うためには必ず安く働いてくれる人たちが 世界のどこか にいないと いけないのです。


ですから中国をはじめ 日本近隣諸国とは絶対に 大規模な武力的闘争 は出来ませんし、 私たちも日頃から発展途上国で工場で働いてる人たちに感謝しなければならない、という日もあっていいと思うのです。


そういったことも含めて 既に産業時代を終えて情報時代に突入した日本でありながら、 労働支配の道具でもある 金融…そういったことを考えない…そして古いことを考えて 正義だと思っているのは嘘なのです 。 

 

それはもう、むっつりスケベのお金バージョン、 或いは、私は誰にも 危害を加えていない、と言う偽善的正義の味方 になってしまいます。(笑)以上お読み頂き誠に有難うございました。江嶋ゆきひろ

皆さんこんばんわ。いつもありがとうございます。さあっ!春に完成し、ゲームとしては2年3ヶ月ぶり、満を持して公開となった「マヨカの犬散歩」。


このゲームに関する実況中継者さんの動画が、ネットにアップされました。前作・東京逃亡者も最後まで実況して頂いたツナマグロさんのものです。

 

この作品の公開意図はツクールMVを導入して半年くらい経過してしまうので、はやくMV製の第一弾ゲームを出したかったことと、東京逃亡者の宣伝です。


具体的には本来のメニュー画面には、ニューゲームとコンティニューと設定項目しか表示できないのですが、もう一つの追加のメニューを外部のスクリプト(おまけゲームなどを入れたい場合に使えるスクリプト)で注入して、それを東京逃亡者の宣伝プログラムにしています。
最終的にはこのゲームは短編でありますが、これから始まる「喜多川マヨカ・シリーズ」の第一章である「マヨカの犬散歩」であることが判明します。


現状では全三章構成のシリーズになるかもしれませんが、今のところ大まかな物語イメージはあるものの、詳細や制作開始時期などは未定です。


喜多川マヨカは前作・東京逃亡者に登場した喜多川新平の孫娘です。

 

ありがとうございました。

 

 

 

マヨカの犬散歩の紹介とプレイ感想

ブログ「RPGツクールゲームで遊ぼう!」さんより

https://tkoolgamerev.com/tkool-mv/mayokanoinusanpo