「せいぜい月に観光目的で滞在できる小さな村くらいないと全然21世紀ではありません。南極やエベレストさえ現状、超危険です。」指差し
 

さてネットで見かけたこの一文は、私たちの宇宙開発に対する期待と現実のギャップを鋭く指摘していますね。

 

確かに、20世紀後半から21世紀にかけて、科学技術は飛躍的な進歩を遂げました。しかし、宇宙開発、特に月面での人類の活動に関しては、まだまだ道半ばと言えるでしょうか。ちょっと不満


「現状の宇宙開発」あんぐり


現在、国際宇宙ステーション(ISS)では、継続的に人類が宇宙に滞在しています。しかし、これはわずか数人の宇宙飛行士に限られており、一般の人々が気軽に宇宙旅行を楽しむには程遠い状況ですね。


月面に至ってはアポロ以来、人類が足を踏み入れていません。半世紀以上にわたって、月面有人探査は行われていないのですね。


「地球上の極限環境との比較」ニコニコ


南極やエベレストの例が挙げられていますが、これらの地域でさえ、現在でも「超危険」と表現されるほど厳しい環境ですね。

 

南極では科学調査基地が運営されていますが、一般観光客の受け入れは極めて限定的です。エベレストに至っては、毎年多くの登山者が命を落としています。


これらの地球上の極限環境ですら、まだ完全に「安全」とは言えない状況で、月面に観光村を作るというのは、さらに大きなチャレンジであることは明らかでしょうか。


「月面観光村の実現に向けて」真顔


しかし、だからこそ、月面に観光目的で滞在できる小さな村を作ることは、21世紀の大きな目標の一つとなり得るのです。これを実現するためには、以下のような課題を克服する必要があるかもしれません。看板持ち

・宇宙輸送技術の革新
・月面での持続可能な生活環境の構築
・放射線対策
・重力の違いによる健康問題の解決
・心理的ストレスへの対応
・経済的な実現可能性の確保

等など・・・。これらの課題を一つ一つ解決していくことで、月面観光村の実現に近づくことができるでしょうね。

「せいぜい月に観光目的で滞在できる小さな村くらい」という表現は、一見控えめに聞こえるかもしれません。

 

しかし、それを実現することは、人類の宇宙進出における大きな一歩となります。ひらめき

 

世界の他の目的などと共に、21世紀の残りの期間で、私たちはこの目標に向かって着実に前進していく必要があるかもしれません。

 

そうすることで、次の世代は「月面観光村」を当たり前のものとして享受し、さらにその先の、火星や太陽系外惑星への進出を夢見ることができるようになるでしょうね。
 

宇宙開発は、人類の好奇心と冒険心を体現する壮大なプロジェクトです。月面観光村の実現は、きっとその道のりの重要なマイルストーンとなるはずですね。ニコニコ

 

近年、人工知能(AI)技術の急速な発展により、私たちの社会や経済の在り方が根本から変わりつつありますね。ひらめき

 

この変化は、これまでの経済理論にも大きな影響を与えており、特にカール・マルクスの「資本論」に代表される労働価値説の妥当性については、新たな議論を呼ぶでしょう。不安
 

 

「マルクスの労働価値説とは」
 

まず、マルクスの労働価値説の基本的な考え方を確認しておきましょう。

 

この理論の核心は、「物の価値はそれを生み出すのに必要な社会的平均労働時間によって決まる」というものです。

 

つまり、ある商品の価値は、その商品を作るのにかかった労働時間と労力に比例するという考え方です。
 

 

「AI時代における労働価値説の課題」あんぐり


しかし、AI技術の発展により、この理論には以下のような課題が生じています。

労働の非物質化: 

AIやロボットが多くの労働を代替することで、人間の直接的な労働時間と生産物の価値との関連性が薄れています。
 

創造性と価値: 

AIが生み出す芸術作品や発明など、創造的な成果物の価値を労働時間だけで測ることが困難になっています。
 

知識経済の台頭: 

情報やアイデアの価値が重要性を増す中、それらを労働時間で測ることの妥当性も問われています。
 

生産性の飛躍的向上: 

AIによる生産性の向上により、同じ労働時間でも以前の何倍もの結果的価値を生み出すことが可能になっています。

「新たな価値理論の必要性」指差し


これらの課題を踏まえると、AI時代に適した新たな価値理論の構築が必要不可欠です。

 

その際には以下のような要素を考慮する必要があるでしょう:

創造性と革新性: 

単純な労働時間ではなく、アイデアの独自性や社会的影響力を評価する指標
 

社会的有用性: 

商品やサービスが社会にもたらす実質的な便益を測る尺度
 

持続可能性: 

環境負荷や長期的な社会的コストを考慮した価値評価
 

人間性の尊重: 

AI時代においても、人間の尊厳や幸福を中心に据えた経済システムの構築


~ AI時代の到来により、マルクスの労働価値説を含む多くの旧来の経済理論は再考を迫られています。真顔

 

しかし、これは単に古い理論の「破綻」を意味するのではなく、新たな時代に即した、より包括的で柔軟な経済理論を構築する機会でもあります。


今、技術革新と人間の価値の調和を図りながら、より公正で持続可能な経済システムを模索する岐路に立っています。

 

AI時代における価値の本質を問い直し、新たな経済パラダイムを創造していくことが、現代人に課された重要な課題なのでありましょう!ニコニコ

 

ロもウも、本当の所は毎日ホっと胸を撫で下ろさないとならなく、本来では映像で見る以上な半端ないパワーが日本列島に来る可能性もあったのです。

 

あの消滅したソの力は今だ世界侵略しようとする種類の物であり、

 

なんともソのナンパー1と2がその力をお互いに内部に向けて発散しているので本来ならホっと胸を撫で下ろさないとならないのです。

 

このソの力は強力であり日本はロには勝ってもソには勝ってません。

 

むしろ侵攻されてますので、どう考えても地図を確認しても北海道まであと一歩。

 

非常に危険です。

 

それが何ともウとロが内部で力を放出してるので危ないパワーが外部に漏れ出ずにいるのです。

 

ニュース見るだけの平和願望ではどうにもならなく、この価値観の違いは戦争ゲームをやっている子供と都市計画・建設シュミレーションゲームをやってる子供の違いと同じですから、

 

どちらもやっている事は楽しいのですが、お互いに趣味は違うので友達にはなれないでしょう。

 

破壊産業と建設産業。そもそも産業が違うのです。

 

けしからんと思われても現実的にはあのパワーをコントロールや鎮静させる事は不可能です。笑


・SHEIN,Tamu等、実店舗が必要なければ「お・も・て・な・し」(何だったんだアレは?)等と言う物は通用しなくなるっ!今後日本国内シャッター商店率100%当たり前?!


・何だか政治が、季節おきにチャンピオンが変わるプロレスの様になってきました。新たなるチャンピオンが登場し「お!」と思うだけでしょうが次のチャンピオンは誰?キョロキョロ

 

例えば十年前である2014年の主要ニュースみると馬鹿らしくなります。

 

未来に気が付いていない。

 

私は2024年人なので2014年以降を知っているからです。

 

未来を知らないと言う事は自分に迫りくる攻撃力1の物でも100の物でも同等に大ダメージになります。

 

だから2011年の震災は大損害を受けたのです。これは無理です。

 

2011年以降に、あの時はああ退避すれば良かった等は無意味です。これはわかりやすい例となりましたが、つまり私達2024年人は2025年人以降の未来人が居たとしたら敵わないと言う事です。

 

ドラゴンボールの某キャラが一瞬でボスレベルのキャラを倒したのも未来を知っていて相手の挙動をしっていたからですね。

 

知らない脅威はそれが例え小さな物でもダメージとなり、また弱くとも未来を知る事で大きな反則レベルの力となるのです。

 

知能が高ければ未来は推測できるとも考えられますが基本的には完全には不可です。しかし知能が高いと言う事は低い者の行動を先読みすることができます。つまり人工知能は危ないとも言われますね。

 

大きな災いが来れば、事前に防げるであろうと言うのは後の話であって、当時は当時なりに誰も気が付かなく、誰も気が付かない作用の形で迫りくるから予防不可なのです。

 

こうして大震災の話をしていると、今度はそれとは全く別種要素の災いが隙をついてくるので予想不可です。

 

これまで全く世の中が災いだらけで、そして不幸なので誰かが何かできるだろうと思っていても必ず何かが起きる。何かが起きたと言う事実が毎回あるのだから、それは無理だと言う事を証明しているのです。

 

もっと言えば原因は人の心にあります。自然災害だから自然が起こすのだろうと思いますが、これら災害は人の心が起こしているのです。

 

もっと言えば多くの人が潜在意識で災いを求めていると言っても過言ではないでしょう。何かしらの災いが起こらないと自分自身の平和に懐疑的になってしまうのです。

 

だからこそ何か悪い事が起こらないと逆に心が保てないと言う性質が、矛盾的にも望まぬ災いを自らもたらしているのです。

 

つまり現代人風に素直さが無く、心の中に闇があるのならばトラフはやってきますし、心の中に闇がなければそんなものはどこにもありません。すなわち常に人の心が試されているのです!


ではこの「予想不可な作用」とは一体なにか?我々は時間軸を一方向にしか進めないので姿は見えませんが、例えばこういう物です。

 

例えば自分がいるのは祖先の存在があったからで、それを暗殺しようと思って過去にタイムマシンで戻って暗殺しようとしてもどうしてもできない。

 

何らかのいろいろな作用が起きてどうしても暗殺できないのです。暗殺できれば子孫である自分も消滅するのですが、自分がいたと言う事実が宇宙にあるので、因果関係が変わってしまう事は起こせないのです。

 

逆に既に亡くなった人を亡くなる前の世界に戻って救おうとしても今度は別の作用で亡くなってしまう。どうやっても何かが起きて亡くなってしまうのです。

 

因果が完成している物は改変できずに、改変しようとするとその「何等かの作用」が起きて因果成立してしまうのです。

 

もちろんこれは誰にもわかりませんが、未来人がいたとしたら何も知らない我々を笑っている事でしょうが、現代人の我々がいくら力を使おうともその「何等かの作用」には対抗できない。

 

まるで透明人間と戦う様なものです。びっくり

 

ニュース産業がいくら発展したからと言って生活の質が上がるとは思えない。

 

もしこれらの産業から出る物が有益なら長者番付はニュース関係者ばかりになります。

例えばいたずらに注意点を数多くあげてくれば無限に上げられます。

 

その中で自分に襲い掛かってくるのはせいぜい数個でしょう。

 

むしろ警戒中に危機が訪れたら宝くじに当たるのと同じ様な物です。

 

日頃、財布や鍵を落とさない様に、遅刻しない様に注意してても、大抵は予想もしない事が忘れた頃に知らない形で自分に襲い掛かります。


さてあのミヤ〇さんも昔と比較して顔が段々変わってきているのですが、車が歩道に乗り上げて事故起こした映像で「これ歩道に乗り上げてるから、相~当~な力がかかってますよねっ?!」と繰り返している訳ですが、これはなかなかきつい仕事と思います。

 

仕事中は良いのですが人生全体を通してどうしているのかなと、その負の力を。

 

通常、町で見かけたこの様な事故も「ああ凄い」と思って立ち去るだけですが、一つの事故について何十分も番組を持たせないといけないから、まるで一枚の絵画について延々と哲学的な要素を探して見つけて語りだす、言わば「語る事件事故学者」みたいになっているのです。

 

これはきついですよ。

 

例えば火災映像だったら「これ相~当~燃えるものがあったのかっ?」等を繰り返す訳ですよね。

 

これきつい仕事。みのも〇たレベルの強靭な心の持ち主でなければ務まりません。キョロキョロ