【 なんとあの新宿で、ついに「その人物」が真実を語るっ! 】当方制作RPGゴマウェ

・物語はっ、いよいよ核心へっ・・・!!

こんにちは!先日からお伝えしている当方ラストゲームメーカーが初めて手がけたRPG「真・一本道RPG ゴマウェ」の実況プレイヤー・ツナマグロさんによる動画第4弾が、ついに公開されました!
いよいよ今回から、この物語の根底をくつがえす程の展開となります!

~ 前回までのあらすじ ~ 

ホームレスの様な風貌の勇者四人は、城を爆破した「ヨウイチ・タカネ」と戦う!しかしタカネの目的は、この「縦の世界」を粒子加速器によるビックバンで崩壊させることだった!タカネを止める事はできず、ついに粒子加速器は稼動!勇者含め、世界の全てはビックバンに巻き込まれてしまったのだ!

~ 今回(重要ネタバレ)~ 

次に気がつくと、舞台は現代社会のビル路地裏であった。なぜか勇者たちは東京の新宿に・・・。完全に人々からホームレス扱いを受けながら道を進む中、ついに進んだ先には謎の人物が・・・。

この人物こそ、まさに、この物語の真相を知る人物であった。

その「人物」とは、今っ、この私の書いている、この投稿記事を読んでいるアナタも十分にご存知の・・・ズバリ!「その人物」だあああっ!

いよいよ物語はクライマックスへ向かうのかっ!?次回の動画も大期待したい所です!

・・・さて、ジャンル的に簡単に言うと、RPGから「主人公やアイテムなどに設定されている数値と成長要素」を無くすとアドベンチャーゲームになるのですが、アドベンチャーは制作経験があったものの、複雑なRPGの制作を踏み出した、その第一歩がこの作品でした。

現在配信中で人気のRPG「ドラゴンエボルブ - 勇者練成」も、この作品が無ければ生まれなかったかもしれません。

以上、お読み頂き誠にありがとうございました。江嶋ゆきひろ


このゲームのダウンロードサイト「ふりーむ」より https://www.freem.ne.jp/win/game/15911

 

 

 

【労働者市場の消費者。(労働市場でなく労働者市場)】

こんにちは江嶋ゆきひろです。 今日は ひとつですね、 利益を 獲得するための価値観を育て上げるためにもSFに興味を持つというのも一つ提案したいと思います。(^^)

SFいうのはもちろんあのSFのことであってSF映画とかSF小説のことであります。
SFとはサイエンスフィクションの略であって空想科学のことですね。

科学を元にした空想、想像です。 例えばビルゲイツはSFが好きですし日本のホリエモンさんとかもSFに興味があると思うんです。 たとえば昔10年以上前から…脳みそとコンピュータは、つながるだろう…みたいな突拍子もない話を書いてましたから。

未来の世の中はどうなっているか?を想像することによって現代社会に足りないものが見えてきます。 そして現代社会、今に足りないものを使ってみようとか発明してみようとか、そういった新しいものを積極的に使ってみようとかいう発想になると 、そういった道具を使うことによって効率さが増して時間の短縮にもなりますし時間が獲得できるわけですね。

例えば100年前ぐらいの人達は自動で歯磨きができたらいいなと思ったかもしれませんが、いま自動歯磨きというのありますよね。

使っていない方もおられるとは思いますが、とにかく使ってみたら慣れてくれば時間の短縮にもなりますし2分間で磨けるわけですから非常に便利であります。

これは電動歯ブラシを「世の中のためになる」と思って開発してきた多くの研究者の方々の恩恵を受けたということであります。

 


例えば二層式の洗濯機を全自動洗濯機にしてみるとか食器洗いは、めんどくさいので食器洗い機を買うとか、そういうのも現代のテクノロジーの恩恵を受けたということであります。
そして最近では国が大手携帯キャリアに対して格安シム業者に貸し出す通信料の値下げを要請しましたね。

これによってますます格安シムが世の中に普及して世の中の人たちの多くがスマホを使うようになってインターネットのインフラがあらゆる場所で使えるようになります。

これは結局は通信料が高いからそういう風にしたというよりも、多くの人々が独自にインターネットのインフラを使えるように促進するという目的でもありますので、 ですから今まで高かったスマホを格安シムにすることによって通信費用を抑えて、より使いやすくするというのも「現代のテクノロジーの恩恵を受ける」ということであります。

さて、未来の自分のことや世の中のことを空想せずに、現代社会を即物的に世俗的に生きていたりすると「労働者市場の消費者」から抜けることはできません 。(「労働市場」ではなく「労働者市場」です)

世の中の商取引の多くは労働者に向けて物が売られたり宣伝されていたりします。 例えば転職情報とか普通のコーヒーショップ、 コンビニ…普通の労働者の方々が日常生活上で消費するようなものとか。

それは全て「労働者」に向けて販売されているものです。 テレビも労働者市場の消費者の方々に向けているものを宣伝する「媒体」です。

もっとわかりやすく言うと「月曜日から金曜日まで働いている」ので不満が溜まってきます。それを「土曜日、日曜日という期間を使って物を買わせることによって暴動を起こさせない」と言うためにある市場です。

駅前のちょっと入ったところの路地裏にあるスナックとか居酒屋も、これも労働者に向けて提供されているサービスです。これも 「労働者市場」です。

私も普通に物を買ったりしますので、それが労働者市場のものということはわかっています。
ただ自分自身が「労働者市場の消費者」という言葉を心に持っているのか持っていないか、それを意識しているかどうか?でこれは随分と、かわります。

仕事ストレスが溜まった後にタバコの自動販売機を見てタバコを吸いたくなります 。
タバコの自動販売機は労働者の方々に向けて消費を促しているわけです 。
給料から源泉徴収で税金を取られて、さらに残った分でタバコを買います。
そのたばこにも税金がかけられていて、それは国の方に入っていきます。

そしてタバコを作っている会社の株も国が持っていますのでタバコを作っている会社が儲かると国も儲かるようにできています。

このようにして考えると普通、労働者市場の消費者というのは「二重以上で課税」されているわけですね。

つまり「私たちの物語」というのは「誰かが勝手に作っているもの」なんです。 その可能性が非常に高いです。

今まで自分の心の中に蓄えてきた…思い出…経験…記憶…そして、そこから生じる自分のキャラクター…そしてこれから訪れるであろう自分自身の未来。

それが、つまらない物語である事も、悲しい物語であろうとも…楽しい物語でもあろうが「自分の物語」というのは誰かが勝手に、その土台…その基本を作っている可能性というのが非常に高いんです。

J-pop の B'z の曲で「Bad communication」(バッド・コミュニケーション) という曲がありますね。 ディスコで女をナンパしまくってる男が主人公だと思われますが笑、そこの部分はまだいいとして、歌詞の中では 「そんな冷たい自由に優しく飼い慣らされていたい」という歌詞が出てきます。

つまり、何となく他人に作られた物語ではあるけど (この場合は、バブル経済の日本における派手には見えるけれども「心の中は寂しい状態」 )それで、なんとなく心地いいから目覚めたくなくて…あるいは、めんどくさいから目覚めたくなくてそのままでいるというような状態です。

これは、いろんな方々に当てはまるのではないでしょうか 。

何もこれは、もちろんのことですが、全ての価値観を変えるために国家転覆を狙って革命を起こすとか、そういう話をしているわけではありません 。日頃働いたお金をもらってそれを消費に回している、そこにどういった他人からの意図があるのか?…支配者からの意図があるのか?というのを知るのが、今回私が一つ言った言葉である「労働者市場の消費者」という言葉です。

これらの事を大きな視点から想像してみて、もしもご理解して頂けたのならば非常に幸いです。以上お読み頂き誠にありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

【「○○さんに○○って言われた」人の言うことが真実でないっ!】

こんにちは江嶋ゆきひろです。

今回は性格的には男性よりも、ややセンチメンタルでナーバスな女性向けの提案記事かもしれません。

昔、自殺の話について、私は自殺を考えた事はありませんが
生きるのが嫌になった時があります。と書きましたが、

それは鬱病の様な物ではなく怒りみたいな物でしたし、
私自身が鬱病みたいになった事がないので、
どう言う物なのか、わかりませんが、結構困っている人が多いらしいです。

無人島に住んでたら鬱病になるのでしょうか?・・・と言うことは、これは社会性のある人間だからこそ、かかる症状なのでは?と思います。

多くの方々で、過去や最近に「人に、どう言われた」と言う事に関して、悩んでいる方もおられる様ですが、
「なぜ人が言った事が真実になるのでしょうか?」と言う事ですね。

恐らく、その方は言われた人と、ある程度の親しい関係にあって、仲の良い時もあり喧嘩する時もある、と言う関係なんでしょう。

相手の言った事に関して、それを自分で考えて、それが適切であり。自分が修正すれば自分が生きやすくなれば、そうすれば良いですが。

しかし例えば「君は、つまらない人だ」と言う類の事を言われて、気になってしまうのは問題です。

私達は社会性があるので(私自身が社会性は、あまり無いのですが(笑)
その集団の中で、自分が良いと思われたいのは、わかりますが、

誰々が、ご自身の事をどう言ったから・・・、と言うのは、
その言った人の脳のフィルターを通した上での真実ですので、
それが宇宙の真実でも何でもないのです。

宇宙の物理法則や自然の法則以外に、真実が一つあるとすれば、それはご自身の五感(それに加え第六感)で体験してきて導き出した真実のみです。

「つまらない人だ」「○○な人だ」と言う類の事を言われると、
それをすぐに気にしてしまう。それでは人生、非常に生きにくいです。

しかし自分の感性や思想や地位が変わって来ている時、
周りの人間は、段々と自分に合わなくなってくるのです。

もしも今、そう言った事にお悩みであれば、それはご自身が成長して、周りの人達よりもレベルがアップしている証拠なのかもしれないのです。

やはり例えばAさんと言う方がいて、その人と喫茶店なり飲み屋で話すなどしても。Aさんと言う頭の中での範囲での話題しか出ない訳です。

それで楽しいのならば、良いのでしょうが、
そのままではAさんワールドから抜け出せないのです。
Aさんの知っている世界が狭い物だったら、何の為にもなりません。

それで時間経過により、人生が終わってしまいます。

 

 

 


そこで、これは多くの成功者が言っている事なのですが、
そこで人生の中で、付き合う人数を決めたり、
その人の思想レベルを見定めたりして、付き合う人を変えたり、その代わりに新しくレベルの高い知り合いを作って行って
ご自身の人生を進めて行くのが良いのです。

これは人や物、あらゆる事に関してそうです。
何かを捨てれば、その分、時間が出来るので新しい物が入ってきます。

人生の中で「身体の新陳代謝」ではなく
「思考と価値観の新陳代謝」を行うのです。


そうすれば良く「ドリームキラー」と言う者の存在も聞きますが、それさえも周りに存在しなくなるのです。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

【これが私だ!1対4でも戦うゲームHalo Reach】

こんにちは。

Xbox oneは下位互換機能がありXbox360のソフトも遊べ、その中でも私が今だに、たまにプレイするのは「Halo Reach」と言う1人称視点SFシューティングゲームです。

人気シリーズ「Halo」を開発したスタジオである「バンジー」が最後に開発を担当したHalo作品で、物語としては第一作目のHaloの前の話になります。この作品のエンディングがHalo1に繋がるわけです。

欧米では「感動的なゲームのエンディング・ランキング50」の中の第二位に入っています。

なおHaloシリーズの主人公「マスターチーフ」(本名:ジョン117、西暦2517年生まれ、身長2メートル)と言う素顔の不明なアーマーに身を包んだキャラは、北米ではマリオやソニックと同等の人気があります。

日本では精力的に販売展開や広告がされていない欧米感覚よりのHaloなので、これが感動的になるのかは、わかりませんが、この作品の終わりが第一作目の物語に
つながっていると言うので興味深い物があります。

さて話は長くなりましたが、たまに期間限定の無料ダウンロードになりますのでオンライン人口が一定数あります。

さてこのオンラインで主に4人対4人の対戦があるのですが、ゲームの途中で抜ける人が良くいるので、そう言う時は3人対4人とかになってしまいます。

まだこれですと致命的でないのですが、さらに抜けが抜けを呼んで4対2とかになると絶望的で、もう一人は勝てないと悟ったのか抜けてしまい一人になってしまう事があります。

先日は私は一人になり一対四の戦いになったのです。もう絶対的に絶望的な状況で勝利する可能性はゼロです。

こうなると、隠密行動の体勢を取り、強力な武器を確保する事を第一に、暗殺者の様な動きになります。

それで結局10分くらいの勝負で3回だけ敵を倒せました。
1対4の戦いに馴れてれば、もっと上手く行くでしょうが、こういった経験は少ないです。

しかしこれが重要です。なぜゲームが不利になると逃げる、抜けるのでしょうか。

多くの人はゲームに対して爽快感や達成感を求めていて、極力ゲームオーバーにはなりたくないでしょう。しかしその思考ですと「ゲームプログラムの中で飼われている動物」でしかないのです。

ゲームに負けたや、ゲームオーバーでさえも「ゲームプログラムの中の一つの場面」であるのです。
これは、どう言うことかと言うとゲームで負けた時には、単に「ゲームオーバーと言う画面が表示されるモードに入る」と言う事だけなのです。

別にゲームオーバーになってもお金を取られたり、このゲームソフトそのものを没収される訳でもなんでもないのです。はじめからスタートし直せるのです。

ゲームオ-バーはゲームプログラムの流れの中の一つの過程でしかないのです。

つまりゲームに負けるのを感じて抜けるのは、まったく自分の為にならない。

コンピューターや、背負わされてる環境に対してマジになって動揺してしまっている。

しかしこう言う時こそ、腕に見せ所、冷静になる所なのです。
圧倒的に不利の中、無限に存在する、あらゆる選択肢の中、敵を倒していくんです。

打たれまくっても良い、一人でも多く倒す為に緊張感の中、戦う。

私はゲーム理論系列を学んだ末に、不利な状況でも冷静になることを学びました。
それが先日のHalo Reach の1対4の戦いなのです。

4対4の中、自分のチームに凄腕がいれば、自チームが勝つなど簡単な事です。
しかし4対3になったからと言って、勝つ確率が少ないからとゲームを逃げたり抜けたりするのは、まさに武士道がなっていない。

そこの所、私は欧米や海外のユーザーに混じって戦う日本人プレイヤー。

「これが私だ!」

そしてこう言った絶望的な状況になった時こそ、日頃の私の神風特攻的なヤケクソ・プレイである「ヘイロー空手道」が真の力を発揮するのです。

(「ヘイロー空手道」とは私が独自に開発した名で、銃を全く使わずに、相手と距離が接近した時、もしくはダッシュを使って、相手に接近し近接攻撃でエルボーを食らわす作戦(笑))

ヘイロー空手道は、シューティングゲームであるヘイローと言うゲームの中、あくまでも多くのプレイヤーが「打ってプレイする物である」と言う認識の中、不意に接近エルボーを食らわせ、エルボー2発で相手を倒す物であります。

 


ゲームに自分を持ち込んではいけない。決して1人対4人になっても諦めてはならないんです。一人だからこそ、敵を一人でも倒せば倒すほど凄くなるのです。

一本道に、そして簡単にゲームクリアをして爽快感や達成感を味合わせてもらうサービスをゲーム開発会社から受けている訳ではないのです。

この空手道と言う、日本人としてのこの生き様を欧米のゲームプレイヤーたちに、この生き様、こう言った者がいると言う事を見納めさせるのです。

日本だからと言って「ニンテンドー」ばかりではない。「カラテドー」なのであります。笑

お読み頂きありがとうございました。


【正しい日本語とは?なぜこの民族は自己主張を必要としなかったか?】

こんにちは。特にネットで真面目に創作活動やビジネスを行おうと言う人は伝達能力の高さが必要になってきます。

私なんかもかなり高速で文章を執筆していますので、一回読み直してアップしている程度なので、もしかしたらまともに文を通じて意思を100%伝えられているのか不明ですが、ネットと言う舞台で活躍するには、文章能力が必要です。

私はいろいろブログアクセス数アップに関するレポートを読んだり、人の投稿記事・ブログやメルマガなどを読んだりしますが、人によっては「正しい日本語を使おう」と言っている人もいます。

これは一番始め「人をバカにでもしているのか?」とでも思ってしまう提言でもありますが、真面目に考えると本当にそうで、英語などの外国語学習以前に、この日本の中で日本人が、
ただしい日本語を使えていない時がたびたびあります。

日本は鎖国が250年も続いた様に、ほぼ単一民族国家であり、
人とのコミュニケーションで「言葉」以外の「非言語コミュニケーション」で意思の相通を図る傾向のある民族です。

250年間と言えば何世代もの人が、生まれては死んでいく期間であります。

物事をきちんと最後まで伝えなくても、お互い日本人だから
「心で通じ合える」的な部分があり、また皆そう思っている部分もあります。

しかし海外の国々では、歴史の中で多様な民族が、ごっちゃ混ぜになっていて文化や生活習慣も違う相手に、自分の事を上手く伝える必要があります。

これが主に日本人と海外の国々の人々との姿勢の違いです。
相手の目を見て話しすぎると威圧的にも感じ、あまり相手を直視しないのが日本的な会話です。

そして日本人は自己主張が足りないといいますが、それは歴史の中で必要がなかったからです。

日本人は日本人の心をおおよその部分は理解できます(あるいは理解できると感じている)から、
多くの物事は、それほど言葉を交わさなくても伝えられます。

(「阿吽の呼吸」「暗黙の了解」など)

そう言った民族ですから非常に「気持ちが大事」と言う常識があります。

 


これはある意味で言葉は記号であり、態度など、他の部分で伝わる部分を日本人は見ている、と言う事でもあります。

例えば謝罪会見でいくら言葉で誤っても、他の部分に何か違和感があると永遠に許してもらえなかったりする社会です。

普通の記者会見でも、何か違和感のある部分だけを映像として抜き取り、何回でもワイドショーで放映します。

例えば大企業では、不祥事を起した時の会見時に、いかに違和感を出さずに自然に記者会見していくか?のコンサルティングまで受けていると言うくらいです。

違和感があったりすると、余計に世間に注目されてしまうので記者会見の前に自分達でリハーサルをやったりするのです。

記者会見で本当の気持ちをあわらにすると、より人間性が出てしまい、そして話題となり炎上しデメリットが働くからです。

世の中は常に悶々としており、いつでも一般常識から逸脱し悪さをした者を懲らしめてやろうかと待ち構えている民が、いつでもいるのです。(笑)

したがって少しでも態度に違和感があればアウトです。

以上、話は脱線しましたが、
基本的にネットはパソコン・スマホのみです。本当にいくらでも自己中心にもなれます。書けば何でもOKです。

それは自分しかみていない「自分日記」と同じ感覚で何でもかけるのです。

(逆に、投稿サイト等のネットサービス運営側からしたら「自分日記」の感覚だからこそユーザーに使ってもらいやすくなる、と言う考えもあるとは思いますが)

だからこそ今一度、客観的な視野で自分の文章を読み返す必要がある、と感じる今日この頃です。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ