ユリカモメ他の群れ。日頃エサをやっているとは違う場所。

 

そもそも昨年11月に、その存在をしったユリカモメ。

冬鳥と言うことで、いつまた北国に帰るのか分かりませんが、

昨年3月中旬に、この鳥が写真に収められていたので

もうそろそろこの時期は東京に居る限界でしょうか。

 

これは他所で見かけたユリカモメの群れですが、

いつもの方法でエサやりを開始しましたが、

数羽が空中でエサを捕らえるだけで地上に降りてこず

そんなに慣れませんでした。

 

もちろんユリカモメの顔は個別を認識できないので、

いつも同じ場所にいるユリカモメは

いつもの群れだと思っています。

 

前に接近して確認できたのは

足にプラスチック製の青い物が巻いてあった事です。

何かの研究対象になっているのでしょうか。

 

これも日本でつけられた物なのか

他国でつけられた物かも不明なので、

そう言った部分。

渡り鳥であるがゆえの興味深さがあります。

 

こちらの他の方が撮影した映像では

荒川で何百羽~千羽(?)と言う

凄まじい数のユリカモメが収められています。

 

 

 

 

個人的にはまだ生態は良く分かりませんが、

この映像は4月ごろですので北国に帰る為には

こうやって大群になってから移動するのでしょうか。

 

感覚としては日頃は最大20羽で一つの群れになっています。

だから先日は雨の日、人が少ない時に

川辺を移動しながらエサをやっていたら

いつのまにか40匹以上になって凄いものでした!

 

私の周りを飛ぶ群れの姿は

さながらヒッチコックの映画「鳥」を彷彿させます。

 

たぶん二つの群れが合流したものと思われます。

 

 

その時の写真

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

【我が日本国内では、まだ知られていない"XBOX ONE"の凄さ!それらを暴露!】

 

 

 

もはや本記事を見たら、中古でも格安な本機・・・もう買うしかない! -

 

私は家庭用ゲームハード論争には興味がなく、
PlayStationポータブルやプレステ1プレステ2も持っていたので
プレステシリーズを悪く書くという意味合いで
この記事を書いたわけではないのであしからずです。

先日、私もブログの終了を宣言したわけでございますが、
それと同じく先日、日本でも10何年にわたって
Xboxの情報を公開してきたX NEWSという個人サイトが
閉鎖終了されてしまいました。

現在 Xbox は日本国内で10万台のみを売り上げているハードでありますが
もちろんプレイステーション4などと比べても
この販売力では全くシェア争いをするレベルではないわけで

これをきっかけにネットで現行の Xbox One のことを調べてみたら
もう絶望的なことがネット上ではよく書かれています。

しかし、家庭用ゲーム機のユーザーが
こういったインターネットの過剰で気にしすぎで
細かすぎる情報も参考にするのであれば
それは確かにXbox Oneは売れないなと思ったわけです。

しかし私はこれまで初代 Xbox 。Xbox 360と引き続き Xbox One をやってきましたが
前2世代のハードの故障(特にデッドリング問題)などには困らされた経験はありますが

それ以外には、ほとんど、一切と言っても良い程
困らずにXbox oneにて家庭用ゲーム機ライフを送っています

ゆえに、いささかインターネットの情報はXbox Oneを
悪く言い過ぎだなと思っており

そう思ったために今回 Xbox oneの情報をここに載せ
この記事が検索にでも載ればいいと思う次第です。


そういったわけで本ブログも
これから新シリーズとして Xbox 情報をとどけていきます。

これもいつまで続くのかは
また何回も続くのか?
また今回のみで終わるのかわかりません。


・Xbox One ユーザーは、周り(特にネット)を気にしない。

私がイメージしているゲーム活動とは。
日本列島に住む西洋コンプレックスのある日本人ゲームユーザーが
欧米等の海外ユーザーと触れあい
そのゲームの腕でギャフンと言わせることでもあるのです。

それゆえに、いくら日本で10万台しか売れてなくても
それは全く関係ありません。

そもそも周りの友達にゲームユーザーはいませんし
ゲームのことを語り合うのであればプレイステーション4かもしれませんが
ひっそりと隠れてゲームユーザーであり続けるためには Xbox One です。笑

また、海外ユーザーが、たくさんいるネットゲームコミュニティに乗り込んで行き
そこで戦うのです。そしてそこで、ときたま出会う日本人ユーザーに感動するのです。

そういったわけで Xbox oneユーザーは現在のネット時代における
フロンティア精神溢れるほどだと自負しております。



・「HALO 5」を多くの日本人がプレイできないのは
日本人のゲーム感覚育成の面でも大きな損失。



Xbox One の独占キラーソフトでもあり Xbox の発売元の Microsoft が作っているゲームですから
それはありえませんが、
このゲームはプレイステーション4で発売してもいいくらいのゲームだと思ってます
それほどこのゲームをたくさんの人にやってもらいたいと思っているのです。

大きくジャンプしながら戦っていくファーストパーソンシューティングでは
ルールやマップをカスタマイズして独自のゲームを作ることもできる
このゲームの可能性は無限大です。

こういったゲームが存在しながらも、知られてなくプレイできないというのは
日本人のゲーム感覚を養っていくでも非常に大きな損失があると思っています。

日本ではファーストパーソンシューティングと言えばコールオブデューティがありますが、
こちら系は、本当に展開も早いのに出会ったら打つだけという感じなので
ある程度の時間をプレイしていると、すごく飽きてくるのです。

これではプレイヤーアンノウンズバトルグラウンズ(PUBG)がヒットするのは納得できます。



・設定を北米にするだけでフォートナイトなど北米のゲームが手にいれられてしまう。

Xbox One の日本ではフォートナイトが表面的には売ってなく、できないことになってるんですが、
本体の設定を、「地域」を「北米」にして再起動するだけで、 北米の Xbox ストアになるので、
そこからフォートナイトをダウンロードすれば出来てしまいます。
フォートナイトはソフトに日本語字幕が入っているので何ら問題はありません。

これと同じく英語ですが「DAYZ」、日本語字幕も入ってる「OUTLAST」なども
北米からできてしまいます。

これらも私は最近、北米のXboxストアを観覧したばかりなので色々調べている途中です。



・生涯、英語を少しずつでも学んでいこうという意欲が削がれることはない。

英語が分からないとXboxで遊べないと言うのは全くウソですが、
英語を学び続けるには、それなりの動機が必要です。

それがなければファッション感覚で英語を喋りたいとか
読みたいとか思っていても継続できないからです。

そんな中 Xbox One は悪くも日本ユーザーが少ないために
日本語ローカライズなどをしない場合も多く
また海外で面白いソフトも日本で発売しなかったりします。

それゆえに、前述した方法で北米ストアからいろいろなゲームをやったり
またアマゾンで輸入版のソフトをやったりして
そこからゲームを楽しみたいがゆえに英語を学ぼうという意欲も湧いてきます。

全体的にXbox oneの北米のソフトは日本でプレイできます。 
Amazon のレビューで(輸入)と書いてあるソフトのレビューが
日本語で盛り上がってるのはそのせいです。

私の予想する将来像としては今後ますますグローバル経済が拡大し
それぞれの産業分野で有効な手段・アイデアを出した一国の一つの企業が、
世界中の消費者を取り込んでいくと思います。

(これは Facebook でも Twitter でも見るように
アメリカ企業が世界企業であり日本のユーザも取り込んでいくという形です。)

これから考えていくと
つまり面白いソフトがあって流通も独占できるほどの流通力・宣伝力があれば
日本の企業を通さずに海外製のソフトがそのまま日本人の手に渡るという
ダウンロード形式での未来世界を予想しています。

よって今後家庭用ゲーム機をやっていく上では
日本の小売店が必要なくなるということです。

Xbox One が全く店頭に置いていないのですが、
むしろこれはダメなのではなく
ゲーム産業における進化の形なのではないかと思ってます。

ただゲームをリアルに手にとって、リアルのコミュニティーありきで楽しむと言う
娯楽の全体像を言われれば、それは確かに不利かもしれません。


つまり時間がない現代人がゲームをやるのに
わざわざゲームショップ等に行ったりする必要がないということです。
セールで50%以下も割引になっているソフトを
ダウンロードするだけで、すぐできてしまうのです。

しかも海外製のソフトでありながら世界言語と共に日本語字幕対応でもあれば
感情移入が大げさすぎて気になる日本語吹き替えも
もはや必要ないということかもしれません。

そしてまたそこでも英語音声によって英語リスニング能力が強化されます。


・プレステ4は「犬」であり、Xboxは「猫」である。

動物で例えるとこうなります。犬は群れをなし周りを気にして社会で生きてきます。

飼い主に気に入られる事を大事にします。

 

猫は、どこか態度が崇高であり、人に媚を売らず自分自身、一匹だけで基本生きてます。

 

犬には犬の良さ、猫には猫の良さがあります。
これ以上にも、まだあり考察中ですが、この説は当てはまる部分が多いと思います。



以上これまでは長くなったので次回に持ち越したいと思います。

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

 

 


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なんだかんだ先日はブログの無期限停止とゆうこと公言したわけですが
なんだかんだブログが復活してしまいそうなので
今後はブログよりも実際のゲームコンテンツの制作に集中したいと思います。

元々アメブロは記事をエクスポートして閉鎖しようと思った時もあるのですが
アメブロにはエクスポート機能もないですし
なにせ2013年から書き始めていてラストゲームメーカー初期の頃の文字も残ってるので
消すわけにもいかずにですね。

Facebook や Twitter を終わらせたものの
このアメブロだけは残ってるわけです。

最近は実は Facebook がないことに対して少し不便になった点があります。
それはやはりまだいろんな人が Facebook でページを公開しているのがあって
それが見れないからです。

なので Facebook のアカウントをまたもしかしたら作るかもしれませんが
まあなくても構わないやということもあります。

Twitter の方も今度作るとしたらラストゲームメーカーのPR専用として
メッセージの返信は一切しない&できないアカウント作ると思います。

当方は元々ブログの存在よりもゲームと言うコンテンツの方で騒がれた人間なので
そっちの方に注目しなければいけないなと思った次第でございます。

私自身クリエイターとしてブログを書いてしまうという
楽をしてしまったのかもしれません。

ただDLサイトの方でもブログを持っているのですが
そちらは実際に配信しているゲームと連動しているので
サークルの近況情報とかも書かないといけないので
こちらはずっと存在する状態です。

むしろこちらの方を更新しないといけない状態です。

実はこちらのアメブロの方は秘密のブログでして
検索でしか探せないようになってます。

 

 

ゲームのファンに対しては
これは伝えてはいけないかなと思う部分はこちらの方に書いていて
DLサイトの方でも伝えていいと思っているものは
DLサイトにそのまま転載しています。

ただゲーム会社ではなく同人サークルですからね。
色々と戦略的なことは別に書いてもいいと思うんです。

同じく同人ゲームサークルやってるような人は
もちろん戦略的なものが必要ですし、

ゲームプレイヤーさんにとっても同人ゲームサークルといったものが
どういったものを考えながら作っているのか?というものを
ゲーム分野以外の話をしながら伝えていくというのも
今の時代には必要だと思ってます。

いかにもステレオタイプなテレビ芸能人のように
実際は腹黒いのに本当のことは夢というオブラートに包んでごまかす
というような時代でもないと思うんです。

 



それにこれからは非常にあらゆるものを取り入れないと
やっていけない時代になりますから、
たとえこれを見ている人がゲームユーザーの10代の人であっても
大人的な現実的なことは、しっかりとよく見て
甘えずに行かないといけないから
厳しい状況でも、やはりそれは書いて
伝えなければいけないなと、あえて思っています。

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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私自身、昭和48年生まれが生きてきた日本界では
日本ではまだ今よりも敗戦国としてのイメージがあり
「アメリカどうのこうの」と言うシーンが多かったです(笑)

例えば「英語を学ばなければいけないのはアメリカに戦争負けた」からとか、
何かちょっと英語っぽい発音になると「アメリカじゃん」と言って馬鹿にする。

ヨーロッパの人を見ても白人の外国人の人はみんなアメリカ人だと思ってしまう。
(つまり英語以外の言葉を喋る白人の存在を知らない)
フィリピン人を見ても英語しゃべれる人だとは思わない。

この様に世界で最も西洋コンプレックスが、もの凄く高い日本人。
後とにかく白人=アメリカ 英語=アメリカということになってました。

でも私は英語が喋れないことは本来説としては別に悪くないことだと思ってます
日本に住んでることによって文化的にも喋れることがないのは当然だと思うからです。

他の国の言語とは違う中国語も韓国語もしゃべれないのに
英語も喋れないのは当然なわけなののですが
なぜか英語が喋れないと言うと非常にコンプレックスに感じてしまうのです。

私は英語を非常に流動的な音を持ってると思います。
言語というものに流動的なものがあるということがわかるまで

英語は難しいんじゃないかと思います。

例えば「言語には子音と母音とある」というようなことをよく言いますが、
日本語話者というのは子音とか母音だとかいう意識はありません。

なぜかと言うと「あいうえお」全ては
そもそも子音と母音が重なった言葉であるので
そもそも初めから子音と母音というものの存在を区別したり表面的に意識しないのです。

ですから「あ行」とか「か行」とか「さ行」と言うイメージです。
日本語話者である以上、子音だけの言語が存在するということは理解しづらいのです。

母音は声帯から出す音で、子音は口の形で出す音だと言っても良いでしょう。

日本語が一つ一つの枠に収まった言葉であるとすると
英語は枠を飛び出すこともある流動的な言語だと思います。

例えば外国人が理解できない日本語漢字の読み方の当て字(例・「大和」をヤマトと読む)は、
これも流動的であるとは思うのですが、

ある意味ではその程度は言語ルールを無視したルール違反であり、
しかし英語の子音は、そこまでルール違反的なものでありません。

 

 

 

 


私は英語圏の子供が言葉を習う時に使う「フォニックス」を少し学んだことがあるので
「全く何もやったことない人」に比べれば発音ができるものの全く英語が喋れないので
普通に挨拶をしただけでは英語が(日本人にしては)上手いですねと外国人に言われたりします。
しかし全くその後の話は続きません。

今の時代ではもうないかもしれませんが、一番いけないのは日本語的な発音から脱すると
すぐに「アメリカじゃん」みたいなのは、もうやめたほうがいいと言うことです。

子音だけの「R」をラリルレロに当てはめてしまうカタカナ英語・外来語というのは
英語を何とかして日本語的ルールの様なものに収めて
日本人同士で意味共有するための物であるので
それを言っても全く英語話者には伝わりません。

未だに英語を覚えることによって
日本人としての精神的なものまで奪われてしまうと思ってる場合
英語という万能な一つの道具を手に入れることを
躊躇しているのに他ならないのかもしれません。

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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私も過去にホラーゲームを作っていまして
ホラーゲームではなぜか突然ストーリーも何もないのに
突然刃物を持ち出した人間が脈絡なく襲ってくるとか
血の気の多い、そういうのが多いのですが

やはり私が標榜したいものはそういうものではなくて
水族館のような恐さや
自然や未知に対する恐怖ですね。 
ですから過去に作った「東京逃亡者」では
洞窟など、やったら難しいマップになりましたし

 

「東京逃亡者」

https://lastgamemaker.amebaownd.com/pages/714691/page_201611040337


そんな中でお勧めしたいのは
何回かこちらのブログでも紹介したのかもしれませんが
こちらです
「仄暗い水の底から」という短編集なわけですが
こちらは一番初めの作品「浮遊する水」が映画化されていますが
他の作品のほうがもっと面白いです。

 

 

 

 


こちらは自然に対する恐怖とかミステリーなりますね。
自殺した友達の男の彼女の正体をたどるために、
なぜか東京湾に浮かぶ無人の小島があって、
そこにたどり着いたら野生児が襲いかかってきて
彼女はもう死んでいて、つまりこの子供は彼女の子供の都会の中の見知らぬ島で
ずっと生きていたという結末で
ありえないんですけどもあるかもしれないみたいな話なわけです。

中学生の頃に有名な廃墟病院があって
そこに入ったりとかもしましたが

今はそんな事はやりませんが
でも大人になった今、私でも超潜在意識の中では
あるいはゲームや映画などの架空の物語が好きな人は
スリル的には廃墟的なものを望んでいるのかもしれません。

そんな中おすすめするのはハーフライフ2ですね。
こういうゲームになると AI の他のキャラがいて複数で探検するゲームもあるのですが
やはり一人で探検するゲームは恐いです。

ハーフライフ2では
これは主に河川敷の水辺とか
そこからつながる下水道とか
それにまつわる人口施設などの雰囲気が出ていますね。

 

 

 

中国or台湾?プレイヤーによるHALF-LIFE2プレイ

動画タイトルが「下水道人生」となっているのが面白く載せました。


普段自分が川に行った時の情景と
このゲームの世界観を照らし合わせてしまう時があるので
このゲームはかなり実際の風景を面白く描いてます。

 

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

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