サギですということでありまして
詐欺ではなく野鳥のサギの事ですが
同じくこちらの川には鴨(カモ)がいるということでございまして
「サギ&カモ!」
非常に面白い状況になってるわけではございますが(笑)

おそらくこちらはコサギだと思われるのですが
色々調べてみると似たようなダイサギやチュウサギがいますので
サギにも色々な種類がいますので書いておきます。

都会の駅近辺にも住むハトやカラスと違って
渡り鳥であり水鳥であるゆりかもめも、
そもそも単体では非常に警戒心の強い鳥ではありますが、

こちらのサギもかなり警戒心が強い鳥で
ゆりかもめよりも一回り大きい体ですが
人が近寄ると逃げてしまいます。

画面に大きく体が写っているものは全て望遠拡大レンズで撮影したものですが
このように望遠レンズでないとうまく写真を撮ることはできませんので
拡大すると絵がぼやけてしまう私のスマホの写真ではこのようになってしまいました。

 

 

 

 

サギが後ろを向いている写真ですか
これはかなり1 M 以内に近づいています。
この時サギはシャッター音には気付いているわけですが
私は真後ろにいるので、サギは前のほうを見ていたので
シャッター音がどこからその音がなるのか確認していると思います。

私が動いた途端に後ろに気づけこの後飛んで逃げたわけですが
野鳥に近づくためには猫のように動きを止めたりして近づく必要があります
動きを止めている場合気がつかないことが多いです。


お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

フォローしてね

 

 

 

 

先日ゆりかもめに会いに河川敷に行ったわけですが
その時は以前餌をあげた同時刻でもあったわけですが
なぜか全くゆりかもめはもちろんのこと他の鳥もいなかったんです。

少し雨が降ったのかなと思いきやスマートフォンの天気予報を見てみても
雨が降っていたのかどうかわかりません。

そこでしばらく川辺を見渡してみるとカモが2匹いましたので
カモというのは結構警戒心が強く向こう側に泳いでしまう場合もあるのですが
ゆっくりと鴨が休んでいる感じでしたので早速用意していた食パンをちぎって投げることしたのです。 

ゆりかもめがいない場合は他の鳩などの鳥に餌をあげて
そのハトが私のところをよってきてくるくる回ってるところを
遠くから見てゆりかもめがやってるということがあるので

とにかく他の鳥がたくさんいて
何か賑やかな状態になってると言う形にしないと
ゆりかもめからは見えません。

本当にゆりかもめはいないのか?それとも
どこかにいてこちらが騒がしくなればやってくるのか?という心の葛藤が
しばらく続きましたこと約20分。

ついに一匹のゆりかもめが近くを飛んでいたので私はパンを投げたのです。
それに気付いた、ゆりかもめ!
ゆりかもめは群れを成して生きる鳥なので一匹だと非常に怖がりです。

一匹の空中餌付けになんとか成功していましたが
しばらくするともう一匹して2匹になりになりました。

そしたら続々と遠くの方からゆりかもめが
十数匹やって行ってくるではありませんか!

かくして江嶋ゆきひろは、ゆりかもめを呼び集めたのです。

 

 


これはある意味では私が昨年11月からゆりかもめに出会ってから体得した
鳥集めの特殊能力なのかもしれません。

宮崎アニメの出てくる主人公のように
動物の心がわかる江嶋ゆきひろなのかもしれません。
よって今後の当ブログにも注目です。

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ

ゲームが上手いということは良いことなのか?

ゲームをどんどん進めていってもリアルの生活は変わらないと言ったことで
ゲームライフを送ることに疑問点をもたれることも多いですが

私自身もゲームを作っている関係上
より多くのゲームプレイヤーさんにゲームをプレイしてもらいたいという気持ちは

基本的にありますので
自分自身ゲームが上手くないと思ってる人にもやってもらいたいですし
ゲームが上手いとか下手とかいうことは個人の全体的な能力の一つでしかないので
さらにはゲームが上手くないと言っても日常生活にそんなに混乱をもたらすないと思いますので
そんなに重要なことではありませんが

今回はゲームは上手い方がいいのかということに関して
やっぱり上手い方が良いという例を出します。

それはゲームについて記事を書くライターさんのことです。
ゲーム記事を書いているライターさんが実際にプレイした動画が下手すぎるということで
話題になっている動画が数個あります。


「ゲームライターはゲームがうまくあるべきか?とある記者の“ヘタクソ”なゲームプレイが議論を生む」 https://automaton-media.com/articles/newsjp/20170905-53874/

普通の人だったら普通にジャンプできるところを
何十回もミスをしてようやく先に進めたり

まあこれはファーストパーソンシューティングだったらあるかもしれませんが
明らかにファーストパーソンシューティング初めてやったかのような
凝り固まったな操作だったり

それに対して世間の声はライターというものは如何に面白い記事を書くのかが勝負なので
ゲームは上手くなくてもいいという声もあるのですが
私はやはりそうではないと思うのです。

やっぱり見ていてもアクションゲームなんかは操作が凝り固まったような感じですと
滑らかに操作している熟練のゲームプレイヤーのプレイ動画と比べてみても
紹介しているゲームが面白く感じたり、つまらなく感じたりするものです。

現在製作中の当方ラストゲームメーカーの「狂獣の迷宮」(狂獣の迷宮~ガイアの若き兵(仮))の
プロモーションムービーでは私がゲームプレイをしました。

 

・江嶋ゆきひろ自身が操作する「狂獣の迷宮」宣伝ムービー

最後の方は作った自分でも難しくなってくゲーム(笑)


これはもちろん私が全てのゲームが上手いと言ってるのではなく
私がゲームのスクリプトを作ったりしているので
このゲームは難易度が高いのかもしれなく
私が上手くなかったらゲームが面白く見えないのでどうしようもないわけですが
やはりこういった時に日頃ゲームをやってるということの社会的貢献度が変わります。

これは面白そうなゲームができれば作った方も嬉しいし
売上げ手数料を回収するゲームダウンロード販売サイトにとっても好ましいからです。

やっぱりUFOキャッチャーの映像なんかも見てますと
上手い人がやってると「自分にもできそうだ」と言った感じでゲームが面白く感じますね。

 

 


ですので一見してリアル世界では無駄だと思われてるゲーム能力ですが
ゲーム関連分野においては非常に有力な能力だと思うのです。

すなわち、これらの自分の能力を活かすためには
自分の方からゲーム関連分野に歩み寄って行く必要があるということでもあるのです。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

私は家庭用ゲーム機は主にXbox oneユーザーでありまして
多く知られていますが、もちろんこのゲームは
日本では10万台だけ売れているゲーム機なので日本人ユーザーは非常に少ないので
今回に当確する記事に関しましては主に海外ユーザーのことでありますのでご安心ください。

先日から始めたバトルロワイヤルゲームのPUBGですが
まだ一回も1位になったことがございません。

 

 

 

このゲームはミリタリーゲームとしては。かなりリアルなものになってるので
実際のサバイバルゲームに近い緊張感があります(サバイバルゲームをやったことありませんが)。

1回限りの命で色々とアイテムを集めて死ぬとゲームオーバーになるわけですが、
現状では四人組のスクワットで未だにゲーム5回~10回の割合で一回ほどチームキルする者がいます。
「チームキル」とは、もちろん敵ではなく自分の仲間を打ち倒すことです。

彼らは何を考えてんのかわかりませんが、
このゲームは非常にシビアなので
最後の方は仲間が多くないとチームとしては1位になることはまずできません。

そもそもゲームが下手すぎて、
このゲームの趣旨趣向を全く分かってないのかもしれませんが
非常に厄介です。

 


普通に考えてみてもわかりますが
実際の戦場で考えてみても
こちらが一人なのに銃を持った3人や4人の敵がいたら勝つわけありません。

こういう時は下手でも仲間が一人いれば囮となって先に倒されてくれる場合もあり
その時の射撃音で敵の位置を把握し、その分こちらもチャンスが増えるわけです

そんなわけで通常、味方を撃つ事ができるフレンドリーファイアが
ゲームシステムとして可能になってるゲームは沢山あるのですが
このゲームの性質から考えて他のゲームとは違って
チームキラーに遭遇すると厄介なことになります。

非常に時間が無駄になるので、
もちろんチームキラーに関しては報告する機能があるのですが
それが実際に効いてのかも分かりません。

PUBGというのは実際のソーシャルネットワーキングサービスのように
やっているプレイヤーの性格というものが
実際のプレイ成績に密接してくるゲームであり、
それは様々なゲーム考察サイトとかでも書かれていることです。

現状では、このゲームの人口は多いので
一からやり直してもすぐにマッチングするので良いのですが。
もう最近ではそういったことが起こるゲームであると事を認識してゲームをしています。

PlayStation 4ではユーザーが多いので色々と揉め事があるらしいのですが
Xbox Oneに関しては、ほぼ外国人ユーザーとのマッチングなので
本当のところでは日本以外の人というのはマナーというものが全くできてない以上に、
そもそもこちら側が日本人ならではの価値観でマナーというものを持ってるわけですが
そんなものは全く無いという「半端ない状態」であるのです。

私としてはもうそういうチームキルとかいう子供じみた
くだらない行為に対して喜んでる場合ではないのです。
「やるなら他のゲームでやって下さい」と思わざるを得ません。

お読み頂きありがとうございました。江嶋ゆきひろ

 

先日、雨が降って結構路面がツルツルだったのですが
雨が降っていたので左手に傘を差しながら自転車に乗っていたのですが
道路の部分から歩道に上がる段差のところが1~2Cmくらい高くなっていますよね。

普段であれば、そこに斜めから侵入しても上がれるわけなんですが
つるつるだったために登れなく、そのままタイヤの横から当り平行に進んでしまい
体だけ斜め左に飛び出るような感じで転んでしまいました。

 


ただ転ぶ寸前まで0.何秒か前を足に数歩出し続けたのですが
その間に「このままでは前や顔から地面に突っ込む」と咄嗟に思った私は
頭を打たない様に急に肩を出して、足を丸め
くるまり転がるような形で何とか、不完全ながら受身(?)を取りました。

自転車のチェーンが外れてしまい
左膝をちょっと打ったくらいで服が擦り切れた部分は全く無く、
この災いに対して、これにも自分自身驚いてしまって、
なんとこの事に対しては笑ってしまったのです。

そのまま普通に自転車起こして歩いて行ったくらいの軽傷で済んだわけですが
ただし今より1年前であればもっと腰の状態が悪かったので
腰を痛めてしまったかもしれません。
今回もこの件で腰をやられなくて良かったと思います。

日頃私はアクシデントに対応したい為に
なるべく海外のショッキングなアクシデント映像なんかを見ています。

例えば、こういうものを見ていると
車が衝突した時にシートベルトを締めてない場合
日常的な感覚で考えているよりも、あらゆるものが柔らかくなり
人体は簡単にガラスを突き破り
まるでオープンカーに乗ってるかのように車の外に飛び出してしまうのです。

よって死因としては、放物線上に投げだされて地面に叩きつけられるのが増えます。

日本の衝突実験映像などでは人形を使ったものしか見せることはありませんが
こういったアンダーグラウンドな衝撃映像の方が分かりやすく、
よってシートベルトを締めないことは死につながることということがリアルに分かるのです。

さて今回、私はそれ程でもないですが自転車自爆事故に遭遇したわけですが
これらの映像知識が本当に役に立つのは実際に事が起こってからでしかわからないのですが
今回それが上手くいったということを実感し非常に良かったと思います。

またこういった小さい事故のおかげで
大きな事故に出会う前に警戒するようになったので良かったと思います。

 

 


また一番良かったのは私自身の感情です。
その後、ものすごいブルーな気持ちになるかと思いきや
久しぶりに脳内アドレナリンが走ったような感じで一人で笑ってしまったのです。

少し前だったら凄い酷い気分になっていたかもしれません。

「何事があってもプラスに考える」と言う、それ以上に
直感的に自分自身で笑ってしまったのです。
アクシデント時における自分の感情を天から試されたような感じです。

けっこう人前で転げ落ち、カサも放り出し
くるっと回転してしまったものですから
ダイナミックに転びました。

もしかしたら大抵の人は顔からアスファルトにぶつけてしまったかもしれません。

しかし私はプロレス中継からも学習し
頭を打つような時には顎を引いて頭を打たないようにして
体の他の部分から当たって転がるようにして
それまでの早さや勢いを吸収することを覚えたので

それが実際どうなのかわかっていなかったので
実際に体験してみて
とっさの判断でそういうことができたので
そこの部分では良かったと思います。

お読みいただきありがとうございました。江嶋ゆきひろ